toureifoods さん プロフィール

  •  
toureifoodsさん: シェフの味を宅配でお取寄せ。海老・カニ・さかな.com
ハンドル名toureifoods さん
ブログタイトルシェフの味を宅配でお取寄せ。海老・カニ・さかな.com
ブログURLhttp://ebikanisakana.blog97.fc2.com/
サイト紹介文衣(ころも)の少ない太いエビフライをお届けする東冷フーズの「海老・カニ・さかな.com」 からのお知らせ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供117回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2009/11/20 21:10

toureifoods さんのブログ記事

  • エビフライ  一尾単価は4割安
  • エビフライ  エビフライ  一尾単価は4割安何と比較してですか・・・・・・って嘘が多すぎます      これでは 本物が見分けつかなくなります。これからは専門店でしょうね 不特定多数に販売するメーカーさんでなくて・・・・・それしか、作らない小量販売のお店でショウネ・・・それで食べてんですから、 お宅のような店でしょうね・・・エビフライ はこの海老 クルマエビフライ        甘味が、 タウリン [続きを読む]
  • 幸水 ・・・男鹿梨 のお話
  • 幸水 ・・・男鹿梨 のお話『今年は雨が少なく、大粒が少ない・・・・・』              と言っておりました。でも でも 甘いようです。男鹿の高台の山は土の山、砂地ではないので・・・・ 味が異なるらしい、”旨みが強い” とか・・・・・・!収穫は今週で終わりのようです、         今年の味をお楽しみください・・・・            梨 [続きを読む]
  • メカジキの味醂漬 売れている理由は簡単、当然
  • メカジキの味醂漬 売れている理由は簡単、当然です。原料は刺身用から鮮度が下がった者は漬け魚に・・・・・・原料の良し悪しでどんな味付けに仕様が決まりなのです鮮度の良い刺身用を味醂漬けにしているのです。タレは醤油屋さん”千葉醤油KK”の漬けタレです。だから 美味しいのです。特大 有頭クルマエビフライ は頭を食べますか・・・・・そふと ソフト で高級感を演出している 海老フライ保水在を使い、伸ばしに伸ば [続きを読む]
  • (無題)
  • メカジキの味醂漬 売れている理由は簡単、当然です。原料は刺身用から鮮度が下がった者は漬け魚に・・・・・・原料の良し悪しでどんな味付けに仕様が決まりなのです鮮度の良い刺身用を味醂漬けにしているのです。タレは醤油屋さん”千葉醤油KK”の漬けタレです。だから 美味しいのです。特大 有頭クルマエビフライ は頭を食べますか・・・・・そふと ソフト で高級感を演出している 海老フライ保水在を使い、伸ばしに伸ば [続きを読む]
  • 辛子を添えて付けて、熱燗で一杯・・・・・・・
  • 辛子を添えて付けて、熱燗で一杯・・・・・・・ 大雨に台風、地震と目まぐるしい自然の驚異に晒されている昨今ですが、心穏やかな晩酌の時間を過ごしたいと思のですが、色々なことが起こります。先日は晩酌時に刺身をおねだりしていた最愛の彼女が亡くなりました。一五年生きた雌の黒猫ですが返事のする猫でした。従業員よりはっきりした声で返事する守衛でした。。それにつけ従業員の芸は今から春を待ち望む者には寂しい限りの声 [続きを読む]
  • 一粒の種が落ちて・・・・・
  • 一粒の種が落ちて・・・・・咲きました。何粒の種が実るでしょうか・・・・  春には・・・・・・・   夏には・・・・・・    秋には・・・・・・・楽しみである、互いに                  パンジー [続きを読む]
  • 夏も終わりに近づいて
  • 夏も終わりに近づいて今年虫が少なかったような気がする。 暑い日が多かったので・・・・・    何時もの夏なら紫陽花の葉の上で、     飛び交う虫を待ち構えている蛙を何匹も・・・・・・蝸牛も トンボも・・・・・  今はコウロギが友を探して一生懸命に鳴いている・・・大合唱になるのか・・・・・・         なって欲しいと思う午後である。                      夏の終わりに_  [続きを読む]
  • 麗しき うにゅ様 の思い出
  • 麗しい貴女を  右手に控えさせて時代劇を見ながら酒を飲む。” ぴしゃピシャ ”と聞きなれぬ音・・・・・・・  それは彼女が煮魚の汁を飲む音だった。 ” ぴしゃピシャ ” 悪いことをしている顔ではない・・・    美味かった、しょっぱかった・・・・という顔である。一合半の徳利が手からずり落ちる。左手を添えて受け止める親指、中指、人差し指の衰えか・・・・・・酒が逃げる、胃袋から、口から  指先から猪口 [続きを読む]
  • ”熱燗で一杯” 
  • ”熱燗で一杯” 大人のミルク、美味しい年齢になりました。虫の音色を聞きながら  時代劇を見ながら・・・・・ 一杯 最近、冷めるのが速くなったような気がします  口に運ぶのが遅くなったのでしょうか・・・・・・・・・錫(すず)製のタンブラーが見直されてきたとか・・・・・   注がれた温度を長く保ってくれるのがすずの食器とか・・・・家にもありました、徳利と猪口  心の余裕があれば、あれで一杯と思いますが [続きを読む]
  • 高野連だか 高野山だか知りませんが・・・・・・・・・?
