子供の絵をデザイン@イラストレーターりゃん さん プロフィール

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子供の絵をデザイン@イラストレーターりゃんさん: 子供の絵を永遠の想い出として残しませんか?
ハンドル名子供の絵をデザイン@イラストレーターりゃん さん
ブログタイトル子供の絵を永遠の想い出として残しませんか?
ブログURLhttps://ameblo.jp/r2factory
サイト紹介文イラストレーターりゃんのブログ。 シングルマザーとしてドタバタな毎日を過ごしています。
自由文イラスト・デザイン制作&オリジナルグッズのネットショップ『KID'S(きっず)グッズ工房』『TWO POMULU』(トゥ・ポムル)を運営中のりゃんのブログです。
シングルマザーとしての毎日は、仕事に家事に学校行事にと色々ドタバタではありますが、楽しく元気に暮らしております。
2人の子供たちのおちゃらけて愉快な生活ぶりを紹介しています♪
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供692回 / 365日(平均13.3回/週) - 参加 2009/12/04 13:04

子供の絵をデザイン@イラストレーターりゃん さんのブログ記事

  • 4人それぞれの事情?
  • 下子が小学3年生の頃、遊びに行ったお友達の家から駄菓子セットをもらって帰ったことがあるのですが― なぜかそのお菓子、上子の分まであったのですよ。『お母さんのお仕事先で扱ってる駄菓子』だということらしいのですがそれでももちろん、「上子の分までもらって来たらあかんやん!( ̄Д ̄;」という話をすると、どうやらその上子分、下子がもらって来たのではないようなのでした。 こちらブログでも何度も登場 [続きを読む]
  • みたらし団子味のポップコーン
  • 先週、やっとこ家族全員で映画を観る時間が取れ。しかも2年前にチビずが観たがってた映画。この日を楽しみにしてたポップコーンを開ける??アメリカ土産〜?キャラメルと書いてるんだけど味、和風だった??むちゃ美味しかった〜みたらし団子みたい。みたらし団子味のポップコーンて想像つかんか。ほんと海外のお菓子って楽しい♪ 映画は…観てて2年の歳月ってものを感じたなあ。特に下子!あんなに観たがってたのにそんなに [続きを読む]
  • 子供の絵でオーダーメイドするマグカップ
  • 〜 グッズ紹介 〜『マグカップ』 毎日の飲み物が冷たいものから温かいものへ変わる季節。マグカップが必需品となってまいりました? 大⇔小2タイプの大きさをご用意しております。 『朝は忙しくてあまり飲めないから小!』『夜はゆったりした時間を楽しみたいから大!』…などなど使われるシーンで選ぶのもいいですね≧(´▽`)≦ 大小それぞれ こちらの原本を使ってデザインしたものです。 デザイン [続きを読む]
  • ぐみ宣言
  • 上子がもうすぐ高校を卒業する、という事実に しみじみするのですが・・・ このお方がもうすぐ小学校へ入学する、という事実もこれまたしみじみしすぎる・・・ 保育園の組が1つあがる!そのたび 誇らしそうに “〇〇ぐみ宣言”していた姪っ子・チョナ。今はもう にじぐみさんですらないよ。 みんなみんな 大きくなあれ〜 [続きを読む]
  • 発送手数料の変更と。無料となる料金設定の変更と。
  • まことに心苦しいお知らせではありますが・・・運送事情による運送会社の運賃値上げに伴い、【 KID'Sグッズ工房 】でも一部発送手数料を変更させていただくこととなりました。 『 ゆうパック / 宅急便 / レターパック 』いずれかでお送りさせていただく際の手数料を 全国一律 ¥840−に変更させていただきます。 !そして!悲しいお知らせばかりではございません嬉しいお知らせも?? ご注文総費用¥10,0 [続きを読む]
  • 裏には下子
  • 2006. 上子を描く。 裏にうっすら下子。 この頃はまさか毎日のように子供たちを描いてたこのスケッチを人サマに見てもらう日が来るなんて思ってもいないから、家族のむちゃプライベートなことを一緒にメモってたりその時来ていた友達との会話の一部が書き込まれてたり・・・(今自分が喋ってることを無意識に書くクセあり。) ちょっとこれは・・・て部分はカットして載せてます(⌒▽⌒; ) [続きを読む]
  • お気に入りの絵だけを使って オリジナル缶バッジをつくる
  • 【KID'Sグッズ工房】★公開を了承下さったお客様のデザインご紹介★ ★ 埼玉県 “石田 仁美”さま ★     デザインの基となった原本です。この中から、作家さんご本人のお気に入りの絵だけをピックアップしました。 こちらの、赤丸の部分です。 ★原作者のサイン 『 Illustrated noa ishida 』と ★年月日『 2017 jun 』と ★お名前印字 をご希望でしたので『 NOA ISHIDA 』と印字し【 おなまえグッズ 】に仕上 [続きを読む]
  • 絵を催促される
