hige さん プロフィール

  •  
higeさん: 現物合わせは基本です2
ハンドル名hige さん
ブログタイトル現物合わせは基本です2
ブログURLhttp://train.ap.teacup.com/bonnou108/
サイト紹介文安価に、そして90センチの幅があったら軌道を敷いちゃいましょう!自家用軌道制作中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2009/11/15 08:46

hige さんのブログ記事

  • 繁栄の跡 その1
  • かつての繁栄を偲ぶ。このぐらい手を加えてない、くわえられない?の方が、思いはつのります。[画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 橋頭糖廠 車庫
  • 車庫に何台も保存されていました。外に静態保存されているものより、すぐにでも動きそうな感じ。帰ってから調べてみると、MRTの橋頭駅をでてすぐのトロッコ乗り場で動いている機関車の予備なのか、部品取りなのか、ただの展示車両ではないようでした。他の客はあまりいなくて、ゆっくりできました。実はこのあともう一か所行きたい所があったので、ゆっくり〜というわけにはいかなかったのですけど。でも、機関庫に入り放題っての [続きを読む]
  • 橋頭糖廠
  • 橋頭糖廠は、とても大きな工場跡です。作業遺跡となっているようで、工場跡は静態保存されているものばかりで動くもものはありません。MRTの駅を降りたところでトロッコ列車が動いていますが、工場跡からは離れています。順次みていきました。[画像]後ろにうつる高架がMRTの路線ですので、うまくすれば近代的な車両と保存DLを一枚に収めることは容易です。[画像]右側の車両に小さく人影がありますが、基本乗り放題です。マナーは悪 [続きを読む]
  • 橋頭糖廠へ
  • 蒜頭糖廠から高雄へ戻り、泊。そして高雄からMRTに乗り橋頭へ。今考えるとよくいったもんだと。1日目桃園空港へ昼に着いてすぐ虎尾へ台南へ移動して泊二日目は、朝から 烏樹林新營蒜頭で高雄へ移動して泊三日目は橋頭渓湖と回りました。三日目の午前中に高雄で、あの虎や龍のいる湖に観光しただけの後はまさにトロッコ三昧で、日本人とは各糖廠では、ほぼ会わないディープな、笑、旅でした。では高雄から橋頭へ移動からです。[画 [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠 再見
  • きっちり整備されすぎない、できない?ってところが残っている所が魅力でしょうか。深い緑と錆び色がそこかしこにあるんですよ。忙しくてアップができなくて、たまにはと写真みたら、行きたくなってきますねぇ。停まれ 看よ 聴け の看板 人生の教訓ですわさぁ、次の糖廠に行ってみましょう…どんだけ行ったんでしょ。[画像]結構長い距離を走っていることがわかります。こういう図ってなかなかネットでみつけられないもんですよ [続きを読む]
  • 列車が戻ってきました
  • 旧工場跡に行って編成が戻ってきました。木々のトンネルを抜け、先ほどの出発した駅とは違う昇降場に戻ってきました。お客は降りるとお土産物屋さんや飲食店に吸い込まれていきましたとさ、笑だいぶ陽が傾いてきました。[画像]自分としては、魅入ってしまう風景でした。[画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 久々投稿 蒜頭駅
  • 蒜頭糖廠 蒜頭駅画像列車が行ってしまった後の人気のない駅を撮影。40年前の日本の郊外の駅のようです。小学生の自分がいそう。でも空襲時の避難経路とか、そうそう幻想に浸っているわけにはいきませんね。よく犬が出てくるんですよ。言葉通じなくて怖い、笑たまには更新![画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 駅に戻ってきました
  • 列車は駅を通り越し、工場跡に消えていきました。駅に戻ってきました。いい雰囲気です。人はいません。画像にある編成は、待機線に留置してあるので火は落ちていました.しずかです。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 違う線路を戻るようです
  • 列車は、構内に戻ります。先頭と最後部に二台の機関車がついていたのですね。で、構内に戻ると、元来た線路に戻らず、左手に分岐していきます。またついていくことにしましょう。どこを通っていくのかな?楽しみです。[画像][画像]来た所は、写真右手でした。左手のほうに曲がっていきます。[画像]何やら、貨車が多く止まっています。 [続きを読む]
  • 列車がかえってきた
