tmas64 さん プロフィール

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tmas64さん: 広島カープをこよなく愛する場末書店店長の日記(仮)
ハンドル名tmas64 さん
ブログタイトル広島カープをこよなく愛する場末書店店長の日記(仮)
ブログURLhttps://ameblo.jp/tmas64/
サイト紹介文広島カープをこよなく愛する場末書店店長が、仕事や、人生に苦悩したり、ほぼ毎日更新。
自由文広島カープの勝敗に一喜一憂するしがない場末書店の店長。 またプロ野球とサッカー日本代表をこよなく愛し、 仕事と家庭において様々な苦悩と葛藤を抱える男の愛と感動のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供336回 / 365日(平均6.4回/週) - 参加 2010/02/08 23:05

tmas64 さんのブログ記事

  • CS悪夢の3連敗、今日負ければ今季最終戦。
  • 昨日は失望だらけだったので、気持ちを切り替えて。 監督の采配がこれほどまでに影響するCSも面白いが、カープは今日の試合に敗れると、また日本一への道が一歩遠のく。 緒方監督、もう「自分たちの野球」に固執するのは辞めませんか。ファンはそれよりも日本一へ向けて、絶対に勝ちに拘る野球が見たいはず。 今日は総力戦で勝って、連勝することを願う場末書店の店長でした。 [続きを読む]
  • 2日雨天中止も流れ変わらず、痛すぎるCS3連敗。
  • 10月23日(月) 広島対DeNA CS4回戦  2勝3敗 DeNA  000 130 000 4広島  300 000 000 3 勝  ウィーランド 1勝S  山崎康 2S敗  薮田 1勝1敗 初回にウィーランドから丸の2ラン、新井の適時打で3点の好スタート。先発は薮田で絶対勝たないといけない試合だったのに、4回に筒香に一発を被弾。 5回にはカープ戦に打つ先頭打者のウィーランドに四球を出すと、踏ん張れなかった [続きを読む]
  • 2試合連続雨天中止、空気を変える男・安部に期待。
  • 超巨大台風接近ですので、野外球場では試合が出来るはずもない。どちらか王手をかける第4戦は、月曜日に順延。予備日もなくなり待ったなしの状態。 もし明日も雨天中止ならカープはあと1つ勝てば、DeNAが勝ち越しできずに、CS突破になるらしいですが、アンフェア感が満載なので、あと2つ勝って突破して欲しい。 エルドレッド登録抹消でどうなるかと思ったら、メヒアと安部が昇格して来ました。安部は教育リーグからこの緊急事態 [続きを読む]
  • CS第4戦、雨天中止は恵みの雨か。
  • 今日は雨天中止、恐らく明日も台風接近で中止になるでしょう。2日連続中止は避けられない状況。これがカープにとって吉と出るか、凶とでるのか。 正直、打線の元気の無さを見ると、例え月曜日の試合も勝てるかは分からない。ただ、中4日で薮田を先発で起用出来るとなると、これはかなり優位にはなるでしょう。 でも、薮田が投げて無失点に抑えても、得点を取らないと勝てない。ここが問題。 そして追い打ちをかけるようにエルド [続きを読む]
  • ラミレス采配的中、カープ拙攻で完封負け。
  • 10月20日(金) 広島対DeNA CS3回戦  2勝2敗 DeNA  010 000 000 1広島  000 000 000 0 勝 井納 1勝S 敗 ジョンソン 1敗 どちらがペナント首位だったのか分からない位のカープの拙攻ぶりと、ラミレス采配がピタッとハマっているDeNAの自信を持った戦いぶりに、もう脱帽です。 2回もジョンソンが二死から嶺井のヒットから、柴田も繋いで、井納の適時打で先制。結果としてこれが決勝 [続きを読む]
  • DeNA濱田を攻略できず、采配も裏目で敗戦。
