KOO さん プロフィール

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KOOさん: KOOさんの休日
ハンドル名KOO さん
ブログタイトルKOOさんの休日
ブログURLhttp://aya6rin2.blog38.fc2.com/
サイト紹介文ウッドデッキ、DIY、芝生、 PC,ネット、家電など・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供368回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2009/11/21 00:02

KOO さんのブログ記事

  • アサヒビールが「透明なビール」を開発
  • ついに「透明なビール」が開発され、注目を集めている。透明飲料がブーム近頃、透明なミルクティーや透明なコカ・コーラなど「透明飲料」が広がりを見せている。すっきりして飲みやすいイメージや消費者の健康志向、オフィスでも抵抗感なく飲める見た目などが人気で、市場が拡大中。6月19日には、サントリービールからペットボトル入りの「透明なノンアルコールビールテイスト飲料“オールフリーオールタイム”」も発売された。そ [続きを読む]
  • こんな◯◯◯を待っていた!オーディオみたいな未来型家電
  • オシャレなオーディオ?いや、下にハンガーが掛かっているから、変わったデザインのワードローブ?実はこれ、意外な「あるもの」なんです。その正体とは?その正体はなんと、洗濯機。韓国の大学生が開発したプロダクト「Drawasher」です。もちろんまだ商品化されているわけではありません。洗濯機って場所を取るし、どうしても生活感が出てしまう家電のひとつ。それをインテリアとして部屋になじむようなミニマルなデザインにした [続きを読む]
  • 精度90%で「泣き声の意味」を当てる
  •  「ChatterBaby」は、アメリカのUCLAで研究しているブレーンたちの知識がいっぱい詰まった、赤ちゃんの泣き声を“翻訳”してくれるアプリだ。精度は約90%を誇る。だけど、泣き声の意味を当てるだけが「ChatterBaby」の特徴じゃない。赤ちゃんが抱えている脳の異常を見つけられる可能性だってある。泣き声が聞こえない親のためにアプリを開発し始めたもともとは、耳の聞こえない親をサポートするためにアプリは開発された。ワクチ [続きを読む]
  • レトロ感満点の三輪電気自動車、2020年までの発売を目指す
  •  往年のレシプロ機を思わせるような水滴型のフォルム、クラシックカー愛好家にとっては大好物なのではなかろうか。エストニア発の『Nobe』は、都市向けの小型三輪電気自動車だ。「スイス時計のように長く使える普遍的なデザイン」を目指して開発が進められているという。従来よりも環境に優しいEVの特徴をさらに一歩推し進め、一度購入したクルマを買い替えることなくアップグレードして長く使えるようにする仕組みまで構想してい [続きを読む]
  • レシート用紙に印刷するDIYポラロイド
  •  こういうのできる技術者、素敵ね。インスタントカメラが再熱中といいますが、こんなDIYどうでしょう。復活したPolaroidカメラを使いたくてもフィルム代がけっこうしますけど、これならお手軽簡単安価でポラロイド感が味わえます。レシート用紙(感熱紙)を使ったPolaroidカメラを自作したのは、Tim Alex Jacobsさん。まずは、中古の壊れたPolaroidをネットークションで落札するところからスタート。さらに、たった数ドルで中古の [続きを読む]
  • アウトドアでも荷物がラクラク〜な「ハイパワーカート」
  •  食品や日用品の買いものスタイルは、まとめ買い。週の半ばには近所の何軒かのお店をまわって、エコバッグやレジ袋3、4袋の荷物を両手に抱えて帰ります。ハッキリ言って重い!腕にバッグの持ち跡はつくし、しびれます……。Extiara電動アシストカート「Sueet」は、高性能モーター&リチウムバッテリー搭載。付属ACアダプタで充電でき、フル充電で2時間の使用が可能です。グリップ部分で電源オンオフができ、グリップを握る加減でア [続きを読む]
  • オランダで廃プラスチックを再利用してモジュラー式道路を作る計画
  • 地球に優しくすると、人類にとって便利になります。今日の地球で最もアタマを悩ませるゴミ問題のひとつが、ペットボトルなどの廃プラスチック。オランダでインフラ整備をしているKWS社は、それらを燃やすのではなく、道路に再利用する取り組みを始めようとしています。この「プラスチック・ロード」は、薄い箱状になっており中が空洞なので、電線や上下水道のパイプを通しやすく、冠水があっても中に水を逃がすことができます。設置 [続きを読む]
  • アイデア(idea)が光る電球
  • エジソン式の電球を復刻したエジソンバブルや、レトロなフィラメントを利用した電球が近年人気を集めるのは、蛍光灯やLEDよりもぬくもりある明かりを人々が求めている証拠かもしれません。もしかしたら、照明にとって最も重要なのは光る部分かも。そこがデザインされてないのはもったいない。D-DIGN Lightシリーズは、そんなコンセプトから誕生しました。この電球、遠目に見ているだけでは「どこが違うの?」となるでしょうが、近 [続きを読む]
  • まきまきしながら長さを調節できるテーブル「@」
  • テーブルは続くよどこまでも。たとえば普段はふたり掛けの食卓なのに、折り畳まれた天板を起こすと4人掛けになるなど、用途に応じて広くなるテーブルってありますよね。もしもそういう可変テーブルが、違ったコンセプトで再デザインされるとどうなるでしょう?これはノルウェイの家具デザイナー、マーカス・ヴォラーさんが造った「@」。見た目ドンズバな名前にセンスを感じますが、これは巻取り式の天板が1.5mから4mまで用途に応じ [続きを読む]
  • ポケットに入るぞ!5インチ画面のWindows 10 PC
  •  本当に必要なのかは別として、「ポケットに入るサイズのWindows PC」というのはずいぶん昔から憧れのキーワードとして語り継がれてきた。クラウドファンディングサイト「Indiegogo」にて目標金額の53倍以上もの出資を集めている通称『Mini PC』も、そんな超小型PCの一種で、5インチ画面にキーボードレスの筺体は、ちょうどスマートフォンを横長にしたようなデザインだ。外付けキーボードとともに使われている上の写真を見ると、 [続きを読む]
  • ジブン空間を確保する「こもれるデスク」
  •  机はモノではなく、場所である──。これは、日本でも無印良品をクライアントにもつ世界的プロダクトデザイナー、ジャスパー・モリソンの言葉。大勢が一堂に会すダイニングテーブルでも、自分だけデスクでも、なるほど空間を構成する「場所」というイメージが当てはまる(納得)。で、氏のこの哲学をヒントに、クロアチアでこんなデスクが誕生した。腰掛けるだけでどこでもプライベートな空間をつくりだしてくれる「SecretArea」 [続きを読む]
  • 3人が寝られるトリプルハンモック『Trillium hammock』
  • 「俺たち、ズッ友(ずっと友だち)だよな……お互い足はクサいけど……」なんて呟きながら、男同士の友情を確かめられるアウトドアグッズが、この『Trillium hammock』。三角形の各頂点を樹木やポールに固定すれば、3人が横になれるスペースの出来上がり。耐荷重が心配になるところだが、頑丈なベルトとラチェットで3方向からがっちりとホールドすることで、400kgの重量に耐えられるのだという。ハンモック各辺の長さはそれぞれ4.1 [続きを読む]