Bays9 さん プロフィール

  •  
Bays9さん: 横浜 ニュー マシンガン
ハンドル名Bays9 さん
ブログタイトル横浜 ニュー マシンガン
ブログURLhttps://ameblo.jp/bays9/
サイト紹介文良い時も悪い時もひたすらベイスターズの事を書き続けるベイスターズ専門ブログです!
自由文2010年1月に初めたブログです。
筒香の入団とともに歩んできたブログです。
シーズン全試合の記事を書き続けます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2010/01/12 17:40

Bays9 さんのブログ記事

  • 濱口の熱投、報われず
  • 2018.08.18 横浜スタジアム横浜DeNA 1 - 4 広島濱口熱投報われずチャンスを生かせずに惜敗先発した濱口は今シーズンで最高とも言えるピッチング内容でした。ストレートは144キロを計測。彼の本来を考えればまだまだ数字的には物足りないですが、指にかかったストレートが低めにズバっと決まるシーンも度々。適度に高めに荒れるボールも功を奏し、得意のチェンジアップも相手を幻惑させました。また、今日はスライダーやカーブのコ [続きを読む]
  • 久々にスカっとする弾丸ライナー
  • 2018.08.17 横浜スタジアム横浜DeNA 7 - 5 広島起死回生筒香、逆転満塁ホームランからの、宮崎、ソトも続いて3連発!仕事で遅くなってしまい、試合が終わってもまだ残業をしておりました。帰路の途中、横浜駅のトイレで用を足しましたが、丁度その頃ベイスターズファンが興奮冷めやらぬ中還っている途中だったらしく、トイレの中でファンの会話が聞えてきました。「今日の試合は劇的過ぎて・・・・もう・・・・」 ついさっき帰宅し [続きを読む]
  • 七色の変化球に翻弄される
  • 2018.08.16 ナゴヤドーム横浜DeNA 5 - 11 中日怪物変身七色の変化球に翻弄される中日先発の松坂からは余裕が感じられました。ストレートは140キロの届かない。精密なコントロールがあるわけでもない。それでも、彼が培ってきた経験は流石。緩いカーブ、スライダー、シュート気味に入ってくるチェンジアップ、少しだけ動くストレート。投げるだけだと一銭になりそうもないボールも組み合わせて試合に登板すると試合を支配する老獪な [続きを読む]
  • 作れない、打てない
  • 2018.05.15 ナゴヤドーム横浜DeNA 1 - 5 中日投打に精彩欠く石田がゲームを作れず、オーダー無機能継投策も後手後手で相手主導の試合を続ける先発が石田。そう発表されてから嫌な予感しかしないながらも、「今度こそは!」と期待してしまうのがファンです。しかし、残念ながら5回1/3で5失点。期待されたピッチングとは程遠い結果となりました。一方のオーダーも2番にソト、6番に倉本、9番に伊藤光という、一体どんな野球がしたい [続きを読む]
  • 打順の有効性を!(旅行先より)
  • 2018.08.14 ナゴヤドーム横浜DeNA 6 - 5 中日最終回逆転難しいオーダーながら…13日より、お盆休みを利用して旅行に来ております。長野の方をまわり、これを書いている現在は山梨の甲府におります。試合内容は明日帰宅してから見ようと思います。本日は映像を見ずに更新させていただきます。試合は勝ちましたが、何故か今日もソトが2番に入っていまして、オーダーが発表されてゲンナリしてしまいました…先発の平良は4失点しまし [続きを読む]
  • いぶし銀の石川
  • 2018.08.12 横浜スタジアム横浜DeNA 12 - 5 阪神魅せたいぶし銀の石川雄洋 2番セカンドに入った石川が現在ベイスターズに足らない野球を魅せてくれました。 初回にヒットを放って状態の良さをアピールした石川は第二打席。二死満塁のチャンスで打席を迎え、12球粘っての押し出し四球を勝ちとりました。ボールの判定が出た時に小さくガッツポーズ。これこそがベイスターズに欠けているプレーであり、あるべき姿です。 そして更には [続きを読む]
  • とにかくまず野球をしましょう
  • 2018..8.11 横浜スタジアム横浜DeNA 3 - 8 阪神堕落ただ打つことだけを求められる打線、そして守備は不均衡先発の濱口は絶好の立ち上がりを見せて初回を三者凡退。ところが2回にヒットを集められ、8番の梅野に痛恨の2ランを打たれて3失点。この時点で試合の大勢が決まってしまったような雰囲気になるのが辛いですよね。初回はチェンジアップが非常に効果的に決まっており、今日の濱口はいいな〜と思っていたのですが、打たれたのは [続きを読む]
  • 無策の打線 ビールで忘れよう
  • 2018.08.10 横浜スタジアム横浜DeNA 1 - 3 阪神無策なり痺れる展開に持ち込む考えはなかったかお盆休み前で残業、現在帰りの電車の中です。今日は映像未見のまま更新します。 先発オーダーを見てがっかり・・・・笑いもこぼれてしまいました。。。。 2番にソト、しかもセカンドで。ライトには佐野。二人ともベイスターズの中にあって強打の選手ではありますが、全体のバランスが崩壊するようなオーダー。策を感じない、、、言葉は [続きを読む]
