たった一度の人生 さん プロフィール

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たった一度の人生さん: 統一教会にて
ハンドル名たった一度の人生 さん
ブログタイトル統一教会にて
ブログURLhttp://ucpeople.seesaa.net/
サイト紹介文統一教会で、人間は神様の愛の対象だということを知りました。神と人間の本当の関係が取り戻される時です。
自由文今までの人類歴史の中で、神様と人間の親子の関係が正しく持てたときがあったでしょうか。なかったと思います。そういう意味で、今までの人類歴史は間違いだらけでした。
統一教会の出現で神様と人間の真の関係が取り戻されて、人類は正常な状態に戻ることができます。仏教で無明、キリスト教で堕落と言われた、天使よりも低いこれまでの人間の立場から、本当の人間の立場に戻るときです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2009/11/03 14:16

たった一度の人生 さんのブログ記事

  • 今回、ホームページ「神とはいったい」を復活させました。
  • 今回、ホームページ「神とはいったい」を復活させました。「神とはいったい」掲示板の「神とはいったい?」へのリンクが切れていたのですが、今回、プロバイダが変わることになったのをきっかけに、復活させました。神とは いったい?このホームページは、私が、神様王権即位式を前後して神様と本当の出会いをなし、神様を証ししようと思って立ち上げたホームページです。当時、ブログもfacebookもなかった時代、ただひたすらに神 [続きを読む]
  • 次男
  • 次男の専門学校の入学式を2日後に控えて、次男のことを少し書いてみたいと思います。次男が生まれたのは西暦2000年、彼はミレニアムベイビーです。その年、家が全焼になる火事がありました。私は仕事で家におらず、相対者は清平の入籍21修のさなかで、8ヶ月だった次男はベビーカーに乗せられて、おじいちゃんとおばあちゃんに連れられて難を逃れたのでした。それからの次男は、我が家庭が苦難の道を歩む中で、辛い境遇を甘 [続きを読む]
  • 「Stand Alone」
  • 3月1日に行なわれた天地人真の父母様聖誕および基元節5周年記念行事祝勝会では、米国の声楽家セイコ・リーさんが日本の曲「Stand Alone」を日本語で披露してくれたそうで、私としては、すごくうれしく感じました。あの曲の中の「一朶(いちだ)の雲」というのはまさに真のご父母様のことを指していると思います。そして、この曲を主題歌としたドラマ「坂の上の雲」が放映されたのが2009年から2011年の冬の期 [続きを読む]
  • 世界平和連合は文鮮明先生が創設した団体です
  • 世界平和連合は文鮮明先生が創設した団体です。文鮮明先生が世界平和連合を創設したとき、「世界平和への道」と題する基調講演をなされました。この世に世界平和連合(FWP)を名乗る団体があるとするならば、その団体の主張はこの基調講演の内容と完全に一致していなければならない、と私は思います。私たちがこの世に対して出来る最大かつ最低限のことは、文鮮明先生の主張をこの世に伝えることです。世界平和連合創設大会世界 [続きを読む]
  • 創造本然の社会の政治は、お互いが相手の事情に耳を傾ける。
  • 最近の国会での審議を聞いていますと、質問する側(野党)と説明する側(政権与党)との話がどうもかみ合いません。これは、立場が違うからです。働き方改革を例に挙げれば、野党は労働者側に立って、労働者の働き方が問題になりますが、与党は事業主側に立って、働き方というより働かせ方あるいは雇い方という問題になるからです。資本主義が資本を中心とした主義、すなわち、事業中心の主義なので、与党はどうしても、事業主側か [続きを読む]
  • 西暦というのは永遠に続くのだろうか
  • 今日ふと、西暦というのは永遠に続くのだろうか、と思いました。すーっと遠くを見つめると、「続かない。なぜなら、今までは神の子の時代だったけれども、今は時代が変わって、父母の時代になったから。」と感じました。最近の真のお母様のみ言を聞きますと、永遠の響きを持ったみ言であるのを感じます。お母様が霊界に行かれたあとも残る永遠不変のみ言です。真のお母様はもうすでに真の母としての責任分担を終えていらっしゃる、 [続きを読む]
  • 「『悔い改めよ、天国は近づいた』と叫べ!」
  • 新年、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願い申し上げます。ところで、新年は明けましたが、世の中は不安になる材料ばかりで溢れています。アメリカも、朝鮮半島も、日本国内においてもきわめて先が不透明です。教会の様子を見ていても、最近は自分のことで精一杯で、神様のみ旨はどこにいってしまったんだろうといった感じがします。真のお母様は、あなたたちが責任を果たしなさいとおっしゃっているのですが・・ [続きを読む]
  • 週刊ブリーフィング (2017年 12月23日)
  • 今日は、日曜礼拝で「週刊ブリーフィング (2017年 12月23日)」を拝聴いたしました。今年1年世界で展開された統一運動の総集編であり、統一運動が昨年までの数倍も拡大していることを実感いたしました。また、真のお母様こそ、真のお父様を一番理解していらっしゃる方であることを、改めて感じさせられました。週刊ブリーフィング (2017年 12月23日) [続きを読む]
  • 私は、お金のしくみ(構造)に間違いがあることに気づきました。
  • 私は、お金のしくみ(構造)に間違いがあることに気づきました。今までの人類歴史において、誰一人として気づかなかったことだと思います。統一原理に基づいて考えていったときに、やっとわかりました。お金には、私的所有の側面と公的側面の二面性がありますが、この公私の上下関係が逆になっているのです。私的所有の上に公的側面が乗っかっています。それでいつもお金を巡る争いが起きます。これが経済社会で起きる様々な問題の [続きを読む]
