薄久保 賢司 さん プロフィール

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薄久保 賢司さん: どうでもいいですよ
ハンドル名薄久保 賢司 さん
ブログタイトルどうでもいいですよ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kenji-usukubo/
サイト紹介文予備校講師・薄久保賢司のブログ。 英語、K&R、書籍
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2009/11/16 10:47

薄久保 賢司 さんのブログ記事

  • 僕には認知症の父がいる どうにもこうにもで有料老人ホームに入っている 自分のふがいなさと、現状の荒んだ生活から 父の姿を見るたび涙がでてくる 今日(日曜日)、仕事の合間にホームによる ホーム内で催し物をやっていたが、5分後に終了すると いうので部屋で待つ キレイ好きな父だったが、ホーム特有の匂いがする(悪い意味 ではないです) ほどなくして父と会うと すぐさま 冷蔵庫に貼ってある 孫(私の娘)の写真をずっと [続きを読む]
  • 絶望、絶望、絶望
  • プライベートで全く良いことがない 絶望に次ぐ、絶望、そしてまた絶望 なんだこれ…? ただ、プライベートと仕事は別だ 圧倒的勝利を目指し、 謙虚に頑張っていきたい そう、僕を信頼してくれている人たちのために 勿論自分のtreasureのためにも 死に物狂いで、いや、死んでもいいと思えるほど 全力を死力を尽くす タイムリミッドまでにまにあわせる [続きを読む]
  • 大切な皆さんへ
  • 頑張ります 大丈夫です ご迷惑をかける言動はしませんから 皆さん ありがとうございます 泣けちゃいます…本当に 最後に 一番大切な人へ 待っててください 真実は1つです 自分の命をかけてでも [続きを読む]
  • I Have a Dream.
  • 「I Have a Dream」 マーティン・ルーサー・キング・ジュニアが 人種平等と差別の終焉を呼びかけた演説なのは言うまでもない 皆さんも夢ありますよね 残念ながら僕の夢は公言できないんです ただ、夢が叶ったら必ず発表します 「夢」かどうか微妙ですが、「私小説」を書く予定です 今迄の約50年の人生全てぶっちゃけたいと思います えっ? 出版されるかって? いいんですよ このブログで公表できれば 全部「真実」を「事実」を必 [続きを読む]
  • 千葉テレビ2
  • 真剣にはまってます(笑) 好きな番組を徐々に記しますが、 やはり「千葉テレビ」さん自身が 作成なさっている番組がいいです 千葉テレビさん、応援しています 沢登さんとか覚えていらっしゃいますかね?? 覚えてるわけないかっ… いつかご縁があることを今日も願って 失礼します [続きを読む]
  • 今日の一言
  • 子を知ること父に若くはなし この諺を知ったとき、だよなって世のお父様 そう思いますよね意味は「父親は子どもの長所や短所を誰よりもいちばんよく知っているということ」 つまりそういうことだ [続きを読む]
  • 君住む街へ
  • 小田和正の名曲の1つだ 今の自分の胸に突き刺さる詞だ 作詞 小田和正 「君住む街へ」より「そんなに自分を責めないで 過去はいつでも鮮やかなもの」 その通りだ 「死にたいくらい辛くても 都会の闇へ消えそうな時でも  激しくうねる海のように やがて君は乗り越えてゆくはず」 この上記の「君」の部分を「自分」にできるかな…「死にたいくらい辛い」から・・・無理かな でも  詞はこう続く 「その手で望みを捨てないで [続きを読む]
  • 今の心境
  • 頑張れば 会える 信じていれば 会える ずっと思い続ければ 一緒にまたいられる 毎夜 そうおもいながら 泣いてしまう自分がいる でも怯まない 事実を伝えるため 残すため そう 真実は1つだから 日本を法治国家と信じて [続きを読む]
  • 明日
  • 初の講義がある 千葉県内の私立女子高である 「明日」 そんなことを思いながら 小田和正の「明日」を聴いていた で、「明日」っていえばミスチル(笑) そう「Tomorrow never knows」を次に聴いて 病んでる?って いうまでもないでしょ 負けられない戦いばかりが続くから 信頼している人のためにも 死力を尽くして頑張る 「今より前に進む為には争いを避けて通れないそんな風にして世界は今日も回り続けている」 だよね 最後のフ [続きを読む]
  • 怯まない
  • 何気なくNHKEテレを視ていた 「先人たちの底力 知恵泉」なる番組 今現在、諸問題に対応している私として 何となく気になって 視続けた 特集は「太宰治」…彼の人生は周知の通りだが、 「時代に迎合しなかった彼の生き方」には共鳴する 正に何事にも怯まない精神だ そして太宰は「教養人」を以下のように定義した 「学門がある人が教養人ではない人の辛さに敏感である人が本当の教養人である」 正にその通りである これって弁護 [続きを読む]
