asami さん プロフィール

  •  
asamiさん: タンザニア徒然草
ハンドル名asami さん
ブログタイトルタンザニア徒然草
ブログURLhttp://57631919.at.webry.info/
サイト紹介文タンザニア在住のasamiの綴るタンザニアの日常生活、音楽、美術、自然、旅、動物などなど。
自由文 タンザニアは日本の2.5倍の大きさのある国。見どころ、行きどころも満載です。キリマンジャロ山もセレンゲティ国立公園もあります。そんなタンザニアを日ごろの暮らしの中から、あれこれ、ご紹介していきたいと思ってます。
 読んでみてタンザニアにいってみたいなあああと思っていただけたら、嬉しいことこの上なしです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/01/28 17:29

asami さんのブログ記事

  • それぞれのひまわり
  •  実家のある清瀬市は「清瀬ひまわりフェスティバル」の真っ最中で、(わたしが)びっくりするほどたくさんの人たちが訪れている。元高校の校庭がフェスティバル用の駐車場になっているけど、平日でも車がぴっしりと停まる。 2万4千?の土地に10万本のひまわりが咲いているということで、壮観な眺めだ。 [続きを読む]
  • ネモトちゃん1歳!
  •  彫刻家、マティアス・ナンポカの家はやはり彫刻家だった彼のお父さんのエバリスト・ナンポカの時代からある古い、コンクリートブロック積みっぱなしのような家だけれども、なんだかほっとする。庭には、大きく葉を広げたタマリンドの木があり、その木陰でマティアスは彫刻を彫る。 [続きを読む]
  • ヘンドリック・リランガ展2018の裏話?
  •  さかのぼってメールを見たら、2015年の半ば過ぎから、夫とのメールのやり取りに「ヘンドリック・リランガ展」の話がでていました。日本の友人知人に送ったメールにもちらほらこの話題が出現していました。それが3年越しで実り、前回お知らせしたように、来年いよいよ開催されます。 [続きを読む]
  • シスター・ジーン、永遠にタンザニアに眠る
  •  ニュンバヤサナーを覚えている方はおられるだろうか。1969年にアメリカから来た宣教師のシスター・ジーン(Sister Jean Pruitt)の情熱が初代ニエレレ大統領を動かして作られた「芸術の家」で、1970年代前半から若手芸術家たちや障害を持った人たちの研鑽の場所となった。その後、彼女はストリートチルドレンのためのホーム、ドゴドゴセンターや近年ではムササニ半島にあるビパジギャラリーの創設なども行い、タンザニアの若者た [続きを読む]