mayumin さん プロフィール

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mayuminさん: Noas Cafe / Vivre sa vie
ハンドル名mayumin さん
ブログタイトルNoas Cafe / Vivre sa vie
ブログURLhttps://mayuminlif.exblog.jp/
サイト紹介文仕事と生活のトピック、お庭の楽しみなどを綴っています。
自由文Home&Garden中古の木造住宅をリノベーション。小さな庭が「のあちんのお庭/noasgarden」です。折々にガーデンランチやパーティをします♪良い香りのする自然でシャビーなフレンチ風のお庭をめざしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/11/30 08:48

mayumin さんのブログ記事

  • 梅雨の晴れ間、2018のアナベル
  • アナベルとメドウセージの季節になりました。沢山の白い花びら萼が、密集してこんもりと手毬状に咲いています。日に日に大きく、白くなっていきます。西からの日差しにきらめいて、本当に綺麗。ささやかな庭でひっそりと精一杯輝いているなあと愛おしくなります。小さいうちはしなるので耐えられるけど、頭が大きくなると、持ちません。そろそろ風雨で倒されないように、添え木を強くしてあげなくては、、。バラとガーデニングショ [続きを読む]
  • 三洋化成のホースリール
  • 青くて目立っちゃう!。写真をとるたびに常々ホースの色が気になっていたのですが、念願の茶色の散水ホースを購入しました!こげ茶色は庭の色になじみ、巻き取ってなくても目立だたないからいいなあとおもっていたのです。アイアンベースのごっついものもよいですが、これは小さく、小回りがきいて、便利じゃないかと思います。なんどか資材を購入したタカショーのPRご担当の方から教えていただき、即購入。国際バラとガーデニング [続きを読む]
  • バラの天然有機お手入れ剤
  • 無農薬でバラを育てるためにわたしが使っているのはロゼアのお手入れ製品です。お手入れ剤は天然の有機物を醗酵させてバラを保護する数種の活性液で。今回の展示会で購入した樹葉エキスNo2は展着がつよいのかバラ,樹木用としぼられていました。効き目がたのしみですね!*黒点がひどくなりがちなラレーヌヴィクトリアの株のことを会場でいつもおめにかかるAさんに相談したところ、株元の込み具合が心配に。個々の株力をあげるよう [続きを読む]
  • デュセス ドゥ ブラバン Duchesse de Brabant
  • よい子がみつかりました!2018年ガーデニングショウで購入してきたのは繊細な軸をもつオールドローズ。オールドブラッシュをさがしていたけど、似た風情だとおもいます。新苗なのでたくさん蕾をもっているけど、一部のお花をみたらすぐにカットしようとおもっています。育成メモ/淡桃色の花は浅いカップ咲きで3輪位の房で咲き花首が細くややうつむく。樹形は半直立性で枝は細立ち、株のまとまりは良いが華奢な印象。初期生育が弱 [続きを読む]
  • ゆれるバレリーナ
  • ふわっとのびた枝に群生するように咲く花がゆれてとても可愛い。庭にそよ風を呼び込むようなすてきなバラです。まさに群舞するバレリーナ。秋にはローズヒップも楽しめます。1937年 イギリス Bentall / ハイブリッド ムスク - HMsk / 返り咲き / 微香強い耐寒性があり よく結実するハイブリッドムスクは20世紀に入ってから確立された系統。成り立ちがはっきりしませんが、多くは安定した返り咲き性を有し、秋まで咲き続けるもの [続きを読む]
  • スイートキャリオット
  • このミニバラは毎年違う表情をみせてくれます。今年の気候の激しさのせいか、じつにいろいろな色味と咲き方がみられます。様々な色がでるというとぼけの花がありますね。この花をよくご存知の方でもちょっと驚かれるのではないでしょうか?本来の濃い赤紫がとんで淡いピンクになったりコーラルピンクまで、、極寒から突然の温かすぎる早春、大風、高温から大雨、と切り抜けてきた結果とするとけなげですが、同じ花とは思えない様子 [続きを読む]
  • Erinnerung an Schloss Scharfenstein
  • Erinnerung an Schloss Scharfensteinエリーネルン・アン・シュロス・シャールフェンステンシャルフェンシュタイン城の記憶ティーハイブリッド 、1892 - ブリーダー/ブリーダー/オブジェントルドルフゲシュウィンド 、オーストリア - ハンガリーボヘミアのシャルフェンシュタイン城、1445年に破壊され再建されなかった城塞Scharfensteinにバラが捧げられています。HTアーリーモダンローズでどの案内をみても樹系は1m程度と出ている [続きを読む]
  • バラゾウムシに勝った、エクセルサ! 
