50歳の少年 さん プロフィール

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50歳の少年さん: 50歳の親父が、始めた恋
ハンドル名50歳の少年 さん
ブログタイトル50歳の親父が、始めた恋
ブログURLhttp://fanblogs.jp/50sai/
サイト紹介文50歳になって、ふと 自分のことを振り返り もう一度だけ、恋愛をしたいと感じました
自由文既婚の僕が女性と出会い、少年頃のような、新しい気持ちになった
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供142回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2009/12/30 18:14

50歳の少年 さんのブログ記事

  • さっきの言葉の続きをしていい?
  • 気になる美由紀さんが、話の途中で声を閉じたその事は気になるが彼女がいつか話すまで聞くことはしいで置こう「一回りしたね。そろそろ行くか?」と、僕が言うと「そうね。ねえっあっちの方に行ってみない」「うん?」と僕が言うと美由紀さんが指差した方は小高い山の様な、ひと気のない林のような場所があった「うん、でも何かあそこにあるの?」と、僕が聞くと「展望台があるの。昔、来たことがあるから・・」「行ってみよう」と [続きを読む]
  • 会わなかったら、私壊れていたかもしれない
  • 「ねえ?美由紀さん僕に合わせすぎじゃないのか?」と、聞くと「そうかなあ・・どうして」と、聞いてくる「だってさ、こんな公園で変なことをしたいと思ったら、普通退かないコスモス畑で、デンマしたいとか言ったら」「そうかもしれないが、なんだろう受け入れたいという気持ちがあるんです」「そう?」「覚えている?」と聞く美由紀さん「何を??」「ほら、馬橋の駅だけ見て帰るといったでしょ会いたいとか言わなかったよね」「 [続きを読む]
  • 続きはどこで?って・・・
  • スカートの上では感じないのか・・なら・・・このまま美由紀さんのスカートをめくってとは思うが、ここでは無理だろういつ、どこから誰かが来るとも限らない「やめようか・・誰かが来るかもしれないから」と僕が言うと「そうだね・・」と言う美由紀さん「いいの・・したいんでしょ??」と、美由紀さんは続けて言う「いいよ。静かなところで続きをすればいいだけだから」と、僕が言うと「そうだね。続きは・・ってどこでするの?」 [続きを読む]
  • デンマのスイッチで「パブロフの犬」になる
  • もしかして・・・美由紀さん、かなり欲求不満なのか・・「パブロフの犬」のように前回、ラブホで体験したデンマをの音がすると股を開いた、彼女デンマの音だけで美由紀さんのあそこから女性特有のヌルりとしたものが湧き出してきたことを思い出した「うん?使ってみる?」と僕が聞くと「ダメだよ、濡れたら恥ずかしいでしょこんな場所で・・」と言いながらも興味深々な目で、デンマを見ている美由紀さん確かに、この公共の公園で変 [続きを読む]
  • 公園でデンマを広げる?
  • 周りをキョロキョロ見渡して誰も居ないことを確認しながら「まだ、見てなかったんだこの中身をねっ」と言いながらスイッチを確認するが、動かない不思議そうにスイッチを入れなおすが動かないのを不思議そうに確認する美由紀さん「電池をまだ入れていないからだよ」とクスクスと笑いながら、僕は言うと「そうだよね・・そう、そう私って、こういう機械物に疎いから」と笑いながらいうがまた、それが可愛いパッケージの中に入ってい [続きを読む]
  • ダメ、替えの下着持ってきていないから
  • 先ほど、ドンキで買った携帯式のデンマをこコスモス畑で試したいそう、前回に美由紀さんと行ったラブホテルにあった電動マッサージ器で何度も、何度も美由紀さんはイッたあのことは、はっきり覚えている仰け反る美由紀さんの顔の表情とあの雄叫びのようなあえぎ声をしっかりと覚えているしかし、じゃあもし、こういう公共の場所で・・したら、どうなるかはかり考えていた試したいという欲望にそそられてもし、こんな公園でしたとし [続きを読む]
  • ドンキで買ったデンマ
  • 駐車場から見える風車までの小道にコスモスが咲いているその小道を歩きながら美由紀さんが、僕の手を?み「なんか、落ち着くよねこうして手を繋いで歩いていると」と言う「ちょっと、恥ずかしすぎないか?ほら、あの人見ているよ」と、僕が言う子供を連れた、30代の奥さん風の女性がこっちを見ている仲のいい夫婦?に見えるのか?美由紀さんは、その女性がこっちを見ていると感じたのか?ぺったり、僕にくっついてきた「ちょっと [続きを読む]
  • Mがいい。攻められるのが好き
