50歳の少年 さん プロフィール

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50歳の少年さん: 50歳の親父が、始めた恋
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル50歳の親父が、始めた恋
ブログURLhttp://fanblogs.jp/50sai/
サイト紹介文50歳になって、ふと 自分のことを振り返り もう一度だけ、恋愛をしたいと感じました
自由文既婚の僕が女性と出会い、少年頃のような、新しい気持ちになった
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 339日(平均4.0回/週) - 参加 2009/12/30 18:14

50歳の少年 さんのブログ記事

  • 現在の自分
  • 美由紀さんとお別れしてからブログを更新する気持ちが薄くなってきました美由紀さんとの話も途中で終わってしまいましたがまた新しい出会いが会ったら更新します [続きを読む]
  • 「出して」と、呟く
  • 狭い車の助手席でぴったりくっつきながら美由紀さんと愛し合うといつもの時より、感じるのが早い「行きそうだ」と、僕が言葉をこぼすと「いいよ、そのまま」と言う美由紀さんもう、限界だ・・・「出すよ」と言うと感じている声で首を上下に動かしているのだろう真っ暗な中でこうやって、僕たちはしてるから相手の動きもよく見えないましてや、狭い車の自由の利かない空間でやっていると早い・・・感じるのが早いと自分でもわかった [続きを読む]
  • 奥まで挿入する
  • 声をこぼし感じている美由紀さん僕の部分が彼女のあの部分の周りでうろうろしているが入れたりしないが美由紀さんは、僕の方に腰をグイッと動かし挿入させようとしている先っちょが少し入ると「ああっ」と言いながら感じてはじめている少し入り始めているが奥まで押し込んだりしない美由紀さんは、こっちに腰をググッと突き出す2タイミングで僕は、腰を後ろに動かすそう、腰を引く感じになり奥まで入れようとしないと、美由紀さん [続きを読む]
  • あの部分に押し当てる
  • 気持ちいいとてもきもちいい包まれている感じがする段々と硬くなっている「入れていいのか?」と聞くと口に僕のを咥えたまま頭を上下に動かすと、同時に少しずつ股を開いていっている僕は、助手席の前方の足のあたりに移動し下半身に身に着けているズボンとパンツを下げあの部分をむき出しにしながら、助手席に寝そべっている美由紀さんに覆いかぶさるように重なると身動きの取れない車内の中でモゾモゾとしながら僕の固くなってい [続きを読む]
  • 「入れて」と、甘えた声で
  • なにか、こうやつて美由紀さんの困った声を聞くとゾクゾクするかといって、ここでお漏らしをされても困るがもう少しだけ、美由紀さんを困らせてみたい「我慢してって。それじゃあ入らないだろう」と僕が言うと「ダメッ、ダメッ出ちゃうから取るよ?取ってもいい?」と、聞き返す美由紀さん「とってもいいのか?すごくいいのか?」と、僕が言うと「とってもいいじゃない外していいの?」と言葉にならないように体をしならせて聞き返 [続きを読む]
  • お願い。取って
  • 「うん、冷たい」と言いながらピグッと、体を捻らすがスルッと入ると美由紀さんはグッと突っ込むと「アアッ」と、首を後ろに傾けてモゾモゾしながら悶え声をこぼすホテルでは、美由紀さんの喘いだ声を聞きながら、顔の表情を見ながら、僕も興奮してきたがこうして、真っ暗な中で表情を、見ることが出来ない中では声で、興奮するものだ「感じるのか?」と、僕が聞くと「うん。興奮する」と、声にならないがその声が一層僕には興奮度 [続きを読む]
  • お漏らしするでしょ?
  • 美由紀さんの耳元でバイブの音を聞かせると「だめだって」と言いながら両足は、今以上開いていく「そうだねっ。ここでお漏らししたら助手席も美由紀ノスカートもビッチョビチョになって帰れないよね止めようか?」と、言うと「そうねっ。そうして」とは言うもの再度、耳元ににバイブ近づけると腰を捻る様にモゾモゾしているバイブのスイッチを切ると音も止まる「使わないの?」と催促をするように聞く美由紀さん「それ使ってから、 [続きを読む]
  • お漏らししたら帰れない
  • 「そりゃあねっ」と言うとそっと、僕の股間に顔を近づけて咥え始める僕は、モゾモゾしながらバイブを手探りで探すとビニールのレジ袋に触れたああ・・これだ、これと引張ると、中身を触るとああ、これだ暗くてよく見えないが感触からしたら、バイブだろう暗い中で、スイッチの位置を手探りで探す美由紀さんの目線は僕の股間にあるから僕が、何をしてるか見えないスイッチを入れると「ウイーン」と言う音にびっくりしたのか咥えてい [続きを読む]
  • 咥えて欲しいの?