  • 走れ柴田竜拓
  • 2018.08.09 神宮DeNA 3 - 11 ヤクルト敗戦の中で良い形の先制点ウィーランドが味方先制直後の3回裏、山田に痛恨の逆転3ランを打たれ試合の流れは変わりました。それ以降も失点を重ねたベイ投手陣、結果は11失点とさんざんなもになり、試合自体は惨敗。切り替えて次の試合へ向かってもらいたいです。そんな中でも光ったのは0-0で迎えた3回表、二死無走者から柴田が二塁打で出塁すると、ロペス、筒香の連続タイムリーで2点先制できた [続きを読む]
  • 試合中止 ソトの置き場所と柴田の走塁がカギ
  • 2018.08.08 神宮横浜DeNA 中止 ヤクルト台風の影響で早々に試合中止が決定しました。先発予定だった濱口は残念でしょう。雪辱に燃えていたでしょうからね。チームとしても前の試合で良い形で勝っていただけに、それがフェイクでなかったかどうか観たかったのですが・・・ 昨日も書きましたが、私は6番にソトを置くのが一番しっくりくると思います。桑原の直後にソトを置いた場合、桑原が出ても出なくてもとにかく打っていくという [続きを読む]
  • 試合を締めた やっぱり先発投手
  • 2018.08.07 神宮横浜DeNA 4 - 1 ヤクルト試合を締めた平良、5回80球4安打無失点野球はつくづくピッチャー、特に先発ピッチャーが重要だなと思う試合でした。先発の平良は強打のヤクルト打線に対して徹底して低めを突くピッチング。ストレート、スライダーがアウトローに決まり、ヤクルト打線を翻弄。初回、いきなり坂口にヒットを打たれますが、2番の青木に対して2球続けて低めいっぱいのストレートでストライクを取り、最後はボー [続きを読む]
  • ゲーム感を把握していたのなら(追記あり)
  • 2018.08.05 横浜スタジアム横浜DeNA 5 - 6 広島互いに守護神が不安定延長10回、1点及ばず9回裏、宮崎のレフト前で二塁ランナー石川を本塁突入させるべきだった! ※本日の記事は今永のピッチング内容だけにとどめて、続きは明日加筆いたします。 今永がフォームに迷走今永が今日も立ち上がりから思った通りのピッチングが出来ず、狙われたストレートはことごとく打たれてしまいました。私の印象ではフォームがバラバラ。特にストレ [続きを読む]
  • 決して高い授業料ではなかった
  • 2018.08.04 横浜スタジアム横浜DeNA 2 - 4 広島 今日の京山は立ち上がりからことごとく甘いところにボールが入ってしまい、広島打線に連打を浴びる結果となりました。1回に2失点、2回に2失点。このまま立ち直りのきっかけすら掴めないまま終わるのか・・・・しかし3回に入るとストレートがアウトローに決まり、チェンジアップが良い高さから沈みこむようになりました。3回、4回、5回とランナーを出しながらも無失点に切り抜けて5回 [続きを読む]
  • 禁じ手からのタイムリー
  • 2018.08.03 横浜スタジアム横浜DeNA 7 - 6 広島何とか上回る倉本がサヨナラタイムリー!延長11回裏、二死満塁。初球に来た高めのツーシーム系のボールを引っぱたいてライト前へサヨナラタイムリー。倉本が歓喜の渦の和の中心にいました。前の回も二死満塁とサヨナラのチャンスを迎えながらソトが凡退してチャンスを逸していました。この11回は二死一塁。一塁ランナーは筒香で打順は下位打線という得点イメージがまったく沸かなかっ [続きを読む]
  • それでも明日はやってきます
  • 2018.08.02 横浜スタジアム横浜DeNA 2 - 3 巨人メルセデスの牙城ストレート狙いは間違いではなかったベイスターズ以外の選手を記事のトップ画像にするのは数年前にマエケンがノーヒットノーランをやった時以来ではないでしょうか。貧打に苦しむベイスターズ打線にとって、この巨塔のようなピッチャーを攻略するというのは荷が重すぎました。打者からみて、投げる前にはっきりとボールの握りが見えるフォームながら、ストレートに刺 [続きを読む]
  • 期待するのに疲れても
  • 2018.08.01 横浜スタジアム横浜DeNA 1 - 7 巨人貧打投壊スターナイトを止めてくれ先発の濱口が2回に1点、3回に3点を失い合計4失点。球数を要しながらも6回まで投げ切ったことは良かったですが、3回に出た岡本のホームランは一番出てはいけない場面での被弾でした。今のチーム状況を考えればこの3ランホームランは致命的だったと言えましょう。敗戦を作ってしまったことは間違いありません。ただ、6回を4安打、8奪三振という辺りは [続きを読む]
  • 完敗イニングイーター