  • 10月19日(木) 広島対DeNA CS2回戦  2勝1敗 DeNA  002 021 001 6広島  000 101 000 2 勝 濱口 1勝S 敗 野村 1敗 一気の王手と思いましたが、そう簡単にカープの思うように簡単には行きません。 初回、2回と二死ながらパスボールで3塁まで行きながらも、得点にならない。序盤は先発の濱口を攻めれそうな雰囲気でしたが、中盤以降は適度に荒れる投球を捕えられず。 そうこうして [続きを読む]
  • 運も実力。降雨コールドで、先勝スタート。
  • 10月18日(水) 広島対DeNA CS1回戦  2勝 DeNA  000 00 0広島  000 03 3  勝 薮田 1勝S 敗 石田 1敗 雨の中で始まったCS第一戦。カープにとっては17日ぶりの実戦。 4回までDeNA石田に四球1つで、ノーヒットに抑え込まれるも、5回に先頭のバティスタの四球で出塁すると、新井がチーム初安打で無死1、2塁。 西川が送りバントを決めて、続く會澤に敬遠で一死満塁で打席には投手・薮田。 [続きを読む]
  • セも下剋上、DeNAが阪神を破る。
  • DeNAが阪神を破って、2年連続でファイナルステージ突破になった。 パに次いで、セでも下剋上ですか。こうなるとペナントの意味って何って感じだが、こういうシステムと言われれば仕方ないが、やっぱりまだ改善の余地はある気がします。 個人的には2位にも1勝のアドバンテージを付けて、1勝すれば勝ち上がり。3位は初戦から2連勝しないといけない。こうなると順位での優位性も保てるでしょう。 そして1位には1勝ではなく、 [続きを読む]
  • パは下剋上、楽天が西武を制する。
  • 今日は早々に甲子園が中止が決定し、西武対楽天を見てました。 2位の西武の勝ち上がりを期待して応援してましたが、序盤から2点を追う展開。どうにか1点返して、あと1点を追いかける展開でしたが、どうしても追加点が奪えない。 こうなって来ると次の得点が勝敗を分けると思ったら、8回にウィーラーの一発。更には枡田の2ランの3点をダメ押し。楽天のリリーフ陣の奮闘ぶりが勝利を引き寄せた。 西武はいい勝ち方で初戦を取 [続きを読む]
  • 昨日と違って、順当とは行かず…。
  • 昨日は順当な2位チームの勝ち上がりかと思ったのですが、昨日敗れて後の無い楽天、DeNAが勝利して、勝負と共に最終戦へもつれ込んだ。 まずは楽天は、元西武のエース・岸が古巣相手に立ちはだかった。おかわり君との勝負も見応えがあったし、昨日の打線の勢いを完全にシャットアウト。 そして最後もおかわり君が、走者を2人置いて一発出れば同点の場面。ここで勝負に行って三振を奪った松井の投球にも痺れた。見事な完封勝利でし [続きを読む]
  • 順当。
  • ようやくCSが開幕、ペナントレースに次ぐ、真剣勝負の第2ラウンド開幕。 阪神対DeNAは、阪神が復帰のメッセンジャーの好投に、福留の2ラン。終盤は盤石な勝利の方程式で逃げ切り先勝。明日が雨天中止なら勝ち上がり決定か。 一方のパ・リーグでは西武対楽天、西武・菊池と楽天・則本のエース対決。楽天に抜群の相性を誇る菊池が完封、打線も一発攻勢で則本を撃沈で10-0の快勝でした。 ともに2位チームが順当に初戦を取りまし [続きを読む]
  • 明日、CS開幕も、気になる天気予報。
  • 悲願の日本一へ向けて社会人チーム相手に調整をすすめるカープですが、3試合を3連勝、打線はすべて2桁安打、先発投手はしっかりと試合を作った。 初戦は薮田、2戦目は野村、3試合目はジョンソンのローテーションでしたが、これがCSでのローテーションになる見込みですが、個人的に薮田と野村は入れ替えて欲しい。 薮田は今季大ブレイクしたが、6連戦の頭で各チームのエース級と対峙したのは野村。2桁勝利には届かない9勝で [続きを読む]
  • それにしても、カープの試合が無いのがつまらん。
  • 10月1日にカープは最終戦で、その後1週間経ってもペナントは終わらず。予定通りなら明日で、セ・パともにようやく全日程を終了することになります。 それでようやく週末からCSのファーストステージが開幕し、1位で抜けたカープは、その翌週の18日から待ちに待ったセカンドステージが始まる。 いくら日程とは言え、正直、順位変動しない消化試合をやる必要性があるのでしょうか。昔のようにダブルヘッダーをやってでも、日程 [続きを読む]
