50歳の少年 さん プロフィール

  •  
50歳の少年さん: 50歳の親父が、始めた恋
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル50歳の親父が、始めた恋
ブログURLhttp://fanblogs.jp/50sai/
サイト紹介文50歳になって、ふと 自分のことを振り返り もう一度だけ、恋愛をしたいと感じました
自由文既婚の僕が女性と出会い、少年頃のような、新しい気持ちになった
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供167回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2009/12/30 18:14

50歳の少年 さんのブログ記事

  • 2回目の中出し
  • ゆっくりと美由紀さんのあの部分に入れる奥まで入ったとき美由紀さんは、女性特有の声をあげる奥まで当たっているのか?包まれるような何かが感じると、僕の部分が少しづつ硬くなっている体が段々と熱くなってきたああ・・出るな・・中折れはしないだろうと思うと腰を強く、上下に動かす包み込むようなものが僕のあの部分に感じる「ああ、出そうだよ」と言うとさらに美由紀さんは、自分から僕の腰辺りを強く抱きしめてきた中・・中 [続きを読む]
  • 柔らかいまま挿入
  • 両方に使えば、美由紀さんの悶える顔つきが倍になるだろうとおもい攻め始めるがデンマ単独のほうが感じているような気がするバイブを外すと美由紀さんの穴がだらしなくパックリと見えるそこに、少しだけ復活した僕の者を入れようとするが入れるだけの硬さになっていないのか入り口で、クニャッとなり上手く入らない僕が挿入しようとしているのが解ってか?四つんばいの姿勢でお尻をグクッと上げる美由紀さん歪んだ顔つきのまま後ろ [続きを読む]
  • 始めてから1分で2回も吹いた
  • デンマを始めてからまだ、1分ほどだ2回も吹いている美由紀さんこのまま、続けたら何度吹くのだろうか?「もうダメだって」という美由紀さんの言葉にスイッチが入った僕デンマとバイブを両方コラボさせたらどうなんだ?と思った穴の中にもバイブを入れながら女性が感じる、あの突起した部分に美由紀さんの大好きなデンマをと思いバイブを手に取り、美由紀さんの中に入れようとする「ハーハー」と荒い声でベットに横たわっている美 [続きを読む]
  • ぱっくり見える「あそこ」
  • お尻がペロッとめくりあがり可愛いお尻が現れると「ちょっと、ちょっと」と言いながら手で隠そうとしている美由紀さん「スイッチつけた」と僕が聞くと「ちょっと待ってて。今入れるから」デンマのスイッチが入ったようだ「ブルブル」という振動が僕の手に響く「そのままの姿勢でいてよ」と僕が言うとベットに手をつけて四つんばいの姿勢のままの美由紀さん「ブルブルッ」と言う音は美由紀さんにも聞こえているだろう丸いお尻にデン [続きを読む]
  • デンマのコードが届かない
  • バイブでイッた美由紀さんそれなら、今度は・・・前回、彼女が大好評だったデンマで、イカせてみたいデンマの箱を開封して、コンセントにつけようコードはそれほど長くないコンセントをキョロキョロと見回すが洗面台の横に有るがどう見ても、ここからは届かない洗面台のコンセントにデンマをつけるがどうしても、美由紀さんのいる場所にはやっぱり届かない「ねえ、こっちに来なよ」と言うと「それダメっって。おかしくなっちゃうか [続きを読む]
  • 下半身をギッと握る
  • 「ああ、すんなり入るものだもう、欲しいのか?」コンドームの着いたバイブが美由紀さんの中に全て隠れてしまったコンドームの端の部分だけが美由紀さんの女性器の口からのこそっと見える何か、間抜けな感じがするが奥まで入っているという証拠だろうと思うと艶かしいものだそういえば、バイブを買った店のモニターのことを思い出す僕がこのバイブにしたのはあの時に、陳列棚のモニターでAV女優が、こんなにイクのか?とその表情 [続きを読む]
  • そのまま挿入してみた
  • 「して欲しいのか?」と言うと黙りこけているなら、そのままでいい「これ、どうやるんだっけ?」と、薄らとぼけている僕バイブを左右、上下に動かし動作を確認しながら、底部にあるスイッチを入れると動き出すバイブじっと、見ながら入れて欲しそうな美由紀さん素っ裸の僕とバスローブを身に着けている美由紀さん「なあ、僕も素っ裸だから君も、それ取ってよ」と言うとスルッと、バスローブを脱ぐしぐさがたまらない美由紀さんのあ [続きを読む]
  • 大また開きで待ち構えている
