obtusa さん プロフィール

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obtusaさん: 私のきれぇい&かわゅい♪
ハンドル名obtusa さん
ブログタイトル私のきれぇい&かわゅい♪
ブログURLhttp://obtusa.blog69.fc2.com/
サイト紹介文obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供297回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2010/01/11 06:52

obtusa さんのブログ記事

  • 群馬の超低山めぐり、2000年如月
  • この日は息子と二人、低山をいくつか歩きました。まずは、鹿田山。今は整備され、地元民の憩いの場になっていますが、この当時はアズマネザサにおおわれた藪山でした。それでも地形図を見ながら、最寄りの車道から一番高いところをめざしました。14.03.15 鹿田山北麓から赤城山00.02.1309:55鹿田山西側の車道峠 → 10:00鹿田山(232m) →北東に続く尾根を経て → 10:25鹿田山西側の車道峠行動時間:0時間30分歩行時間: [続きを読む]
  • イタドリ
  • 子どものころ、まさしく道草で今だと、下山後の長い林道歩きで、新芽を摘み取ってかじったりします。酸味があります。で、このように花が咲くと今ひとつイタドリと自信が持てなくなります。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • イブキジャコウソウ
  • 伊吹山で発見されて、芳香があることからきた名前だそうです。最初が肝心なのでしかたありませんが、まだ伊吹山に登ったことはありませんが、あちらこちらで見ています。芳香があったんですね。今まで匂いを意識したことがありませんでした。来夏は試してみます。いずれも、18.08.01 東御市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 武甲山ほか、2000年冬
  • 秩父の武甲山、最近は2年に一度くらい行っている気がしますが、行き始めたのもやはり最近と思っていました。でも、どうやらこの年に登っていたようです。今、そのときの記録をコースタイムと比べると、とても時間が短いのですが、どうしてなんでしょう。そんなに速かったのかな。17.11.10 焼山から武甲山下山後、帰りがけに簑山の山頂も踏んだようです。00.01.2210:00一の鳥居 → 11:20武甲山(1304m)12:05 →12:20シラジク [続きを読む]
  • 父不見山、2000年冬
  • 父不見山、地形図には「ててみず」とルビが振ってあります。また、山と高原地図には「ててみえず(ててみず)」となっています。また、地元では「ててめえじ」と呼ばれているとする本もあります。いずれにしても、興味深い名前ですよね。で、父不見山は西上州の入口あたり、埼玉県と群馬県の県境にある山です。記録を見ると、おそらく埼玉県側杉ノ峠登山口から登ったようです。杉ノ峠から父不見山に登り、長久保ノ頭までミニ縦走、 [続きを読む]
  • ヤマアジサイ
  • 関東の山地でよく見かけるアジサイの仲間のひとつです。花の色にバリエーションがあって、迷わされます。この花は白ですが、赤みがかったもの、青みがかったもの、紫系のものなどあります。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • バイケイソウ
  • コバイケイソウの方が群生している姿を多く見ます。バイケイソウは、コバイケイソウより花が大きく、少し緑がかった白をしているのが特徴でしょうか。コバイケイソウは真っ白な、やや小ぶりの花をつけます。いずれも、18.07.15 嬬恋村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 鈴ヶ岳、2000年冬
  • 1月9日に赤城の鈴ヶ岳に登ったようです。しかも息子と一緒に。雪が少なかったのかな。しっかり積雪があれば、連れて行かなかったと思うんだけど。「快晴」とか書いてあるし、鈴ヶ岳の頂上では、絵を描いたり、ランチしたりで、2時間近くもゆっくりしたようです。お恥ずかしながら、これがそのときに黒檜山を描いた絵。で、こちらが17.12.22の鈴ヶ岳から黒檜山です。若かったのかなぁ…今よりも絵に力があるように感じます。00.0 [続きを読む]
  • 杏ヶ岳(榛名山)
