デザイン図解 さん プロフィール

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デザイン図解さん: デザイン図解.com
ハンドル名デザイン図解 さん
ブログタイトルデザイン図解.com
ブログURLhttp://capdesign.exblog.jp/
サイト紹介文デザイン事務所アトリエ・カプリスの活動日記。 暮らしと社会をつなぐデザイン、アート、教育について
自由文分かりにくい情報は図の力で分かりやすく、人の心をデザインで惹きつける、デザイン図解。
広告や販促のほか、ワークショップなど様々なコミュニケーションをデザインしています。
日々の活動やイベント情報、またデザイナーの視点からアートや教育との関わりを綴ります。
多くの人に気軽にデザインを活用してもらえるよう、日々アイデア企画中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/12/15 14:34

デザイン図解 さんのブログ記事

  • ■「不確かな日常」展 〜「あたりまえ」と「おかしみ」の境界線にて。
  • 今、カプリスの花奈さん、展示会に向けて一生懸命に作品づくりに取り組んでいます!こんどの展示会は、フラワー(石田晶子さん)とイラスト(花奈さん)のコラボレーション。制作風景を横目で見ながら、ボクなりにこの作品展を紹介してみようと思います。(まちがってたらゴメンなさい!)====================================================... [続きを読む]
  • 【お知らせ】大阪府デザイン・オープン・カレッジでの講座開催
  • 大阪府デザイン・オープン・カレッジ2017デザイン図解士に学ぶ「思考のクロッキー」昨日、誰と何をしていましたか?そう聞かれると、おそらく多くの人は、いっしょにいた人の顔を思い浮かべたり、シーンを頭に描いたりすると思います。私たちはコミュニケーションするとき、考えごとをするとき、アタマの中に「絵」を描いてから、「ことば」にします。でも「ことば」にすると、どうし... [続きを読む]
  • 「構造キャッチボール」明石高専造形プログラム(3)
  • 2017年6月27日 明石高専「造形」授業 3回目「構造キャッチボール」〜紙を折って“波”を表現する〜一枚の紙から「折る・曲げる・切る」などのプロセスを経て、立体造形を組み立てるプログラムです。「平面」から「立体」へ。「立体」から「平面」へ。「立体」から「立体」へ。2Dと3Dの「イメージを行き来」する力を養います。前回はアドリブ的な要素で造形に取り組みましたが、... [続きを読む]
  • 「3D迷路を作ろう!」明石高専造形プログラム(2)
  • 2017年6月20日 明石高専「造形」授業 2回目「3D迷路を作ろう!」〜頭の中の“もやもや”を立体表現する〜プロセス中に浮かびあがる「カタチ」に、アドリブ的なインスピレーションを受け、空間構成していくプログラムです。ふつうは平面で展開される「迷路」を、立体で創造します。前回は「仮説力」を磨くプログラムでしたが、今回は「立体迷路」づくりのプロセスの中で、実際に手を動かしな... [続きを読む]
  • 「旗を立てよ!」明石高専造形プログラム(1)
  • 明石高専で、新しい授業がはじまりました。建築学科1年生(高1)を対象にした、造形の授業です。第1回目のプログラムは、「旗を立てよ!」です。物理的想像力や仮説をはたらかせながら、もっとも美しいたたずまいで「旗を立てる」ミッションをクリアするワークです。「ものづくり」は、常に「見えない力」との戦い。頭の中で「もののフォルム」を想像しても、実際に作ってみると「うまく... [続きを読む]
  • 【お知らせ】エゴコロサロン「未来を描こう!」開催
  • 独立して、もうすぐ10年。その間、常に「明日の仕事」の不安がまとわりついてきます。スケジュールの空白に顔面が蒼くなったりとか、不景気なニュースのたびにドキドキしたりとか。でも、こういった「不安」が、この小心者なボクに、様々なチャレンジの動機を与えてくれています。振り返ってみますと、一見、場あたり的な活動のようにも感じますが、いろんな「未知の案件」に取り組むたびに、「... [続きを読む]
  • 【レポート】「トンボマップきっかけサロン」
  • エゴコロサロン「トンボマップきっかけサロン」2017年3月29日(水) 19:00〜21:00@大阪市立難波市民学習センター3月のエゴコロサロン「トンボマップきっかけサロン」、無事終了いたしました。「トンボマップ」は、アトリエ・カプリスが長年のデザイン業務で培った、オリジナル・メソッドです。新規事業を立ち上げたり、「価値の創造・価値の最大化」のための、情報設計をさ... [続きを読む]
  • 【レポート】「トンボマップきっかけサロン」
