エリアンダー さん プロフィール

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エリアンダーさん: The door into summer
ハンドル名エリアンダー さん
ブログタイトルThe door into summer
ブログURLhttp://elleander.blog103.fc2.com/
サイト紹介文世界のジョークとちょっといい話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供584回 / 365日(平均11.2回/週) - 参加 2009/12/02 21:20

エリアンダー さんのブログ記事

  • 「脅し」
  • 年配の紳士が手術台で手術を待っていた。執刀医は紳士の義理の息子だった。紳士は麻酔をかけられる前に息子に話しかけた。「慎重にベストをつくしてな。もしうまくいかないことがあって、私に何かおきたら、妻がキミらと一緒に住むことになるから・・・」 [続きを読む]
  • 「面接」 jkさん
  • 私は今日、大きなIT会社のコンピュータ・ハッキング部門の面接に行った。社長が私に尋ねた。「君はこの仕事にどの程度のスキルをもっているのかね?」私、「あなたのコンピュータに侵入してこの面接をおぜん立てしたのは私なんですよ」 [続きを読む]
  • 「安楽死」
  • ある男に獣医から電話があった。「いま、奥さんがネコと一緒にこちらにきて安楽死を希望されているのですが、ほんとにいいんでしょうか?」「そうですか。それではネコをドアの外に出して下さい。自分で帰ってこられますので」 [続きを読む]
  • 「おじいちゃん」 LPさん
  • 日曜ともなると、おじいちゃんは3人の孫(すべて男の子)の子守りをしてくれます。子どもたちは西部劇ごっこをやりたがり、おじいちゃんも仲間に入れられます。私がおじいちゃんの家に子どもたちを迎えに行ったとき、ちょうどおじいちゃんが「バーン」と撃たれて倒れるところでした。おじいちゃんは床に倒れてじっと動かないでいました。ちょっと心配になって「大丈夫?」と声をかけると、おじいちゃんは片目を開けて囁きました。 [続きを読む]
  • 「難しすぎる」
  • クルマの後部座席で4歳児がリンゴを食べていた。「パパ! このリンゴなぜ茶色っぽいの?」「なぜかっていうとね。リンごが空気に触れると酸化するんだ。すると分子構造が変わって茶色になるんだよ」ちょっとした沈黙の後、坊やは尋ねた。「それってボクに話しているの?」 [続きを読む]
  • 「夫の一言」
  • 寝室で妻が夫に話しかけた。「ねえ、あなた」と妻は言った。「鏡を見ると私って老けてるわ。顔は皺だらけだし、たるんでるし、足は太いし、手はブクブクよ。お願いだから、なんか気分がよくなるようなことを言ってくれない?」夫はしばらく考えてから言った。「キミは悪くないよ、視力は」夫の葬儀は土曜の朝10時半からモリス・メモリアル教会で行われる。 [続きを読む]
  • 「バチ当たり」
  • 酔っぱらった男がカトリックの教会によろよろしながらやって来て告解室に座った。男が何も話さなかったので神父は待った。神父は酔っ払いの注意をひくために咳ばらいをしたが、男はやはり何も言わなかった。神父はしびれを切らして告解室のドアを3度ノックし、男に告解させようとした。やっと酔っ払いは答えた。「おい、ノックしたってダメだぜ。こっちだってトイレットペーパはないぜ」 [続きを読む]
  • 「悪妻」
  • 家庭内問題を抱えた男が神父に相談に行った。男 「妻が私に毒を盛ろうとするんです」神父「それはほんとうですか?」男 「間違いありません。どうしたらよいですか?」神父「奥さんと話してみましょう」一週間後、神父は男と会った。神父「奥さんと3時間以上話しました」男 「で、私はどうすればいいでしょうか?」神父「私があなただったら、毒を飲みます」 [続きを読む]
  • 「香典」
  • 友人から聞いた実話。「田舎から連れてきた93歳の義母がお葬式は絶対に田舎でやれと言うのよ。田舎で長い間香典を人に包んできたから取り返さなくちゃって」 [続きを読む]
  • 「オウム」
  • ある男が、お宅のオウムがいなくなったかどうか、という女性からの電話を受けた。男は、実際にオウムがいなくなったが、なぜそれを知っているのか、と尋ねた。電話の女性はオウムが彼女の家のバルコニーに止まり次のように繰り返したと言った。「こちら5XXX.-1X34です。今電話に出られません。ピー音の後にメッセージを残してください」 [続きを読む]
  • 「遺言」
  • ジャックが死んで弁護士が遺言を読み上げた。「愛する妻のエスターには50エーカーの土地と100万ドルをのこす。息子のバリーにはレクサスとジャガーをのこす。娘のスージーにはヨットと25万ドルを残す。そして私を嫌い、富より健康がいいと常々言っていた義弟のジェフには私の運動靴をのこす」 [続きを読む]