  • そうか・・舐めて欲しいのか?と思いながら助手席の下の部分をモゾモゾしていると「どうしたの?舐めないの?恥ずかしいけど、舐めてもいいよ」と、言い出した「ちょっと待って」と言いながら真っ暗な夜で、何も見えない所で手探りでバイブを探すと、同時に顔が美由紀さんの部分にちょうど近づいているから、舌の先で、美由紀さんのあの部分を触るように舐めてみるとピクンとした動きをする舌は、あの部分指先は、見えない助手席の [続きを読む]
  • 彼女のあの部分が顔に近い
  • 股間を広げようとするが足元でパンティーがブーツに引っかかり膝を広げるだけでしかない大また開きとは言わない限られた、車内の空間ではしかし、両足を広げないと美由紀さんのあの部分を自由に出来ないと思うと「ちょっと、それ脱いでみてよ」と言うともぞもぞしながらも美由紀さんは、ブーツを脱いだそう言えば、この前買って助手席の下に隠してある携帯式のバイブがあったなと、思い助手席の下に手を伸ばすとちょうど、美由紀さ [続きを読む]
  • シートを倒すと、僕の部分を咥えこんだ
  • 美由紀さんの女性器はもう、準備OKな様だが僕の部分は、半立ちという感じだ一生懸命に硬くさせようと美由紀さんは、僕の部分を触るがどうも、車というスペースで自由に身動きの取れないと硬くならないようだ車の椅子を倒しうつ伏せ状態になると美由紀さんは、僕のあの部分に顔を寄せて、口にくわえ込んだ゛暖かいのと、気持ちがいいのかムクムクと、大きくなるああ・・もう大丈夫だろうと思いながら彼女の部分に指をしのばせると [続きを読む]
  • すでに準備万端な美由紀さん
  • パンツ越しの上から美由紀さんは僕の少しだけ固くなっているあの部分の上に指を伸ばすとひんやりとするそう、車のエンジンを切ったから車内は、少し寒くなっている僕たちの居る、車内は窓が曇っているそうとう、外は寒いいんだなあ腰を浮かしてパンツを脱ぐと美由紀さんの手がそっと伸びてきたやっぱりひんやりする「エンジン廻すよ」と言いながら車の鍵をONにすると少しずつ、暖かい空気が立ち込めたちょっと、車のナビのバック [続きを読む]
  • パンティーのお湿り
  • スカートの中にてを入れるがストッキングを身に着けているストッキング越しに触るが何も感じないただ、ナイロンの布を触っているだけだスカートの奥まで手を伸ばしストッキングを脱がそうとするが助手席に座っている上に動きづらいポジション脱がせられない・・・と、思うと美由紀さんは、腰を少し浮かして「これでいい?」と聞いてきた「ああ、それでいい」とは言うもの身にぴったりとくっついているストッキングを脱がすのは、至 [続きを読む]
  • ブラのホックを外す
  • 真っ暗な場所誰も居ない場所で、車を止めるともう、美由紀さんも何をするかはわかっているだろう美由紀さんの顔をじっと見るが真っ暗で、ほんのすこしの月明かりだけそっと、美由紀さんの胸の中に手を入れようとすると何枚着ているんだブラにたどり着くまで手間取ってしまったそっと、ブラの間に指をしのばせると、乳首に到着もう、乳首がカチンカチンとしている美由紀さんこのままでは、指が自由にならない背中のブラのホックの部 [続きを読む]
  • 真っ暗な場所を探す
  • じっと、美由紀さんの顔を見ると美由紀さんも、僕のほうを見つめているそっと、美由紀さんの手を握るとぎゅっと、握り返すそして、コートを着てるその上から、胸をいじろうとすると「見ているよ」、彼女は、周りをキョロキョロと見渡して「ここじゃあ、ダメだからね」と言いながらも僕がいじっているのを黙っていたが・・・コートのうえからならひとつも、いいものではないなんとなく、丸みのあるものがあるだけだここでは・・だめ [続きを読む]
  • 濡れた本屋
  • 「そうだね、時間も無いしね帰るか?」と、聞くと「うん」と言いながらこの場所を後にした9時には戻らなくちゃいけない時計を見ると、後2時間ほどだ前のように、このままホテルって言うにはあまりにも、バタバタしてしまうじっくりと、ホテルで美由紀さんを苛めてという訳には行かないしかし、美由紀さんはヤリたいような顔をしているだろう・・・「本屋行くか?」と言うと「ここに本屋ってあるの?」と、聞き返す美由紀さんに「 [続きを読む]
  • これからどうする?
  • 「もうイルミネーションなんてじっくりと何年も見ていないんだ家庭という場所に居るとねっ」と、美由紀さんが言う「これからどうする?」と、僕が聞くと「これから・・・って?」「飯でも食べるか?」と聞くと「それ以外は?」と、聞いてきた「それ以外って変なことか?」と、クスっと笑いながら言うと「違うって、へんなことじゃないけどこの中を見たりするってことでしょ」ああ・・ウインドウショッピングか・・僕は、ホテルかと [続きを読む]
  • 手を繋ごうか?