  • Erinnerung an Schloss Scharfensteinエリーネルン・アン・シュロス・シャールフェンステンシャルフェンシュタイン城の記憶ティーハイブリッド 、1892 - ブリーダー/ブリーダー/オブジェントルドルフゲシュウィンド 、オーストリア - ハンガリーボヘミアのシャルフェンシュタイン城、1445年に破壊され再建されなかった城塞Scharfensteinにバラが捧げられています。HTアーリーモダンローズでどの案内をみても樹系は1m程度と出ている [続きを読む]
  • シュエットの母の日のクッキーセット
  • 華やかでかわいいカーネーションと美しい鳥、シックなパープルのバラをつめこんだ母の日クッキーセットです。わたしがデザインを担当させていただいている焼菓子シュエットではパティシエール渡辺みわ子さんが、季節おりおりのお菓子をご用意しています。ちょっと愛らしい丁寧につくられたほっとする味わいのお菓子がならんでいます。 [続きを読む]
  • アップルダイスソース
  • りんごをさいの目にカットしてさっと煮る、万能ソースが、アップルダイスソースです。赤いりんご一個を皮ごと、5ミリ角にカットします。今回は冷凍のブルーベリーと香りの良い黄色りんごも1/4くらいいれました。ホーローなべにフルーツを入れ、きび砂糖大さじ2、レモン汁大さじ1、ラム酒大さじ1、水50ccを入れ、蓋をして15分煮ます。仕上げにピンクペッパーひとつまみ、ペストリースパイスミックス、はちみつ大さじ1を加えてひと [続きを読む]
  • クロネハイイロヒメハマキの被害_蕾につく虫
  • クロネハイイロヒメハマキ 幼虫は新芽や葉を糸でつづって巣を作る。体長最大約12mm。 参照 http://www.fri.hro.or.jp/zukan/konchu/kensaku/kouyouju/baraka.html発見したら、こじあけて!糸でよりあわせた葉やつぼみの中から幼虫がとびだします。早めにみつければ、蕾が救えます。咲いた花の虫食いが、フリルのようになることがあります。完璧な形でなくとも、咲いてくれて嬉しいと思うものですね。 [続きを読む]
  • クロハバチの被害
  • 『クロハバチ』クロハバチ Macrophya ignava (ハバチ科ハバチ亜科Macrophya) 後脚脛節などに白紋がある黒いハバチ。4〜5月頃に多い。メスの体長は9ミリほど。 幼虫はバラ科のノイバラなどの葉を食べる。成虫はアブラムシを食べてくれますので益虫とも言えますが、バラの葉に卵を産みつけ幼虫はバラの葉を食します。 [続きを読む]
  • 湯気がふわっと、姫たけのこと鯛の山椒風味、タジン蒸し
  • お買い物にいったらよい鯛があったので、色鮮やかな姫タケノコと蒸してみました。タジンを使うと,テーブルで蓋をあけわあっとゆげがたちのぼるのをたのしんでいただけるのがいいですね!鯛はお腹を処理し、うろこをとります。大きめのスーパー袋のなかでやるととびちらなくてよいです。洗って水気をとったら、切り込みを入れ、タジン鍋にセットします。カットした昆布をのせてラップをし、こぶ締めにして一時間おきます。一緒に蒸 [続きを読む]
  • 思い出がごちそうの旧友とのランチ
