うさぎ小町 さん プロフィール

  •  
うさぎ小町さん: 百菜健美☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
ハンドル名うさぎ小町 さん
ブログタイトル百菜健美☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/usagiusagi1028
サイト紹介文京都山科小野小町ゆかりの随心院近くに佇むうさぎ家。百菜健美☆料理☆ニュースはどっかん・てんこ盛り
自由文酒匠153、きき酒師認定の資格を持つ店主と嫁と息子の日々を綴ります。
お電話 075−591−0917
フリーダイヤル 0120−889−519
      ハヤク ゴーイク

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供397回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2010/01/21 12:24

うさぎ小町 さんのブログ記事

  • ヨーグルトメキシカンごはん 平 優里シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント冷めても美味しいサラダ感覚のエスニック丼ぶり、あまり熱々のお米をつかわないのがコツです1人前/調理時間:約15分材料・調味料分量下準備牛ひき肉 70gきゅうり半分1cm角に切りますトマト1/41cm角に切りますレタス2枚短冊にきりますニンニク1カケみじん切りにしますクミンシード 2つまみカレー粉 小さじ1しょうゆ 小さじ1砂糖 小さじ2鷹の爪 1 [続きを読む]
  • 大根麺のヘルシー豚バラみぞれ鍋 小野澤 雅丈シェフのレシピ
  • レシピ冬のあったか鍋レシピコンテスト 優秀賞コツ・ポイント大根をピーラーでむいて作った大根麺と大根おろし、2つの食感の違いを楽しみながら豚バラ肉をヘルシーにいただく驚きの健康レシピ!長いままの大根をピーラーでがんばってシュルシュルすれば、ピーラー大根麺ができあがり。食べすぎで疲れた胃にも優しいメニューで、楽しく・美味しく・健康に!2人前/調理時間:約30分材料・調味料分量下準備大根300g豚バラ肉 [続きを読む]
  • 体ぽっかぽか。甘酒と八丁味噌のシンプル鍋 古藤 和豊シェフのレシピ
  • レシピ冬のあったか鍋レシピコンテスト 最優秀賞コツ・ポイント甘酒??八丁味噌は発酵食品同士で相性抜群。そこに唐辛子やニンニク、生姜で体ポカポカになりますよ。具材はシンプルに豚バラ、豆腐、もやし、ニラ、ネギと家計にも優しいです。子供さんにはノンアルコール甘酒で辛味ぬきでどうぞ。4人前/調理時間:約10分材料・調味料分量下準備■鍋の具豚バラスライス 200g豆腐1丁お好みのお豆腐で。もやし [続きを読む]
  • とにかくカンタン! 味噌クリーム鍋 森本 英孝シェフのレシピ
  • レシピシェフ鍋コンテスト 準優勝コツ・ポイント基本的に鍋の具材はお好みですが、あっさりした食材より、比較的主張のある食材のほうが、この鍋のだしには合います。(大根よりごぼうや人参、白身魚より鮭などという具合に) そして、締めはぜひ、ラーメンで! 程よく煮詰まっただしと中華麺の相性が抜群です。4人前/調理時間:約20分材料・調味料分量下準備■鍋のだし水 1リットル和風だし(顕粒) 4g合 [続きを読む]
  • ご飯と美味しいフォンドボーのオムレツ 嶋倉 秀一シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイントオムレツをキレイに巻いてみましょう。ただ お伝えするのが難しいのがオムレツの巻き方です。サラダ油と卵の量をバランスの良い分量で仕上げていくのが一番のコツで、巻き方は練習あるのみですね。形が崩れたとしても、このソースはご飯ととっても相性いいですよ!ライス&サラダ&スープと。1人前/調理時間:約10分材料・調味料分量下準備■濃くて旨いフォンドボーソースフォンドボー 市販品 45c [続きを読む]
  • 鶏肉とキノコのフリカッセ 山田 慶介シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント・鶏肉にしっかりと焼き色をつけ、白ワインのアルコール分を飛ばし甘みを出す。これがソースの香りと旨味となります。・ソースに卵黄を加える際に火を止め素早く混ぜ合わせる事で卵黄のダマが無くなり、ソースがまろやかな味わいになります。2人前/調理時間:約20分材料・調味料分量下準備鶏もも肉 1枚4カットタマネギ1/2個薄くスライス舞茸1/2pc手でほぐすしめじ1/2pc石づきを取り [続きを読む]
  • いわしの香草焼き(ベッカフィーコ) 神保 佳永シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイントいわしは臭みがでやすいので、目の澄んだ鮮度のいいものを選んで内臓や血合はきれいに水洗いします。水気をよく切ってくださいね。口当たりをよくするために背びれや腹側の骨も落としましょう。いわしの手開きは、骨にそって指をすべらしていくのがポイントです。3人分/調理時間:約30分材料・調味料分量下準備真いわし 6尾頭と内臓を除き、手開きにする玉ねぎ50g(1/みじん切りにんにく1/4片 [続きを読む]