  • 高野連だか 高野山だか知りませんが・・・・・・・・・?文句言っている貴方は南の方の阿呆鶏でしょう!!! 秋田より南、捕まる恐れを子孫に伝えなかったから、         食いつくされてしまった渡り鳥・・・???”頭の賢い少年”と 吉田君を讃えているのは間違いない。ただ、直球だけを投げているのではない。緩急、左右に曲げ、ツシームを投げ、脳みそを使い・・・・感情まで球にのせて投げ込んでいる。 その姿に [続きを読む]
  • 何やってんの・・・・あんたら????
  • 何やってんの・・・・あんたら????夏の夕暮れ時若い男と女が盆踊りの囃子のなる方に歩いてゆく道の両側には提灯が下げられ、明かりがついている昔はどうしたんだろうか、     一個一個に蝋燭を入れたのだろうか・・・・・・・男の歌うしゃがれ声に誘われて足を速める。  男の子はボーズ頭、女の子はお下げ髪    ワイシャツにブラウス姿そして、下駄履。 足を上げて歩かないと怒られたものだった。  生意気に ” [続きを読む]
  • この海老で百歳まで・・・・
  • この海老で百歳まで・・・・ ストレスの溜まるような 海老フライ を食べていては          長生きできませんよ・・・・・!!!!ブロイラーはやわらかい一方うまみが足りないが、 地鶏は味が凝縮されて噛めば噛むほど 自然の味、うまみがじわって出てくるという。  ブロイラーは短期間で出荷できるため、         価格の安い若どりとして流通している。  [続きを読む]
  • ゆめ 夢 ゆめ のお話
  • ゆめ 夢 ゆめ のお話夢あれば、ゆめ叶えんと心振るわし・・・・・ 一度夢失いし者は我を省みて浮上の時を伺う。 夢持ち合わせぬ者は惰眠の時に漂い 夕暮れの虹を観る。 夕陽に燃える雲 刻々と変わる色夢追う者は舳先に立ち 虹の彼方の暗黒の宇宙(そら)見つめる悠久の時の流れに 有限の命を却下に見   風を読む              そして 友になる        [続きを読む]
  • 車海老フライは神戸芦屋で売れております
  • 車海老フライは神戸芦屋で売れております              何故か なぜでしょうか・・・・・・・・・・・・・・・・?      本物 ほんもの 誤魔化しがないからです。この白さは保水剤を使っていない証拠の白い色です。お客さんが知らないからと言って・・・・・・・   許可されているからと言って・・・・・・・縮まらない ちぢまらない薬を使って大きく見せる・・・・・           ばれた時ど [続きを読む]
  • 余りにも大きすぎて目に入らないお船
  • 余りにも大きすぎて目に入らないお船誘導されて岸壁に着き、お船の腹を見上げると何処かのマンションを見ているようである。  船とは思えない、目に入らないから思えない・・・・  全長290メートル.目に入るところまで行こうとしたら、警備員に      ” 停車禁止 ”と追い立てられて、過ぎてしまった。” 乗って旅をしたいなー ”と想いに耽れる距離は・・・・・・    近づきすぎは夢を壊します。70歳 何時乗れ [続きを読む]
  • 泰山大王
  • 泰山大王自然と共に生かされる、 生きる先祖は高台に逃げ、その子孫は山を下りて             水辺に住みせせらぎの音を楽しみ先祖は源氏から逃れて雪深い山中に住み          末裔は舗装された道を馬車で下り原発に勤。大山鳴動して鼠一匹・・・・・・”これより下に住むべからず・・・”  言い伝えを忘れて下衆住む下界に戯れる。嘆かわしきかな衆  鎮座する大王の眼を逃れすり抜け下る民のみ・・・ [続きを読む]
  • 働き者の手は大きく、指も太い・・・・
