風の時編集部 さん プロフィール

  •  
風の時編集部さん: 「風の時編集部ブログ」 仙台の原風景を観る、知る
ハンドル名風の時編集部 さん
ブログタイトル「風の時編集部ブログ」 仙台の原風景を観る、知る
ブログURLhttp://yaplog.jp/sendai_kaze/
サイト紹介文風の時編集部では仙台の原風景をテーマにした写真集や地図などを発行しております。貴重な写真もアップ中!
自由文風の時編集部では懐かしい(あるいは世代によっては新鮮な)仙台の写真集や復刻地図、カレンダー、復刻絵葉書などを発行しております。[制作・発行]有限会社イーピー(ep) 風の時編集部
◎Eメール:info@sendai-city.org
◎TEL:022-295-9568
◎FAX:022-295-9570
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供225回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2009/10/28 22:10

風の時編集部 さんのブログ記事

  • 初秋の野草園(昭和35年)
  • 市民が季節ごとに訪れ四季の草花に親しんだ野草園。大年寺山の起伏をそのまま生かした園内。親と一緒にあるく小さい子どもたち。(撮影/佐藤昭八郎さん 所蔵/NPO20世紀アーカイブ 河北新報「仙台・あの日 昭和の一葉」2017年10月17日掲載)-----河北新報夕刊「仙台・あの日 昭和の一葉」で掲載している昭和時代の写真を約200枚収めた写真集「クラシカル センダイ」を、金港堂さん(022-225-6521)で冊数限定で販売中(在庫僅 [続きを読む]
  • 迷彩模様の旧愛宕橋(昭和35年頃)
  • 雨の日、お迎えに来てもらっての帰り道だろうか。橋の欄干の縞は、戦時中、敵からの攻撃を受けないよう白黒に塗り分けられた迷彩模様。主要な建物や橋などに施されていた。(撮影/阿部幹夫 さん 所蔵/風の時編集部 河北新報「仙台・あの日 昭和の一葉」2017年10月10日掲載)-----河北新報夕刊「仙台・あの日 昭和の一葉」で掲載している昭和時代の写真を約200枚収めた写真集「クラシカル センダイ」を、金港堂さん(022-225- [続きを読む]
  • レイドバック・センダイ〜古地図と絵葉書で知る仙臺〜
  • 約370〜350年前の仙台城下絵図2種を原寸で復元し、床に敷き間近でじっくり楽しむイベントを開催します。現存最古の仙台城下絵図「奥州仙台城絵図 1645年」は268×319?、伊達騒動時の侍名が詳細に描かれた「仙台城下絵図1664年 」は356×376?のオリジナルサイズ(貼り合わせ)で復元。【レイドバック・センダイ】〜古地図と絵葉書で知る仙臺〜オリジナルサイズで絵図を復元!仙台城下の全容、現る。◆日時/2017年11月1日[水]〜 [続きを読む]
  • 明日、市バスが再び荒浜へ
  • 昨夜、3.11オモイデツアースタッフミーティングで「きょうは市バスに乗って、荒浜へ」の打合せ。クラウドファンディングで目標に掲げた「海水浴場行きのバスを再び!3.11オモイデツアーの継続へ」が、いよいよ明日実現します。お天気は晴れの予報!参加者の皆様には荒浜の素晴らしさをたっぷり感じ取ってもらえるようスタッフ一同(ユルく)がんばります(^_-)荒浜再生を願う会さん、中野ふるさとYAMA学校さん、明日もお世話になり [続きを読む]
  • 松島タワー
  • 昨夜、高所恐怖症の話しになり、思い出した「松島タワー」。東京オリンピックの年に松島ヘルスセンター敷地内に建てられた展望所には、子ども会等で何度か連れて行かれたけれど、高さ60メートルの展望台から見た眼下の“怖さ”はハンパなかったなぁ。 [続きを読む]
  • 長町操車場の転車台と扇形庫(昭和33年頃)
  • 長町駅舎の東側にあった大規模な車両の方向を変えるための転車台と扇形庫。20台の機関車を収められる大きさだった。(撮影/阿部幹夫さん 所蔵/風の時編集部 河北新報「仙台・あの日 昭和の一葉」2017年10月3日掲載)-----河北新報夕刊「仙台・あの日 昭和の一葉」で掲載している昭和時代の写真を約200枚収めた写真集「クラシカル センダイ」を、金港堂さん(022-225-6521)で冊数限定で販売中(在庫僅少)。DVD付(45分)3,6 [続きを読む]
  • 「やわつちサロン」初開催
  • 毎月TRACで開かれる対話の場、「やわつちサロン」の第一回目が昨夜催されました。担当は大阪から午前中に帰ってきたばかりのNOOK瀬尾さんとエーブルアートジャパン武田さんのお二人。「福祉」も「アート」も、私には馴染みが薄い世界という印象でしたが、「目の前の人をケア(配慮)する意味では共通です」という話しに得心がいく。きっとお二人のお人柄なのでしょうねーこじんまりと、そして最後までふわっと和やかな雰囲気のサロ [続きを読む]
  • きょうは市バスに乗って、蒲生へ
