Mari Kagaya さん プロフィール

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Mari Kagayaさん: Mari kagaya - Life Aquatic -
ハンドル名Mari Kagaya さん
ブログタイトルMari kagaya - Life Aquatic -
ブログURLhttp://marikagaya.com/
サイト紹介文フリーダイビングとスクーバダイビングのインストラクター、モルディブやバリでの情報、海辺の生活
自由文日々のダイビング情報、フリーダイビング、体験ダイビングやハウスリーフダイビング、ボートダイビングで見られる魚や動物たちを写真とともに綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/12/06 20:07

Mari Kagaya さんのブログ記事

  • アイルランドで買った毛糸で 編み物に夢中!
  • アイルランドからロンドンに来て、 ほとんどの時間を編み物に費やす日々が続き、 ブログを書くのをすっかり忘れていました。 アイルランドの写真もまだまだ沢山あるので、 おいおい アップして行きたいと思います。 アイルランドには羊が沢山! 馬も牛も沢山いました。 放牧されているのでバターなんかもすごく美味しいそうです。 そういえばガーンジー島のバターもすごく美味しいんですよ。 やっぱり野放しが一番! で、こう言う [続きを読む]
  • アーティストが建てた Rockaway House
  • アイルランドから ウェールズにフェリーで上陸, 翌日はブリストル近郊のお友達宅を訪問しました。 その近くに素敵なゲストハウス?self-catering accommodation がありまして、ちょいと覗かせていただきました。 もう入り口の周辺から、 アート! ワゴン車がスケスケに! 斬新?! 鉄を色々と組み立てるのが好きなようです。 エントランス そして、、、 中庭?! サンルーム? ここから色々とお部屋に行けるようになっていました [続きを読む]
  • アーティストが住むキャラバン
  • フェスティバルに参加させていただき、 そこでまた色々な人とお知り合いになりましたが、 キャラバンに住んでいるご夫婦宅を訪ねて来ました。 そこはもう人によっては おもちゃ箱をひっくり返した様な所 とかテーマパーク? と思われるのでは? と思うような楽しい空間でした。 先ず入り口付近がこんな感じ ジャンクヤードのように車が乗っかっている、 イーベイで買ったと言うトレーラーハウス キッチンとリビングスペースに使っ [続きを読む]
  • Wales Porthgain ウェールズにて
  • 先日 約10日間のアイルランド旅行からウェールズのフィッシュガードという港に戻ってきました。 夜遅くに到着したのでそこから車で20分ほどのPorthgainと言うところへパブを探しに行きました。 2つしかないパブの1つはすでに閉店準備の為 椅子がテーブルの上に乗っかっていたので、 さらに車を走らせてもう1つのパブへ、 食事は終わっていましたがドリンク一杯くらいは大丈夫だったので、 私はサイダーを頼みました。 ウェール [続きを読む]
  • エメラルド色のアイルランドにて Ireland ? Cork
  • 快晴の金曜日にブリストルに寄って 翌日ウェールズに行きフェリーに乗船してアイルランドの北コークへ到着しました。 約4時間で到着。 パスポートチェック、簡単な質問ではい、オッケー。 あれ?スタンプ押してくれないの? とお願いしたら、ああ、良いよ押してあげると言ってオフィスへ行って戻ってきたパスポートを見たら追記の所に押している! ?何で?まぁ、いいっか? きっと、アイルランドの場合UKでも有るから出た事になら [続きを読む]
  • 温かい飲み物 にはまっています
  • おととい実家に電話をしたら、 母親が「台風すんごいよ」と言うのを聞いて、 その後トラックが風に飛ばされるかのように横倒しになっている映像がネットで流れていたり 今日は北海道で地震があったそうで 皆様の元に安心がもたらせれますように お祈りいたします。 さて、 ホンジュラスを出る時、 いつも持ち歩いている水を入れているボトルを空港で没収されてしまい、(ガラスのボトルは禁止だと言われ、割れても大丈夫な加工がし [続きを読む]
