でえくの娘 さん プロフィール

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でえくの娘さん: でえくの娘 職人エステティシャンの独り言
ハンドル名でえくの娘 さん
ブログタイトルでえくの娘 職人エステティシャンの独り言
ブログURLhttp://aozen.noblog.net/
サイト紹介文「表参道 美容の秘密基地」の主、でえくの娘でございます。
自由文隠れ家エステなんて使い廻された、野暮な言い方は、好みませんので、使いません。
「毎日を楽しく暮らす」が信条の、
気力、体力、体重だけは自信がある、
お馬鹿なエステティシャンの、呟きのブログです。
明るく、あか〜〜〜るく、
「にんまり」or「あはは〜っ」と声を上げて笑う為に、
「ご休憩処」として、お立ち寄り下さい。
尚、性格が固めの方には、不向きかと、
思われます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2010/01/28 19:45

でえくの娘 さんのブログ記事

  • 傷にジェナティック・シンクロ信仰
  • 嘗て何処かで、整形経験者の体験談、「目の整形手術(切開)をしたら、3年ほど、瞼の腫れが引かず、辛かったが、3年過ぎると、綺麗な目の形になった」と読んだ。そんなに長くかかるものなんだ。その後、女優さん&タレントさんをテレビを見ていて、「なんで、あんな目にしちゃったんだか・・・」から、「腫れが引かないんだ」となり、「腫れが引けてきて、綺麗になった。」と思うようになった。今年7月19日に、右瞼を切った。 [続きを読む]
  • 近代香粧品なぞらえ博覧会 伊勢半ミュージアム
  • 六本木からの帰り道、高樹町の交差点を渡った。南青山6丁目、骨董通りのはずれを歩いていると、「見て!」と呼ばれてポスターを見た。近代 香粧品なぞらえ博覧会アンティークの化粧品の瓶、容器が、競うように、一面に並び、どう?どう?どう?と、自己顕示しているように見え、足を止めた。副題が、舶来エッセンスを使った和製洋風美のつくりかた只単に、香粧品の容器を集めただけではないようで、洋物を入れて、和製に仕立て直 [続きを読む]
  • フォーエバー21 原宿店本日で閉店
  • 今年の夏は、フォーエバー21のTシャツを、仕事着にしていた。常は、「私の入る店ではない」と、敬遠していたが、ユニクロにも、ZARAにも、好みのTシャツが無く、「無いだろう」と入って、ちびVネックを1枚買ってみた。これが、襟開きと、材質が気に入り、リピートし、「襟をきちんとね」と洗濯してはアイロンを掛け、大事、大事に扱い、愛用していた。あと。レジ周りに、激安商品が並んでいて、レジ待ちの間に何気に見ると、1 [続きを読む]
  • 江戸時代に浸る
  • 村上海賊に興味を持ち、ネットで探すと一番に出てきた、「村上海賊の娘」手に取ったは良いが、人物紹介「かんぷ」 か かん婦って何?人生初の言葉「かん婦」辞書まで使って意味を調べた、が、その先に中々進めず、「私に戦国時代は、無理」と、3ページで諦めた。このところ毎週火曜日に、渋谷区文学文化教養講座、江戸の庶民文化を受講している。講師の先生が優秀なので、飽きることなく1時間半、江戸っ子、江戸の町の成り立ち [続きを読む]
  • 鼠径部を圧迫
  • きつい下着で、身体を締め付けてはいけない、鼠径部を圧迫してはいけない、これは、予てから、認識していた。昨今、ジーンズを穿いて長時間PCをすると、腿が太くなる、気がする。膝下は、レッグドレナージュなので、浮腫まない。同じジーンズを穿いていても、動いている分には気にならないが、座り仕事限定?あら、何故だろう、何故かしら。あ、ああ、えっと、そう言えば。「立ち仕事の旦那さんが、『足ばっかり細くなって嫌になる [続きを読む]
  • 赤リボン名刺
  • 名刺の在庫がごく僅かとなった。当初は、ネットショップご新規のお客様にも入れていたが、「勿体無い、かな」と、控えるようにした。今名刺、赤リボン柄は、とても気に入っていて、2回続けて頼んだ。出来れば、今回も同じものが欲しい。前回は、「以前と同じ柄がいいのですが、サイトには出ていないので・・・」と連絡すると、「大丈夫です、作れます」で、同じ柄で作ってもらった。あれから、大分経ち、さすがに今回は無理だろう [続きを読む]
  • セブンイレブン ローストビーフサンドから、
  • 大分以前に、セブンイレブンのカツサンドを買ったが、衣もソースの浸み込んだパンも、余りに味が濃く・・・。「私には、無理」と、結局、中身のカツだけ、取り出して食べた。何年か経ち、セブンの棚にひれカツサンドが並んでいて、裏を返し(いつも見るのですが)見ると、塩分相当量が低く記載されていた。「うっそ〜、すっごく味濃かったでしょ!」取り合えず、買ってみた。食べると、さほど味は濃くはないし、結構美味しかった。 [続きを読む]
