uruka爺さん さん プロフィール

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uruka爺さんさん: うるか爺さんの鮎釣りライフ
ハンドル名uruka爺さん さん
ブログタイトルうるか爺さんの鮎釣りライフ
ブログURLhttps://ameblo.jp/uruka-1212/
サイト紹介文鮎釣りを中心としたブログで、鮎釣りに関する薀蓄や釣り日記を主に記載。時には病気、医療関係も。
自由文鮎釣りでセカンドライフを楽しんでいます。
今では常識とされているような「名人」の理論に敢て逆説的に挑戦するような文章も記載しています。
決して否定しているのではなく、「別の視点から考えてみる」ということに挑戦したものです。
また、様々なアイデアも記載していく予定です。読者様のお役に立てれば幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2009/12/12 11:06

uruka爺さん さんのブログ記事

  • 「鮎釣り用品最終バーゲンで何を買う」
  • しばしば利用している某ネットショップ店から鮎用品バーゲンセールの案内が届きます。 このバーゲンセールは年に5〜6回開催されて、段々欲しいものが無くなってきます。 それでも一度はのぞきに行きます。 今回も、前回当方が購入した銀影競技メガトルクが出品されていました。 前回買い損ねた方には、朗報だったでしょうな・・とはいっても、 勝負ですけどね。 今回は、今まで出品されていなかったイカリ針用ハリスがお [続きを読む]
  • 「見掛け上治っても痛みは消えない」
  • 昨日のブログで骨折は治っているとの診断結果を報告した。 昨日からコルセットを外しているが、本日は腰部の痛みが強く出現。 これって、「治っている」って言えるの? 昨日のレントゲン撮影の時に、腰の下に何やらを押し込んで、腰部を持ち上げ、 その状態をしばらく持続させられたものだから、帰る時に既に痛みが発生していた。 診察に行って腰痛になっていたら世話ないわい! ということで、やっぱりしばらくは釣りに行けそう [続きを読む]
  • 「骨折は治っているとの診断」
  • 久しぶりに診察に行った。 骨折発症から4か月経過し、コルセットを嵌めてから3か月が経ったので、コルセットの 外す時期やら、リハビリについて尋ねたかったのである。 レントゲン診断結果では「骨は元の形通り戻っている」とのことで、一安心。 コルセットも外して良いとのこと。 リハビリは特にすることは無く、通常の行動で良いとのこと。 最後の最後に脊椎専門医師に診てもらえたので、これで良しとしよう。 次回から骨折をし [続きを読む]
  • 「バカマツタケの人工栽培」
  • 昨年も一度聞いて懐かしく思っていたバカマツタケのニュース。 今年は、その[人工栽培」に成功したというニュースがここ数日流れていた。 バカマツタケの紹介を聞いていると、子供のころに良く採りに行った「サマツ」と同じもの だと確信。 ブナ類の雑木林に生えるとの説明であり、味、香りともに松茸そっくりで、生える時期が 8月〜9月と早く、時季外れに生えるということで「バカマツタケ」と名付けられているらしい との解説 [続きを読む]
  • 「S社のオトリ缶を使わなくなった理由」
  • オトリ缶の使用歴は最初がD社のオトリ缶で、途中で、横幅が狭くて持ち運びしやすいとか エアーポンプが2個設置できるとか、D社の長い曳舟を収納できるといったように長所が 多くあるS社のオトリ缶が発売になったので、すぐに飛びついた。 それらの長所はいずれも思った通りで使いやすかった。 それなのに何故使わなくなったのか・・・? 何年も前の事なので、明確な理由を思い出せないでいた。 思いを巡らせているうちにふと思 [続きを読む]
  • 「秋の味覚を楽しむ・・銀杏と松茸」
  • 九州在住の学生時代からの友人が銀杏を送ってきてくれた。 早速、食べてみると、これが今まで食べたことがないほど美味い!! 銀杏の味に対するイメージは「少し癖や苦味が有る」というものであったが、今回送って 頂いた銀杏は苦みが少なく、「旨み」が多いものであった。 味付けをせずにそのまま食しても、ホクホクと豊かな味がする。 焼き芋や栗の食感にも似た美味しさである。 美味しいものを有難う!・・・感謝・感謝である [続きを読む]
  • 「本年初の松茸」
  • 年に一回程度は味見をしましょうということで、今回オークションで購入しました。 「絶対に無理な価格競争はしない」というのが、私のモットーなので、今回も、ほぼ納得いく 価格で落札させていただきました。 平均的な落札価格は100g当たり3500円〜4000円程度のようですが、こちとらそんな 価格では、購入する気はございません。(お金持ちさんどうぞどうぞ、お譲りしますわ) 当方はせいぜい100g当たり2000円相当程度し [続きを読む]