  • 1時間ほど車を走らせるともうすぐ、あけぼの山だ美由紀さんが「ああ、見て」と指を指す先に風車があった駐車場に車を停める平日の昼間だ人はまばら車を降り風車の方に向かって歩き出すと色とりどりの花が、ぼんやり見える「コスモスだ」とハイテンションな美由紀さんの声に「うん、そうだね」と言う僕連れて着てよかった「ねえっ、手を繋がない?」と聞く美由紀さん「恥ずかしくない?」と僕が言うと「全然恥ずかしくないよ当たり [続きを読む]
  • エッチな関係だけではなく
  • 「凄かったよ。あの時の美由紀さん」と、僕が言うと「ずっと、してなかったんだ溜まっていたのかもね」と美由紀さんが言う「ねえっ、美由紀さんって凄く正直だよねエッチな話に、自分の気持ちを言えるなんて」「本当はね・・本当はね・・旦那には、結構我慢しているんだ本当は、もっとエッチになりたいけど旦那とも、もうしていないから」「じゃあ、もっとエッチになりなよ僕でよければ」「でもねっ、エッチだけではいやだけれど」 [続きを読む]
  • 彼女のほうから飛び込んできた
  • 「でもねっ、なんかさあの私って、ただのエッチな女に書いてあるような気がするんだけれど」と、付け加えて美由紀さんが言う「うん、エッチな女だと思うよ」「ええっ、私ってエッチな女エッチだけな女?」「エッチだけではないけれど、凄くエッチな女だと思うんだ」と僕が言うと「エッチな女か・・・」と、頷くように言う美由紀さん何人か、僕はネットの繋がりで女性と出会いをしてきたがなんだろうか初めのフィーリングが合わない [続きを読む]
  • 他の人が読んでると思うと興奮する
  • 「ああ、動画でやってるやつか?」と、僕が言うと「うん、彼女の気持ちがわかるそう、ゆかさんという女性だったよね」「ああ、そうだ感謝しているよ、彼女にはもし、あの時にゆかさんからLINEがなかったら今、多分書いていないだろうなそして、君とも出会っていないだろうな」と、僕が言うと「前からもなんとなくあってみたいと思っていたのただ、きっかけがなかったんだよね?」「僕と?」「そう、ずっと読んでいて毎日の楽し [続きを読む]
  • 毎日のLINEは嬉しいものだ
  • 「うん、恥ずかしかったけど・・どうしても、やってみたかったから」と言うと「そんなによかったの?」と聞く美由紀さんに「ああ、でもそれだけではないよこうして、話しているだけでも楽しいしだからこそ、こうやって」と、言いながら車に乗り込む「嬉しかったんだ、また誘ってくれて」美由紀さんが言う「僕だってそうだよ、毎日君からのおはようからの挨拶があったけどそれって、嬉しいものだよ」「LINEの?」と、美由紀さん [続きを読む]
  • この前のエッチが、よすぎたからだ
  • 携帯式の乾電池で動くとのこと陳列棚から手を取って眺めていると暖簾越しに、向こうから美由紀さんの声がする「ねえっ、まだ探しているの?」と、半分あきれているような声「うん、ちょっと待って」と言いながらニヤニヤしながら、そのデンマを見ている僕でも。あまり美由紀さんを待たせてはいいとは思えないそのデンマを握りレジに並ぶことにしたがレジは、女性従業員が仕事をしているちょっと、恥ずかしい気分だが知らん顔をして [続きを読む]
  • 「何度でもイカせます」というキャッチコピー
  • ドンキのアダルトコーナーという場所に入ると美由紀さんが「えっ。こんなにあるの」と言いながらきょろきょろと見ている薄い暖簾のようなカーテンで通路に人が通るとその人影が目に入る美由紀さんは、その人影を見ながら「早く決めてよ」と僕を急かすが、僕だってどれがいいか決めかねている横に居る、美由紀さんに聞くがどれがいいかなんて、美由紀さんも解らないという彼女がじっと見ているのは男性器の形のしたものだった「見て [続きを読む]
  • 彼女をアダルトコーナーに引っ張り込んだ
  • 「興味ある・・?」と僕が聞くさ「この前のあのデンマ、あれヤバいよっイカされまくったの。でもね後から、ヒリヒリしてきたんだけどあれ、ヤバすぎるって」と美由紀さんが答える「そんなにいいの?」「いいけど、やっぱり本物のほうがいい」「本物って、男のがいい?」「そりゃあ、私だって嫌いじゃないからね」取り合えず、ドンキに行ってみよう平日の昼間とは言えやっぱり、ドンキホーテは混んでいるキョロキョロと、アダルト用 [続きを読む]
  • 「ドンキ」で大人のおもちゃは売っている
  • 「読んでいる自分で、こんなに恥ずかしいなんて思わなかった」と、美由紀さんが言う「思い出した?」と、僕が聞くと「うーーん、まあまあかな」「書かれているでしょ、私のことなんかさ、誰か知らない人が私のことを読んでいると思うとヤバイくらいに変な気持ちになるんだね・・」と美由紀さんが言う「それで・・・」と聞く僕に「それでって何?今こうして、その話をしながらすごーく恥ずかしいんだけれど」「今から、恥ずかしいこ [続きを読む]
