芽茶 さん プロフィール

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芽茶さん: 緑茶畑
ハンドル名芽茶 さん
ブログタイトル緑茶畑
ブログURLhttp://reply2.blog25.fc2.com/
サイト紹介文本(ライトノベル系)・映画・ゲーム・アニメなどのレビュー及び感想記録をつけています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2010/01/26 20:39

芽茶 さんのブログ記事

  • 「英雄戦姫 エジプト制圧 その15」
  •  だんだん前書きに書くこともなくなってきた英雄戦姫15回。 今回はエジプト回ですが、スピード攻略したのでそこまで書くことないんですよね。 暴動が起こりまくりで面倒だったというのはありますが。 それでも数回しのいで本拠地を落とせばクリアでしたから。 次はいよいよ……。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 インディアス制圧 その14」
  •  英雄戦姫14回にてインディアス地域を制圧完了。 しかしながらこちらの味方になっている英雄は25人程度ですし、なんだか不穏な空気もありますし。 このまま快進撃、というわけにはいかなそうですな……。 戦闘についてもいまだになれませんし、いや勝ってはいるんですけれどね。 早いところどうやれば効率的に敵を倒せるのか覚えたいところです。 現在は高難易度ルートなんですが、順番をかえれば簡単ルートに入ることも [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 オーストラリア制圧 その12」
  •  英雄戦記12回でオーストラリア陥落。 ただ、高難易度ボーナスを狙っているので、今後の戦いはきつくなることは何度もいうようですが予想されます。 やっぱり、弱点属性を突くのを狙っていかないとなりませんね。 逆にこっちは弱点をつかれないようにするか、宝具で防御力をあげるか、しか防御手段がないので困りますね。 ガードなんてものがあればよかったんですけど。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 ハワイで海賊退治 その11」
  •  ちまちま進めている英雄戦記ですが、こうしてみるとまだまだ序盤なんですよね。 アジア以外のヨーロッパ(EU)もあるし、アメリカ(設定では新大陸)もあるし。アジアの北も攻略は進んでいないし。 もうちょっと仲間が増えて欲しいところですね。 とまれ、贅沢はいってられないので、ちまちま兵力拡充しながら一歩ずつ進めていきましょう。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 南洋統一 その10」
  •  英雄戦姫は10回目にして南洋まで手を伸ばしました。 行動ポイントも3に増えて、やれることが増えましたが、英雄の数が限られているので、やはりミッション(合間のイベント)の数と英雄の数に行動ポイントがつりあってませんね……。 それでも資金はがつがつたまっていきますし、順調そのものです。 ですが、なんだか不穏な気配も……。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 大華帝国陥落及び東アジア統一 その9」
  •  はい。英雄戦姫が10回に行く前に東アジアを無事統一できました。 ううむ、意外と時間がかかりました。戦闘はそこまで難しくないし、兵力さえ確保できればいいのですが。 英雄たちを集めていかないと、拠点の取り合いになっちゃうんですね。 一度拠点を落とせば敵は弱体化するので、その隙に兵力を拡充しておいて、戦力をだいたい3つにわけておくのがベターかな、ってところです。 加入する英雄の数が少ないですし、行動ポ [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 モンゴル陥落 その8」
  •  英雄戦姫もそろそろ序盤も半ばといったところでしょうか。 東アジアを順調に統治下においてゆき、インドとモンゴルという(この時代ではどうか分かりませんが)という強国を落とすことができたのは非常に大きい。 味方の士気も上昇しますしね。なにより強力な仲間が増えるというのがいいですね。 最後は今で言う中国を落とせば、東アジアは手中におさめたといっていいでしょう。 ただ、宝具をとることを優先した結果、難易度 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 ジパング軍発足 その5」
  •  とりあえずジパングは統一され、ジパング軍なるものが発足しましたが……。 いろいろと影でうごめく存在なんかもいる感じで、ちょろっと幸先が不安になる展開ですね。 とはいえ、今できることは拠点を次々と得てゆくことだけ。 小さな島国を治めただけでは終わりませんよ。どこまでいけるか。それもまたよし。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 インド陥落 その7」
  •  英雄戦姫第7回は文字通りインドを落としました。 このゲームには英雄ごとに武器種があり、それに有利不利の相性が設定されているので、それも考えて出撃メンバーを決める必要があるようですね。 そのため、ただ火力で押し切るわけにはいきません。兵力が削られれば回復のために資金も減りますしね。 さて、インドを落とした次は、っと。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 元寇襲来とブリタニア その6」
  •  今回はぎゅぎゅっとつめてありますが、内容的にはまだ大陸へ進出はしていない状況です。 イベントばかり起きるし、行動ポイントが足りないんでなかなか先へ行けないんですよね。 しかも敵の襲撃もあるから、ある程度強い戦力を内地に残しておかないといけないし。 とはいえ、英雄たちの数も増えてきました。そろそろ大陸攻略も近づいて来ましたね。 次に落とすべきはどこの国か……。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • Call of Duty : Black Ops 3 感想
