mitsuki さん プロフィール

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mitsukiさん: mitsuki memo
ハンドル名mitsuki さん
ブログタイトルmitsuki memo
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mitsuki915
サイト紹介文うつ〜離職〜旅〜介護〜シガー〜両親の死〜現在のブログ。
自由文明日はどうなるかわからない。
人生って素晴らしいものですね。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供27回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2009/11/14 18:49

mitsuki さんのブログ記事

  • タバカレラ ダブルコロナ(リハビリの1)
  • 自分的に今年の一本目なので、じっくり味わいたいのと葉巻のリハビリなので、安全で信頼できる物と考えた結果…「タバカレラ ダブルコロナ」フィリピン産・サイズ 215?×19?(実測値)・購入時の単価 660円(着火前の状況)・全体に青カビのような小さな斑点がびっしり浮かんでる(青カビじゃないのかも)・白カビは無し・鼻を近づけると堆肥的な匂い・指でつかむと表面は柔らかに反発する・リングがスルスル動いてしまうのは [続きを読む]
  • どうでもいい話 23
  • 当ブログを見てくださる皆さん新年おめでとうございます皆さんの最初の一本はおいしかったですか?僕は例のパンチに火をつけるまでは気分が上がらずパンチはカビをまとったまま待機中ですちょっとわたくしごとですが僕には弟がいて、弟は30年来のタバコ吸い(普通のシガレット)でしたが最近アイコスに乗り換えてしまいましたもう普通のタバコを吸いたいとは思わなくなったそうですアイコスって何者なんでしょうね僕はアイコスとか [続きを読む]
  • どうでもいい話 22
  • (ボツになった葉巻 ⑥)「ティアモロブスト メキシコブレンド リミテッドエディション2016)・メキシコ産・127?×20?・着火直後は香ばしく旨かった・徐々に旨味が弱くなり、まったく旨くなくなる・ニガくて渋くてエグ味だけ・火が消えないので我慢して吸ったが1時間で限界・忍耐時間 60分間・私的評価 0点年の初めに吸う葉巻はゲン担ぎのようでもあり、おみくじ的な意味もありおいしくあってほしいものです。1月に吸い始め [続きを読む]
  • どうでもいい話 21
  • (ボツになった葉巻 ⑤)「ティアモロブスト ホンジュラスブレンド リミテッドエディション2016」・フラットカットでキャップがぷかぷかになってしまう。なんだこの作りは・・・出だしの味・香りはいいがドローが悪い・・・すぐに片燃えが始まりライターで修正するが味が弱い・ゆるんだキャップが外れてしまい、いつラッパーが崩れるかとイライラする・片燃えが収まらず何度もライターで修正し、焦げが苦味になる・中途半端な薄 [続きを読む]
  • どうでもいい話 20
  • 富士山上空ふたご座流星群か・・夜空も見上げなくなったなと・・(ボツになった葉巻 ④)「ティアモロブスト ニカラグアブレンド リミテッドエディション2016」・まずは甘味と苦味と香ばしさ・ニガさの奥に感じる旨味はニカラグアらしさか・・・そんな期待はぬか喜びとして粉砕された・すぐに片燃えが始まり言うことを聞かない・そして火が消える〜再着火〜火が消える〜再着火のスパイラル・リミテッドエディション?論外エディ [続きを読む]
  • ティアモロブスト キューバブレンド
  • 真央ちゃんて仏像顔で耳たぶ尋常じゃないからそうとう徳が高いんでしょうね。真央ちゃんの今年の一文字は「新」らしい。清水寺の坊さんの「北」よりずっといいね。「ティアモロブスト キューバブレンド リミテッドエディション2016」・メキシコ産・燃やした日 2017年1月25日(水)・シガーのサイズ 127?×22?・この時の喫煙時間 100分間着火前の匂いはキューバじゃない。鶏舎系〜着火するとよく燃える。甘ナッツで香ばしい [続きを読む]
  • どうでもいい話 19
  • 北か〜〜(阿藤快が生きてれば)なんだかな〜〜(ボツになった葉巻 ③)「ティアモワールドセレクション ロブストアソート リミテッドエディション2016」・メキシコ産・5本セット 3000円「ドミニカーナ ブレンド」・燃やした日 2017年1月22日・シガーのサイズ 125?×21?・この時の喫煙時間 90分間・着火すると甘い香りでドローは軽く、煙は多い。・フルーティーな甘酸っぱさは好印象。・序盤から片燃えだが構わず吸う。 [続きを読む]
  • どうでもいい話 18
  • 「演歌の花道」という番組があったけど、オープニングナレーションが印象的だった。「うき世舞台の花道は 表もあれば裏もある 花と咲く身に歌あれば 咲かぬ花にも唄ひとつ・・」 葉巻も同じだと思った。コイーバを始めとする「表」の葉巻たち。それらとは別の、すみやかに消えるであろう「裏」の葉巻たち。(ボツになった葉巻 ②)「アマゾン マンフレディ」イタリア産・燃やした日 2016年6月1日・シガーのサイズ 150?×1 [続きを読む]
  • どうでもいい話 17