  • 欲求不満ではありません
  • 相性がいいのか?彼女が、僕に合わせているのか?解らないが、彼女と接して窮屈な感じはしない思えば、美由紀さんは不倫、浮気が始めてだと言うがあれだけ、初めてのベットシーンで乱れるとは思わなかった相性がいいのだろう?と一人で、いい方向に思っている「ねえっ、今度いつにする?」と、美由紀さんが聞いてきた結構、積極的な女性だと思っている美由紀さんと、2度目の時前回待ち合わせた「市立博物館の駐車場」ということに [続きを読む]
  • それ・・恥ずかしいんだけれど
  • 少しブログをお休みした千葉の馬橋に住んでいる「美由紀さん」と10月にコスモスを見に柏の「あけぼの山公園」に言った話を書こう美由紀さんと夏に市川の野鳥の楽園に行ったそう、僕と彼女が初めて会ったときのことだその後、LINEを続けているいつも、彼女からのラインに僕が返すという感じだね僕のブログを美由紀さんは見ているそう、エッチな書き方をしているのを美由紀さんは読んでいる「ねえっ、そのときそうだった?違う [続きを読む]
  • 本当は動画したかった
  • 嬉しかった麻耶さんが、こうして繋がって僕と連絡をしながらいろいろと話してくれたこと少し、ライブチャットのことが理解できたようだがやっぱり、動画やエッチな電話だけで終わるのは僕には我慢できない「いつか、会えるといいね」と、言い電話を切った理性・・・本当は、動画したかったと言うのが、正直な気持ちだありがとう [続きを読む]
  • そういう関係の男性はいない
  • 「相手がいたら、していないよ。いたとしたらその人だけでいいでしょ誰でにでも見せることなんてしない。いないから誰かが、私のことを必要としてもらえるか?そのためにはじめたの」そうだった麻耶さんは、自分が女として誰かに見られたいという気持ちでライブチャットをはじめたんだっけそう言えば、どこに住んでいるかさえ聞いていなかった電話で話しながら僕らは、会える距離ではないと解った「さっき言ったように会える人が僕 [続きを読む]
  • 不倫しているの?
  • 「私って魅力あるのかなあ?」と、僕に聞いてきたが「うん、あるよ」とか無責任な返事が出来ない「どうだろう?確かに声は魅力的だと思うが声以外は何も知らないから」と言うと「見て欲しい・・・」と言う「裸を?」と聞くと「違う。顔とか全てを動画で話しもいい?」と、麻耶さんが聞くが「いや、このままでいいよ」と、僕が答える「君も、僕のブログを読んでいるでしょゆかさんと、同じように繋がっても実際に会いたいと思ってし [続きを読む]
  • 私の裸で興奮して欲しい
  • 「ねえっ、何かあるのか?伝えたいことが」と僕が聞くと「男の人って、あの部分を見るだけで興奮するの?」と聞いてきた麻耶さんは、自分の顔素顔を見せずにマスクとかで隠しながらお客さんという男性のマスターベーションのお手伝いをしている麻耶さんでなくても、いいのだろうと、言う疑問が出てきたそうだ麻耶さんは、45歳女としての魅力があるか?ないか?でライブチャトで自分の裸を見せることでその男性が自分が必要か?で [続きを読む]
  • 見たいとは思うが、気が乗らない
  • 「嫌いじゃないけどそういった、いろいろな男性とのやり取りをした人とは、僕はしたくないごめん、時間がないから暇つぶしや、暇つぶしに付き合うほど暇ではない」と、電話を切ろうとしたとき「もう少しだけ聞いて欲しい」と電話越しに声かする「うん?」「意外だったね・・裸を見せてと言うと思っていたから」「それ、試したの?」僕はムッときていた確かに、女性の裸を見るのは大好きで、見たいとは思っているがなんだろう・・・ [続きを読む]
  • お金目的でやっているつもりは無い
  • 「知り合いにばれたらどうする?」と聞くと「絶対に顔を写さないようなカメラアングルにしているしそれでもとの用心で、マスクもしているし」と、電話ごしにクスクス笑いながらの声がする「マスクを外してというお客さんもいるでしょ」「それは、しないと決めているの」元々、お金を稼ぎたいのが目的でなく自分の体を見てもらいたいという45歳の女性なら自分の体に魅力に興味があったら・・なんて、女心もあるのだと言っていた「 [続きを読む]
  • イッたことがないなんて意外
  • 電話で話をしているとなるほど・・っていう感じだった「ねえ、ほらゆかさんという女性と動画でしてたでしょ?」「ああ、そうだけれど」「どう、ああいうの?」と麻耶さんが聞いてきた「うん、悪くないよ」「麻耶さんは、それを毎日しているんだろう?」「あくまでも仕事・・・仕事仕事だから割り切っているの」「そうなんだ・・でも本当にそんなことをしている人がなぜ、僕とラインで繋がりたかったの?と、聞くと「仕事だとねっや [続きを読む]