obtusa さん プロフィール

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obtusaさん: 私のきれぇい&かわゅい♪
ハンドル名obtusa さん
ブログタイトル私のきれぇい&かわゅい♪
ブログURLhttp://obtusa.blog69.fc2.com/
サイト紹介文obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供299回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2010/01/11 06:52

obtusa さんのブログ記事

  • 掃部ヶ岳 …その2
  • お湯が沸くまでの間、展望を楽しみましょう。と言っても、この季節の掃部ヶ岳は東から西まで南側の展望しかありません。まず目についたのは奥秩父の峰々。どれがどれだかわかりませんけど。そして、八ヶ岳。赤岳から蓼科山までよく見えています。赤岳のアップ。そして、浅間山。冬だと葉がなくて、すっきりどんと見えるのですけど。手前に倉渕の懐かしい山々が並んでいます。再び南に目をやると、東御荷鉾山、西御荷鉾山、オドケ山 [続きを読む]
  • 掃部ヶ岳 …その1
  • 何と20日ぶりの山歩きでした。ずいぶんと間があいたものです。と言っても、今日もほんのわずかな時間ですけど。榛名湖西岸、湖畔の宿記念公園から榛名山の最高峰、掃部ヶ岳をめざしました。この道、以前に登ったときは雪のあるときでしたが、夏に登ると意外に藪っぽいです。尾根をまっすぐ登っていきます。やがて硯岩から登ってくる道と合流します。合流点から少し登ると榛名湖がよく見えます。榛名湖の向こうには榛名富士とさら [続きを読む]
  • ハルトラノオ
  • 以前にも見たことがあるような…。名前がわからず、くわしい方に観てもらったところ、ハルトラノオとわかりました。タデ科とのこと。自分ではとてもそうは思えませんでした。いずれも、18.05.04 昭和村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 小浅間山、1999年秋
  • このときは息子と一緒でした。峰の茶屋からハイキングです。記録には、「山頂  晴   と思ったが手前のピークであった」と書かれています。あらためて地図を見ると、小浅間山は双耳峰になっていて、三角点ピークの西側にもピークがあります。きっとこれに登ったのでしょう。山頂では30分くらい遊んだようです。16.10.04 蓼科山から眺める浅間山99.09.2711:00峰の茶屋 → 11:35西峰 → 11:45小浅間山(1655.2m)12:15  [続きを読む]
  • 男体山、1999年夏
  • この日、八溝山に登ったあと、男体山に転戦したようです。正確なルートは今となってはわかりませんが、大円地登山口から登ったと記録されており、山頂を踏んで、持方分岐から下ったようなので、周回コースを取ったようです。山頂では、「雷が聞こえた」ようです。99.08.1811:25大円地登山口駐車場 → 12:20男体山(653.7m) → 12:25持方分岐 → 13:15大円地登山口駐車場行動時間:1時間50分歩行時間:1時間50分にほ [続きを読む]
  • オシダ
  • 剛毛で毛むくじゃら、いったい何が出てくるでしょう。という感じですが、オシダだそうです。湿った森の中、葉を展開するとシダの森になります。しゃがみ込むとコロボックルになれます。いずれも、18.05.04 昭和村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 八溝山、1999年夏
  • 松倉山に登った後、どこかに泊まったようです。翌日、朝一番で八溝山頂を踏んでいます。と言っても、お恥ずかしいことに、車で行けるところまで…おそらくほぼ山頂に設置されているアンテナの下でしょうか…行き、そこから一歩きしただけです。いつか、ちゃんと歩いて登りたいなと思いつつ、そのままになっています。99.08.1809:45駐車場 → 八溝山(1022.0m) → 駐車場行動時間:0時間05分歩行時間:0時間05分にほん [続きを読む]
