ぺるり提督 さん プロフィール

  •  
ぺるり提督さん: (乗物+人間)−自然=変なおじさん2
ハンドル名ぺるり提督 さん
ブログタイトル(乗物+人間)−自然=変なおじさん2
ブログURLhttp://perurist.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文ローカル線「飯山線」に魅力を感じてこだわって書いています。日頃の生活の様子や裏話なども・・・!?
自由文ペルリ提督のコメントです。
「ペルリネェ・・・黒船に乗りすぎて、電車の旅がしたいのさぁ。デンシャ、ガタンゴトン・・・ガタンゴトン・・・。オゥ、オゥ、ォウ、オゥ!!あの揺れ堪らないです!」
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2009/12/08 15:54

ぺるり提督 さんのブログ記事

  • 実感
  •   一時期は離れていましたが、最近車の中では専らラジオがついてます。  もちろん地元の民放ラジオ局。 そういえば、小さい頃は長野に行くと、限りある車に定員オーバーじゃないかってくらい、みんなで乗り込んでは、あちこちの温泉地に出かけていたものだった。 その車の中ではほとんどといってもいいくらいにラジオがかかってた。 この前の飯山線の旅でもラジオをつけてましたが・・・あ〜長野にいるなぁって感じる瞬間が [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後6〜
  •  電話で確認した住所をナビに入力して具体的な場所を確認する。 地名までは出てくるものの番地まで入力しても具体的な場所まで示されない。 仕方なく、その住所に近い番地まで入力してあとは行ったとこ勝負で・・・。 どう見ても、さっき走った道と同じところは知ってるんだよね。 完全に豊野を出発した時と同じ道を走ってます。(信州中野ICまで) 信州中野ICを過ぎて中野市に向かう。 開けた田んぼの真ん中を走りながら、 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後5〜
  •  宅急便受付窓口がよくわからん! そう思いながら、制服を着たおじさんに受付窓口の場所を聞く。 自動ドアを入り、受付窓口に到着。 自分:すみません・・・ヤマト便で荷物お願いしたいんですけど。 受付:はい〜! 受付:ちょっと待ってくださいね。 受付:こりゃあ、重いなぁ。 受付:大きさも大きいし、こりゃ、無理だね。 受付:これはヤマト便では送れませんね・・・。 自分:へ?なんで? 自分:ヤマト便って大き [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後4〜
  •   この後の目的地は軽井沢だったので、軽井沢のヤマトに持ち込んで発送すればいいや。 軽い気持ちで信州中野ICから高速に乗る。 でも、これだけ重いと預かってもらえないかも。 一度電話して聞いてみる。 やはり軽井沢では扱ってもらえないようだ;; だったら、長野市内の主管支店から発送した方がいいんじゃない? え? もう高速乗ってるし・・・。 再度主管支店に聞いてみる。 とりあえずは預かってもらえそうだ。 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後3〜
  •  そういえば、おばさんに会うのも何年ぶり?って感じだったにも関わらず、早々に出発したいこともあって、挨拶も中途半端にモノ(精米機)の積込作業開始。 5〜60kgはあるかと思われるモノ。 さすがに一人では持てません。 おまけに持つところがあまりいいところがなく、滑るすべる。 軍手も片方しかなかったため、後で気づいたら内出血してた>< 一度に運んで積み込む事ができずに、ちょっと運んでは休憩、またちょっ [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後2〜
  •  家から出てみたのは、母親のおやじさん(自分からしたらおじいさん)だった。 だから出てくるまでに時間がかかったわけね。 妙に納得した自分。 とりあえず家に上がり、しばしの休憩。 実際のものを見せてもらう。 え?これ? こんなもん乗せられるんか? これはこれで乗るけど、ここにさらに自転車も載せられるんか? って感じだった。 積込みも一人では到底無理(重すぎて) なので、おばさんが戻ってきて二人で積込 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜その後1〜
  •   飯山線の旅自体は前回の通り、森宮野原駅にて終了しましたが、その後がございまして・・・ 旅を終わらせたご一行は、豊野の母親の実家へ向かい車を走らせました。 目的はただ一つ。精米機の受け取り。 精米機と言ってもその大きさにはちょっとびっくり。 オヤジや母方のおじいさんは簡単に車に積んでいけるから!っていうてましたけど、大丈夫なんかな・・・。 豊野に到着。 家のピンポン鳴らす。 「ピンポーーーーーー [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜終点〜