  • 美由紀さんの太ももを左手でちょっと触ると美由紀さんはもサッと両足を広げてあの部分を大きく広げたベットの上にあるコンドームをバイブに取り付けそのまま、挿入しようとした焦らすのも面白い「あれ、これどうなんだ」とバイブをキョロキョロと見ながらやり方がわからないようなしぐさをするそのまま、美由紀さんの女性の中にただ、入れればいいだけなのに「なに、これどうなっているんだ」と首を捻りやり方がわからないように・ [続きを読む]
  • 「入れてください」と言わせたい
  • チラリと見えるアンダーヘアーをじっくり見ていると「ちょっと恥ずかしいから見ないでと言いながらベットに転がり込む「ちょっと、その二つ使ってみようか?」と聞く僕に「なんだか・・・二つも使ったらおかしくなっちゃいそう」と言う美由紀さん「なら、やめようか?」と意地悪っぽく聞くと「どんな動きするんだろうね?こっち」と言いながら横にある、バイブをいじっている美由紀さん僕が取り上げ「これ、使ってみたいのか?」と [続きを読む]
  • チラリと見えるアンダーヘアー
  • 感じている美由紀さんは感じていると、そっと美由紀さんの右手が僕の下半身あたりに・・・僕のものを弄り始めるが元気が出ない美由紀さんの穴はボディーソープか?彼女自身のものか?ヌメッとしていていつでもどうぞとなるがそれに対しての僕は、「残念」という感じだ彼女の部分をゆっくりと奥まで弄るように、中指のを挿入する腰を捻り、立つのがやっとの美由紀さん「もう一回出来る?」と聞くがかなりのインターバルが必要だ欲し [続きを読む]
  • またしても、中出し
  • いきよい良く美由紀さんの中に出すと気持ちのいいものだああ・・という、達成感と満足感があるだが、その一方で前回、会って別れる時に「ゴムつけてよ」と言い残したことを覚えているしかし・・今回もゴム着けずまたしても、中出しまあ、挿入するときも美由紀さんはゴムをつけずに、入れたことは判っている「ああ・・・よかったよ」と言うと「うん・・よかった?」と返してきた激しかったせいか汗が出て来ている同じように、美由紀 [続きを読む]
  • 「やばいって」、出ちゃうよ
  • 一層激しく腰を動かす美由紀さん「やばいって、もう出ちゃうよ」と言うと「我慢しなさい。がまん、がまん」と、子供を叱るような口ぶりの美由紀さん「本当に出ちゃうよ・・出そうだから、抜いて」と、もう我慢できない本当に、ヤバイッて「もう少しだけ、我慢しなさい」「無理っ、ちょっと」と僕が言うと一層激しく動かす美由紀さんも、イキそうになったのか奥がキュッと閉まり始めている僕の部分を包み込むような柔らかい感触が感 [続きを読む]
  • 出るときは言ってね
  • 僕の胸の辺りに顔を摺り寄せながら段々と激しい息遣いになっている乳首を触られると妙にへんな気持ちになる舌の先で、乳首を舐め回されると今まで硬くなっている下半身が「えっ、こんなに硬くなっている」と、自分でも解るくらいに熱くなっているそのままの姿勢美由紀さんが上になったままそっと、僕の元気になった部分を股の間の秘部辺りに擦りつけている美由紀さんの体でよく見えないが、秘部の女性が敏感になるあの部分だろう僕 [続きを読む]
  • 置いたままのデンマとバイブ
  • そっと、美由紀さんの身に着けていた下着を脱がし指先をあの部分にそっとヌメっとした感覚そのまま、スルッという感じで僕の指先が、美由紀さんの部分に滑り込んだ「うっ」と言いいながら女の顔になっている彼女も、同じように僕の固くなっているものを握りながら、上下に動かす「もう大丈夫」と言いながら挿入を待っているようだしかし、多分一回出したら、もう連続では出来そうも無い自分の体力、精力を知っているからだもう少し [続きを読む]
  • ブラのフォックを 「取って」
  • もう、美由紀さんは我慢できないのか僕のズボンを脱がそうとするが寝ている姿勢だと、上手く脱げない一度立ち上がり、ズボンとパンツを一気に脱ぎ元気になっているあの部分だけいや、上半身はまだトレーナーを着ているから素っ裸にはなっていない美由紀さんも、立ち上がりブラウスとスカートを脱ぎ始めた「フフフッ」と笑いながら僕の顔を見ながらひざまづいてパックリと、僕の元気になった部分を咥え始めた一生懸命、咥えている様 [続きを読む]
  • 「したいでしょ」
  • エレベーターに乗り部屋に向かう「ああ、この部屋だ。美由紀さん、相当やりたいでしょ」と聞くと「うん、とても興奮したからね」部屋のランプが点滅している部屋の中に入り、内側からロックをかけるとその玄関先で、美由紀さんを抱きしめる美由紀さんの顔を見るとうっとりしているようだ立ったまま、舌を絡めあうと僕の下半身も、段々と熱くなる左手で、美由紀さんの右手を僕の下半身にそっと置くように導くと美由紀さんは、ズホン [続きを読む]
  • 本気で信じている美由紀さん
