Mari Kagaya さん プロフィール

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Mari Kagayaさん: Mari kagaya - Life Aquatic -
ハンドル名Mari Kagaya さん
ブログタイトルMari kagaya - Life Aquatic -
ブログURLhttp://marikagaya.com/
サイト紹介文フリーダイビングとスクーバダイビングのインストラクター、モルディブやバリでの情報、海辺の生活
自由文日々のダイビング情報、フリーダイビング、体験ダイビングやハウスリーフダイビング、ボートダイビングで見られる魚や動物たちを写真とともに綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供98回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2009/12/06 20:07

Mari Kagaya さんのブログ記事

  • アーティストが住むキャラバン
  • フェスティバルに参加させていただき、 そこでまた色々な人とお知り合いになりましたが、 キャラバンに住んでいるご夫婦宅を訪ねて来ました。 そこはもう人によっては おもちゃ箱をひっくり返した様な所 とかテーマパーク? と思われるのでは? と思うような楽しい空間でした。 先ず入り口付近がこんな感じ ジャンクヤードのように車が乗っかっている、 イーベイで買ったと言うトレーラーハウス キッチンとリビングスペースに使っ [続きを読む]
  • Wales Porthgain ウェールズにて
  • 先日 約10日間のアイルランド旅行からウェールズのフィッシュガードという港に戻ってきました。 夜遅くに到着したのでそこから車で20分ほどのPorthgainと言うところへパブを探しに行きました。 2つしかないパブの1つはすでに閉店準備の為 椅子がテーブルの上に乗っかっていたので、 さらに車を走らせてもう1つのパブへ、 食事は終わっていましたがドリンク一杯くらいは大丈夫だったので、 私はサイダーを頼みました。 ウェール [続きを読む]
  • エメラルド色のアイルランドにて Ireland ? Cork
  • 快晴の金曜日にブリストルに寄って 翌日ウェールズに行きフェリーに乗船してアイルランドの北コークへ到着しました。 約4時間で到着。 パスポートチェック、簡単な質問ではい、オッケー。 あれ?スタンプ押してくれないの? とお願いしたら、ああ、良いよ押してあげると言ってオフィスへ行って戻ってきたパスポートを見たら追記の所に押している! ?何で?まぁ、いいっか? きっと、アイルランドの場合UKでも有るから出た事になら [続きを読む]
  • 温かい飲み物 にはまっています
  • おととい実家に電話をしたら、 母親が「台風すんごいよ」と言うのを聞いて、 その後トラックが風に飛ばされるかのように横倒しになっている映像がネットで流れていたり 今日は北海道で地震があったそうで 皆様の元に安心がもたらせれますように お祈りいたします。 さて、 ホンジュラスを出る時、 いつも持ち歩いている水を入れているボトルを空港で没収されてしまい、(ガラスのボトルは禁止だと言われ、割れても大丈夫な加工がし [続きを読む]
  • イギリスでフェスティバル Field Manueuvers
  • 先週はまたフェスティバルのお手伝いに行って来ました。 今回のフェスティバルはオックスフォードシャイアというエリアで開かれロンドンから車で2時間弱でした。 規模も小さくてとってもアットホームな雰囲気 多分700人くらいだったのではないかなぁと思います。 天気も最高に良くて夜はすごく寒い! 笑 トレッキングサンダルでも大丈夫でした。 ドーム形のテントもありました! これは中に椅子を置いてくつろぐエリアです。 写真 [続きを読む]
  • 初めて一人でパンを焼く、ソーダブレッド
  • サーク島にいる間にパン作りに挑戦しました。 誰かが作るのを手伝うことは何度かあり、 ピザ生地を自分で作って焼いたこともありますが、 イーストを使わないパンを焼いてみたいな〜 と思っていたらソーダブレッドと言うのがあり バターミルクを使うようなんですが ヴィーガンのパンは無いのかなぁって思ったら バターミルクを入れずに作る方法があると知って早速造ってみたくなりました! す−んごく簡単!!! 笑 小麦粉を少し混 [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島にて 続き − Gouliot Headland − Little Sark