  • お子ちゃまをお預かり。動物を描いてと言うから描こうとしたら、直前に「ばすがいい?」とご希望変更。描いたらハサミで切り抜いてくれた。バスの後ろからはうさぎーくじらーだちょう が追いかけて来るよ。 [続きを読む]
  • 想い出をデザインしよう
  • お届けしたいのはその人その人・それぞれの大切な『想い出』 。 子供の絵をそのまんまプリントする―他にも【KID'Sグッズ工房】がお手伝いできることはさまざまなデザインでオリジナルグッズをつくり上げること。 デザインすることでたくさんの可能性が生まれて来るのです。 さあ!次はあなたの想い出をデザインしよう。 ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 〜子供の絵や写真でつくる世界にひとつだ [続きを読む]
  • おふざけが許されない
  • 朝の弱い上子&下子。(昔はかあちゃんも弱かったけど母となってから言うてられなくなったよね)こんな頼みはしょっちゅうなのですが ある日こんな返事をしてみました。 6時半に起こしてあげる。と言いながらも7時に起きる。 一瞬『?』となるもののこの矛盾に笑い出す上子。 もし 全く同じことを下子にしたとしたら??? ?なんでっ?? となると冗談が通じない下子サ [続きを読む]
  • 子供が描いた線を そのままオリジナルグッズに
  • 【KID'Sグッズ工房】★公開を了承下さったお客様のデザインご紹介★ ★ 神奈川県 “平見 綾香”さま ★     デザインの基となった原本です。 こちらに★原作者のサイン 『 Illustrated soichiro 』 と ★年月日 『 2017.7.7 』 を印字して 『そのまんまデザイン』 でつくったデザインです。 ★ マウスパッド ★をおつくりしました!〜 「お客様の声」を届けてくださいました 〜 手元に作品が届きました。本当に [続きを読む]
  • かぼす
  • かぼすを3つ買った。1つは豚こまを塩コショウで炒めたものとレタスをあえたところへ絞り切った。2つは贅沢にゼリーに?スイーツづくりは普段かあちゃんの管轄外なんでどのカップを使っていいのかわからない。チビずのはちゃんとデザートカップに。かあちゃんのはその辺にあったビンで。むちゃくちゃ美味しかった〜??種、入ってるけど気にしなーい気にしない(???) [続きを読む]
  • 余ったものでつくる♪Halloween作品
  • ガス台の下や調理台などに こういう下敷きを敷いてて、少し余ってもったいないな〜って時ありませんか? この鈍く光るシルバー?HALLOWEENアイテムにぴったりなんですよ!厚さがあるから強度も抜群で工作に最適♪ 数年前、家でのHalloween Party 飾りのために残ったガス台の下敷きを上子と下子に渡すと 2人でチョキチョキ Halloweenモチーフカット?? こんな風に、壁飾りを仕上げました☆★シルバー感とこ [続きを読む]
  • 『なま』バナシ
  • 実は下子の『なま』バナシに関しては、小学1年生時の話より以前にさかのぼってもございまして。*1つ前の記事から続きます*    下子4歳くらいの頃だったと思うんだけど、テーブルに『生』とマジックで書き込んでたんですわ。漢字で書かれてるし、下子は(確か)4歳だし・・・念のため当時小学3年生だった上子にも聞くと「上子は書いてへんわ!」と。   わかってるわかってる。小3じゃなくっても上子は家具にラクガキき [続きを読む]
  • ちょこっとお出かけに 『エコバッグ』Sサイズ
  • 涼しくて(日中は暑い日もありますが??)お出かけしやすい季節になりましたね♪ 『ちょっとそこまで』 そんな時にピッタリなのはエコバッグSサイズ。わんちゃんのお散歩用につくられる方も多いようです。外でお弁当を食べるOLさんならお弁当を入れてもいいですね〜 ちゃーんとマチがついてるから色んなシーンで使えますよ?? ★ エコバッグ ★ ━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─ 〜こ [続きを読む]
  • 栄養満点レシピ?
  • プルーンときな粉のシリアルバー。これやっぱりむちゃくちゃいいわ?うちの場合はちょうどきな粉が残っててつくってみようかな。となったけど、材料見ただけで身体にむちゃくちゃ良さそうなのもよくわかるしね( ´ ▽ ` )ノこれが・・・むちゃくちゃ美味しかったのデス???手土産にも持って行ったからかわいいムーミンのワックスペーパーで包みましたよ。うちはチビずのお菓子づくり熱のおかげでこういうかわいいラッピングが結構 [続きを読む]
  • Believe
  • 今日、本を読んだお礼として小学5年生の子どもたちが唄ってくれたこの歌。もう何度この学校の子供たちからこの歌を贈られて来ただろう。この歌を唄う子供たちの何て素敵なことだろう?この特別な力は一体何だろう・・・ 言い出すとキリがない。子供たちが唄うこの歌の力は、鳥肌が立つほどの感動を与えてくれる。 本と慣れ親しんで、本でしか得られないものを子供たちに味わってほしいと色んな場所で本を読む活動を続けてる [続きを読む]