  • 天と真のご父母様の願いは、私たちが人類を救うこと
  • 私たちは、真のご父母様から、人類が堕落して以来今までずっと分からなかった究極的真理を教えていただきました。そういう私たちが地上に存在するのに、この世の中が何も変わらなくてよいのでしょうか?私たちがみ言と出会ったときと、私たちが霊界に旅立つときと、世の中が何も変わっていなかったとしたら、いったい私たちの人生は何だったのでしょう。私たちは世の中を地上天国にしなければならないと思います。天と真のご父母様 [続きを読む]
  • 祝福家庭に継承された道は、既存の常識では考えられない道
  • 真のお父様が地上にいらっしゃるころ、先輩や牧会者が、お父様のおっしゃることやなさることに度肝を抜かれて、「お父様はとても常識では考えられない方だ」と語るのを聞いて、爆笑することがよくありました。しかし、今、お父様が聖和されて、それが笑い話ではすまなくなりました。なぜなら、お父様の、常識では考えられなかったことを、今度は、私たちが受け継いでいかなければならなくなったからです。常識の範囲でしか考えない [続きを読む]
  • 尖閣諸島問題 家庭連合のメンバーとしては、どう言うべきか?
  • テレビをつけたら、尖閣諸島問題をやっていました。出演者がしきりに、「日本の領土である尖閣諸島を中国が取ろうとしてきている。中国は、尖閣諸島にある油田を狙っているようだ。日本政府の対応は遅いのではないか?」と言っていました。家庭連合のメンバーとしては、どう言うべきでしょうか?「尖閣諸島は誰のものでもありません。神様のものです。尖閣諸島の油田はみんなのものです。」というべきです。これ以外はハズレです。 [続きを読む]
  • 櫻井正上さんのメッセージを、dream ajuが送ってきてくれました。
  • 櫻井正上さんのメッセージを、dream ajuが送ってきてくれました。桜井正上氏声明文|gildongのブログ今回の祝福式で中心的役割を担った公職者の今回のメッセージは、影響がとても大きいだろうなと思います。あなたはどうするのか?と聞かれたら、私はこう答えます。「顯進様のやり方では地上天国を創ることは出来ないので、そちらには行きません。」櫻井さんのおっしゃっていることはよく分かります。その通りだと思います。(“独 [続きを読む]
  • 「歴史秘話ヒストリア」の「謎の秘宝で日本を変えよ!」を見て
  • うちの相対者(妻)が、「歴史秘話ヒストリア」の「謎の秘宝で日本を変えよ!」を見て、今のお母様の摂理にとても合点がいったので、私にも、見ろ見ろというので、今日、ようやく重い腰を上げて、見てみました。見てみると、私も、なるほどと、合点がいきました。HJ天苑プロジェクトという今のお母様の摂理。莫大なお金を必要とするこのプロジェクトにいったいどういう意味があるのかと、私も、よく理解出来ていませんでした。し [続きを読む]
  • 最近、私は、「사명(使命)」という歌をよく聞きます。
  • 最近、私は、「사명(使命)」という歌をよく聞きます。사명 - YouTube前に、教会の祈祷会で、やはり「使命(사명)」という歌をよく聞いていたのですが、使命(사명)with video of TP 天福宮 - YouTubeもとはキリスト教の歌だということを知りました。教会版は歌詞が少しアレンジされていて、「全ての水と血を流された」「十字架」という言葉の代わりに、「すべての世界人類を抱かれた」「真の愛」という言葉が使われています。 [続きを読む]
  • 衆議院解散 歴史的意義のある選挙にならんことを
  • 衆議院が解散しました。安倍首相は「国難を突破するため国民の信を問う」と解散の意義を語りました。もっとも目に見える形では北朝鮮問題がありますが、この選挙がこれよりもっと歴史的意義のある選挙にならんことを、私は願っています。目の前の北朝鮮が国難の根源ではありません。国難の根源は、個人主義です。国家的個人主義によって始まったヨーロッパの世界制覇から続いてきた今日の人類歴史は、今や大転換の時代を迎えていま [続きを読む]
  • 祝福を受けた私たちが、次にするべきこと
  • 真のお父様が一番最初、イエス様から託されたみ言は何だっただろうと、ふと思いました。ここにこそ私たちが成し遂げるべき天のみ旨があると思ったからです。イエス様は、復活節の朝、数えで十六歳の真のお父様にこのようにおっしゃいました。「神様は苦しんでいる人類を御覧になり、悲しんでおられる」(愛の奇跡 第1部 第1章 迫害の道)私は、そうか、と思いました。「神様は、苦しんでいる人類の救済を、真のお父様に託され [続きを読む]
  • 問題は、これを誰が引き継いでいくか、ということだと思います。
  • 最近、私は、YouTubeで、「12 눈물의 생애노정 涙の生涯」をよく見ます。12 눈물의 생애노정 涙の生涯 - YouTube真のお父様の生涯がコンパクトにまとめられています。真のお父様が成し遂げて下さったことがどれほど大きなことであったかを感じさせてくれます。問題は、これを誰が引き継いでいくか、ということだと思います。分派して離れていった人たちの気持ちの中には、引き継いでいる者が教会の中には誰もいないじゃないか、と [続きを読む]
  • 昨日は、私の入教33周年記念日でした。
  • 昨日は、私の入教33周年記念日でした。私が入教したのは、1984年9月18日、大学4年のときです。それから33年、随分といろんなことをやってきたなあ、というのが今の感想です。祝福を受け、長男も祝福を受け、創造目的学会、統一経済論も解きました。見上げるように果てしない難題のように思えた経済論も、統一原理に則って考えていったときに紐解くことが出来、解答が見えてきました。今では、何も怖いものがありません [続きを読む]