仙台・クレーム心理カウンセラーらぶさん☆佐藤愛彦 さん プロフィール

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仙台・クレーム心理カウンセラーらぶさん☆佐藤愛彦さん: らぶさん☆の『ココロのクレーム心理学』
ハンドル名仙台・クレーム心理カウンセラーらぶさん☆佐藤愛彦 さん
ブログタイトルらぶさん☆の『ココロのクレーム心理学』
ブログURLhttps://ameblo.jp/albadolph/
サイト紹介文恋愛・結婚、仕事、成功法則・・・あなたの「うまくいかない」を「うまくいく」に変える心理と真理
自由文仙台のカウンセリングルーム、メンタルセラピー≪成幸の森≫のブログ。クレーム心理カウンセラー「らぶさん☆佐藤愛彦」がココロの悩みを解決し、あなたらしくありのままに生き、愛される幸せ人生のコツとヒントをお伝えしています。
プロフィール:http://ameblo.jp/albadolph/entry-11158992068.html
HP:http://www.sk-mori.org
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2009/10/31 22:35

仙台・クレーム心理カウンセラーらぶさん☆佐藤愛彦 さんのブログ記事

  • 「怒る・叱る・注意する」こんな叱り方なら大丈夫!
  • 「悪い叱り方」があれば、 「よい叱り方」もあります。 叱ることの一番の目的は 『何がいけなかったのかを分からせること』 です。 そして 「親の怒りで強制的に行動させない」 ではなく、自発的に 「同じことを繰り返さないようにする」 のが大切です。 詳しくはこちら ⇒ 「怒る・叱る・注意する」こんな叱り方なら大丈夫! [続きを読む]
  • 怒鳴る親は未熟な親?「叱る」と「怒鳴る」は違います。
  • 「叱る」というのは、 叱る方も叱られる方も 心地よいものではなく、 できれば避けたいものです。 しかし、時に叱ることも必要なこともあります。 そして 「叱る」は 特に親が子に対して行うことが多いものですが、 叱り方によっては禍根を残し 悪影響を与えることもありますので、 叱り方にも注意すべきものなのです。 詳しくはこちらから ⇒ 怒鳴る親は未熟な親?「叱る」と「怒鳴る」は違います。 [続きを読む]
  • 愛を深めるために必要なこと
  • 人の愛には 『与える愛(愛する)』 『与えられる愛(愛される)』 『自分自身への愛』があます。 そして、 この3つバランスが取れているのが 【本当に幸せな人・愛情深い人】です。 あなたの愛を深めるためには、 この3つのバランスを 見直すことが大切なんです。 [clink url="https://sk-mori.org/sinri/zinsei/mottoaisite.html"] [続きを読む]
  • 「もっと愛して欲しい」では愛されない!?
  • 「もっと愛して欲しい・・・ (=愛されていないと感じている)」 という悩み、結構あります。 しかし 「愛して欲しい」だけでは 伝わらないこともあります。 そのためには 『具体的にどうして欲しいのかをちゃんと伝えること』 が必要です。 その理由とは・・・ ⇒ 「もっと愛して欲しい」では愛されない!? [続きを読む]
  • 「できない」よりも『しない』を使おう
  • 心理カウンセリングでよくあるのが 「できない(できません)」 という問題。 ついつい使ってしまいがちですが 実はデメリットが多いので 使わない方がベターです。 本当に出来ないのなら「できない」、 本当はしなくないのなら「しない」、 きちんと分けて使うことが大切です。 「できません・・・」ばかりでは、 自信も信用も失ってしまいます。 自分で決めていることは 「できない」ではなく 「しない」と言い換えてみましょ [続きを読む]