雅楽 さん プロフィール

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雅楽さん: 日本の未来は明るい?
ハンドル名雅楽 さん
ブログタイトル日本の未来は明るい?
ブログURLhttps://ameblo.jp/suohnagato2008/
サイト紹介文日本の未来を憂いております。今後の日本を占う。また、日本の良い所を広めたい!!
自由文日本の古き良き伝統・文化の継承。
歌舞伎。演劇。相撲。映画(邦画)。読書。
阪神タイガース。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2009/11/14 10:34

雅楽 さんのブログ記事

  • キャロリング
  • 季節的にキャロリングじゃないだろ!!って思いますが・・・有川浩さんの本をたまたま見かけたものですから・・・手に取るのは自然の流れっていうものですよ。 本の裏書には・・・ クリスマスに倒産が決まった子供服メーカーの社員・大和俊介。同僚で元恋人の柊子に密かな思いを残していた。そんな二人を頼ってきたのは、会社に併設された学童に通う小学生の航平。両親の離婚を止めたいという航平の願いを叶えるため、彼らは別居中 [続きを読む]
  • Umi no Oh,Yeah!!!!!
  • つい、買っちゃいました!!そしたら、箱がついていました。その中には、海のYeah!!を収納するスペースがあって、つい入れてしまいました。このベストアルバムは、いつ頃買ったのだろうか???1998年6月25日と記されているから、それから数か月後くらいだろうか。とても良いことは、今度のアルバムと重複する曲がないことです。一曲目は、名曲TUNAMIです。二曲目は、あの東野圭吾さんが、この曲を聴いて、小説”夜明けの街で” [続きを読む]
  • 今日は、雨が続いております。
  • 久々の投稿です。読書もそれなりにしていたのですが・・・これがなかなかどうして、読み切ることができない。映画もそれなりに観たのですが・・・「恋は雨上がりのように」からだいぶん間が空きました。「のみ取り侍」「羊と鋼の森」「空飛ぶタイヤ」等。 「空飛ぶタイヤ」では、エンデイングがサザンの曲で感慨深く感じいってしまいました。サザンと言えば、僕が小学6年の時に、”勝手にシンドバット”でデビューしてますから…か [続きを読む]
  • いつくしみ深きともなるイエスは…
  • 先日(7月14日)、姪っ子の結婚式がありました。とりあえず、記録として記しておきます。午前中にチャペル?で結婚式を行い、その後、披露宴がありました。クリスチャンでもないのに、賛美歌”いつくしみ深き”を歌い、牧師さんの祝祷を聞きながら・・・(祈祷は、意外と短いなあ〜。と感じながら)100名以上の参列者の中、祝福されて、二人の新しい門出にちょっと…ウルウルしてしまいました。二人で、相当な準備をしてたらしく・ [続きを読む]
  • Reborn 〜生まれたてのさだまさし 45周年記念コンサート
  • 行って来ました。45周年コンサートです。パワフルでしたね。さださん!!最初は、前列総立ち!!?なのかな。光り物?全開ですね。(これは、今までの”さだまさし”のコンサートにはありませんでしたね。)歌は、あまりよく知らなくて…ちょっともどかしい思いをしながらも・・・寄席の部分では、大いに笑いました。 つづく。 東京フオーラムAホールは、こんな感じです。今回は、2Fのさらに奥の方で・・・まあ、地上からはかなり [続きを読む]
  • ぼくは明日、昨日のきみとデートする…映画版を観ました!!