  • 今日も サーク島散策 続きます。 サーク到着日に島の北端へ行っているので今日は最南端へ! 昨日も歩いた大通りを歩いたり、途中小さな道に入ったりしながら 島の西側を歩きました。 島のいたるところにあるベンチ、 これは亡くなった方のお気に入りの場所に家族がベンチを設置する習慣があるそうで、名前が付いているベンチもあります。 そして島のあちこちにペイントされた石がちょこんと置いているのを見かけます。 ビーチへと [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島にて 続き− HogsBack − La Coupée − Port du Moulin
  • サーク島には街灯がほとんどありません。 道路も舗装されていません。 唯一の舗装道路はリトルサークを繋ぐクーペ。 とても細くて急な坂道なので自転車に乗ることは禁止でちょっと離れた所に駐輪するか引いて渡る事になっています。 ここも絶景ポイントです。 アナとモーガンのお友達が誕生日ということで、シークレットパーティを計画していました。 来月フェスティバルがあるそうでテントを張り会場作りをしている野原があり、 [続きを読む]
  • 絶景の島 チャンネル諸島のサーク島にて
  • サーク島2日目は、 モーガンのお父さんのボートでクルージング! そのボートの色が自然に溶け込んだグリーンで可愛い! 島の周りをぐるりと1周する約3時間のクルージングです。 最高定員は12名、島のどの位置にいるかで風が吹いていたり島に遮られて風があまり無いところがありますが、ダウンジャケットやレインコートなどがあると心地よくいられると思います。 モーガンとお父さんがガイドをしながらサークの歴史や季節によって観 [続きを読む]
  • チャンネル諸島 サーク島へ (Channel Islands Sark & Guernsey)
  • 21日から、イギリスとフランスの間にある島 サークと言うところへ、お友達を訪ねてやって来ました。 街灯はなく、車は持ち込み禁止 馬車、自転車、トラクターが乗り物です。 (手っ取り早く言うと この島はなんとクイーンが所有していて、ある方がレンタルしている島ということです。) サーク出身のモーガンとスペイン人のアナ、 彼らとはホンジュラスのロアタン島でフリーダイビングの大会のセーフティーチームとして出会いました [続きを読む]
  • イングランドの夏は花と野菜と折り畳み自転車
  • マッドネスなフェスティバルが終わって 笑 のどかなロンドン郊外に在る パートナーの両親宅へ。 (フェスティバルのロケーションも、のどかな草原/高原地帯ではありましたけど) テント生活でごちゃごちゃになった荷物を片付けたり、整理をして 束の間の休息の時間を過ごし 翌日はロンドンへ、いざ出発という時に彼のお母さんからのメッセージで(ご両親はアイルランドにお出かけ中) 「ラズベリーとかズッキーニとかトマトとか諸々の [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバルBoomtown Festival 終了後
  • フェスティバルが終わって翌日から撤収が始まります。 天気も晴れ渡り 解体作業はサクサクと進み フェスティバル中は雨だったけど、その前後は素晴らしく晴れて 超ラッキー! 私たちは火曜日にこの場を去ることにしていましたが 他の人たちは更に2日ほどかかる様です。 前日のこの木が こんな風に、、、 で、撤収作業中 思ったのですが、 会場に来ていたお客さん達のテントが一向に無くならないのです。 私たちスタッフのテントの [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバルBoomtown Festival 続き6
  • Boomtown 最終日、 雨が降って足元はぬかるんで来ました。 長靴借りて本当に良かった! まだまだ訪ねていないエリアがあるのと、今日はモチーバが歌うのでそれがお目当てです。 あと、私は知らないのですが同じ会場で 時間を開けて、なんだかとんでもない人が歌う?のかDJするらしいのでその辺を散策しようということになりました。 とにかく広い丘を歩くので、お腹がすきます。 私たちの目に留まったのはFelafelのお店とHappy Mak [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバル Boomtown 続き5
  • 土曜日は青空が出てくれましたが、お昼過ぎから小雨がぱらつき始め、長靴着用レインコート着用で出掛けました。 でもほとんど裸に近い格好の人もいて、凄い気合が入っている!という人も沢山います。 なんだか、ハロウィンとお祭りとが混ざってる感じ、コスチュームのお店も出店していて、グリッターのメイクやヘアサロンもあります。 そして食べ物やさんが高い!割に 中身は? なので自分で料理した方が好きなものが食べられて良い [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバル Boomtown 続き4
