セブロングステイ さん プロフィール

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セブロングステイさん: セブ島ロングステイと案内
ハンドル名セブロングステイ さん
ブログタイトルセブ島ロングステイと案内
ブログURLhttp://jiscebu.blog91.fc2.com/
サイト紹介文セブ島情報と移住体験の紹介。格安アイランドホッピング、マリーンスポーツの見積もりと予約
自由文セブ島を満喫していただくための情報提供。セブ島移住のご相談や体験案内、住まいや学校探しのサポート。
格安アイランドホッピング、マリーンスポーツの見積もりと予約も承っています。セブ島観光やKTVもご案内いたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2009/12/20 09:07

セブロングステイ さんのブログ記事

  • 安くて美味しいグリルのお店
  • フィリピンレストランJセンターの地下駐車場から入れるレストランでグリルのお店です。味と料金には満足できるお勧めのお店です。JセンターASFツナ通りにあり二階には入国管理局があり東横INホテルがあるモールです。一階と二階にはレストランが数件入ってますが地下から入るレストランは一軒だけです。アンティーク入り口を見て小さいレストランと想像しましたが入って驚き!広いです。テーブルとイスはアンティークで揃え [続きを読む]
  • 海外では私たちが外国人です
  • 考え方の違い海外移住をした時に良く感じる事のなかに、私たちの常識とその国の考え方の違いです。フィリピンの場合、約束を守らなくても平気な人が多く本人もさほど気にしてないようです。仕事が途中でも11時半になると昼食の準備、日本の常識は当てはまりません。フィリピンタイム一般的に時間に対してルーズの方が多いです。約束の時間に全員が集合することは不可能に近いです。中には集合時間にやっと起きて準備をする人も [続きを読む]
  • バードサンクチュアリー(オランゴ島)
  • オランゴ島マクタン島沖に浮かぶ島にオランゴ島があり、この島の南端の干潟には野鳥保護区があります。この保護区は湿地や水鳥を保護する国際条約のラムサール条約に指定されている干潟になります。日本では北海道の釧路湿原や名古屋市の藤前干潟、千葉県の谷津干潟、宮城県の伊豆沼など多数指定されています。保護区のセンター野鳥など自然をガイドしてくれる現地の人も常駐していていつでも気軽に訪れることができ、施設も整 [続きを読む]
  • セブ島の変化と美人さん
  • セブ島の変化セブ島に移住をして17年になりますが振り返って見ますとセブ島もだいぶ変わってきました。街を歩いていますと外国人が増えてきていますし、物価も日本と比べたら安いですが、それなりに上がっています。肉類はそれほど上がっていませんが鮮魚は上がっています特にイカは3倍以上になっています。変わっていないのはリゾートを除いた自然です。観光客の変化以前は日本人が観光客の中でも一番多く、日本人客を相手に [続きを読む]
  • 私は独身!(子供がいても)
  • セブ島はクリスチャンセブ島の殆どの方は90パーセント以上がクリスチャンです。神は自分が間違いを犯しても許してくれると信じています。お祈りをすれば何でも許されると思っている方も多いような気がいたします。私は独身KTVでよく彼女たちの家族構成や本人の夢などを聞いてみるとそこにも嘘があります。一つは年齢をごまかす事ですがこれは許せる範囲かも知れません。2〜3歳ならまだいいのですが10歳くらいごまかす女性 [続きを読む]
  • 魅力の島マラパスクア島
  • マラパスクア島セブ周辺には、いくつかの素晴らしい自然の残された島に、たくさんの隠れた極上のリゾートがあります。そのうちのひとつ。マラパスクア島です。ニタリサメセブの北に位置し、白い砂、青い海、欧米人が好むようなリゾートがいくつも軒を連ねています。さらに、特筆すべきは、ここでしかなかなか見られないサメがいます。尾っぽのながい「ニタリ」です。大きさは4m弱と非常に大きく、世界中でその個体数を減らし [続きを読む]
  • 大統領が代わりVisa料金が安くなりました
  • 入国管理局マンダウエのJセンターの二階に入管があります。マクタンはガイサノモール内にあります。観光でフィリピンに入国の際、最初空港では29日のVisaがもらえます。延長をする場合次は30日の延長となり料金は2650ペソです。合計59日となります。2回目以降59日を過ぎますと1か月及び2か月のビザがもらえます。2か月延長料金は3150ペソです。但し以前とは違って引換所を渡されますので約6日後にパスポートがもらえます。気を [続きを読む]
  • 気を付けてバイキングレストランの食べ残し
  • 焼肉食べ放題寿司、焼肉食べ放題のバイキングレストランです。Escario Kamphuthan cebuにあり、ジョルビーがありますので分かりやすいです。料金焼肉が食べ放題で559ペソは安いとおもい4人で行きました。ここで気にかけなかったLEFTOVER700ペソが帰る時に問題になりました。店内金曜日なので二組待ちでしたが焼肉食べ放題で初めてはいるお店なので待ちました。焼肉食べ放題なので予想していた範囲でした。シーフード焼 [続きを読む]
  • セブ島観光のベスト3