  • 正論
  • 正論を僕は意外と思われるかもしれないが信じる 例えば 「努力は報われる」…じゃなきゃ、やってらんないよね。すぐには結果は出ないかもしれないけど… 「正義は勝つ」…これまたそうでないと困るよね。実態はわからないですよ…ただ、個人的にそうなってくれないと困る、という思いが強いです 上記はほんの一例で枚挙に暇がありません。 そう、世のなかって結構「当たり前」なんだよね そこで道を外したり、外されたりするわけ [続きを読む]
  • 合宿終了
  • F.E.C.の皆さん 2泊3日の合宿お疲れ様でした 校長先生をはじめ、各先生方、優秀なチューター、 そして教務部長と、F.E.C.の代表と皆様も ありがとうございました 生徒の皆さんはこの合宿で「何か」掴んで 頂ければ大成功です あとは継続して頑張るだけです 残りの時間、共に悩み、共に成長していければと思います αクラスの皆さん、ピラミッドダービー盛り上がりすぎです(笑) βクラスの皆さん、ゴメンね…いつかダービーや [続きを読む]
  • 評価
  • 予備校の講義であれ、参考書であれ やはり相性といものがある 僕は常々生徒の皆さんに合わせてくれるよう 御願いしているほどだ 僕自身の参考書も賛否両論あるだろう でも、ここではやはり「いい声」を紹介する レベルの差こそあるが、ここではあえて 看護医療系参考書として以下の記事が紹介されている 【医療英語学習教材ランキング3位】看護医療技術系の英語 イディオム・構文・口語表現・発音・アクセント編購入金額:1,400円 [続きを読む]
  • モチベーションUPの方法
  • 教育心理学的にも、英語教育学的にも研究対象に よくなるテーマである 学術的な考察は勿論大切で、否定する気などない ただ、客観的、個人的経験からモチベーションUP DOWNは 個人差によるものだと思う 同じ言葉や同じ環境でも人によって、モチベーションへの効果は 異なる 多くの人は自分にとって最も効果的なモチベーションUPが 分からないから大変なんだ 当たり前ですがね・・・ 一方でモチベーションUPの方法を分かっている人 [続きを読む]
  • ヤル気無し
  • 集中力の無い受験生並みに 全くダメダメないま 相変わらず 歌を聴きまくって    スピッツの「ロビンソン」    SMAPの「夜空ノムコウ」 で思考停止 クルマでどっかに消えたい気分あの、勿論いい意味でです はい、英語の話はしないは、仕事はしないは では困りますし、怒られますから デスクワークにもどります 「夜空のむこうには もう明日が待っている」          (「夜空ノムコウ」より 作詞 スガシカオ) [続きを読む]
  • こんな日は
  • 朝1から自身の個別指導での講義を終え 三越日本橋店にて鞄を購入 必然に迫られての購入で、2個ある鞄、両方とも 故障という大惨事でして 紙袋とセカンドバッグでの仕事に向かう姿はさすがに限界 そのあと大事な方とランチの約束が…ん、連絡がない と思ったら、途中体調不良にてダウンとのこと ゆっくり休んでください 本当に やむなく台風のあおりをうけながら帰宅もびしょ濡れ 受験生の皆さんもありがちな、全く仕事ヤル気無 [続きを読む]
  • 事実ー真実
  • 僕は今、「事実」と「真実」を大切な人に 伝えようと必死だ もし日本という国で「事実」と「真実」が語られない、認められないとするなら僕はどうするのだろう… 僕は本当にいま「法」という言葉に疑問を感じている 「法」には「感情」がないんだ「感情」があって「事実」「真実」があると思うのは僕の間違いか 「ああいえばこういう」論的な法的視点、発想に怒りの感情すら覚える 随分とつまんない国に俺はいるんだなぁって、痛 [続きを読む]
  • F.E.C.合宿にむけて
  • みなさん、元気でしょうか? 多分、元気ですよね(笑)そんな感じが勝手にします さて、もうすぐ合宿です 授業では言いましたが、今回は初心にもどり「英語三昧」です そのことだけって、今更ですが、認識し頑張ってください 勉強と努力は君たちを裏切らないです、絶対 絶対、良いことありますから 人の気持ちは裏切りの連続ですが この合宿を1つのターニングポイントとなるよう頑張ってください 僕もいろいろな気持ちを込めて [続きを読む]
  • 楽しいこと
  • 昨夜の会食、そして一昨日の大切な最愛の娘との食事 こういう素敵な時間はあっという間に過ぎ去ってしまう 楽しいことっていうのは「あっ」という間に終わる 君たち受験生の皆さんは、勉強が「あっ」という間に終わるなんて 経験したことないかな??? そんな経験ができるようになれば、もう「合格」を手に入れたようなもんなんだ。 [続きを読む]