オズのアリス さん プロフィール

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オズのアリスさん: リバイバル@妄想半島
ハンドル名オズのアリス さん
ブログタイトルリバイバル@妄想半島
ブログURLhttps://ameblo.jp/rejoicegreatly/
サイト紹介文長年“メサイア”(合唱)を歌っています❤ ビートルズ、さだまさし、中島みゆきファンです♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2009/11/12 11:16

オズのアリス さんのブログ記事

  • Motherが楽しむ"Mother Goose"その2
  • 日本ではあまりなじみのない曲ですが、英米では結構有名なようです。それと、"There was a(n)〜"で始でまる童謡、多いですね。(大意)丘のふもとに住んでたおばあさん表に行かなきゃうちの中リンゴとクランベリーパイ焼いては売って嘘つきなんかじゃなかったよgatanoshimu [続きを読む]
  • "Humpty Dumpty"豆知識
  • ハンプティ・ダンプティ(英: Humpty Dumpty)は、英語の童謡(マザー・グース)のひとつであり、またその童謡に登場するキャラクターの名前である。童謡のなかではっきり明示されているわけではないが、このキャラクターは一般に擬人化された卵の姿で親しまれており、英語圏では童謡自体とともに非常にポピュラーな存在である。この童謡のもっとも早い文献での登場は18世紀後半のイングランドで出版されたもので、メロディは1870 [続きを読む]
  • Motherが楽しむ"Mother Goose"
  • 子供の図書館で"Mother Goose "(洋書)を借りました。絵がとてもきれいで丁寧なので、解説を読んだら、なんと"Peter Rabbit"の挿絵を描いた人でした。"Mother Goose"のトップバッターは、何故か大体"Humpty Dumpty"なんですね。「つかみはOK」といったところでしょうか。これから時々お気に入りの詩の音源をアップします。 [続きを読む]
  • 久々の地震アラーム!
  • 娘との外出先でケイタイに久々に例のアラーム音が震度は3か4で大したことはなかったんだけど、やはりあの音には今もなじめないだいぶ前だけど、やはり娘との外出先で地震に遭った。双生児母娘だからかなこれからますます真剣に「地震が来ないように」」って神様に祈らなくちゃ所で、2,3日前にミミズが何匹か地面に出ていたけど、あれって前触れだったのかなあ…… [続きを読む]
  • 後手後手…
  • クワイアーのガウンがないので歌う曲に合わせたトップスをネットで買うのが楽しみの一つなのですが、注文するのが遅いと本番に間に合わない…。(海外に注文すると商品到着まで結構時間がかかるんですよね)7月用はすでにゲットしたので大丈夫なんですけど。 [続きを読む]
  • 地震お見舞い
  • 大阪方面の皆さん、地震お見舞い申し上げます。これ以上被害が広がりませんように。こちらでも、千葉県沖でプレートが6?ずれたので警戒するようにとの情報が先週出されたので戦々恐々ですが…。 [続きを読む]
  • "Luke" Ch. 15の、わからなかった単語
  • "Luke"(「ルカの福音書」)から、わからなかった単語を調べた。 squander (verb) 〜 sth (on sb/
    sth) to waste money, time, etc. in a stupid or careless way (ex.) He squandered all his money on gambling. famine (noun) [C, U]
    a lack of food during a long period of time in a region (ex.) disasters such as floods and famine compassion (noun) [U] 〜 (
    for sb) a strong feeling of sympathy for people [続きを読む]
  • Today's Bible story of Tokyo Horizon Chapel  
  • The Parable of the Lost Son11 Jesus continued: “There was a man who had two sons. 12 The younger one said to his father, ‘Father, give me my share of the estate.’ So he divided his property between them.13 “Not long after that, the younger son got together all he had, set off for a distant country and there squandered his wealth in wild living. 14 After he had spent everything, there was a se [続きを読む]
  • 「エリヤの日」に出てくる「ヨベルの年」とは…
  • 「ヨベルの年」とは、7年ごとに土地を休ませる安息年が7たび巡った翌年の第50年目の年のこと。(「旧約聖書」レビ記25:8以下)ヨベルとは「雄羊の角」という意味で、この年の第7月の10日に角笛を鳴り響かせるところからこの名がつけられたと思われる。この年には畑の休耕、売却されていた土地の返還、全住民の解放の宣言が行われ、その基本理念は原状回復であった。新約時代のイエスは、イザヤ書を指して「きょう…… [続きを読む]
  • 「エリヤの日」のエリヤってこんな人!
  • 性別:男性国籍:イスラエル生年月日:紀元前9世紀前半名前の意味:主こそ神である(ヘブル語)職業:預言者性格:大胆その他:死なずに天に引き上げられた/祈りの力を実証した/真の信仰者のもとにつかわされる預言者/メシヤの到来に備えて人々を整える終末的な先駆者/主イエスの変貌に際して現れたなど… [続きを読む]