  •   時間の都合もあり、結局森宮野原駅が今回の旅の終点となってしまいました。  ホントはというか、どちらかというと「新潟県側」の駅よりも「長野県側」の駅の方を楽しみにしていたんですがね。 何度か旅をしていると、新潟県側の駅の色と長野県側の駅の色というのが見えてくるんですよね。 うまくは言えませんが、長野県側の方が温かみを感じるというか、自然味を感じるというか。 逆に新潟県側は人を感じるというか、長野 [続きを読む]
  • 同名
  •   先日、何気なくニュースを見ていたら、というか、付いていたテレビのニュースを聞いて、いきなり飛び上がってしまった。 だって、こともあろうか同じ名前を言われたから。 あまり、いい内容ではなかっただけに、ちょっと切なかった。 でも、ちょっとうれしかった。 自分の名前は日本中で自分だけだと思っていたから。 そう読ませようとすればできる漢字の人も見たことあるけど、実際には読み方が違ってたりとか。 そんな [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜長野in〜
  •   足滝駅から出発してしばらくは旧道を走り、国道に出ると同時に長野県に突入! そして、ようやくお昼タイム。 結局は、道の駅で済ませることに・・・。 長野に来たので、お昼はもちろん「おそば」にしました。 しかも「オオモリ」! ざるでした。 自家製のようですが、味はどうだったかな。 覚えていないということはたぶん、普通だったんだと思います。 あとで蕎麦湯をいただきました。 昼食後に少し買物をして出発! [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜葛藤〜
  •   あっという間に新潟県側最後の「足滝駅」に向かうことになりました。 さすがに、印象の強い駅だけあって、行き方はバッチリ! 道を間違えることもなく、到着となりました。 早いなぁ・・・と思いながらも時間はすでに13時になろうとしていた。 これから、長野県側に入ってノートの楽しみ度も増すというのにケリをつけないといけない時間となってしまいました。   ほらね。 この駅にもきちんと袋に入ってノートが管理さ [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜葛藤〜
  •    越後田中駅にはこんな感じでノートが保管されていました。  今までの駅とはちょっと違う保管。  この駅も誰かの手によってこの外枠ケースが設置されたのでしょうか。 まぁ、これだけ時間が経った(もう数年)のだから、自分以外の誰かの手によって、新しいノートがセットされていたり、ノート用の外枠袋がセットされたりするのも仕方ないことでして・・・ ありがたいです。 ありがたいんですが・・・ 心のどこかに「 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜温泉〜
  •    飯山線にある駅の中で唯一入浴施設を抱える駅「津南駅」 次に向かうはこの温泉駅。 ん〜、時間に余裕があればなぁ。 今回は残念ながら時間がなくて、ゆっくり温泉に入ってというわけにはいかなかった。 付属品に津南駅到着して、温泉にでもゆっくりつかれば? と言いたかったが、道具持って動くのがどうだとか、準備してないからとか、文句たらたら言われそうだったので、やめた。 越後鹿渡駅を同時に出発すれば、当然 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜同着〜
  •    電車の到着よりも一足先に出発して、次の駅「越後鹿渡駅」に向かいました。 この辺りからは、国道117号からわき道に入り、信濃川を渡って対岸通りに一度出てから駅に向かうことが多く、わき道に入る道を誤ると駅を通り越してなんてことがあるんですが・・・ 思いっきりやっちゃいました。 ナビがありながらも気づいたときには完全に通り過ごしていて、交通量が少ないことや道幅も広いことから、その場で転回してわき道 [続きを読む]
  • おバカさん
  •   いえ、ねぇ〜 多少なりとも、気になる人からさぁ・・・ いきなり 「甘いものとしょっぱいものどちらがお好きですか?」 って聞かれたら、いろいろ考えちゃいませんか? しかも、早朝にですよ。 そりゃあ、その日の朝からいろいろ考えちゃいましたよ。 何が来るの? 弁当? 手作り品? もう、暴走モード&妄想モード 全開(全壊)でしたよ。 で・・・ 数日後、「お土産」をいただいて暴走&妄想の全壊モードは終了 [続きを読む]
  • 誓い
  •  昨日、地元のトライアスロン大会に参加しました。 ・・・といってもヘタレなので一人で3つもこなすことはできず、リレー(1人1種目×3人)という種目にでました。 あまり詳しくは書きません。  ごめんなさいね;; 私は「チャリンコ」でした。 大会前から練習不足が目に見えてはいたものの、まさかこんなにも情けない結果になろうとは思ってみませんでした。 踏めない 漕げない 追い込めない 我慢ができない こん [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜初乗車〜