  • セブ島観光はアイランドホッピングセブ島といえば海、マリーンスポーツ、それにアイランドホッピングです。ご家族でも、カップルでも、お友達と一緒に、グループで、イベントの時、社員旅行などで楽しまれてはいかがですか。日本からでも、フィリピンに移住している方も安心して楽しめるセブ島観光です。スルパ島スルパ島は上陸費やコテージレンタルが安くBBQも可能です。少し波が高い時でもこの島は大丈夫です。あまり混み [続きを読む]
  • 可愛いフィリピ―ナと昔と今
  • フィリピ―ナの良さ何といっても明るさでしょう!問題を抱えていても明るい性格には驚きます。私もこの明るさに引かれた一人で第二の人生をセブ島で過ごしています。日焼けを嫌うフィリピ―ナ海に行くと外国人客は多くいますが若い女性のフィリピ―ナは少ないです。肌が白いのを好み日焼けは好まない女性が多いです。問題の多くはお金持ち家の家族は親が働いて普通の暮らしをしていますが、借家の家庭は子供も多く生活が苦しい [続きを読む]
  • KTV小町が移転しました
  • 新しい小町セブ島で日本人経営のカラオケで老舗の小町が場所を移動しました。前と同じくASFtunaの通りですがマクドナルドからみて通りを挟んで右斜めにあります。ニュー小町今年の8月1日11周年目を迎えた小町です。セブ島には数多くの日本人経営のKTVがありますがどこも悪戦苦闘しているようです。その中でも安定して営業をしているお店です。過当競争に突入のKTV半年前までは賑わっていたお店でも今は暇になったお店が [続きを読む]
  • セブ島 格安アイランドホッピング
  • 格安アイランドホッピングマクタン島を出発して島を廻ることをアイランドホッピングといいます。餌付けをしているポイントでシュノーケルで海中を覗いてみると珊瑚が見え、手にパンなどを持っていると魚が集まってきます。スルパ島マクタン島から一番近くの島でお子さん連れの方にお勧めの島です。少し波が高い時にも利用する島で飲食の持ち込みがOKでBBQも可能です。Caohagan(カオハガン)日本人に人気の島ですが最近は韓 [続きを読む]
  • 今の日本に満足してますか
  • 今の日本衆議院解散総選挙に入った日本、海外から日本を見た時に理解ができない一つかもしれません。過去の景気で一番長い現在と報じられていますが果たして実感を感じている方はどのくらいいるのでしょうか!十年前より個人収入の額が百数十万減っているのに好景気なのでしょうか!不安と現実北朝鮮とアメリカのニュースがこちらセブでも毎日のように報道されています。あまりトランプ氏が挑発すると限界を超えて大変な出来事 [続きを読む]
  • グローバル社会に生きる子供達
  • 子ども養育について英語の教育についても、セブという地域は利便性があります。セブにいるフィリピン人のほとんどは、アメリカ映画などを字幕なしに鑑賞しています。セブというリゾート地域でのんびり語学留学というキャッチフレーズで、多くの語学学習者がセブにやってきます。近頃、幼児と若い方が一緒にセブへ移住を考えておられる方が多くいます。目的は子どもの英語の教育です。覚えるのが早いです小さい頃から英語圏に身 [続きを読む]
  • 移住先と生活水準
  • 海外移住とその生活水準日本で生活をしていると、地方と都市部のライフスタイルの差があまりないようにみえると思いますが、こういった開発途上国においては顕著です。都市部は、経済的に豊かであれば、快適に暮らすことができます。プールつきの一軒家を借りて、ドライバーとメイドを雇い、ショッピングモールで友達とショッピング、男性はゴルフやスキューバダイビングなどのレジャー、ときには、高級リゾートに赴いて熱帯の自 [続きを読む]
  • セブ島移住体験
  • 海外移住先セブには多くの外国人が移住をしていて日本人の移住も毎年増えています。気候が安定していて、物価が安く、治安が良いセブ!でも直ぐには決めずに最低1週間の体験をしてからお決めになる事をお勧めいたします。自分の目と肌で感じてください海外移住で一番大事なことは何の目的で移住をするかです。例えば日本での定年後の生活が不安、子供たちの世話になりたくない、第二の人生をスタートしたい、ボランティアをや [続きを読む]
  • ボランティア活動をする方が増えました。
  • ボランティア組織日本でもNGO、NPOを装って営利事業をしている組織も少なくないと思われます。フィリピンでも日本を相手にしてNPOを表に出し実際は違っている組織もたまに見かけます。組織を維持するために寄付金を集めるのは理解できますが営利を目的にしないようにしないといけません。最近は孤島や施設などに日本人がボランティア活動をしている方が目立つようになって来ました。皆のお母さん一戸建ての家には一人のお母さ [続きを読む]
  • 日本人男性もヤキモチ焼きが多い
  • フィリピ―ナと日本人フィリピン人に騙されたとよく耳にしますがそれは一般的な事です。自分の子供より若いフィリピン人と付き合える事自体がおかしいです。騙されていると認識をしたうえで付き合えばよいと思います。中年外国人と若いフィリピン人がショッピングしているのをよく見かけます。日本ですとお祖父さんと孫と歩いているようなカップルでも此処では普通に見えてしまいます。日本人の嫉妬フィリピナ―はヤキモチが多 [続きを読む]
  • 老後の不安はありませんか!