  • ミートローフ 長岡 謙太郎シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイントアメリカでは母の味。大皿料理のミートローフ。牛肉は、5mm角程の粗びきにすると肉らしい食感が生まれます。艶が出るまでよく混ぜ合わせましょう。食材を加える順番もポイントです。やわらかめの生地を低温でじっくり、蒸し焼き状態で火入れをすることで、ジューシーに仕上げます。縦8×横15×高5cmの型 3本分/調理時間:約100分材料・調味料分量下準備■生地牛あらびき肉 1kg挽きたての鮮度の [続きを読む]
  • ポルペットーネ 川田 恭大シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイントポルペットーネとは「大きな肉団子」の意味。地方により異なりますが、今回はナポリ風のご紹介です。ポイントは、肉ダネをしっかりとねばりがでるまで混ぜること。できれば半日〜1日寝かすとなじみが良くなります。具材を巻き込んだら、つなぎ目はしっかりととじましょう。6〜8人前/調理時間:約60分材料・調味料分量下準備■肉ダネ合挽き肉(豚、牛) 750g卵1コレーズン 30g松の [続きを読む]
  • キノコとたけのこのコンソメ土鍋ご飯 釜津田 健シェフのレシピ
  • レシピお店の逸品レシピコツ・ポイント1.キノコから水分がでるので、お米と水は同量にする2.固形コンソメは水に入れて一度沸かし、完全に冷めてから使用する3.炊き上がりにバターを入れてコクをプラスする4人前/調理時間:約40分材料・調味料分量下準備お米 2合といでおく水 2合固形コンソメを入れて一度沸かし、冷ましておく固形コンソメ 適量まいたけ1パック大きめにカットしめじ1パック大きめに [続きを読む]
  • 鴨のロースト ほろ苦いオレンジソース 入砂 俊重シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント鴨や牛などの赤身肉には、ほろ苦いソースがよく合います。そのほろ苦さを出してくれるのがオレンジの皮。煮詰める段階でオレンジ果汁の酸味や旨みがビネガーと調和し、皮の香りと苦味でコクが増します。トッピングにも皮を活用。シロップ煮とパウダー、煮詰めたオレンジエキスで味と香りを補強します。2人前/調理時間:約40分材料・調味料分量下準備鴨フィレ肉 1枚(150g)脂肪分が少ない赤身のものを [続きを読む]
  • スズキのポワレ 2種のオレンジソース 入砂 俊重シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント魚と相性のよいオレンジを使ったソース2種で楽しむ、スズキのポワレ。下にオレンジエキスを加えた濃厚なバターソースを敷き、上にオレンジの果実感を存分に出したサラダ風のソースをかけます。組み合わせることでまろやかな味に。オレンジの爽やかな香り、酸味、旨みが魚のおいしさを引き立てます。3人前/調理時間:約45分材料・調味料分量下準備スズキの切り身 70g×3切れオレンジ1個濃縮オレン [続きを読む]
  • 鶏もも肉の白ワインビネガー煮 金子 淑光シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント鶏肉の皮目を、しっかり焼くのがポイント。皮目の方を全体の7分目まで中火でじっくり火を入れてください。皮に焼き色がつき、ぱりっと仕上がります。酸味が好きであれば、白ワインビネガーの酸を残すよう短時間で仕上げ、酸味が苦手な方はビネガーを煮詰めて甘味を引き出してもいいです。4人前/調理時間:約20分材料・調味料分量下準備鶏もも肉 600g 70〜80g位に切り、塩・コショウする塩 適量 [続きを読む]
  • タコの南仏風 パルテノの香り 吉澤 裕シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント南仏のトマトと唐辛子を使った料理にパルテノのコクとクリーミーさをプラスして!何時間も煮込み柔らかさとコクを出す料理を、市販の茹でダコとパルテノを使って、スピーディーかつ奥深い料理にする。重要なのは、唐辛子を効かせ、タコは煮込むとゴムのようになってしまうので温める程度にする事!4人分/調理時間:約35分材料・調味料分量下準備茹でダコ(市販) 200gちょっと厚めのお刺身のようにスラ [続きを読む]
  • 山梨・明野産猪肉のフレンチボタン鍋  鈴木 信作シェフのレシピ
  • レシピコツ・ポイント猪肉を焼く前に甘酒をぬり込むことで、肉のやわらかさとさらに旨味を引き出します。また、琺瑯の鍋を使うことで、旨味をしっかり閉じ込め、かつ短時間で仕上げることができます。香味野菜のほか、ごぼうは必須! 猪肉の持つ独特のテイストとごぼうがマッチし、相乗効果を生み出します。6人前/調理時間:約120分材料・調味料分量下準備猪肉(もも肉) 600gたまねぎ1個乱切りにんじん1本乱 [続きを読む]