  • いそいそと、車に戻ると助手席に座りほっとした表情をしながらも「だめ、あの時イキそうになったの」と甘えた声でも呟く「モニターの番組凄かったな」と僕が言うと「あれも凄かったけどゲートを潜るとき、もし誰かに、私が濡れて居たのがばれたらどうしようと思ったときイキそうになったのもう、今も多分ビッチョリだと思う」あのゲートでそんなことはあるわけが無いあそこが濡れていたら・鳴るなんてある訳ないだろうと思いながら [続きを読む]
  • 相当、濡れているみたい
  • じっと見る僕とは対象に見ていない、私見ていないという顔をしながらもしっかりと、目はモニターに釘つげだった美由紀さん黙ったままこれにするか?と僕が言うと何も言わない美由紀さん僕は、アダルトコーナー専用のレジに向かい、そのバイブを買いアダルトコーナーを出ようとしたとき美由紀さんがモジモジしながら「やばいよそのゲートは潜れないよ相当、濡れているみたいだってばありテレビの画像、あれヤバいッて」と、真っ赤な [続きを読む]
  • バイブを突っ込まれている
  • 「あそこに、ゲートがあるだろう?あそこが濡れていると、ブザーが鳴るよほら、よくスーパーとかにある、あの防犯のようなゲート見たいなものだ。美由紀さんの、股間あの部分が濡れたりしていると、ブザーが鳴るよ」「えっ、またまた嘘言ってるんでしょ」と聞き返す美由紀さんに「ほら、あそこのゲートってエックス線で、監視してあるから水分でも鳴るんだよ」とまじまじと、美由紀さんの目を見ながら言うと「どうだろう?さっき、 [続きを読む]
  • あそこ濡れていない?
  • 「ねえっ、ちょっと寄ってみよう」と僕が言うと店の様子を見ながら「本屋さん・・だね」と美由紀さんが言う「ああ、ちょっと寄ってみよう」と言いながら二人で、店内に入る店内に入り、商品を見ていると「なにこれっ」と美由紀さんが言うそう、書店と言いながら大人のおもちゃがずらっと並んでいるコーナーがある美由紀さんは、キョロキョロと周りに人がいるのを確認している陳列棚の向こうに若い男が何か商品を見ている「ねえっ、 [続きを読む]
  • 隣の青年がこっちを覗く
  • 6号線の2車線信号が赤になり僕たちはの車は、二車線の左側右車線に、大型のトラックが止まった美由紀さんは、チラチラと大型トラックの方を見ている「運転手さんから、見られないかなあ?」と、聞くが「運転席からは、死角になっているから大丈夫だろう」と、僕が言う美由紀さんは、股の辺りに鞄を置き変なことをしているのを隠そうとする信号が青になり、ゆっくりと走り出すと右車線には、違う4トン?トラックが並ぶそのトラッ [続きを読む]
  • <br />もっと、股を開かなくちゃ
  • 6号線を走りながらも左手は、美由紀さんの股間にデンマをくっつけながら運転している押し付けるが、車のシートにに座っている美由紀さん「少し足を広げないとダメでしょ」と僕が言うと僅かに、足を広げるが女性器の大切な部分には到達しない「もっと開かなくちゃだめだろう」と言うとまたしても、ほんの僅かだけ股を開くが「そんなんじゃあ、ダメだもう少しいや、もっともっと開かなくちゃダメだよ」と、言うが「そんなことしたら [続きを読む]
  • コンビニの駐車場での出来事
  • 「ちょっと、コンビにに寄ろう飲み物でも買おうか?」と立ち寄り、飲み物を購入するコンビニの駐車場で近くに止まっている車がないことを確認しさっきのレジ袋に入っているデンマを取り出した周りを再度確認し誰も居ないことを確認し周りから、覗かれないように足元のあたりでにスイッチを要れると「ブルブル」と言う音がする「それだめっ。」と言う美由紀さん横目で見るとジッと、デンマを見ているデンマの先っちょを美由紀さんの [続きを読む]
  • スカートの中に指先を伸ばす
  • と、同時に右手は、車のハンドルを握りながら左手は、美由紀さんの太もも辺りに置くとくすぐったいと言いながらモゾモゾしだすモゾモゾして、太ももを動かすとなんとなく、感じているようだ僕のエロのスイッチが入ると「ちょっとだけいいか?」と、美由紀さんの太ももの中スカートを少しめくりあげるように股間の中に、僕の指先を伸ばすと「ちょっと、まだ早いでしょ」と言いながらも感じてるようだ「ねえっ、本当に公園の中でデン [続きを読む]
  • 今まで何がしたかったんだろう
  • 「何したかったんだろう?今までは」と美由紀さんは言う「うん?何したかったって?」「ううん・・嬉しかったこうして、今までとは違う空気が吸えてなんだろうな、息が詰まっていたの限界だったんたんだ。今の生活に」と、美由紀さんが言うなんとなく解るこうして、不倫をするにはそれなりの理由があることはと思う「ここでキスしてよ」と美由紀さんが言う恥ずかしいが、頬にそっとキスをすると恥ずかしそうに喜んでいた「そろそろ [続きを読む]