  • 老後の計画現役で活躍なさっている皆さん!老後の事を考えて不安はありませんか!いずれ私たちは誰かのお世話にならなければなりません。子供、連れ添い、老人ホーム、のいずれかを選択しなければならない時が来ます。その時に自分一人だけの場合はどうしますか? 迷惑をかけたくない息子夫婦に気を使いながら生活をする事がいやだと考える方も少なくないと思います。老人ホームは入居するのにまとまったお金も必要ですし、毎月 [続きを読む]
  • お父さんを知らない子供たち
  • 日本語を話せないない日本人日本がバブル成長時期(1980年代後半)、多くの新日系人が誕生しました。日本へはジャパユキとして興行査証で出稼ぎ、中には身ごもって帰国したフィリピン女性も少なくありません。観光や仕事でセブに来てフィリピ―ナに妊娠をさせ逃げるように帰国した話も耳にします。このようなケースで生まれた子供は日本語は話せませんが日本人の血を引いています。お父さんを知らない子供たち10数年前、アメリ [続きを読む]
  • より豊かな生活の選び方
  • 高齢化社会国内での団塊の世代の大量定年退職者の増加時代を迎え、定年退職者個人としては、その後の人生、残された余暇をどのように使おうかと思慮されている方は多いことと思います。子どもを育て上げ自由になった身で何をしようか、夫婦でどんな共通のライフスタイルを築こうかと考えられている方、健康状態、趣味、自己啓発、家庭事情、個人の目標、移住・定住希望者にはそれぞれのご希望があると思います。各年齢層のバラ [続きを読む]
  • フィリピンで気を付けたい病気
  • セブの毒アリ日本ではヒアリ(毒蟻)でニュースになっていますがセブ島では十数年前から生息しています。小さなアリでも赤い蟻には気を付けてください。差されると痛みとかゆみがしばらく続き腫れますが虫刺されの薬を何度も塗っていると収まってきます。タオルなどに付着していると大変なことになります。Baygon(ゴキブリスプレーで退治できますが巣を見つけた場合はお湯や水で溺れさせることです。熱帯性疾病セブで考えられ [続きを読む]
  • セブ島も女性も変わってきました!
  • 変わってきた女性も生活も日本で住んでいる時は、フィリピン女性と言えばフィリピンパブに勤めている女性しか見かけませんでした。セブ島に住んでみると、此方の中流家庭は思っていたのとは違ってました。自宅にプール日本では気候もありますが自宅にプールのある家はとても少ないです。フィリピンでは中流以上の家には普通にあります。中流家庭フィリピンに住んでみると一般家庭の実態が見えます。部屋の広さも数も多いです。 [続きを読む]
  • 年金だけでは不安の方に朗報!
  • セブ島近辺の海セブ島の海は透明度が高く10m先の海底が除けるくらいです覗けます。セブの海にはカラフルな多くの観賞用魚が生息しています。珊瑚やイソギンジャクシュノーケルで覗くと、そこは巨大な水族館です。珊瑚やイソギンジャクの周りには多くの魚が集まっています。ポイントを変えると大型なナポレオンと出会う時もあります。人気のあるクマノミ日本で人気のあるクマノミは多くの種類がいます。イソギンジャクと自分 [続きを読む]
  • 日本と海外の違い
  • 日本との違い海外にロングステイ、海外移住をした時に良く感じる事のなかに、私たちの常識とその国の考え方の違いです。例えば、フィリピンで車の中からタバコの吸殻など捨てる方をたまに見かけます。始めてみた時は怒りを感じましたがしかし、現地の方に聞くと全ての人がその行動に対して悪いとはいいません。何故かというとゴミを捨てる事は清掃をする人に仕事を与える考え方。これは単なる屁理屈で理解できませんでしたが、最 [続きを読む]