  • しばらくぶりに杏ヶ岳に行ってみました。コースとしては、榛名湖畔から掃部ヶ岳に登り、杖の神峠に下り込んで、杏ヶ岳をピストン、湖畔に戻るというのよいのですが、杖の神峠から湖畔までの林道歩きが今ひとつ。そこで、杖の神峠まで車で入り、杏ヶ岳をピストンしてきました。ところで、「杏ヶ岳」と書いて「すもんがたけ」と読みます。が、地形図にはそれがカッコ書きになっていて、カッコの外は「李が嶽」とあり、「すももがたけ [続きを読む]
  • オカトラノオ
  • オカトラノオのような花を総状につける植物って、全体でひとつの花のように思いがちです。でも、少し近づいてよく観ると、小さな花の集団。そして、その小さな花ひとつひとつもよくよく観ると美しいんですね。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 吾妻山、2000年正月
  • お正月の5日に家族で、桐生市の裏山で、市民の憩いの場、吾妻山に登ってきたようです。快晴だったようですが、少し寒かったようで、それでも、お昼を食べ、スケッチなどもして楽しんだみたいです。16.04.10の吾妻山山頂00.01.0510:30水道山駐車場 → 11:20吾妻山(481m)13:10 → 14:00水道山駐車場行動時間:3時間30分歩行時間:1時間40分にほんブログ村 [続きを読む]
  • クルマユリ
  • クルマユリとコオニユリ、少し離れて花だけ見ると区別が難しいけど、道際に咲いていれば簡単。下の写真のように葉が茎を囲むように輪生していればクルマユリですね。つぼみもなかなか美しいですね。いずれも、18.07.15 嬬恋村にほんブログ村 [続きを読む]
  • ヤナギラン
  • 夏空のもと、ヤナギランは元気いっぱい。横目で見ながら登るこちらにも元気が伝わってくるようです。ヤナギランは群生しているところが、やはり圧巻ですね。ぽつりぽつり咲いていると、何だか淋しそう。いずれも、18.08.01 東御市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 鈴ヶ岳
  • 先週、仕事があったりでお山に行けませんでしたから、今日は雨の前に軽く歩いてきました。鈴ヶ岳、何度も登っていますが、渋川市赤城町のキャンプ場からの道を素直に登ったことがなかったので、一回りしてきました。南回りの登山口に車横付けで歩き出します。今にも雨が降り出しそうな道。当然かも知れませんが、人の気配皆無。ときどき鹿が鳴きます。途中、降り出してきて、カッパ着用。今年、はじめて着たなぁなどと思いつつ、大 [続きを読む]
  • オニノヤガラ
  • オニノヤガラは葉緑素を持たない植物です。だから、光合成をしません。ナラタケと共生し、成長、生活しています。写真はすでに花期を過ぎ、実をつけています。不思議な生活をしているものがいますね。いずれも、18.07.27 みなかみ町にほんブログ村 [続きを読む]
  • 大桁山、1999年晩秋(二度目)
  • この年の秋、二度目の大桁山です。この日、職場関係の人とともに歩くために、十日ほど前に下見に歩いたようです。けっこうな人数で歩いたので、だいぶゆっくりなコースタイムになりました。17.03.18 兄倉山から見た大桁山99.11.3010:32森の家 → 10:40川後石峠 → 10:55大桁登山口11:10 →11:32大桁山(836.1m)12:35 → 13:18観音山(797m)13:30 → 14:10森の家行動時間:3時間38分歩行時間:2時間08分にほん [続きを読む]
  • リョウブ
  • どちらかというと里山、低山の日当たりのよい場所、尾根筋などに普通にある樹木です。よく見かけますが、花の時期でもなければ地味な木ですね。でも、花は白く、かわいらしく、低木であるだけに意外に目立ちます。いずれも、18.07.25 前橋市にほんブログ村 [続きを読む]
  • クガイソウ
  • 蒸し暑い中、相馬山山頂に着く直前、クガイソウが咲いていました。相馬山では多くの花が見られると言うわけではありませんが、それだけに道々咲いている花をじっくり見られます。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • キソチドリ
  • このとき、はじめて観たようです。もちろん何だかわからず、帰宅後調べてようやく同定しました。それにしても、何を撮ったかわからないような写真ですね。それに、ピントも今ひとつですし。こうした花を撮影するのは、オートフォーカスでは難しいですね。18.07.15 嬬恋村にほんブログ村 [続きを読む]