  •  『コール オブ デューティ ブラックオプス3』(Call of Duty: Black Ops 3)は、2015年11月6日に発売されたFPSです。 『CoD』と言えば、『BF(バトルフィールド)』との双璧とも言える作品です。例年、CoDとBFは熾烈な争いを続けており、行ってしまえば、売り上げ的な問題です。 そんな今作。 まず印象的なのはキャンペーンの作り込みです。 シナリオが非常に複雑かつ、頭に残るもので『これは夢か現実か』を行く構成。 『 [続きを読む]
  • Far Cry 5 クリア後感想
  •  ファークライ5(Far Cry5)は、2018年3月29日に発売されたファーストパーソンアクションアドヴェンチャーゲームです。 プレイしていて感じたこととしては、ファークライ、というよりも、UBIが得意とするところの、いわゆる『社会風刺』。現代社会への『皮肉』的なメッセージの込められた作品だな、というものでした。 ゲーム性は、あまりにも楽しすぎて、クリアするのがもったいないほど。私はサブクエストの消化や、武器、車 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 ジパング統一 その4」
  •  英雄戦姫4回はジパング統一までです。 といっても、ジパングには国が邪馬台をのぞいて2つしかないので統一までは楽だったんですけどね。 ただこういったものにつきものの行動ポイントと資金ぐりが大変ですね(笑)。 また戦闘はそこまで難しくないのですが、いろいろシステムがあるみたいで。 きちんと理解していかないと苦しい戦いになりそうです。 では追記から。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 山賊狩り その3」
  •  「英雄戦姫」第三回になりますが。 まだまだ本格的な戦闘は始まりませんし、そもそも仲間の絶対数が少ないです。 次回以降内政ができるようになるので、経済基盤を整えて戦力を拡充することを目標にして頑張っていきましょう。 絵が可愛くていいなぁ(笑)。 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 邪馬台 その2」
  •  「英雄戦姫」第二回は、まだまだ説明回。 本格的な戦闘が始まるのは次回以降かな。 とりあえず、主人公の所属する勢力が決まるところまですね。 主人公は普通の世界の普通の人……。というわけでもないようですが、今後の戦いでは大いに期待するとしましょう。 まだまだ手探りですけどね(笑) 以下ネタバレ含む感想。 [続きを読む]
  • 「英雄戦姫 天から降ってきた男 その1」
  •  PCのゲームだった英雄戦記ですが、もとから気になっていたし、続編もでてまして。 もとのほうの限定版が安くなっていたので買ってしまいました(笑)。よくある地域制圧型SLG+美少女AVGの混合ゲームでしょう。 登場人物は70人前後で、全員が史実の偉人を美少女化したというこれまたよくある設定ですね。 こういったSLG+AVGでやっているのはアガレスト戦記くらいかな。あれはシステム面では普通のSLGとは結構違いますけ [続きを読む]
  • 映画「ハル」感想
  •  2013年のアニメ映画「ハル」は、ロボット技術の発展した近未来の京都を舞台とした恋愛映画です。 恋愛というとちょっとジャンル的に違う気がしますが。とりあえず恋愛映画ということで。 中編60分という長さで起承転結を巧みに描写して、転にあたる部分では今までのすべてを覆すような真相が判明するといいう形をとり、どこからどこまでが「本当」のことなのかが分からない。 そのような作品であります。中身としては非 [続きを読む]
  • 映画「サイレントヒル」感想
  • サイレントヒル スペシャル・プライス版 [DVD]著者 : ポニーキャニオン発売日 : 2013-07-02ブクログでレビューを見る? 日本のホラーゲーム「サイレント・ヒル」を映画化した作品であり、後のゲームシリーズにも影響を与えた名作。 「感情」と「理屈」の二つを対比させながら、ストーリーは進んでゆく。メインは「家族愛」だが、これが悲しい……。 一応ホラー映画にあたるのでグロテスクなシーンもあるが、どちらかというとや [続きを読む]
  • 映画「ハチ公物語」感想
  • ハチ公物語 [DVD]著者 : 松竹ホームビデオ発売日 : 2005-12-22ブクログでレビューを見る? まさに忠犬。 先生とハチとの関係は何度見ても涙がでる。 下手に長生きしてしまったせいでいつまでも先生を待ち続け、たらいまわしにされ、あるいは周囲の人の温かさも知って……。 でも大好きな先生は帰ってこない。駅の前で待ち続ける。いつまでも待ち続けるハチ。何度みても涙が出る傑作映画。 [続きを読む]
  • 映画「スターリングラード」感想
  • スターリングラード [DVD]著者 : 日本ヘラルド映画(PCH)発売日 : 2001-11-21ブクログでレビューを見る? 「狙撃」。ただその一点に焦点をあてながら描くヒューマンドラマ。ドイツとソ連の戦争における双方の最強の2人の「狙撃手」が互いにしのぎを削りあう。 戦争という状況の中でドイツの戦意高揚のため英雄にされた狙撃手が苦悩し、友が死に、敵を殺す。 ただの平穏な生活も、恋すらもできない戦争と言う病気。 戦争の中で [続きを読む]
  • 映画「グリーンマイル」感想
  • グリーンマイル [DVD]著者 : ポニーキャニオン発売日 : 2004-01-21ブクログでレビューを見る? 殺人罪で収監された、他人の病を治す奇跡の手(力)を持つ心優しき黒人男性と、刑務所の警備員たちとの交流を描く。 なぜ彼は殺人罪となったのか。黒人男性はどうしても罪を犯すような人には思えないのに。そしてなぜ彼は奇跡の手を持つのか。 と、いったあらすじ。内容としてはスティーブン・キングの原作にほぼ沿っており、やや時 [続きを読む]