  •    暇そうなお顔をした付属品たちをよそに一人、旅を満喫している私。 あまりに暇そうだったので、ある提案をした。 土市駅で時刻表を見る。 お! もうすぐ、同じ方向に進む電車が来る。 次(越後水沢)かその次(越後田沢)あたりで乗せられるかな。 その越後水沢についたときにはもう少し時間があったので、次の越後田沢駅に向かう道中で付属品たちに。 「電車に乗るかぁ?」 と聞いた。 あまりに暇すぎたのか、それ [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜付属品〜
  •    お昼も過ぎて、どのあたりで区切りをつけようか迷いながら車を進めていく。 全部やりたいけどなぁ・・・。 時間的にはほぼ無理なので、飯山くらいまでは行けるかな? そのあたりまではいきたいな。 車を走らせてる最中に楽しんでいるのは自分だけでして付属品はどこに連れられて行ってるのか?みたいな感じでただ乗ってるだけ。 越後水沢駅に到着。   あのね〜 ちゃんと袋に入っているんですよ。 な〜に〜? やっ [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜どいち(どいつ)?〜
  •    時間はすでに12時になろうとしており、あっという間に午前が終わってしまった。 駅にしてわずか6駅。 このペースで行くと確実にこの日中に全部の駅を回ることができない。 こりゃ、どこか途中で終わりだな・・・。 そう思いながら、お昼場所を探した。 目星は付けていて「へぎそば」食べたいなぁ・・・っと思ってお店の前につくと。 大量の車の駐車! いとも簡単に断念してしまいました。 そんなこんなで土市駅に [続きを読む]
  • ダメだ!やっぱり
  •  先日終了した、とあるイベントのパンフレットにあった記事です。  仕事にも直接関係していたので、この文言を見る機会が多かったのですが・・・。 いつ、何回見ても・・・ 「お笑いライブ」 に見えて仕方ない。 全く違うイベントになるんですがね^^; そんな風に見えるのは自分だけ?  にほんブログ村 にほんブログ村 にほんブログ村 【楽天市場】旅行・出張・ホテル・チケット 一歩踏み出して、一人旅してみません [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜視線〜
  •    有人駅ってどうしても駅員さんの視線がとても気になるんですよね。 悪いことしているわけではないのですが(自分の認識ではそう思っているけど、他人からしたら悪いことなのかも・・・)、無許可で勝手にノートを設置していってるものですから。 かといって、駅員さんに「ノート設置させてもらってもいいですか?」と聞くのも気が引ける。 ましてやもし「ダメです」って言われてしまうと対応のしようがなくなってしまい、 [続きを読む]
  • 感動、再び
  •    4ヵ月半ぶりに感動が戻ってきた。 っていうか、今更感がないとはいえないのですが;; とある方にwowowの録画をお願いしたまま、なかなかお会いできずに本日ようやく、録画したモノを手にすることができた。 お願いしたのは6月だったから、あれから2ヵ月。 おまけにwowowでは再放送まで出ちゃってるし。 家に帰ってきてから、見るつもりはなかったのですが、ほんと何の気なしに見始めたらハマってしまった。 超感動 [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜丁寧〜
  •    下条駅を出発して次なる駅は「魚沼中条」駅。 下条駅でノートがなくなっていたので、ここも当然のごとく無くなっているものだと思っていました。 そんな先入観を持ちながら、駅に到着しました。 上下線とも電車が来る様子もないためか駅にもホームにも人ひとりいません。 あるのは、通学に使っているであろう学生のものらしき自転車が数台・・・。 いつも来るたびに見かける光景。 何も変わらないんだ・・・。 それが [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜誘拐〜
  •  国道117号線を長野方面を車を走らせる。 次なる駅は「下条駅」  初めは何も気にしないでいたけど、駅について新たにノートを設置しながら思い出した。 そういえば・・・ この駅、ノートが真っ先に亡くなる駅の一つだった><; ノートの誘拐事件が真っ先に起きる駅やぁ〜 設置しながら「やっぱりノートなくなるよな・・・」っと思いながら、何の気なしに思っていた自分が少し情けなかった。 この駅を出る頃には「また [続きを読む]
  • 第12部 飯山線の旅 〜〇〇〇駅〜
  •   内ヶ巻駅に別れを告げて、ようやく慣れた道を走り出したような気がしてきた。 あ〜、ここまで切れば、うん。 いけるな。 越後岩沢駅までの道のりに確信した自分は、ホッとしながら駅に向かう。 この駅には、いつのまにかノートがなくなっていたり、かと思えば丁重に管理されていたりと、イマイチ安定感がない。 今回は・・・。 ありませんでした。 待合室はガラーンとしたまま。 新しくノートを設置して、次の下条駅に [続きを読む]