  • 働き者の手は大きく、指も太い・・・・車海老フライ 海老フライ も大きさを見てください。    全体の大きさではなく 尻尾 シッポ 尾の大きさ伸ばして、 のばして 体操させて 水を飲ませた 海老フライ 業界用語で     ”ラジオ体操・・・・準備運動済 海老フライ”                             と呼びます。これ以上は準備運動させられません。??????     ”エビフラ [続きを読む]
  • 涼しい風の走る道の溪谷
  • 涼しい風の走る道の溪谷この暑さの中、閻魔大王は右側に    泰山大王は左側に鎮座し橋の下に目をやる者は足をすくませ、ひざまずく・・・・・・・・カタカタと却下を眺めることに恐怖感お覚え  水平の彼方の森を見る。安堵の顔に風の流れを読む。   それは涼しいと感ずる       風景との一体を覚えた瞬間であった。車も人も通らない広い道である。また、却下に這いつくばって覗きこんでいたら           [続きを読む]
  • どんな紫陽花がお好きですか! こんな あじさい・・・・
  • どんな紫陽花がお好きですか!                  こんな あじさい・・・・鳥海町から羽後町向う途中脇道に入り、      セミの鳴き声を聞いた。         昔聞いたことのある大合唱である。久しくこのような林の中に入り込んだことが無かった。自然にどっぷりの時間・・・・・・・こんな茂みの中に”紫陽花”   これが一番似合う、西洋紫陽花では   人間の匂いが強すぎるような気がする・・ [続きを読む]
  • もらって嬉しい ”売られていない本物”
  • 貰って嬉しい ”売られていない本物”東冷フーズを知らない人は写真の      ” 車海老フライ ”を100%食べたことかない人です。本物を売っても見ただけでは衣の中身は分かりません。値段を見て買うのでしょうね・・・・・・・・三越デパートの地下で 一尾100円の” 車海老フライ ”を売っていたとしたら、買いますか?中身の事をどう思います。『 小さい車海老 使用 』と500円だったら、三越だったら当然と思うで [続きを読む]
  • また逢えました・・・ カエルという名の蛙に
  • また逢えました・・・ カエルという名の蛙に何時も今頃の季節、玄関の紫陽花の葉の上で      動かない蛙君と話すのが日課となりました。その裏には蝸牛が・・・・・・・  ”去年もお会いしましたっけ・・・・・””青蛙君は去年は・・・?     今年の新カエルさん・・・・・・”青ガエルは二年目は ”・・・・かえる” になるの?人の顔を見ても逃げなかった青蛙が・・・・・  速いササ ササ ささ サササ  ・・ [続きを読む]
  • ”ちょっと・・・・・お遊び”  道の駅で買った夏野菜に
  • ”ちょっと・・・・・お遊び”  道の駅で買った夏野菜にお父さんと二人の夕食に ずわいかにの棒肉をのせてサラダにしてみました。 夏の夕暮れ時・・・・、簾から除く水の打たれた庭    幸せを覚えさせる・・・・・・・ 弱風 ちりん チリンチリン            静かな夏の風景でした。    電話を掛けて直ぐに配達して頂きました。     市内なら…・・無理が聞くようです。            蒲鉾でな [続きを読む]
  • 何時か見た花・・・・・・!
  • 何時か見た花・・・・・・!生まれ育った 畑、庭に咲いていました。 今頃、お盆にお墓の花として使われておりました。桔梗、女郎花・・・・?????  ”オミナエシ”を変換したら”女郎花”とある。何故か  浄閑寺と永井荷風を思い出しだされる。”名の無い雑草はない”と天皇陛下は研究されているとかこの花は何という名前でしょうか?見覚えのある花の株を分けてもらったのは・・・・・            思い出す [続きを読む]