  • 巨人を撃破し、ファーム初の日本一へ。
  • ファーム選手権で、巨人を破って初の日本一の栄冠を掴みました。意外にも、これまでファームで日本一になったことがなかったとは知りませんでした。 今日の大舞台の先発は高橋昂に、捕手は坂倉という高卒ルーキーを起用。高橋昂は6回を投げて2失点。坂倉は7回に2-2の同点から3ランを放って勝利へ貢献。 石井、河田コーチ退団で、気持ちが沈んでましたが、このファームの吉報は本当に嬉しい。一軍より一足先に日本一の栄冠。 [続きを読む]
  • 輝ける瞬間へ。
  • 石井、河田両コーチの退団の衝撃で、ちょっと体調不良気味です。 この時期は引退や、戦力外通告が他球団でも、頻繁に発表されており、選手の名前を見て輝いていた時期を、ふと懐かしく思い返す。そんな季節でもあります。 ロッテの井口、阪神の安藤、中日の森野など輝きが長かった選手もいるし、、巨人の松本哲などのように短い期間かも知れないが、確かに輝いた選手もいます。 毎年のようにドラフト会議で、高校生や大学のスター [続きを読む]
  • 衝撃、石井、河田コーチ退団。
  • 石井、河田両コーチはカープ連覇の立役者と言っても過言ではないでしょう。 石井コーチは、あれだけの実績もありながらも、半ばクビ状態で横浜からやって来た。それだけでも嬉しかったが、引退して横浜に戻るかと思ったが、コーチにまで就任してくれた。 そして打撃コーチ3人制の中心といて、凡打を得点に繋げる野球を説いて、失敗の7割をどう得点に繋げるかを浸透させた功績は、今後もカープに生き続ける事でしょう。 河田コー [続きを読む]
  • 梵英心、自由契約。
  • 暗黒時代を支えた選手がチームを去っていくのは寂しい。 今日は朝からショックで、梵が引退するかもと覚悟はしていたが、まさか自由契約で他球団移籍の道を探るとは、ちょっと想像していなかった。 現状で今のカープの内野陣に割って入るのは至難の業でしょうから、他のチームに移籍する方が、彼にとってはベストの選択なんでしょうが、どうなんでしょうか。 地元の選手だし、実績もあるし、引退試合だって出来ただろうし、コーチ [続きを読む]
  • 清宮詣で、広島参加せず。
  • 広島は早々に清宮指名から撤退ですね。正しい判断だと思います。同じ高校生なら清宮くんよりも、地元の中村くんを指名した方がファンも納得でしょう。 それにしても、まだプロ入りもしていないのにポスティングの話題が出ることの違和感。高校時代に本塁打数が騒がれる選手は数多くいたが、活躍できずに引退していった選手も多い。 阪神だけが1位指名を明言も、他球団は指名するかも分からずに面談というのも疑問。間違いなく1位 [続きを読む]
  • ペナント最終戦も、岡田炎上の大量失点で大敗。
  • 10月1日(日) DeNA対広島 25回戦  12勝13敗 広島  023 020 000 7DeNA  403 022 02X 13 勝 ウィーランド 10勝2敗S 敗 中村祐 5勝4敗 岡田がファームから戻って来てどうかと思ったが、全くの論外でしたね。 初回に一死から梶谷に四球でロペスに2ラン、そして続く筒香にも一発を浴びる。更には宮崎、戸柱にもヒットで走者を溜めて、投手ウィーランドにも適時打で、初回に4 [続きを読む]
  • 期待の坂倉、文句なしの存在感で勝利を導く。
  • 9月30日(土) DeNA対広島 24回戦  12勝12敗 広島  010 000 000 4 5DeNA  000 010 000 0 1 勝 今村 3勝5敗23SS 敗 田中健 1勝3敗 カープはジョンソン、DeNAは今永の両先発で始まった試合でしたが、先制はカープ、2回にメヒアの適時打で先制するも、5回裏に宮崎の一発で同点。 ジョンソンは恐らく勝敗や球数など関係なく、予定通りなのか5回降板の調整登板。一 [続きを読む]
  • カープ、2017ドラフトはどうなるの?