  • フェスティバル開催日です! この日から作業していた人たちは、お休み、私も朝遅くまで寝て 昼寝もしてから木の様子を見に行きました。 会場はもうすごい人です! コスチュームを着飾った人が沢山今まで車で移動していたのですが、もう使えないので歩いて行くと かなり遠い! 木の様子を見るとまだライトがちゃんと作動しなくて四苦八苦、ライトの見栄えが良くなる様に手伝って夜には何とか満足行く感じに仕上がりまぁギリギリセー [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバル Boomtown 続き3
  • 生まれて初めてのフェスティバル! いくつになっても初めての体験ってワクワクしますね! 明日から一般の人たちも、入場してキャンプ会場でテントを張り始ます。 準備期間のさいしゅうび、なぜかライトボックスのリレイがうまく作動しない!というハプニング+システムにコードを作って書き込む時間がなくなって、私のパートナーはパニックに落ちっています。 どうやら沢山のことを色々混ぜてしたかったのですがどれも何かと手間取 [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバル Boomtown 続き 2
  • 前日の続きです。 今回のフェスティバルはボランティアとしての参加です。 私のパートナーの仕事の一つであるライティングのアシスタントを務めさせていただきます。 WorkShopの入り口 作業が始まるのは朝8:00頃、私たちは朝食は自分たちで用意することにしたのですが昼と夕食は支給されます。 前もってヴィーガンメニューをリクエストする事も出来たので食べ物に困ることはありません。 昨日の入場手続きの際にリストバンドをつけ [続きを読む]
  • イギリスのフェスティバル Boomtown festival 1
  • 8月2日の夜中にロンドンに到着して 翌日荷物をまとめてフェスティバル会場へ向かいスタッフの手続きを済ませてキャンプサイトでテントを張ったのが午後8:30でした。 幸いこの時間でもまだ明るい! 私たちが持参したテントは5mの高さがあるティピ。 モンゴルにあるゲル、インドのヒマラヤのキャンプサイトやアメリカの先住民の家の様なスタイル、いろんな布やブランケットを敷きつめて居心地よく過ごせるように マットレス、背の高 [続きを読む]
  • ヴァーティカル ブルー(Vertical Blue) 最終日
  • 今日はバハマで行われている フリーダイビング競技大会の最終日。 私も午前中はトレーニングに行っていたのでライブでは見られず。 戻ってきてから 録画を観ました。 世界記録への挑戦が熱い!笑 特に女性選手素晴らしい、日本新記録も伸びてきています。 観ていると感じるのは、 恐怖心や何か他の事に気が散ってしまったり はたまた体調調整がうまくいかなかったり そのループに捕まってしまい抜けられずにいる選手と どれだけそ [続きを読む]
  • 火星が大接近!15年前を振り返ってみると、、、
  • 最近の新月で日食が起こり次の満月は月食でまた次の新月は日食という感じで、宇宙はイベント続き! そして15年ぶりに火星も大接近するので、お友達も天体望遠鏡などで観測するそうです。 そう言う宇宙のイベントは私達の生活に結構影響があるんだなぁって 思うようになったのは、いつの頃からだったのか? そして火星が近づいた時は身の回りでも大きな変化が起きるそうです。 で、15年前を振り返ってみると。。。 !!! 本当に! [続きを読む]
  • 海に囲まれて居るのに塩が無い!?
  • 料理を作るのに欠かせない調味料の一つ 塩。。。 私は普段ヒマラヤのピンクソルトを持参して旅をしていますが、(お土産にその土地の塩を貰って喜ぶ私) 旅行中に知り合ったアメリカ人に「まり、ピンクソルト持ってる?」と何気に聞かれ「あるよ」と言ったら「まりなら絶対持ってると思った!」と言われるくらい健康オタクな人は使って居ると思います。笑 でも、海水からできたお塩もこれからはリストに入れようと思いました。 何故 [続きを読む]
  • 子猫に癒される休日
  • このところウティラでは風が強くボートで遠くのポイントへは行けないので、 毎日浅めのポイントでトレーニングしています。 底は15m から19m前後 という場所なので、3日も続くと飽きてしまい 今日はお休みです。 ちょっとゆっくり起きてストレッチも時間をかけて 朝日を沢山浴びました。 今滞在中のゲストハウスはフリーダイビングスクールの建物と隣接しているので、ルーフ付きのデッキもあり眺めがとてもいいです。 朝日よりも夕 [続きを読む]