  • イギリスでフェスティバル Field Manueuvers
  • 先週はまたフェスティバルのお手伝いに行って来ました。 今回のフェスティバルはオックスフォードシャイアというエリアで開かれロンドンから車で2時間弱でした。 規模も小さくてとってもアットホームな雰囲気 多分700人くらいだったのではないかなぁと思います。 天気も最高に良くて夜はすごく寒い! 笑 トレッキングサンダルでも大丈夫でした。 ドーム形のテントもありました! これは中に椅子を置いてくつろぐエリアです。 写真 [続きを読む]
  • 初めて一人でパンを焼く、ソーダブレッド
  • サーク島にいる間にパン作りに挑戦しました。 誰かが作るのを手伝うことは何度かあり、 ピザ生地を自分で作って焼いたこともありますが、 イーストを使わないパンを焼いてみたいな〜 と思っていたらソーダブレッドと言うのがあり バターミルクを使うようなんですが ヴィーガンのパンは無いのかなぁって思ったら バターミルクを入れずに作る方法があると知って早速造ってみたくなりました! す−んごく簡単!!! 笑 小麦粉を少し混 [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島にて 続き − Gouliot Headland − Little Sark
  • 今日も サーク島散策 続きます。 サーク到着日に島の北端へ行っているので今日は最南端へ! 昨日も歩いた大通りを歩いたり、途中小さな道に入ったりしながら 島の西側を歩きました。 島のいたるところにあるベンチ、 これは亡くなった方のお気に入りの場所に家族がベンチを設置する習慣があるそうで、名前が付いているベンチもあります。 そして島のあちこちにペイントされた石がちょこんと置いているのを見かけます。 ビーチへと [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島にて 続き− HogsBack − La Coupée − Port du Moulin
  • サーク島には街灯がほとんどありません。 道路も舗装されていません。 唯一の舗装道路はリトルサークを繋ぐクーペ。 とても細くて急な坂道なので自転車に乗ることは禁止でちょっと離れた所に駐輪するか引いて渡る事になっています。 ここも絶景ポイントです。 アナとモーガンのお友達が誕生日ということで、シークレットパーティを計画していました。 来月フェスティバルがあるそうでテントを張り会場作りをしている野原があり、 [続きを読む]
  • 絶景の島 チャンネル諸島のサーク島にて
  • サーク島2日目は、 モーガンのお父さんのボートでクルージング! そのボートの色が自然に溶け込んだグリーンで可愛い! 島の周りをぐるりと1周する約3時間のクルージングです。 最高定員は12名、島のどの位置にいるかで風が吹いていたり島に遮られて風があまり無いところがありますが、ダウンジャケットやレインコートなどがあると心地よくいられると思います。 モーガンとお父さんがガイドをしながらサークの歴史や季節によって観 [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島へ (Channel Islands Sark & Guernsey)
  • 21日から、イギリスとフランスの間にある島 サークと言うところへ、お友達を訪ねてやって来ました。 街灯はなく、車は持ち込み禁止 馬車、自転車、トラクターが乗り物です。 (手っ取り早く言うと この島はなんとクイーンが所有していて、ある方がレンタルしている島ということです。) サーク出身のモーガンとスペイン人のアナ、 彼らとはホンジュラスのロアタン島でフリーダイビングの大会のセーフティーチームとして出会いました [続きを読む]
  • イングランドの夏は花と野菜と折り畳み自転車
  • マッドネスなフェスティバルが終わって 笑 のどかなロンドン郊外に在る パートナーの両親宅へ。 (フェスティバルのロケーションも、のどかな草原/高原地帯ではありましたけど) テント生活でごちゃごちゃになった荷物を片付けたり、整理をして 束の間の休息の時間を過ごし 翌日はロンドンへ、いざ出発という時に彼のお母さんからのメッセージで(ご両親はアイルランドにお出かけ中) 「ラズベリーとかズッキーニとかトマトとか諸々の [続きを読む]