  • 最強の制服を目指して サンプル製作中
  • セミナーに白の既成ワンピースを持ち込み、受講したが、やはり動きづらかった。インストラクターが着ている、カシュクールの制服を見て、「動きやすそうですね」と言うと、「気に入っています」買っても良いかなとも思ったが、でもね、色がね、「運気が下がるから、駄目」と禁じられた黒。ならば、作ってみるかと、カシュクールブラウスの型紙を探した。まあ、これで妥協と思っていた物もあったが、ラグランスリーブにすれば、腕の [続きを読む]
  • セルアクティブキャップ
  • セルアクティブキャップ先日のファーミングセミナーで、私には始めての技術、背骨に向かって余分な肉を移動させる手技、に出合った。せっせ、せっせとお肉を摘んで、背骨に寄せる練習をしていると、「こんなものも、あるんです」と、キャップ、を見せられた。キャップを摘んで肉に当て、放すと肉を吸い込み、肉を寄せるキャップ、これがいたく気に入った。直訳すると、セルとは、細胞で、アクティブは、積極的、行動的、にさせる、 [続きを読む]
  • スカーフ帯揚げ
  • 寒い。今年は寒さが早いらしい。世間を見ると、ウールのセーターや、厚手のジャケットを着ている人もいて、少し暖かい衣類を出さねばと、衣装ケースを開けてみた。目当てのカーディガンを引っ張り出していると、嘗て、大昔に買って使っていない、昔、流行ったのかな、白地に黒の大きな水玉柄、細長のスカーフが出てきた。「こ、これは、帯揚げになるのでは・・・」すかさず身体に巻いてみると、丁度良い長さ。娘ではないので、帯揚 [続きを読む]
  • 三沢厚彦 アニマルハウス 謎の館 松涛美術館
  • 松涛美術館の、オープニング招待も慣れてきて、区長&あざーず、ご挨拶の時間を外して、終わったであろう時間に到着するようになり、短時間で、濃い時間を送れるようになりました。本日から松涛美術館で始まる、「三沢厚彦 アニマルハウス 謎の館」予備知識無く出向き、単なる展示ではないと、初めて知りました。パンフレットには、主催者、彫刻家、画家、版画家、写真家が、展示のアニマルたちと、集まり写り、面白そうなのです [続きを読む]
  • 26周年に向けて、
  • 11月の26周年に向けて、全技術26%OFFキャンペーンのハガキの印刷を頼む。20周年から始めた、開店からの年数を割引する、11月の「年割りキャンペーン」も、7回目となり、ました。今年は26周年、なので、26%OFFで、楽しみにされていらっしゃるお客様も多く、既に、夏には、「今年11月のキャンペーンは、どうなんでしょう?」と聞かれ、「勿論、やります!!!」「早めに、予約入れますね」「水曜日固定のお客様がい [続きを読む]
  • CARITA サブリマトゥール エクラ 
  • CARITA サブリマトゥール エクラ オイルフリータイプなので、これは好みの分かれるファンデーションなのですが、「ファンデーションは、これしか」のお客様も多い。12月で日本撤退の知らせを聞き、ファンのお客様の為に、少しだけ多めに買った。ネットに出すと、皆様纏め買いをなさり、その後、買い足せるだろうと思っていたが、「8月で完売です。日本向けに作られていたので、フランスにはありませんし、今後作られる事は無 [続きを読む]
  • 12月は、ルネ・ラリックの香水瓶 松濤美術館
  • 松涛美術館で、今週土曜日から始まる、「三沢厚彦アニマルハウス」パンフレットを見ていた。インパクトもあり、整っていて、「このパンフレットの監修は、このミサワさん関係だな」と、しげしげと隅々まで見ていると・・・。次回の展覧会のご案内、に、北沢美術館所蔵 ルネ・ラリックの香水瓶12月12日(火)〜と出ていた。ルネラリックの硝子を見たさに、今月、諏訪にある、北沢美術館に出かけようと、時刻を調べ、交通費を調 [続きを読む]
  • 2の腕、脇肉、ファーミングセミナーご報告
  • 期待すると裏切られるから、期待しない、期待しない、期待しない、と自分に言い聞かせながら出かけた、2の腕、脇肉、ファーミングセミナー。パックを手に塗ると、ほう?!実際に背中、2の腕トリートメントを受け、ほうほう。実技をして、う〜〜〜ん、すっかりその気になって帰ってきました。パックをした左手は白く残っていて、きっと、背中も白くて綺麗だろうから、今日はお風呂で、背中擦らなくてもいいかな、うきうきでした。 [続きを読む]
  • コスプレでファーミングセミナー
  • 本日受講、ボディのセミナー、注意書きには、白衣、若しくは、動きやすい服装、ナースシューズ、でと、書かれていた。白衣、白のワンピースだって、持ってはいるが、此処何年も、記憶の中では、神宮前に越した9年前から、着た記憶がない。珠には、「コスプレ♪コスプレ♪」エステティシャンっぽくと、白衣のワンピースを引っ張り出し、袖を通すには通したが。見た目は良い、静止状態では問題は無い。しかし、腕を動かすと、肩が苦 [続きを読む]
