obtusa さん プロフィール

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obtusaさん: 私のきれぇい&かわゅい♪
ハンドル名obtusa さん
ブログタイトル私のきれぇい&かわゅい♪
ブログURLhttp://obtusa.blog69.fc2.com/
サイト紹介文obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供296回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2010/01/11 06:52

obtusa さんのブログ記事

  • 蓼科山・双子山 …その3
  • 蓼科山には何度となく登っています。そのとき、三角点のある地点に到達するだけで、祠やまして反対側になんて行ったことがありませんでした。この日は余裕の山行だったので、向こう側に足を上してみました。岩から岩へ、飛ぶようにして渡り、向こう側からの頂上です。真ん中に標が立っています。かなり時間が早いけど、八ヶ岳南部を眺めながらのランチ。残念ながらのノンアルコールビールと冷製パスタ。あらためて八ヶ岳南部。馴染 [続きを読む]
  • 蓼科山・双子山 …その2
  • それでは蓼科山頂からの展望をお楽しみください。南アルプス。右から仙丈ヶ岳、甲斐駒ヶ岳、鳳凰三山かな。その左には八ヶ岳南部。左手前に天狗岳、奥左から、硫黄岳、横岳、赤岳、中岳、阿弥陀岳、権現岳、編笠山、西岳でしょうか。南アルプスの右には中央アルプス。残念ながら、山座を指差することができません。御嶽山。乗鞍岳。穂高から大キレットをはさんで槍ヶ岳まで。槍ヶ岳。そしてそして、憧れの鹿島槍ヶ岳。こちらは浅間 [続きを読む]
  • 蓼科山・双子山 …その1
  • 軽く、のんびりと、大河原峠から蓼科山と双子山へ登ってきました。まずは蓼科山へ。歩き出してすぐ、大河原峠と双子山を振り返ります。それなり、双子山も大きく見えます。もくもくと樹林帯を登っていると、ひょっこり佐久市最高地点。赤谷ってどこ?といつも思う分岐。このルートを下ったのはもう2年も前か…。蓼科山が見えてきました。まだ、急登が待っていますね。もちろん蓼科山。蓼科山荘が見えてきました。そのまま、最後の [続きを読む]
  • 四阿山 …その4
  • クルマユリが登山道沿いに咲いていました。アップ。今度はバイケイソウ。花に寄せて。オオシラビソの球果を目の高さで見ることができました。球果三兄弟、かわいらしいし、不思議な美しい色をしています。ようやく浦倉山山頂。いつ来ても何ということのない稜線上の出っ張りです。さて一気に下山。野地平を歩いて下るつもりでしたが、ゴンドラが動いているとのこと、迷わず乗りました。まだまだ車道を車まで30分ほど歩かねばなり [続きを読む]
  • 四阿山 …その3
  • 標をよく見ると、早くも「群馬県境稜線トレイル」のタグがつけられていました。白毛門から四阿山まででしたね。歩けるかな。さすがにパルコール嬬恋からの稜線、歩いている人もいて、だいぶにぎやかになりました。これまで誰にも会わなかったのがうそのようです。なんとかがんばって、四阿山頂上。なんとびっくり、満員で腰を下ろす場所さえありません。どこからこんなに人が湧いてきたのでしょう。それでも、何枚か撮影しました。 [続きを読む]
  • 四阿山 …その2
  • 茨木山からも急登になると後悔をし、緩やかになると足が軽く、下りがはさまると、何で!?と怒りつつ、先に進みます。1時間ほど行き、少し開けたところで、道ぎわにニッコウキスゲが咲いていました。なごまされます。さらに進むと、視界が開け、浅間山が見えました。多くは浅間側、蛇骨岳あたりから四阿山を展望していますから、今日は逆ですね。続いて、水ノ塔山〜篭ノ登山のあたりです。そして、湯ノ丸山と烏帽子岳。やがて、大 [続きを読む]
  • 四阿山 …その1
  • 前々から計画書はできていて懸案になっていた四阿山、茨木山コースを登り、、浦倉山、パルコールを下るコースを歩きました。車は石樋の滝入口の駐車場に止めて、登山口へ。けっこう藪っぽくなっています。歩き出してもしばらく藪が続き、倒木もけっこうあります。今年はまだ刈り払いをしていないようです。5分ほど歩くと、藪も気にならなくなりました。やがて、丸木橋。そっと足をのせてみましたが、滑りそうだし、かなりしなりま [続きを読む]
  • 小沼
  • 一昨日、連休初日は小沼にピクニック。ピークはなしでした。小沼の西岸、朝香嶺の麓あたりに落ち着いて、冷製パスタのランチ。食後にコーヒーをいれて、お菓子を次々に食べて、お腹いっぱい。さて、湖でも。空の青、雲の白、山の緑を映す小沼。対岸の雲をまとっているのは黒檜山。もう一枚。もう一枚。黒檜山、アップ。対岸、長七郎山の麓。湖を渡るカルガモ。小沼の周りをぐるっと回ります。この時期、意外に花が少なかったのです [続きを読む]
  • 稲村山、1999年晩秋