  • 福士蒼汰主演。小松菜奈ヒロインの映画です。小松菜奈さんが表情豊かで可愛らしい・・・。儚い表情や、嬉しそうな表情。これは、キュンキュンくるね・・・。誰もが”小松菜奈”に恋する感じだ。 原作と少し設定が違っているけど・・・全然大丈夫だ。お互いが20歳の時の30日間を恋人として過ごすのだ。高寿(福士)の方は、出会いから別れまでを過ごし、愛美(小松)の方は、別れから出会いまでを遡って過ごしていくのだ。だから、 [続きを読む]
  • ぼくは明日、昨日のきみとデートする。
  • 「10代〜20代女性が読んだ文庫本」第一位彼女の秘密を知ったとき、きっと最初から読み返したくなる ・・・と本の帯に書かれています。 本の裏書には・・・ 京都の美大に通うぼくが一目惚れした女の子。高嶺の花に見えた彼女に意を決して声をかけ、交際にこぎつけた。気配り上手でさびしがりやな彼女には、ぼくが想像もできなかった大きな秘密が隠されていて――。「あなたの未来がわかるって言ったら、どうする?」奇跡の運命で結 [続きを読む]
  • プリズム
  • 本の裏書より〜 ある資産家の家に家庭教師として通う聡子。彼女の前に屋敷の離れに住む青年が現れる。ときに荒々しく怒鳴りつけ、ときに馴れ馴れしくキスを迫り、ときに紳士的に振る舞う態度に困惑しながらも、聡子は彼に惹かれていく。しかしある時、彼は衝撃の告白をする。「僕は、実際には存在しない男なんです」。 @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@プリズムと言えば、光を通せば、赤橙黄緑青藍紫の七色(可視 [続きを読む]
  • 雪煙チェイス
  • 本の裏書より 無実の証人を探せ!追跡者(チェイサー)が来る前に 殺人の容疑をかけられた大学生の脇坂竜実。彼のアリバイを証明できる唯一の人物――正体不明の美人スノーボーダーを捜しに、竜実は日本屈指のスキー場に向かった。それを追うのは「本庁より先に捕らえろ」と命じられた所轄の刑事・小杉。村の人々も巻き込み、広大なゲレンデを舞台に予測不能のチェイスが始まる!@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ [続きを読む]
  • (続き)です。"Merry-go-round"
  • 今回も、パンフは買っちゃいました!!いつも写真集なんですが・・・見れば見るほど…若い!!そして、ツアーTシャツも買ったのですが…今回は、その場で着ちゃいました!!席は、プレミアムシートのすぐ後ろのブロックA-1の場所です。CDは、その日に買ったので・・・予習は全くせずですねーー。 オープニングの電飾が・・・やっぱり感動的ですよね。これだけで、もういい感じになりますよね。(金かけてるなあ・・・とつい思っち [続きを読む]
  • 2018.6.9 埼玉スーパーアリーナ
  • 松田聖子さまの夏のコンサート、初日です。あまり書くことないけど・・・参加した記録として残しておきたいと思います。しかし、セットリストなど、演出などは、SNS等ではご法度なので、オブラートに包みながら・・・いやいや、何も語りません。 今回は、プレミアムシートの後側の席で比較的、良い席だったなあ・・・と感慨深く思っております。アリーナ席のトイレは、比較的すいていて・・・いいですね。それと、昨年と違って、聖 [続きを読む]
  • 【夢幻花】…興味深いストーリーだったね。さすが、東野圭吾!!
  • 本の裏書より 花を愛でながら余生を送っていた老人・秋山周治が殺された。第一発見者の孫娘・梨乃は、祖父の庭から消えた黄色い花の鉢植えが気になり、ブログにアップするとともに、この花の縁で知り合った大学院生・蒼汰と真相解明に乗り出す。一方、西荻窪暑の刑事・早瀬も、別の思いを胸に事件を追っていた・・・・ @@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@ この事件を通して、蒼汰は、大きく成長した。また、梨乃 [続きを読む]
  • 『家族シアター』より、”タマシイム・マシンの永遠”
  • 心温まる内容だ!!こんな道具ってあったらいいな…って思う。そういうものが、ドラえもんの内容にあるんだな。 さて、ネットより【タマシイム・マシン】”人生のやりなおし機やタイムふろしき等の一種のタイムマシンで、たましいだけが抜け出して昔の自分の体にうつることができる道具。体も当時のものになるが頭の中は現在の成長した状態のものになるので赤ちゃんの時代に戻ったのび太はやたら頭のいい赤ちゃんになった。” 居 [続きを読む]
  • 家族シアター…読んでみました!!
  • 本書は、7つの短編集からなる。どれもこれも、近すぎるから、摩擦が生じる。でも、摩擦は、そう長く続くこともなく、いつの間にか仲良く何かをしている。家族って何だろう?って思わせる。 1編目の姉と妹の話など・・・中学時代、妹は、姉のことを”いわゆる真面目な子”って思っていて、姉の存在すら恥ずかしい感情を抱いていた。”何が楽しくて生きているかわかんない”って思っていた。しかし、姉は、妹のことを違ったふうに思 [続きを読む]
  • 恋は雨上がりのように…  おじさんたちの願望のような映画だった!!