  • 2018.07.31 横浜スタジアム横浜DeNA 0 - 6 巨人日没前に敗北井納が立ち上がり炎上先発した井納は102球で7イニングを投げ抜き、その部分だけを見ればさすがイニングイーターの異名を取る先発タイプの投手だなと感じました。しかし、いくらなんでも序盤に大量失点してはチームを勝利に導くは厳しくなります。ストレートに力があるようには感じましたが、巨人の1,2番にことごく打たれてしまい、終始苦しいマウンドとなりました。相手 [続きを読む]
  • マツダ中止 高校野球は県予選大詰め
  • 2018.07.29 マツダスタジアム横浜DeNA 雨天中止 広島 本日のゲームはかなり早い時間に中止の決定がされましたね。選手たちにとっては、心身共にリフレッシュする時間が増えたのではないでしょうか。 ラミレス監督は先発ローテの再編を示唆するコメントを出しています。今年何度この「ローテ再編」という言葉を目にしたか分かりませんね・・・とにかくやれる選手で最大限のパフォーマンスを期待したいと思います。 ところで甲子園を [続きを読む]
  • 幻惑のストレートとチェンジアップ
  • 2018.07.28 マツダスタジアム横浜DeNA 9 - 1 広島カープを幻惑京山、6回途中まで1安打で1失点精密なコントロールというには程遠いですが、低めを丹念につきながら、ストレートが適度にバラついて広島打線を惑わせ、初回を三者凡当にきってとる立ち上がり。2回には先頭を四球で歩かせて、それが失点に結びついてしまいましたが、それが特に悪い流れにも感じませんでした。一死1,3塁で内野守備は前進守備をとらなず1点上げてもいいか [続きを読む]
  • ヒット10本、死四球10個、加えてエラーが2個
  • 2018.07.27 マツダスタジアム横浜DeNA 1 - 10 広島無残元気なく終わる試合私が帰宅したのは21時頃。既に体勢が決してスコアは1-10となり、なんとか一矢報いようとする8回の攻撃からリアルタイムで観ました。チャンスを作るも、倉本がショートゴロに終わってチャンスを逸し、ヘッドスライディングで泥まみれになったユニフォームを引きづりながら下を向きベンチに帰る姿。疲れて帰ってきたサラリーマンにはちょっときつい虚しさ満載 [続きを読む]
  • リリーフ陣が流れを作った勝利 中でもパットンは圧巻!
  • 2018.07.26 ナゴヤドーム横浜DeNA 5 - 4 中日逃げ切り!終盤のリレー、凌ぎきる!パットンは圧巻の11球三者連続三振!序盤からソトの二打席連続ホームランなどで着実に加点し、状態の悪かった吉見をノックアウト。5点のリードを持って中盤に入りました。ところが、今日先発の平良が打順二週目に入った4回に集中打浴び、二塁ソトのエラー等も手伝って3失点。5回には更に1点失って楽勝ムードかと思われた試合が一転して混沌としまし [続きを読む]
  • まとめて点を取るにはこれしかない やはり野球は投手
  • 2018.07.25 ナゴヤドーム横浜DeNA 4 - 3 中日一振り逆転濱口がしぶといピッチングでようやく1勝目初回にロペスのタイムリーで先制するも、先発の濱口が序盤から四球とヒットで塁をにぎわせる苦しい展開。2回には京田に詰まりながら逆転のタイムリーを許し、また試合は劣勢の展開に。ただ、この日の濱口はストレートの勢いに不満が残るものの、チェンジアップにはブレーキがかかっており、中日の各打者はタイミングが合わず空振する [続きを読む]
  • 個人商店打線
  • 2018.07.24 浜松横浜DeNA 4 - 11 中日泥沼状態序盤のリードをあっさり逆転される2回表に飛びだした梶谷の先制3ランは本来ならば値千金になるはずでした。二死無走者の状態から伊藤がヒットで出塁し、続くピッチャーの井納までヒット。この回の得点はまず諦めていた中で、ここで打ってくれればという場面で飛び出した梶谷の先制3ラン。中日からすると実に痛恨の一発だったはずです。もちろん、この3点を守りにいくようではダメです [続きを読む]
  • 日没前に試合の大勢が・・・
  • 2018.07.22 横浜スタジアム横浜DeNA 7 - 11 阪神日没前に今永がコントロール不能で3回5失点阪神先発はメッセンジャー。でも、決してメッセンジャーを沈められない状況ではありませんでした。ソトのホームランとソトの犠牲フライで6回までに2得点。この結果から考察すると、今永の仕事は6回までリードを保って試合を作ることでしたので、最低でも1失点以内で6回を投げることが要求されていたことになります。それが実現できていれば [続きを読む]
  • ロペスが逆転2ランで復活を証明
  • 2018.07.21 横浜スタジアム横浜DeNA 5 - 7 阪神ロペス復活!一時逆転の17号2ラン0-1の1点ビハインドで迎えた2回裏の攻撃。先頭の筒香がチームで最初のヒットとなる二塁打を放ち、同点のチャンスを迎えたところでロペスの打席はまわってきました。今日の第一打席。得意の高めのボールにバットのヘッドを走らせると、これぞロペスといも言うべき打球がレフトスタンドへ向かって飛んでいきました。第17号の2ランホームラン!昨日、久 [続きを読む]