obtusa さん プロフィール

  •  
obtusaさん: 私のきれぇい&かわゅい♪
ハンドル名obtusa さん
ブログタイトル私のきれぇい&かわゅい♪
ブログURLhttp://obtusa.blog69.fc2.com/
サイト紹介文obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供297回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2010/01/11 06:52

obtusa さんのブログ記事

  • 愛宕山、2000年五月
  • この日、雨降山に登った後、東御荷鉾山の南にでた尾根上の山、愛宕山に登ったようです。と言っても、スーパー林道の登山口と標高はほとんど変わりませんけど。記録には、「林道から 最初のピーク直登 2番目小ピーク     左をまく 本峰 右へまき   ながら直登」とあります。いかにも、西上州の岩稜、と言っても愛宕山と言うだけに大したことはありませんが、らしいメモです。愛宕山の写真はないので、18.01.21の東御荷 [続きを読む]
  • サワグルミ
  • 榛名湖畔、県道と湖の間に大きく存在感を示しているサワグルミ。このとき、まだ青いですが、実をたくさんつけていました。クルミの仲間ですが、実は食用になりません。いずれも、18.08.12 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 雨降山
  • 昨日、昔を振り返ってアップした雨降山、あらためて登ってきました。昨日、一日立ち仕事だったので、今日は軽く歩こうと思い、雨降山を18年ぶりに選びました。18年前は東側から登りましたが、今日は南側、みかぼ展望台登山口から歩きました。昔は展望台だったのかも知れませんが、すっかり周囲の木が大きくなり、御荷鉾山も何も見えません。登山口。標に書いてある登山口は東側の登山口のことです。と言うことで、雨降山山頂を [続きを読む]
  • 雨降山、2000年五月
  • 西上州、神流川に北に連なる尾根、御荷鉾山や赤久縄山がありますが、その尾根の東の端にあるのが雨降山。どうも一人でふらっと登ったようです。その後、あちらこちらから雨降山は見ているのですが、写真がありません。00.05.0109:15美原トンネル西登山口 → 09:50東峰 → 10:00雨降山(1012.6m)10:35 → 11:00美原トンネル西登山口行動時間:1時間45分歩行時間:1時間10分にほんブログ村 [続きを読む]
  • ノリウツギ
  • ノリウツギ、山で出会って、顔見知りだけど名前が出てこないじれったさを感じる低木です。花を見るとアジサイに似ていますよね。それもそのはず、アジサイ科アジサイ属の落葉低木です。北海道から九州まで分布するようで、道理でどこでも見かけるはずですね。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 出張山から陣笠山 …その2
  • 陣笠山山頂は広々としていて見晴らしもいいですから、ランチタイム。久々のカップラーメンです。奥は地蔵岳。葉を落としたダケカンバが青空に映えます。ここまで来ると、黒檜山も近い。さらに駒ヶ岳も。こちらは地蔵岳。木々の間から、鈴ヶ岳です。陣笠山からひと下りして、道を右に分け、赤城山キャンプ場へ下ります。目の前に大沼が広がり、また展望がよいです。大沼をはさんで、地蔵岳(中央)と小地蔵岳(左)。黒檜山と駒ヶ岳 [続きを読む]
  • 出張山から陣笠山 …その1
  • 今日はお誕生日。恒例?のお誕生日登山。しっかり歩くという選択肢もありますが、今年はのんびりと軽く歩きました。大沼湖畔に車をおき、まずは出張峠をめざします。途中、お月さんが大きい。もうほとんど葉を落としていますが、残っているものも。日差しを受けて眩しく輝いています。出張峠到着。道を右へ、出張山に登ります。途中から鈴ヶ岳。そして、荒山(左)と前浅間。出張山到着。黒檜山と駒ヶ岳と大沼。コーヒーを落として [続きを読む]
  • 大霧山〜釜伏山 …その3
  • 釜山神社を守る狼くん。もう1匹。釜山神社本殿。本殿の左側からさらに登り、意外に長かった、奥社。で、釜伏山山頂。ここにも狼くん。釜伏山から再び釜伏峠に戻り、車道を寄居駅に向かいます。ここからがこの日のメインのような長さ。途中、中間平から筑波山。里の秋。アオツヅラフジでしょうか。こちらはノブドウ。荒川を渡り、駅まで2.5kmほど。疲れました。18.10.2107:50経塚バス停 → 08:32車道 → 08:40旧定峰峠  [続きを読む]
  • 大霧山〜釜伏山 …その2