  • 四月末の花曇りに訪れてくれた懐かしい友人たち。音楽の仲間です。ひさびさに思い出すことが、ふわっとうれしくて、一つひとつのエピソードが、ごちそうでした。このメンバーだからこその記憶でなんだか脳のなかがむずむずるようなかんじがしますね!。またお会いできて、ありがとう。これからもはなれていても見守る気持ちで、そして時々は一緒にすごしましょうね。ゲストとゆっくり話がしたくて、最近はメニューをシンプルにする [続きを読む]
  • ヒラタアブとの共存
  • お花のそばを飛ぶ姿がかわいい、花アブはフォトジェニックな庭のキャストでもありますが、バラの花のみつや花粉もあつめているのでしょう。アブラムシをたべる幼虫はバラの強い味方です。半透明のよるべない姿はちいさなナメクジ?と勘違いしそうですが、しっかり形を覚えて残すようにしたいですね。葉はなるべく無農薬でそだてておけば、こうした益虫にたくさんあつまってもらえるとおもいます。http://育て方.jp/cat71/post_1369 [続きを読む]
  • バラクキバチの被害
  • くきに産卵して、花首をくったりさせる。産卵穴のところをめくるとV型に産卵あとがゾウムシに似た被害仁見えるが、そのあと放置すると茎の中で幼虫が育ち、くきをストロー状にしながら成長。必ずピンチすること。参考資料 https://ameblo.jp/pakoemon/entry-11833475828.html [続きを読む]
  • サラバンド
  • ついつい買ってしまう、バラ苗、、ずいぶんと元気な朱赤の一重をみつけてしまいました。サラバンド 四季咲きフフランソワ・メイアンの晩年における最大傑作と言われています。 1957年 フランス フランソワ・メイアン作出中輪多花性 フロリバンダ系 丸弁平咲き 香り 微香 交配親 Cocorico/Moulin Rougeサラバンドとはフランスの伝統的な3拍子のスタイルの音楽のことだそうです。わたしはフランスの3拍子や6/8拍子の曲が大好 [続きを読む]
  • バラ_ハモグリバエの被害
  • バラの葉の中にハモグリバエが寄生。ハモグリハバチ類はたくさんいるらしく,特定はされていないようだけどバラ仲間の庭にはどこにも発生している。おそらくバラを好む品種がいるのでしょう。葉の端っこがちょっと灰色に枯れたとおもっていると、どんどん幼虫が葉の中を食いあらして、袋状になった灰色がどんどん広がってしまう。蛹から羽化して飛び立っていく。黒っぽい粒状に見えるのが糞><。ハモグリバエは、蛹になるときは葉 [続きを読む]
  • 春の大風で吹き飛ばされました!。
  • 強風で、アンブリッジローズが台から落ちてしまいました。ぱかっと割れて大ショック。やむなく鉢替え。でも、新しい土も足して元気アップするかもね。バラの鉢は、10号だから決して軽くはないのに春の大風でなぎたおされてしまいました。ほんの30cmほどですが、ちょっとした台の上にあって石畳の上におちたため、完膚無きほど真っ二つに、、。幸いイタリア風の良い鉢があったので速やかに植え替え。やれやれ。倒れたのはアンブリッ [続きを読む]
  • 海棠(カイドウ)が満開です。
  • 春が来た♪今年はとりわけ早い庭のおもてなしシーズン開幕です。 満開の海棠(カイドウ)をお楽しみいただくランチにバラ会のお仲間をお招きしました。おなじバラ科桜よりも濃くボリュームのあるピンクの花弁がうららかな風にふわふわゆれています。蕾もサクランボのようにぶらさがってかわいいお花です。メニューをご紹介 FBの集合写真 より?ダージリンティー+スパークリングワイン ?菜の花のマスタードナッツソース ?花束み [続きを読む]