  • 大泉洋が主演?なので、とりあえず観てきました。小松菜奈さんも可愛いですね。はまり役です。何ともさえない中年のファミレス店長に恋した女子高生の物語です。ファミレスは、ガストっぽい、ガーデンというファミレスで、横浜市内ですね。主人公”橘あきら”は、一途な女子高生で、若さで、グイグイとせめてくる感じです。店長は、夢をあきらめて、現実を堅実に生きている感じです。店長は、大人としての分別があるから、”あきら [続きを読む]
  • フォルトウナの瞳
  • 本の裏書は、以下のように記されています。 ”幼い頃に家族を火事で失い天涯孤独の身となった木山慎一郎は友人も恋人もなく、自動車塗装工として黙々と働くだけの日々を送っていた。だが突然「他人の死の運命」を視る力を手に入れ、生活は一変する。はじめて女性と愛し合うことを知った慎一郎の「死の迫る人を救いたい」という思いは、無常にも彼を窮地へと追いやり・・・。生死を賭けた衝撃のラストに心震える、愛と運命の物語。 [続きを読む]
  • これからのこと。
  • 今年も、早、1/3が過ぎ去り、5月に入りましたね。連休明けから、雨続きで、もう、梅雨じゃないかと思うこの頃です。 6月には、待ちに待った、”聖子”さまのコンサートもある。今年は、埼玉スーパーアリーナに再び参戦することにしました。武道館は8月になってしまったので、スルーすることにしました。(お前それでも、ファンか?という鋭いツッコミはスルーすることにして・・・) 7月には、毎年なぜか、行っている”さだまさし [続きを読む]
  • 羊と鋼の森…宮下奈都
  • やっと、文庫本になったので、早速購入して、読んでみました。本屋大賞になっているので、ちょっと気にかけていました。さらに、6月には、映画が公開されるみたいですね。たぶん主人公は、山崎賢人さんなんですね。”一週間フレンズ”の主人公長谷君を演じた時は、ちょっと頼りなく・・・でもこの外村を演じるのは、ぴったりかなとも思う。 これは、主人公外村の成長物語だ。高校生の時にひょんなことから、ピアノの調律師を体育館 [続きを読む]
  • 日本人だけが知らない 世界から尊敬される日本人
  • 本の裏書から〜誰より日本を愛する著者がついに明かす、渾身の日本人論! なぜ日本人だけが、世界を舞台に偉大な足跡を残した自国の英雄について知らないのか?その裏には、19世紀末に西欧社会で蔓延し、今もなお海外における日本人の活躍を阻み、過小評価する思想「黄禍論(こうかろん)」があった。世界から尊敬されながらも、日本人だけがその実力を知らずに来た偉大なる先人の系譜に、日本在住40年の著者が、満を持して光をあ [続きを読む]
  • ダンス・ダンス・ダンス…僕も人生、うまく踊りたいね♪
  • やさしさは ハーモニー…あなたとの ハーモニー…♪うーーん。ひびきますね。 最近、村上春樹さんの”ダンス・ダンス・ダンス”を読んでいるのだけど…主人公僕は、喪失感でいっぱいの34歳なのだ。失った自分を取り戻そうともがく。いろいろなことがあって、キキ(源氏名、僕の元恋人?)が亡くなっていたこと。メイ(源氏名)も誰かに殺されたり、さらにハワイで出会ったジューン(源氏名)も居なくなり…唯一の友人の五反田君 [続きを読む]
  • 宇都宮市大谷のベーカリーレストラン?(THE STANDARD BAKERS)
  • 先日、足を延ばして、宇都宮あたりまで行って来ました。『JAFMATE 4月号』に”春をいただきます。”ってということで、栃木県の宇都宮が記載されていたのだ。 先ずは、大谷石の蔵を利用した和食レストラン”石の蔵”を訪ねてみた。予約でいっぱいで入ることもできなかったけど・・・外から見ると、おしゃれな感じだ。(また、いつか、食べに来るぞーーと思いながら・・・) ということで、とりあえず、”大谷寺”へ向かった。宇都 [続きを読む]
  • 去年の冬、きみと別れ…
  • 先日、観てきましたけど・・・この映画の話では、誰も救われない感じがして・・・何だか虚しさを感じる。何を語ってもネタバレになりそうだけど・・・『去年の冬、君と別れ』のタイトルからして、この後、この主人公が変わっていく姿が描かれている。 このポスターには、”きみ”は写っていない。また、あの映画の創りでは、普通に考えて、観た人全部騙されるでしょう。自分もすっかり騙されたクチだし。 このシーンの頃の穏や [続きを読む]
  • 行って来ましたよ〜。舞浜アンフィシアター!!
  • ある意味、近かった!!近かった〜ね。8列目でした。これぐらい近いと・・・まあ、満足ですね。(これこそ、地下アイドル?)ありがとうございます!! 外のイクスピアリでは、にゃんこスターが身体をはって、営業していたね。初めて見させていただきました。あそこまで、必死で営業しないとあかんのかな・・・。大変やなあ〜。CDも手売りしていたね〜。意外と近いところで、やっているって感じですね。 聖子さまの誕生日パーティ [続きを読む]