aruji さん プロフィール

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arujiさん: 主(あるじ)画廊 アメブロ館
ハンドル名aruji さん
ブログタイトル主(あるじ)画廊 アメブロ館
ブログURLhttps://ameblo.jp/arujigallery/
サイト紹介文まずは、こんいちは。主(あるじ)画廊といいます。自作の絵・イラストや演劇活動の記録などを展示してます。
自由文月の一度のペースでフリーマーケットに参加し、絵を売っています。
いろいろな方に気に入られ買ってもらっています。
先日は初めての個展も開き活動の場を広げております。
他にも自腹で小劇場を借りて舞台を上演したり、小説を執筆したりとさまざまな活動を行っております。
現在は練馬区のデイサービス施設に勤務しており、仕事場での出来事なども紹介しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供516回 / 365日(平均9.9回/週) - 参加 2009/11/24 22:04

aruji さんのブログ記事

  • 遊戯 No.0415 『リトルナイトメア Secrets of The Maw 2017年』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  実況動画を鑑賞。  投稿:兄者弟者さん  本編主人公とのニアミス的演出も楽しめたDLCですが、  やはり衝撃的なのがラストのあのシーンでしょう。  個人的には、あそこに空腹音が響いてだんだんと近づいて来たら、  なお怖かった気がします。  しかも、その正体が本編でプレイヤーが操作して [続きを読む]
  • 遊戯 No.0414 『リトルナイトメア 2017年:バンダイナムコ』
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  • 読論 No.2407 『北斗の拳 18 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  まさか、ここにきてリンにとんでもない設定が!  アインもやっぱり殉じる道を選んじゃったかぁ。  でも、ファルコが仲間についてくれたのは良かった。  舞台は遂に国外進出。  期待は膨らみますね。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ [続きを読む]
  • 読論 No.2406 『北斗の拳 17 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  仲間と軍政を率いたりと、  ケンシロウ本人にその主義がなくとも、  これまでの孤独な闘いとは違うところがいいですね。  相手もケンシロウと似たものを持った戦士だし、  ラオウの時とはまた違った敵が出てきました。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2405 『北斗の拳 16 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  ラオウとの決着。  ここで遂にあのセリフを聞くことができました。  ラオウ兄さんの優しい顔は本当に優しい。  てっきりここで最終回かと思いきや、  成長したリンとバットによる次世代の物語があるとは。  彼らの再会のシーンはすごく良かったけど、  もう少し焦らしても良かったかな。 ▽ [続きを読む]
  • 読論 No.2404 『北斗の拳 15 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  ケンシロウとラオウの最終決戦。  最後の最後は純粋なぶつかり合いに帰結うるというのは、  やはりバトルものでは宿命とも言える流れですね。  あとは演出次第ということですが、  これは涙腺が震えるな。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2403 『北斗の拳 14 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  ユリアを抱くシンの立ち絵が強烈だった。  とてつもなく切なく哀しい。  にしてもユリアさん生きてて良かった。  真に強くなったケンシロウカッコいいなぁ。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2402 『北斗の拳 13 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  トキさんは割と静かな最期を迎えましたね。  何か、余命幾ばくも無い分、結構長生きしそうな感じはありましたが、  そんな甘い流れはないですよね。  ラオウとの決戦が近づくにつれて、  情報、諜報戦の様相も強くなってきましたが、  ケンシロウの賛同者が増えていったのは嬉しい気がします [続きを読む]
  • 読論 No.2401 『北斗の拳 12 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  トキとラオウの実兄弟対決。  過去のエピソードが結構出てきましたが、  キャラにブレは感じられませんね。  ラオウもいい兄ちゃんですが、  弟としてのトキの姿を見れたのも良かったです。  トキのあの性格は間っ子としての立ち位置もあったからだったのかな。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ [続きを読む]
  • 2018/05/03(木) Objects
  • ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  造形製作。  この日は二個。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ [続きを読む]