  • 「スペシャル竿購入計画の途中経過」
  • 2年後にスペシャル竿が購入出来るようにと計画した仮想通貨投資であるが、まだ、 半年しか経過していないのに、価格の上下が激しくて・・・。 2年後のことだから、今の「計算上の損得」は関係ない・・とはいえ、見掛け上でも 損をしているのは気分がよろしくないですな。 仮想通貨であれ、株式投資であれ、いずれもギャンブルなのでリスクはつきものである。 共に共通しているのは「売るまでは損も得もしていない」ということであ [続きを読む]
  • 「モバイル竿カバー追加」
  • 従来から使用してきたモバイル竿カバーが背中に差していてすべりおちそうになったので、 表面が滑りにくい生地で作られているG社のものに変更しつつある。 最近購入した竿の分が不足していたので、追加購入し、それまで使用していたD社の カバーと交換完了である。 モバイル竿カバーはレッドが3個、ブラックが1個の計4個。 これで、通常使用予定の竿分は全部交換できた。 購入前は、色的にはブラックが良いと考えていたが、 [続きを読む]
  • 「こんなものが欲しい・・鮎釣り具」
  • こんなものが欲しい・・・個人的な希望です。 暑い夏場には、なるべく太陽熱を吸収しない色の釣り具が欲しい。 1、シルバーグレーのオトリ缶・・・白よりは汚れが目立たなく、黒よりは熱くならない。 2、シルバーグレーの曳舟・・・真っ白よりは、シルバーグレーの方が上品。 写真右がシルバーグレー(艶無し)で塗装し直したもの。 色とは別の話になるが、メタリックのような光を反射するものは眩しいのでダメ! 3、淡いシル [続きを読む]
  • 「車中泊用の網戸を外す・・何もしないうちにシーズン終了」
  • 台風一過で大分涼しくなってきました。 鮎釣り用具は、もうほとんど洗浄して倉庫や納戸に仕舞いこんでいます。 最後は遠征釣行車中泊用の網戸の取り外しです。 この網戸は、各車種用に専用設計されているものが販売されており、ぴったりフィット してくれて、具合が良い。 車から取り外して洗って乾かしているところ。 取扱説明書です。・・・販売は静岡の会社らしい。 購入価格は忘れたが、1万円程度?だったような、うっすらと [続きを読む]
  • 「釣り具を綺麗に長持ちさせるには」
  • 釣り具を綺麗に長持ちさせるには手入れが大切である。 それも、購入した初期の手入れが肝要なのである。 海釣りで使う釣り道具は、錆びやすいので、最初から錆び止め油をスプレーするし、 釣行から帰る度に、水で洗って錆び止め油を塗っていた。 鮎用品など、淡水で使用する釣り具は、それ程神経質になる必要はないと思えるが、 それでも、そういった釣り具を錆びだらけにしている人を時折見かける。 最近の釣り具に使われている [続きを読む]
  • 「釣り具購入:何度も言い聞かせていないと失敗する」
  • 「もう○○は買わない」と決心したことが何度も有るのに、ついつい忘れて購入して、 何度も後悔したことが有る。 幸い、そういった場合には、ヤフオクで処分してもらっているが、そういったつてが無いと 困ってしまう。 紐で締めて砂利ガードを装着するような鮎シューズは買わないと決めていたのに、G社の ドライタイツ用にと購入してしまって、結局は砂利ガードなんかなくても使えることが 分かったり、砂利ガードそのものを紛 [続きを読む]
  • 「大きい曳舟の方が軽い?」
  • 本年の鮎釣りは完全に諦めて、釣り具を洗って仕舞う準備をしています。 本日は曳舟関連の用品を洗って干していますが、その際に思わぬ気付きが・・・。 友舟AX700Sの方が旧型のBT750より重たく感じたので、確認の意味で計測すると、 700の方が200gも重いのです。 手で持った感覚は正解でした。 最近の曳舟は重量が増加している分、丈夫にはなっているような感じで、指で弾いて 音を確認すると、旧型の曳舟は少 [続きを読む]
  • 「竿立ての改造完成」
  • ダイソーに行って、モヘアタイプの隙間テープや他のタイプの隙間テープを幾つか 購入してきて、改造に取り掛かった。 モヘアタイプのテープは6mmしかなかったので、とりあえずそれでやってみた。 サイズを測ってハサミで切ると、切り口から繊維屑がパラパラと落ちてきて室内に 散らばるのには往生した。 ハサミで切っては、切り口を接着テープに押し当てて、屑がなるべく散らばらないように 気を使った。 竿立ての穴が細いので [続きを読む]
  • 「竿立ての加工その2」
  • 竿立ての擦れが気になり、擦れにくいような加工方法はないかと思案中だったが、 本日、「鮎一筋」さんのブログで「モヘアタイプの隙間テープを貼る」方法が紹介されて いたのを読ませていただきました。 「このアイデア頂き!」ということで、早速引き出しに仕舞ってあった隙間テープの残りを 貼ってみました。 以前、大型クーラーボックスを鮎運搬用ボックスに改造したものに、水漏れ対策として 貼付した隙間テープが残っていた [続きを読む]