  • 先日、ツタヤにDVDを借りに行った。前回までは店員がレジをしていたのに、セルフレジに変わってた。こっちとしては(いきなり〜〜)という感じだけど、店員は涼しい顔をしてる。(勝手にやって)という空気になってる。(沢田研二の「勝手にしやがれ」じゃないが)ガソリンスタンドのセルフといい、スーパーのセルフレジといい、なんだかな〜(阿藤快)まあ考えてみれば、ジュースやタバコの自販機からセルフレジは始まっていたん [続きを読む]
  • どうでもいい話 16
  • 近頃、カレンダーをめくるのが遅れる。今月はさっきめくった。月の区別に関心がなくなってきてる。ぼけの諸症状かな。去年と今年の区別。昨日と今日の区別。関心がなくなってきてる。ここから痴呆が始まるのかな。時間の感覚が薄れつつある。時間が消えつつある。実際、時間は太陽との位置関係にあるので伸び縮みするとか他との相対関係の中にしか存在しないので究極的には「存在しない」とか難しい話もあるけどタバコや葉巻を吸っ [続きを読む]
  • どうでもいい話 15
  • 芥川龍之介も旨そうにふかしますね〜喫煙者は死ぬまで吸って、死ぬ直前には最後の一服を・・それが幸せじゃないでしょうか。芥川もそうしたでしょう。僕もそうしたいと思ってます。みなさんもそうでしょうか。うちの近所に元気な80代のおばあちゃんがいたんですがくわえタバコで杖をつきながら散歩するんです。うちの前まで来たとき目が合ったので「こんにちは。たばこ好きなんですね〜」と声をかけると「ああ〜あたしゃ若いころか [続きを読む]
  • どうでもいい話 13
  • 朝、外に出たら前の空き地の枯草に霜が降りていた。(・・初霜か〜)そう思った途端、(そういえば三島の句にあったっけな・・)と思い出した。ご存知の方、多いと思います。彼の辞世の句の片方。「 益荒男が たばさむ太刀の鞘鳴りに 幾とせ耐へて 今日の初霜 」彼の命日が11月25日ですから、今週は言わば三島ウィークなんですよね。そんな時にどういうわけか、三島ネタで更新してしまった前回・・彼は怒っているだろうか。い [続きを読む]
  • どうでもいい話 12
  • 三島由紀夫の小説「豊饒の海 暁の寺」に、こんな部分がある。「・・本多はようよう手に入れたハバナの手巻きのモンテ・クリストを三本、 内ポケットに入れていた。これだけ喫む間にはジン・ジャンが来るだろう・・」三島はモンテクリストが好きだったのかな。けど多くの日本人がモンテ・・の音でイメージするのは葉巻ではなくデルモンテとかもんた&ブラザースとかみのもんた・・とか、そっちの方のような30年も前に喫茶店でバイ [続きを読む]
  • どうでもいい話 11
  • 「バットマンvsウルヴァリン」という動画を見たらウルヴァリンが旨そうに葉巻吸うんです。例によってマッチ一本で着火し、雑に、好きなように味わう。こういう吸い方いいな〜でも架空のヒーローとはいえ、かなり怖い。もう少し艶っぽさも欲しいかな〜こんな感じの。 [続きを読む]
  • どうでもいい話 10
  • 子供の頃、わけも分からず親と一緒に見た刑事ドラマ。オープニングナレーション・・「愛と死と憎悪が渦巻くメカニカルタウン  非情の犯罪捜査に挑む心優しき戦士たち、彼ら、特捜最前線」懐かしくてかっこいい。ところどころ笑える・・二谷英明がわざわざ空港に降り立ち、飛び立つジャンボをバックにポーズ。かっこいいじゃないか・・皮のハーフコートに革手袋で一服する藤岡弘がかっこいい〜誠直也の背後に丸目新幹線が・・いい [続きを読む]
  • どうでもいい話 9
  • 子供の頃、茶の間で父がハイライトをスパスパ吸うので家族は煙の中でテレビを見てご飯を食べた。昭和40年代50年代。副流煙という言葉も考えもない時代。副流煙を吸って育った時代。学校では職員室の先生の灰皿は吸い殻が山盛りだった。副流煙モクモクの職員室で、女性教師は気の毒だったと思う。結局、昭和生まれは乳幼児の頃から煙草を吸っていたようなものでその流れで行くと人生の最後は葉巻でしっかり〆たい。と思ったりするの [続きを読む]
  • どうでもいい話 8
  • 昭和関連の動画をぼんやり見てます。郷愁を感じる曲に煙草の場面があったりして・・1973年たとえば私的選出で・・あなたの好きなタバコの香りヨコハマ ブルーライトヨコハマ(1968年12月25日)よこはま たそがれ ホテルの小部屋 くちづけ 残り香 煙草の煙(1971年3月1日) 海に浮かんだ光の泡だと お前は言ってたね見つめていると死にそうだと くわえ煙草で涙おとした(沢田研二TOKIO 1980年1月1日)心が忘れたあのひとも [続きを読む]
  • どうでもいい話 7
  • ピンクレディーがお茶の間を賑わせていたときUFOブームがあって、葉巻型UFOなんて言葉も知ったけど小学生当時、本物の葉巻を考えることはなかった。けど、葉巻を吸うようになった今、UFOを考えることもない。なんでだろ。1977年、ピンクレディーはブームに乗って大ヒットを飛ばした。あ、カップ麺のUFOも当時のブームに乗って誕生した商品だっけ。 [続きを読む]
  • どうでもいい話 5
  • 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ・・煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから・・え・・臭くない?と思ったのは私だけでしょうか・・葉巻の匂いのシャツに・・パイプの匂いのシャツに・・手巻きの匂いのシャツに・・煙管の匂いのシャツに・・シーシャの匂いのシャツに・・いろいろあると思います・・ [続きを読む]