  • 読論 No.2400 『北斗の拳 11 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  シュウの最期は何気というか意図的なのか、  新約聖書のような演出でしたね。  しかし、北斗兄弟勢ぞろいとはまた豪華なエピソードとなりましたね。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2399 『北斗の拳 10 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  レイさんの最期はマジでヤバい(泣)  さらに、その跡を継ぐように現れたシュウさんもいいキャラ。  しかし、謎の要素があっても、  ここまではっきりとケンシロウを敗北させたのは驚きでしたね。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽ [続きを読む]
  • 読論 No.2398 『北斗の拳 9 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  フラグがあったにせよ、  やはりレイさんの退場が確定的なのが哀しかったな。  その状況でもまた濃ゆいキャラが出てきたりと、  休む間もありませんね。  白髪レイは個人的には結構いいと思うな。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2397 『北斗の拳 8 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  8巻でラスボスが前線に出るとは。  この出し惜しみの無さと緊張感はすごい。  ネタだけしか知らなかったことを申し訳なく思いますね(汗) ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2396 『北斗の拳 7 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  カサンドラ篇。  旅の仲間としてはマミヤさんとレイさんはとてもいいバランスですね。  そこにトキさんが合流。  信頼し合える仲間が揃ったところでの  ラオウの侵攻と死兆星の存在。  まさか集まった仲間全員が見えているなんて。  この絶望感と次回への期待感は凄まじかったなぁ。 ▽▲▽ [続きを読む]
  • 読論 No.2395 『北斗の拳 6 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  アミバ登場。  自分を天才と信じて疑わない、  ある意味ポジティブな外道で、  嫉妬と憎悪剥き出しのジャギとは対照的な存在ですね。  全部読んでから思うと、  確かにケンシロウも最初からもう少しは疑えよ、とも思ってしまったり。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2394 『北斗の拳 5 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  物的な証拠があっても、  自分の信じた人間に決して疑いをかけないレイさんが魅力的?  そして、遂にあの有名なジャギさんが登場。  同情の余地のない悪逆ぶりを見ると、  確かにこれを兄弟だからと見逃したケンシロウには甘さがあったのかなと思ったりします。  悪辣な罠といい無様な最後と [続きを読む]
  • 読論 No.2393 『北斗の拳 4 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  レイさんのなかなか喰えないところと、  妹に弱いところのギャップはなかなかにいい味が出てますね。  それにしても、人質イジリ長引いたなぁ。 ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲ [続きを読む]
  • 読論 No.2392 『北斗の拳 3 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  心優しい人々が理不尽に命を奪われる怒りから  敵集団を壊滅させることが多いケンシロウさんですが、  これでは珍しく狩りのごとく執念さを見せていました。  元々暗殺拳の使い手なので、  本物の技を披露してもらえたということでこのエピソードは結構気に入っています。  しかし、あのデビ [続きを読む]
  • 読論 No.2391 『北斗の拳 2 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  死に様がとにかく派手が見事かに尽きる漫画ですね。  その後はメインで登場する事はないけれど、  読者の胸にはかなり深く刻み込まれる。  主人公でない限りはそういう形での爪痕の方が、  2次元のキャラクターは生きていたと思わせられますね。  そう考えると、過去篇とかで生きてる姿を見 [続きを読む]
  • 読論 No.2390 『北斗の拳 1 原:武論尊 作:原哲夫』
  • ▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲▽▲  ネタやキャラだけが独断専行している作品は数多あり。  いい加減それの本元を読んでみようと思い、まず手を出したのがこれ。 『北斗が如く』の発売もきっかけになったのですが、  散々聞いたセリフが散りばめられていますが、  何よりも、面白いなこの漫画。  濃ういタッチなのに、内容がスゥ [続きを読む]
  • 2018/04/26(木) LIESTAMP
  • ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  創作記録。  ネタ絵進行。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ [続きを読む]
  • 2018/04/24(火) Objects
  • ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇  創作記録。  造形製作。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ [続きを読む]