  • 息子と二人、登りました。時間は短かったけど、楽しかったな。カラマツが黄金色に染まり、秋の空は青く高く、急登のあとのひらけた山頂。いろいろ思い出されてきます。稲村山は西上州の端、軽井沢近くの国道18号バイパスと上信越自動車道とにはさまれたエリアにあります。写真はありません。99.11.1409:55駐車場 → 10:30稲村山(952.6m)11:40 → 12:00駐車場行動時間:2時間05分歩行時間:0時間55分にほんブログ村 [続きを読む]
  • クマイチゴ
  • 木いちごのなかでは大ぶりな実をつけます。歩き疲れたときなどに摘まみますが、やや渋みがあり、味は今ひとつ。それに、クマイチゴの藪は手強いです。いずれも、18.06.24 高山村にほんブログ村 [続きを読む]
  • ヤマツツジ
  • 山で実物を目の前にすると、ヤマツツジだってすぐわかるのに、写真を撮り、あらためて観ると自信がなくなります。花色が微妙に違うのが気になります。いずれも、18.05.16 沼田市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 多気山、1999年晩秋
  • その日、茂木町で鎌倉山を登ったあと、宇都宮市にまわり、多気山に登ったようです。記憶にありませんし、こうして記録を見ても何も思い出されません。そのうちにもう一度登りに行かなくちゃダメですね。多気山の近くには反時計回りに、雲雀鳥屋、天狗鳥屋、古賀志山、赤岩山とおもしろうそうな低山が並んでいます。冬晴れの日、登り歩くのも楽しそうです。99.11.1113:45多気不動尊 → 14:03多気山(376.9m) → 14:16多気不動 [続きを読む]
  • コシアブラ
  • 現地で植物にくわしい人に「これは何?」とたずねたところ、即座に「コシアブラ」との答え。これがコシアブラか、わかりませんでした。まだ稚樹ですが、たとえ成長していてもわからなかったかも。意外な葉の光沢に驚きました。いずれも、18.06.26 みなかみ町にほんブログ村 [続きを読む]
  • 鎌倉山、1999年晩秋
  • なぜ、わざわざこんなところまで登りに行ったのかよくわかりません。きっと、ほかに何か用があったのでしょうね。鎌倉山、栃木県茂木町の那珂川沿いにある、ぽこっとしたかわいらしいお山です。今、ネットで見ると途中に展望台があるので、そこから眺めたのでしょうか、「那珂川が美しい」などと山の手帳に書かれています。もちろん、写真はありません。99.11.1108:30ふるさとセンター茂木 → 08:55鎌倉山(216m) → 09:20ふ [続きを読む]
  • コアジサイ
  • このとき、まだ咲き始めという感じでした。わずかな標高差、日当たりの違いで、咲いていたり、つぼみだったりしてます。そんなことをおもしろく思いながら歩きました。いずれも、18.06.22 東吾妻町にほんブログ村 [続きを読む]
  • 鼻曲山、1999年晩秋
  • 二度上峠から鼻曲山をピストンし、ついでに峠の反対側、駒髪山も踏んできました。二度上峠は高崎市(旧倉渕村)と長野原町の境との峠、浅間隠山の南にあります。そして、鼻曲山はその名のとおりの特徴的山容で、あちらこちらの山から見ることができます。このコース、少し前に歩いたことがあるなと記憶していましたが、前世紀のこととは驚きです。18.06.22 掃部ヶ岳から鼻曲山99.11.0909:00二度上峠 → 09:25氷妻山(1467.5m) [続きを読む]
  • キバナヤマオダマキ
  • キバナヤマオダマキとしましたが、ヤマオダマキとの境界がよくわかりません。ここでは、キバナヤマオダマキとしましたが、同様のものを別の場所では単にヤマオダマキとしているかもしれません。むずかしいですね。いずれも、18.06.24 高山村にほんブログ村 [続きを読む]
  • 尾瀬ヶ原、1999年秋
  • 記録を見ると、当時の職場関係の人たちと鳩待峠から入山、三条ノ滝まで行き、元湯山荘に泊まったようです。翌日、再び尾瀬ヶ原を横断し、鳩待峠に戻ったようです。記録はありますが、記憶はまるっきりありません。きっと、ピークを踏まなかったことと、多くの方とパーティを組んだため、かんじんの山自体の記憶がなくなってしまったんでしょうね。山は一人、最悪でも2、3人で行かないとダメですね。17.07.28 至仏山中腹から尾瀬 [続きを読む]
  • ユキザサ
  • 子持山のユキザサです。今年はそんな時期に低山をよく歩いたのか、ユキザサをずいぶんと見ました。わかりやすい植物なので、愛着がありますね。まずは知ることがたいせつなのかな。いずれも、18.05.16 沼田市にほんブログ村 [続きを読む]
  • 十二ヶ岳〜小野子山 …その4
  • 長い林道歩きの楽しみは植物と展望でしょうか。あとは暑いだけの夏の林道です。まずはクマイチゴ。完熟状態です。甘いのですが、最後に渋みが残ります。こちらはマタタビ。わかりづらいですが、葉が白くなっています。そして、マタタビの花。白い葉の下に隠れるように咲いています。次は展望。この林道は十二ヶ岳、小野子山の北面を巻いていて、造林地が多く、視界が広がっています。もちろん、その分日当たりもよいのですが。先日 [続きを読む]