  • 愛宕山を辞して、次は皇鈴山。皇鈴と書いて「みすず」は読みが難しい。頂上まで車で来られるお山でした。皇鈴山と登谷山の間の峠。茱萸ノ木峠というのだそうです。登谷山。ここまで来るとすでに惰性。歩かないとどうにもならないので歩いていますみたいな…。登谷山から奥日光。太郎山、男体山、女峰山。こちらは赤城山。登谷山を辞して、牧場の跡からの両神山。こちらは浅間山。ようやく釜伏峠に着きました。…つづくにほんブログ [続きを読む]
  • 大霧山〜釜伏山 …その1
  • 以前から気になっていた大霧山から釜伏山へ続く尾根を歩いてきました。小川町駅から白石車庫行きのバスに乗ります。このバスは、東秩父村役場前から官ノ倉山へ歩いたとき、白石峠から堂平山、笠山、和紙の里と歩いたときに続き、三回目です。この日は経塚で下車しました。経塚のバス停の脇の沢沿いの車道を登り出します。やがて山道に入り、一汗かいたころに再び車道に。車道を300mくらい歩き、再び右へ山道に入ります。ほどな [続きを読む]
  • 小浅間山 …その2
  • ランチの後片付けをしているうちにどんどん雨は本降りに。逃げるように頂上を辞します。ナナカマドの実がきれい。もちろん、浅間山は雲の中。紅葉と松と霧。これもナナカマドかな。こちら足もと、ヤマハハコがドライフラワーになっています。ダケカンバの樹皮。雨に追われて、峰の茶屋に無事下山です。この日は相方と二人、ゆっくり山登りでした。18.10.2011:18峰の茶屋 → 11:44馬返し11:47 → 12:00小浅間山(1655.2m)12:3 [続きを読む]
  • 小浅間山 …その1
  • 今にも雨が降り出しそうな中、峰の茶屋から小浅間山に登ってきました。気持ちのよい森を散策気分で歩き、馬返しで小浅間山をめざします。ここからは軽石混じりのザクザクの道。少し登り、浅間山を振り返ると、紅葉がきれいです。お天気が悪い分、すこしぼんやり。ダケカンバが美しい。小浅間山山頂。浅間山は上半分が雲の中。この山名板の立っているところは、三角点のある地点から南に続く小尾根の上で、三角点の方が10mくらい [続きを読む]
  • 群馬の超低山めぐり、2000年如月
  • この日は息子と二人、低山をいくつか歩きました。まずは、鹿田山。今は整備され、地元民の憩いの場になっていますが、この当時はアズマネザサにおおわれた藪山でした。それでも地形図を見ながら、最寄りの車道から一番高いところをめざしました。14.03.15 鹿田山北麓から赤城山00.02.1309:55鹿田山西側の車道峠 → 10:00鹿田山(232m) →北東に続く尾根を経て → 10:25鹿田山西側の車道峠行動時間:0時間30分歩行時間: [続きを読む]
  • イタドリ
  • 子どものころ、まさしく道草で今だと、下山後の長い林道歩きで、新芽を摘み取ってかじったりします。酸味があります。で、このように花が咲くと今ひとつイタドリと自信が持てなくなります。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]
  • イブキジャコウソウ
  • 伊吹山で発見されて、芳香があることからきた名前だそうです。最初が肝心なのでしかたありませんが、まだ伊吹山に登ったことはありませんが、あちらこちらで見ています。芳香があったんですね。今まで匂いを意識したことがありませんでした。来夏は試してみます。いずれも、18.08.01 東御市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 武甲山ほか、2000年冬
  • 秩父の武甲山、最近は2年に一度くらい行っている気がしますが、行き始めたのもやはり最近と思っていました。でも、どうやらこの年に登っていたようです。今、そのときの記録をコースタイムと比べると、とても時間が短いのですが、どうしてなんでしょう。そんなに速かったのかな。17.11.10 焼山から武甲山下山後、帰りがけに簑山の山頂も踏んだようです。00.01.2210:00一の鳥居 → 11:20武甲山(1304m)12:05 →12:20シラジク [続きを読む]
  • 父不見山、2000年冬
  • 父不見山、地形図には「ててみず」とルビが振ってあります。また、山と高原地図には「ててみえず(ててみず)」となっています。また、地元では「ててめえじ」と呼ばれているとする本もあります。いずれにしても、興味深い名前ですよね。で、父不見山は西上州の入口あたり、埼玉県と群馬県の県境にある山です。記録を見ると、おそらく埼玉県側杉ノ峠登山口から登ったようです。杉ノ峠から父不見山に登り、長久保ノ頭までミニ縦走、 [続きを読む]
  • ヤマアジサイ
  • 関東の山地でよく見かけるアジサイの仲間のひとつです。花の色にバリエーションがあって、迷わされます。この花は白ですが、赤みがかったもの、青みがかったもの、紫系のものなどあります。いずれも、18.07.22 高崎市にほんブログ村 [続きを読む]