  • エゴコロサロン「トンボマップきっかけサロン」2017年3月29日(水) 19:00〜21:00@大阪市立難波市民学習センター3月のエゴコロサロン「トンボマップきっかけサロン」、無事終了いたしました。「トンボマップ」は、アトリエ・カプリスが長年のデザイン業務で培った、オリジナル・メソッドです。新規事業を立ち上げたり、「価値の創造・価値の最大化」のための、情報設計をさ... [続きを読む]
  • 「引きこもり」をデザイン視点で考えたイベント
  • 大阪狭山市の男女共同参画推進センターで、きらっとぴあの集い「やすらぎの居場所」を考えるイベントを行いました。プログラムは2部制で、メインイベントが、テレビでも紹介された「山奥ニート」の若者をお招きして、彼らが何に悩んで、どうしてその結論に至ったのか、今後のビジョンはどうなのか、などのお話をうかがうシンポジウムでした。アトリエ・カプリスは、その日の午前中におこなった「みんなの... [続きを読む]
  • トンボマップのきっかけサロン、やります!
  • 自分の活動が、うまく伝えられない。それどころか、自分の中でうまく整理できていない。そんな方にオススメなのが、デザイン図解のオリジナルフレーム「トンボマップ」です。「デザイン図解コンサル」活動で、事業の立ち上げや、プロジェクトの推進、広報活動などに実践活用したり、大学の授業でも活用しているこの手法。「デザイン図解塾」では、少人数で参加者に取り組んでいただいてます。しか... [続きを読む]
  • 「分かりやすい」介護マニュアルが、未来を救う。
  • もしも、自分の親に介護が必要になったら、あなたなら、どう動きますか?これは決して他人事ではありません。誰の身にも、高い確率でふりかかってきます。ひょっとしたら、明日、親の周辺から電話がかかってくるかもしれません。ときに唐突に必要になるのが「介護」なのです。最悪の場合、仕事と介護が両立できず、「介護離職」というケースも多く発生してるのが現状です。... [続きを読む]
  • 【レポート】大阪大学StipSワークショップ
  • 9月9日(金)10:30〜18:00 @大阪大学「科学コミュニケータ養成のためのプレワーク」【対象】・大阪大学・京都大学の(主に理系)学生約20名【目的】・「科学」と「官・民・産」をつなげる人材育成。・しかし理系の学生たちはみんな「自分の意見」を述べるスキルは高いが、 反面、人の意見をクリティカルにとらえる傾向も。・そこで「研究気質」だけでなく「恊... [続きを読む]
  • 「名刺づくり塾」開講します!
  • 【デザイン図解塾】名刺づくり塾2016年8月21日 13:00〜17:00場所@アトリエ・カプリス天満アトリエ受講料 10,000募集人数:4人ボクは初対面の人としゃべるのがあまり得意じゃありません。でも相手のことをもっと知りたい。自分のことをもっと知ってほしい。そうなると、何らかの手がかりや、話題のきっかけがほしいところです。名刺は... [続きを読む]
  • デザイン図解ツール展・第1ステージ
  • ワークショップツール展「デザイン図解のどうぐ箱」先日、無事に第1ステージが終了しました。わざわざ伊丹まで足を運んでいただいた皆さま、ありがとうございました。遠くは山口県や愛知県からもご来場いただきました。そしていよいよ一昨日より第2ステージが始まってます。もしご予定が合いましたら、ぜひお越しください。第1ステージは、ワークショップの導入で使... [続きを読む]
  • ワクぐみめがねを作ろう!
  • 人はみんな、“ワクぐみめがね”を持っています。ものすごく細かいとこしか見えないめがね。女の子しか見えないめがね。中学生がみんな「不良」に見えてしまうめがね。…さて、みなさんはどんな「めがね」をかけているのでしょう?今回のエゴコロサロンは「デザイン・イソップの“ワクぐみめがね”のお話」を題材にして、ちょっとした「心のすれ違い」を生んでしまうめがねについて、... [続きを読む]
  • 【個展】デザイン図解・ツール展開催します!!
  • デザイン図解 ワークショップ・ツール展「デザイン図解のどうぐ箱」〜きっかけ・といかけ・しかけ〜わぁ〜、楽しそう…。でも…できるかな…?やってみると、できるもんだ。思わぬ「自分の意見」が出てきた!目の前に広がった「ツール」が、ワークショップ参加者の気持ちをくすぐり、想像力をかりたて、アイデアを刺激する。あるいは潜在意識に封印したさまざ... [続きを読む]
  • 買いものができない!これはもう死活問題です。
  • 【レポート】明るい介護サロン2016.6「買いもの難民」を救うシニアビジネスの開発2016年6月14日(火)13:30〜21:30 @奈良県・NPOつむぎ研修室「明るい介護サロン」も、プロジェクト色としての色が濃くなり、セカンドステージに差しかかりました。このステージでは、高齢者ニーズと企業のシーズを結ぶプラットホームづくりが中心になります。... [続きを読む]