  • 9月24日、ついに「蒲生(がもう)」に市バスが走りました!昨年12月、市バスを貸し切って荒浜を訪れた「3.11オモイデツアー」。その当時から「次は蒲生へ!」の声が多く上がり、ついに念願の蒲生へ、1日限りの路線バスが復活しました。仙台駅東口から蒲生・舟要の館まで向かう今回のツアー。さわやかな秋晴れのもと、蒲生に74名のたくさんの笑顔が溢れました!地元中野ふるさとYAMA学校の皆さんと、日本一低い標高3,000ミリメート [続きを読む]
  • 蒲生恒例!ヨシ投げ世界選手権
  • 9月24日の「3.11オモイデツアー〜今日は市バスに乗って蒲生へ」では、恒例の「第3回セイダカアワダチソウ投げ世界選手権」(うち2回はヨシ投げ)を開催しました。ロジャーさん、オモイデツアーに初参加。だんだん世界選手権っぽくなってきた(^^)清水さんの格好良いヨシ投げフォーム!決まってる!動物界からも初エントリー。熊さんのパワフルな投てき!今回は世界選手権らしく、アメリカからロジャーさん、そして動物界から熊さん [続きを読む]
  • 長町操車場内を走る蒸気機関車(昭和33年頃)
  • 上野(東京)〜青森間を結ぶC62蒸気機関車「はつかり」は昭和33年に運転を開始した。煙を吐きながら長町駅構内を通過する様子。(撮影/阿部幹夫さん 所蔵/風の時編集部 河北新報「仙台・あの日 昭和の一葉」2017年9月26日掲載)-----河北新報夕刊「仙台・あの日 昭和の一葉」で掲載している昭和時代の写真を約200枚収めた写真集「クラシカル センダイ」を、金港堂さん(022-225-6521)で冊数限定で販売中(在庫僅少)。DVD付 [続きを読む]
  • 3.11オモイデツアー無事に終了!「感謝!感謝!」
  • 昨日の「3.11オモイデツアー」、“感謝”という言葉しか思い浮かびません。「舟要の館」の笹谷さん、中野ふるさとYAMA学校さん、高砂市民センターさん、蒲生を守る会さん、蒲生のまちづくりを考える会さん、荒浜再生を願う会さん、水島先生、前川先生、太宰さん、中村さんはじめご参加いただいた皆さん、お昼の準備をしてくださった喜一さん、正人さん、清本さん、オモイデツアースタッフの皆さん、ツアー企画者の佐竹さん&あきこ [続きを読む]
  • 「記憶しつづけること」
  • 「死者とは二度と語り合えず、触れあえず、なにかをしてあげることもされることをもない。そんな死の残酷さに抗い、死者を単なる死者にしないための、たぶんただひとつの方法。生きているものが、記憶しつづけること。」「まほろ駅前狂想曲(著・三浦しをん)」より2017年9月24日に行った「3.11オモイデツアー」では初めて市バスが蒲生を訪れた。笹谷さんの「舟要の館」の周りには立ち入り禁止の杭。中野ふるさとYAMA学校代表の佐 [続きを読む]
  • 3.11定点撮影プロジェクト
  • 昨夜は「3.11オモイデアーカイブ」のもうひとつの重要なコンテンツ「3.11定点撮影プロジェクト」に参加するメンバーが集まり、定点で撮り続ける意味について語り合う会。3.11定点撮影は、ただ風景の違い(変化)を映し出すだけではなく、その時の空気感を閉じ込めて次の時代に渡す作業。要は閉じ込めるモノとその閉じ込めカタ。2011年に震災アーカイブを始めた頃から私たちが目標にしていた、“地域アーカイブ”と“震災アーカイブ [続きを読む]
  • 「伊達騒動と仙台城下絵図」トークイベント終了。
  • 仙台市博物館様監修で復刻した「仙台城下絵図1664(寛文4年)」を観ながら、仙台藩のお家騒“伊達騒動(寛文事件)”を知るトークイベント「伊達騒動と仙台城下絵図」、昨日無事に終了しました。61名の方にご参加いただきました。ありがとうございました。仙台市博物館学芸員の菅原美咲さんに絵図をもとに伊達騒動を読み解いていただきました。仙台市博物館 菅原美咲さんから、寛文4年に描かれた「仙台城下絵図」は専門の絵師によ [続きを読む]
  • 貴田喜一さんの「しなびきゅうり」
  • クラウドファンディングの返礼品として、荒浜再生を願う会 会長の貴田喜一さんが漬けてくださった「荒浜のしなびきゅうり」。全89個、本日受け取ってきました、早速味見。あゝ美味しい ^ ^ご支援者の皆様には今月中旬にお送りしますので、もう少しお待ちくださいー。クラウドファンディングの返礼用に89個ご用意いただきました。今月中旬にはお送りしますので少々お待ちください!喜一さんの「しなびきゅうり」美味しい^_^ [続きを読む]
  • 朝からけたたましくJアラーム
  • 朝から北朝鮮がミサイル発射という報!!対象地域は北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、茨城、栃木、群馬、新潟、長野。頑丈な建物や地下に避難って、、、どこにだ?注意してくださいって、、、何をだ?対応の仕方が分からず>_ [続きを読む]
  • Weプロジェクト+3.11オモイデツアー
  • Weプロジェクトさんとの初コラボの一日。荒浜をまち歩きながら撮影した「私のお気に入りの一枚」。震災後、初めて沿岸部を訪れたという方が多かったWeブロの皆さんの目線が新鮮。やっぱりヨソ者は大切!また荒浜に遊びにきてください〜♪みんなで写真を撮りながら荒浜まち歩き。先導者は豊さん。色鮮やか、海辺のパラソル荒浜は青空がお似合い。そして青空色のTシャツを着たゆうこさんの笑顔も^ ^Weプロ+オモイデツアー初コラボ、 [続きを読む]