  • 構内からでるゲート付近にいると、遠くに黄色い列車が点のように見えた。かなり遠くから、ゆっくりと近づいてくる。昔も、このように夕日を浴びながら砂糖黍を満載して構内に帰ってきたのでしょうね。[画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 構内を抜けて
  • 構内から抜けるところには門がありました。[画像]南国らしいです[画像]腕木式の信号機跡がありました。[画像]複線のでは入り口だったのでしょうが、今は一つ閉鎖されていました[画像]ゲートからでると大きな道路をぶった切ってヘロヘロ線路が伸びておりました [続きを読む]
  • ナローのタンク車
  • 転車台を過ぎると 門が見えてきました。構内から抜けて、砂糖黍畑へ線路は複線で(観光につかっているのは単線)続いていきます。ナローのタンク車もいました。燃料用か、はたまた甘いものでも運ぶのか、近くに寄ってみればよかったと、残念。分岐の転轍機?がありました。レバーの普段見えない部分はこうなっているのかということで撮っておきました。これも自宅用に作るときに参考です。笑 いつになるやら。[画像]いくつ分岐が [続きを読む]
  • 転車台らしきもの
  • 素敵な車両たちがいる機関庫をぬけ、列車の去った構内を進みます。本線から分かれた線路が一点に集まるように曲がっている場所がありました。ここに転車台があるのだろう    とすぐにわかりました。板がかぶせてありましたが、隙間からはそれらしきものが見え隠れ〜。小さな転車台です。人力ではないようですね。だれもいない構内で謎の日本人、小躍り状態でした。[画像][画像][画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 台湾ナロー
  • 久々更新 また台湾のことを載せていきます出発した列車を追うように線路を歩いていく。ここもかなり広大な敷地であった。そこにヘロヘロの線路が続いてく。簡素な機関庫?の中に連れて帰りたい 無理ですが 車両が並んでいます。くぅー。確か以前はこの青い小さな車両は、人数を集めてお金を払えばチャーターができたものだったような。今はもうそんなこともないのですかね。[画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠 3
  • 列車の後についていくと、車庫が見えてくる。いかにもという昔の建物に、車両が並んでいた。すぐに動き出しそうなものもいるし、そうでないものも。だれもここまではこない、時が止まったようだ。[画像][画像][画像][画像] [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠
  • 新營駅から嘉義駅まで台鉄で北上し、台鉄の嘉義駅から高鐵の嘉義駅まで、わかり辛かったのですがバスに乗り移動しました。ちょっとドキドキでしたが、なんとかなるものでー笑バスの待ち時間でつけるかなと思いましたがなんとか滑り込み〜結論、行ってよかったです。ここも昔の工場も見学できるように整備してあるようで、製糖工場特有の大きな煙突がそびえる絵が撮れました。今回は午後もまわった頃についたので、工場までの足の延 [続きを読む]
  • 蒜頭糖廠
  • 烏樹林 新營ときて 蒜頭へ強行軍でしたが きてよかった。蒸気機関車はいないのですけどね。残されてる車両が良い感じで。さぁ、蒜頭糖廠の始まりです。もうすっかり台湾五分車だよりになってます。笑メルヘンチック?なゲートがお出迎えです。[画像]この駅からの列車が発車します。[画像]またか…というぐらいの埋もれたレール まぁこれを見に飛行機のっていったので〜はじまりー。[画像] [続きを読む]
  • ちょっと期待 新營糖廠
  • 新營駅まで歩いていくと駅のそばに、踏切のようなゲートが。これは真似したいなと思い近寄って写真をとっていると、その先はなにやら工事中に。昭和の香りの古い駅舎を工事して、新たに線路を敷いている。その線路の先は先ほどいた新營糖廠の方向?(最後の写真)ということは…ここに保存公園のようなものができるのではと妄想が膨らみます。次回(いつかな)が楽しみ。ここまで列車が走ってくるのでしょうか?DLじゃなくて…それ [続きを読む]
  • 街中の鉄路たち1
  • 新營糖廠は街中にある工場。工場ができて街ができたのか。調べる必要はあるか。工場から台鉄の新營駅までは歩ける距離なのだが、その駅までの道すがらいたるところに鉄路が残されている。軌道がそのまま生活道路になっているものや舗装道路に埋もれたままの軌道があった。そこを歩くだけでいろいろなことが考えられて面白い。さすがに次回にはなくなっているのだろうが。2に続く。[画像][画像][画像][画像][画像] [続きを読む]