  • 浅草 むぎとろ の とろりんとう
  • お風呂屋さん仲間から、「浅草の思い出」と称して、かりんとうを貰った。袋には、浅草みやげ浅草 むぎとろ の とろりんとうの文字が大きく書かれていて、かりんとう、ではなく、とろりんとう、とはと、小さな文字を読むと、沖縄産黒糖 とろろ入り しっとりやわらかとろろ入りかりんとうで、とろりんとう 新名称か、只の造語か。まあいいや。夕食前だけど食べてみた。ぱきっとではなく、ぐにっとの噛み応え。決して、しけって [続きを読む]
  • 褒められて コスモス 吾亦紅の紅
  • 鉢で買った、コスモスは、2色。ピンクと、深紅。大輪一輪をお手洗いに活けると、「コスモス?大輪ね」と、褒められたので、良い気になって写真を撮ってはみたものの、「ちが〜〜う、この色じゃない」あれやこれや、彩度かな、コントラストかな、レベル補正かと、フォトショップで加工するも、色が再現できない。カメラのせいかと、カメラを変えても、目に映る色と画面の色が、まるで違う。大輪のコスモス、まだ、1枚目の色の方が近 [続きを読む]
  • 生クリーム専門店 MILK 原宿
  • 軽く引きこもり、なので、近い場所でないと、行こうとは思わないし、行列が出来る店と聞いても、並ぶのが嫌なので、あまり興味がない。偶々見ていたテレビで、45分待ちと出ていた、シフォンケーキに生クリームを、これでもかと被せるお店「MILK」何処かで見た店だなとは思っていました。シフォンケーキが好きか?さほどでもなく、生クリーム、ラブ?でも無く、でも、試食した俳優さんが、「何、この生クリーム」絶賛の声、に惹かれ [続きを読む]
  • 3分 20円で乾く
  • 美容院で、渡される雑誌。「重たいの嫌だから薄いのにして」と、薄い本を頼むので、さほど、女っちい本は渡されない、のですが、それでも女性誌では、パリか京都特集が、必ずと言っていいほど入っている。あと、鎌倉。パリ好き、フランス好きな友人もいるにはいるけど、「女性は、そんなに皆、パリや京都が好きなのかな?」私が異端児なのかと思い、美容師の友人に聞くと、「パリは行った事無いし、京都は、修学旅行以来行っていな [続きを読む]
  • 時代劇の帯結び
  • ほほほ、秋の着物再デビューを目指している。街中で着物姿を見かけると、着物と帯、どのような取り合わせをしているか気になって見るし、テレビの時代劇になると、「顔のアップはいいから、帯は?」「おはしょりは?」と、食い入るように見ている。先日見た時代劇では、帯締めが無く、帯揚げらしきもの?帯の上に色が見えたので、枕?と思ったのですが、枕ではなく、結んでいる、らしい。「私がやりたかった、帯結びだぁ」で、検索 [続きを読む]
  • 学習しない猿です
  • タブレットは、3GB迄のSIM契約をしている。通信量の明細を見ていて、昨今は、なんだか、どうも、通信料が多い。契約する前は、「1GBで、十分よ!」と言われて、いました。でも、旅行等で使って、足りなくなって、使えないのも嫌で、3GBまでの契約にしたのですが、そんなに使っているのかな。タブレットの表示が、4Gになっていて、WIFIになっていない。使えるWIFIがありますと出て、接続するも、4Gって事は、SIM使っているって [続きを読む]
  • お顔のかっさは、優しく
  • ボディで通ってくださっているお客様、2週間前ご予約特典で、お首と、デコルテは、かっさしているのですが。お顔のかっさは、なさった事が無い。かっさも気に入って、2種類お求め下っているのですが、有効に役立てているとは言い難く。かっさでマッサージをすると、初めてのお客様は皆様、「こんな優しくていいんだ」と驚かれます。お体のかっさと、お顔のかっさでは手法が違うのです。このお客様も、フェイシャルをなさっていない [続きを読む]
  • 福家警部補 シリーズ 大倉崇裕さん
  • 警視庁いきもの係で、大倉崇裕さんに出会って、その後、白戸修の事件簿、落語界を書いてる3人目の幽霊などを読み、久しぶりに、寄席に足を運ぼうかなとも、思ったりも、し、その後、福家警部補 挨拶 再訪、報告と3冊読みました。余談、昨今、「買い物運に人生の運を吸い取られている」私が、買った本に運が無く、借りた本の方が面白く、興味も長続きする。買い物運から、借り物運に移ったのだろうか。福家警部祖補シリーズは、倒 [続きを読む]
  • 迎え筋肉痛
  • 月曜日に、神奈川へお墓参りに出かけると、翌日、ふくらはぎが筋肉痛を起こしていた。ふくらはぎを見ると、見事な子持ししゃもがいて。歩いた距離は、駅から片道7・8分、往復でも、15分程。あんな近距離を歩いただけで、筋肉痛とは情けなや。しかも、スニーカー着用だった、のに。夏の間は、下手に歩くと熱中症になると、専ら自転車で行動していた。そのつけが廻ってきたのだ。翌日火曜日は、千駄ヶ谷まで出かける用事があり、自転 [続きを読む]