  • 「そうだね、今日は辞めとこう」と言いながら右手にある反対車線際にある神田書店の前を通り過ぎるとじっと、後ろを振り向きながら本屋を眺めていた美由紀さん柏に入り、道が混んで来たららぽーとが見えてきた「ここだね」と言いながらにっこりとする美由紀さんに「ここに来たことはあるの?」と聞くと「何度かあるけど、もうかなり昔だったよ」車は、駐車場に止めて目的地のイルミネーションが飾ってある場所に足を運ぶ煌びやかな [続きを読む]
  • 軽い冗談だったが・・
  • もう、夕方から夜に変わる周りは暗い走りながら、あの看板が見えてきたそう、前回に行った「神田書店」という看板だ「ねえ、覚えている?」と美由紀さんに聞くとクスッと笑いながら「ブログ読んだよ。あのこと嘘じゃないの・・」と、笑い声で言った「うん?」と返すと「ほら、ゲートみたいなやつのこと」と、僕の方をチラッと見ながら話しかけてきた思い出した「ああ・・・そうだっけ・・」そう、前回二人で、神田書店でバイブのコ [続きを読む]
  • ニコッと笑いながら助手席に
  • 会う当日早めに仕事を上がり夕方から会うことにした待ち合わせは、同じように前回の駐車場といことになったがもう、5時を過ぎているから駐車場の扉が閉まっていた「駐車場近くで待っている」とラインを入れると「うん、今行く」と帰ってきたもう、真っ暗で歩いている人も少ないし人の顔つきもわからない携帯をいじっていると助手席の窓を「トントン」と叩くと、同時にニコッと笑って助手席に乗り込んできた「寒かったろ」と聞くと「 [続きを読む]
  • イルミネーション見る?
  • 12月僕は美由紀さんを誘ってイルミネーションに行った「ねえっ、そういえばイルミネーションって見に行っているのか?町にも、飾りつけがあるけど家族で、行ってみたのか?」と聞くと「旦那となんて行かないし子供だって大きいから行かないよ」という返事が返ってきたしかしだ夜に家を空けるというのは難しいのでは?と思うが数時間ほどなら大丈夫と言う美由紀さんに「2時間位空けれるか?」と聞くと「その位なら大丈夫」と言う [続きを読む]
  • 美由紀さんのこと
  • 車の中で美由紀さんはこんなことを言っていたそう、あけぼの山の展望台で話をしたことを今まで、自分が息を詰まるような生活だったことを女として、誰も見もらえないそして、旦那さんとも上手くいかずに話し相手もいない中でネットという世界だけが自分の空間だったそうだ僕と出会ってそして、新しい世界の窓を少しだけ開けた新しい空気を、心のどこかに入れて少しは、ゆとりが出来たと言っていた美由紀さんのノリが良いのはその反 [続きを読む]
  • 今度は一人でやっている所を見たい
  • 「うん、そうだよ美由紀さんの顔をじっと見ながら出ちゃった」とじっと、美由紀さんの顔を見ながら答えると「見ないでって」言いながら頬を赤くして、手で顔を隠す美由紀さん「君のあそこをじっと見たろ。この前目に焼けつけていたから、それを思い出してしたんだよ」と言うと「そんなにじっくり見たの?」「うん、そうだよ」「だから、そんなに見ないでねっ」車は、美由紀さんを目的地の駐車場に送り届けた「今日はありがとう。ま [続きを読む]
  • 美由紀さんを想像して抜いた
  • 「ねえっ、私ってそんなにエッチかなあ・・・」と、美由紀さんが呟く「うん?」「ほら」、私のことブログで書いているでしょあれ読んで、そんなにエッチなのかなあ・・なんて、思っちゃった」「エッチだよ。凄くね」と僕が言うと「なら、もっとエッチな女になりたいなもっと、エッチに書いてね」「うーん。書けるか書けないかは美由紀さん次第だよ」「なんかさ、読んでいて本当に、悶々とするときがあるの」「そういうときって、自 [続きを読む]
  • 満足感でいっぱい
  • もう、2度も出しているから性欲と言うものが尽きた性欲と言うものが有れば「ねえ、お願い美由紀さんが一人でやってるのを見たい」と、強く迫るところだがもう、尽きているから粘ろうとはしなかった「うん」とだけ言うとソファーに座り、飲み物をゴクリと飲んで「フッ」と、息を吐くと自分なりに、頑張ったなと満足をした横に美由紀さんが座り少し話をする時計を見ると、そろそろ時間だ「今日は、何時までに帰る?」と聞くと携帯を [続きを読む]