  • 「貴乃花 見事なはたき込み!?」
  • 5つある一門のどれかに属さなければ相撲協会に残れないという急きょ決定された 理事会の決定事項。 貴乃花対象のいじめ目的以外の何物でもないことは火を見るより明らかである。 そんな小賢しいことをわざわざ理事会を開いてまで決定して、貴乃花を追い詰めて 何が嬉しいのでしょうかね〜。 今現在貴乃花はおとなしくして、相撲協会に対して何も反抗していなかったのですがね・・。 まあ、いじめというのは何処の世界にもあるも [続きを読む]
  • 「竿たてを少し加工」
  • 木製の竿たてを使っているため、竿を出し入れするときに、枠で擦れないように 細心の注意が必要です。 それでも、時々、取り出す際に軽く擦れることが有ります。 枠をつるつるに加工できればよいのですが、DIYがあまり得意でない当方には 良い方法が分かりません。 サンドペーパーで擦る・・・? ナイフで表面を削る・・・? 何か良い方法を見つける前に、とりあえず、荷造り用テープを貼っておくことにしました。 何もしない [続きを読む]
  • 「銀影競技メガトルクを伸ばしてみた」
  • 先日購入した銀影競技MT90・Wを他の人が居ない早朝、公園に行って伸ばしてみました。 竿たてから取り出したり、竿を伸ばしたりした際の擦れキズを確認するのと、調子を 確認したり、初めて伸ばして振った時に竿が折れるなどといったことが無いかどうかを 確認するためである。 伸ばしてみると4番の色が黒っぽく見える。 確か以前も同じ経験が有ったことを思い出した。 グランドスリムⅢだったか、SP−SFだったか、定か [続きを読む]
  • 「D社の竿がD社のモバイルロッドカバーに入らない」
  • 釣り場での移動は、もっぱらモバイルロッドカバーに入れて、背中に差して移動している。 その方が、転んだ時に手をつけるので、竿を折損する確率が減少すると考えての ことである。 勿論、背中から転んだときは、背中に差している方が折損しやすいが、そこは確率の 問題である。 さて、そのモバイルロッドカバーであるが、移動中に下に抜けそうになったことが有り、 その原因が「滑りやすい生地」にあると気づいた。 それ以降、 [続きを読む]
  • 「アイデアの行ったり来たり・・竿の固着外し」
  • 竿の固着外しに「滑り止めシートの活用」を紹介していましたが、どなたかのブログで 同じシートで、カットの仕方を変えたものの紹介が有りました。 早速同様の趣旨で、当方も作成してみました。 写真右の2片が従来から使用しているもので、固着節の上下に巻いて使用していた。 写真真ん中が今回中央部を細くカットしたもの。(気になっていた臭いは消えていました) 真ん中のカットしたものを広げると写真のようになります↑ こ [続きを読む]
  • 「G社の鮎掛け針のイカリ巻完了」
  • ぽつぽつと巻いていたG社の鮎掛け針のイカリ巻がようやく終了。 G社の針はG社のイカリホルダーに収納するのを原則としていたが、ホルダーが満杯に なったので、D社のホルダーにも収納。 巻いた針は、「頂」の6.5〜7.5の3種と「全」の8号、「セツナ」の6.5〜7号の2種。 まだ巻いていない、残りのバラ針はD社のスピードの6.5号〜7.5号が数箱ずつである。 これらは来シーズンの直前に巻く予定である。 アルファビッグの [続きを読む]
  • 「返礼品の桃が甘くなかった訳」
  • ふるさと納税の返礼品として送られてきた桃があまりにも美味しくなかったので、 「もしかして雨天続きのせいで水っぽくなったのかも」と考えて、問い合わせてみました。 どうも私の推測通りだったようで、今年は雨天続きで晴れた日がほとんどなかったため 水っぽくなったようだという返事。 小規模な組織なので、出荷前の糖度測定器械も持っていないので、測定できなかったという 返事であった。 ふるさと納税で同じ返礼品が掲載 [続きを読む]
  • 「メガトルク急瀬抜が届く」
  • 先日某ネットショップで購入した銀影競技MT急瀬抜90・Wが届いた。 早速風呂場へ持って行き、シャワーで洗う。 洗うといっても、上栓と下栓を外して、上から水を通すだけである。 各節をバラシテ洗おうとすると、あちこちぶつける恐れがあるので、最近はもっぱら この方法で洗っている。 特に鮎のぬめりなどが付いて気になるときは、各節をバラシテ洗剤で洗うのだが、 今回は購入したての新品なので、節内部のカーボン屑を洗 [続きを読む]
  • 「訳も分からずヒラヒラ」
  • ガバチャさんのブログに書かれていた「訳も分からずヒラヒラ」の経験が私も有ります! セイフティーで無いカラマンフックを装着した渓流竿では1日何回もヒラヒラを経験した。 キャップをパチンと被せているのにどうして抜けるのか訳が分かりません。 頭にきて、絶対抜けないようにとリリアンを結びつけ接着剤で固めたことも有ります。 同じことをガバチャさんの知人もしていたらしいので、皆さん同じことを考えるんですな。 セイ [続きを読む]