  • ヤブデマリ
  • この時期、山では白い花をつけた低木が目につきます。遠くから見て、種がわからないことも多いです。ヤブデマリは装飾花の5枚の花弁のうちの1枚が極端に小さいのですぐわかります。いずれも、18.05.06 南牧村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 松倉山、1999年夏
  • 用があり烏山に行った折、登ってきました。しかし、まったく記憶がありません。記録を見て、地図やネットの情報と合わせて、歩いたコースが想像されるだけです。記録には、「松倉山(烏山町)」とありますが、今は合併して那須烏山市になっていますし、登山口は烏山ですが、山頂は茂木町です。また、「観音堂」とも「県道274号」ともあり、烏山側から登ったことにまちがいなさそうです。さらに山頂には一等三角点があるようです [続きを読む]
  • 烏帽子ヶ岳〜鬢櫛山
  • おうちのご用もあるので、半日程度で行って帰ってこれるお山ということで、榛名山系にしました。榛名湖畔、烏帽子ヶ岳登山口より登ります。ひと登りで烏帽子ヶ岳への尾根に登り上げ、右へ、東へ、烏帽子ヶ岳までそこそこの急登です。すぐに加護丸稲荷の鳥居と狐さんが迎えてくれます。右側の狐さんのアップ。ササにおおわれた烏帽子ヶ岳山頂。すぐに引き返し、いま登った道を下ります。鬢櫛山との鞍部にクサタチバナが咲いていまし [続きを読む]
  • 三ツ峠山〜本社ヶ丸 …その5
  • 本社ヶ丸からの景色です。まずは、三ツ峠山と富士山、そして歩いてきた尾根。お約束の富士山アップ。三ツ峠山アップ。左が三ツ峠山で、右が御巣鷹山ですね。ひいての三ツ峠山と富士山。歩いてきた尾根がよくわかります。頂上でゆっくりしていましたが、いつまでもいられません。辞して、下山にかかります。大幡八丁峠までは来た道を戻りますが、本社ヶ丸への登りには気がつかなかった富士山があらためて目に留まります。見る角度が [続きを読む]
  • 三ツ峠山〜本社ヶ丸 …その4
  • 清八山も富士山の姿が美しいお山でした。今朝登った三ツ峠山と富士山。歩いてきた尾根を振り返ることができます。いつもながら、よく歩いてきたなぁって。少しひいて撮ってみました。さて、清八山を辞して、この日の最終ピーク本社ヶ丸をめざします。途中、少しだけ岩場があり、かわいいはしごがかかっていました。清八山と本社ヶ丸との中間地点辺りからの富士山と三ツ峠山。清八山を振り返ります。三ツ峠山のアップ。悲しいくらい [続きを読む]
  • 三ツ峠山〜本社ヶ丸 …その3
  • 三ツ峠山を辞して、御巣鷹山に向かいます。あれ、ドウダンツツジが…と思いましたが、よく見ると違うようです。調べてみたら、シロフウリンツツジといい、サラサドウダンの白花のようです。御巣鷹山までひと登り。それにしても電波塔が乱立しています。登ってみると…、あの先端が頂上でしょうか。電波塔の周りのフェンスを一周してみましたが、何も興味をひくものはありませんでした。あとは本社ヶ丸をめざし縦走です。まずは茶臼 [続きを読む]
  • 三ツ峠山〜本社ヶ丸 …その2
  • 三ッ峠山荘の前を通って、その先の展望台からの富士山です。さらに四季楽園の前を通ります。どちらの山小屋も多くの方が泊まったようで、出発の準備をしたり、富士山を写真に収めたり、にぎやかです。さて、三ツ峠山への登りにかかります。ここでも、もちろん富士山。手前左側のかげになっているところにはトウゴクミツバツツジが咲いていました。うまく撮れないものです。電波塔を回り込んで、三ッ峠山頂。箱入りの三角点。先ほど [続きを読む]
  • 三ツ峠山〜本社ヶ丸 …その1
  • 富士山を間近に見たいような気がして、三ツ峠山を狙ってみました。三ツ峠山だけでは物足りないので、本社ヶ丸まで縦走しました。金ヶ窪沢の登山口に、前日まだ日があるうちに到着。明るいうちに寝袋の中へ。その甲斐あって、当日は3時頃起きだし、4時前に歩き出すことができました。道を心配したけれど、三ツ峠へはジープの上がれる道、迷う心配はありませんでした。夜の気配と朝の気配が交錯する微妙な時間。明け行くが楽しみの [続きを読む]