  • 連日、清宮報道が凄いですが、果たしてカープは誰を1位指名するのか。 清宮くんは批判も多いですが、あれだけ本塁打を打っているのですから、打つ方の素質を買うなら、守備や走塁は問題視されていても、1位指名重複は間違いない。 それにあのスター性、これは素質ではなく、生まれ持った天性のもの。あれだけ注目を浴びながら、本塁打を打ち続けた訳ですから、やはり只者ではありません。 とは言っても1塁手となると、それなり [続きを読む]
  • 大瀬良2桁勝利&規定投球回数達成。
  • 9月28日(木) 広島対ヤクルト 25回戦  17勝7敗1分 ヤクルト 000 000 100 1広島   000 111 00X 3  勝 大瀬良 10勝2敗S 中崎 4勝1敗10S 敗 原樹 3勝11敗 大瀬良がようやく10勝、2桁勝利に届きました。今日は7回を被安打7ながらも、与四球1で崩れることなく、1失点にまとめた。 元気の無いヤクルト打線ではありますが、連打を許しても要所を締めた投球。今日 [続きを読む]
  • 雨天中止と、ヤクルトスワローズ。
  • 今日のヤクルト戦は雨天中止。試合は明日へ順延となりました。先発はそのままスライド登板で大瀬良、しっかり10勝をあげれるように頑張って貰いたい。 日程が苦しい時に、雨天中止があればと思うことが多かったが、優勝が決まった後で、ヤクルトでどちらが勝っても順位変動のない対戦とは正に消化試合。 先日、ヤクルトと巨人と対戦で5点差を守り切れない試合を見ましたが、チーム状況はどん底。打つ方も、守る方も全くモチベー [続きを読む]
  • カープ、26年ぶりのアベック優勝。
  • 一軍だけでなく、ファームでも優勝を飾ったカープ。26年ぶりのアベック優勝。 打率成績ではメヒア、坂倉、庄司、高橋大で上位4位まで独占。途中で一軍昇格したバティスタが21本で本塁打トップと、打撃力で他を圧倒してきた。 ファームが強ければ、これからもっともっとカープは強くなれる。単純だけどそう思えるのが、最高に嬉しい気分です。おめでとうございます。 と嬉しいニュースではあるのですが、ちょっと残念なニュー [続きを読む]
  • 大瀬良、27日に先発予定。
  • 前回登板で5点差を守り切れなかった大瀬良ですが、もう登板はないかもと思うぐらいの投球内容でしたが、27日のヤクルト戦へ先発予定。 野村同様に10勝に王手ですが、申し訳ないが投球内容としては雲泥の差。このところはもって5回、6回に入ると必ずと言っていいほど痛打を喰らうケースが目立つ。 今季もあと3試合ですから、優勝も決定しているし、言葉は悪いが消化試合。それならせっかく昇格して登板のない藤井や、高橋樹 [続きを読む]