町田カルバリー さん プロフィール

  •  
町田カルバリーさん: 町田カルバリー 家の教会のブログへようこそ!
ハンドル名町田カルバリー さん
ブログタイトル町田カルバリー 家の教会のブログへようこそ!
ブログURLhttp://matical.exblog.jp
サイト紹介文町田カルバリー 家の教会の伝道師が書くブログ。最近体験した神様の恵みを分かち合います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/02/11 22:10

町田カルバリー さんのブログ記事

  • cover by Kenta
  • なんだろう、この優しい歌声、透明感、pureな賛美・・初めて聞いた聞いた時のKentaさんの歌声、衝撃的でした。こんな人物が日本のどこかにいるのか?って。何者なんだろう?って。沖縄?と思ったら、違うんですね(笑)。派手さがないのにかっこいい。身近な感じがとってもいい。暖かな家族の様子が伝わってくる。子どもと楽しみながら見ました。どんな人物か、どんな思いでこのような... [続きを読む]
  • cover by Kenta
  • なんだろう、この優しい歌声、透明感、pureな賛美・・初めて聞いた聞いた時のKentaさんの歌声、衝撃的でした。こんな人物が日本のどこかにいるのか?って。何者なんだろう?って。沖縄?と思ったら、違うんですね(笑)。派手さがないのにかっこいい。身近な感じがとってもいい。暖かな家族の様子が伝わってくる。子どもと楽しみながら見ました。どんな人物か、どんな思いでこのような... [続きを読む]
  • 世界標準の子育て
  • 「世界標準の子育て」(船津徹著・ダイヤモンド社)は、子育て中の方にお勧めの本です。.アメリカ、中国などで英語教育に携わり4,000人を輩出してきた著者が、世界で行われている子育てから、これからの時代の子育ての基準を打ち出したものです。著者は、「自信」「考える力」「コミュニケーション力」の3つを育てることがグローバル化の時代を生き抜く条件だといいます。.お隣の韓国はいち早くグローバル化に巻... [続きを読む]
  • 999ピースのパズル
  • ある宣教師が、趣味のジグソーパズルに取り組みました。千ピースの富士山のパズルです。やっとの思いで完成したと思ったら、なんと1ピースが足りないのです。失くしたのか、元々入っていなかったのか。富士山の頂上部分でした。しかし、ここまでやったのですから、糊を張って額縁に入れて飾ったそうです。ある日、友人が訪ねてきました。その友人は、飾ってあるパズルを見た途端に「おかしい、これは... [続きを読む]
  • 999ピースのパズル
  • ある宣教師が、趣味のジグソーパズルに取り組みました。千ピースの富士山のパズルです。やっとの思いで完成したと思ったら、なんと1ピースが足りないのです。失くしたのか、元々入っていなかったのか。富士山の頂上部分でした。しかし、ここまでやったのですから、糊を張って額縁に入れて飾ったそうです。ある日、友人が訪ねてきました。その友人は、飾ってあるパズルを見た途端に「おかしい、これ... [続きを読む]
  • セミの羽化
  • 今年の夏、印象深いのはセミの羽化を観察したこと。父親に「今なら夕方、懐中電灯と虫かごもって公園に行けば、セミがよじ登っているのがすぐ見つかるから、捕まえて家でカーテンに放しておくとよじ登って、夜すぐに子どもと羽化するのを観察できるよ」そう言われて、その夕方7時、早速公園へ。何匹も見つかり、2匹つれて部屋のカーテンにつける。すぐに上に上に登りだし、一番上まで行くと横に移動し、安定... [続きを読む]
  • 「ハクソー・リッジ」と「沈黙」
  • キリスト教の映画が次々と生まれ、話題となっている。一つは「ハクソー・リッジ」。1945年5月沖縄戦で、戦争を肯定せず、救済だけを目的とし衛生兵として軍隊に参加した一クリスチャンがいた。彼は、訓練時から武器を持つことを拒否。そのため上司や仲間に誤解され、いじめられるが、壮絶な戦場にひとり残り、神に祈りつつ力を頂き負傷兵を助け続けた。彼ひとりのお陰で... [続きを読む]
  • キリストは私と共におられる
  • 今日、用があり、聖マリアンナ医科大学病院に行ってきました。3階の一番隅に、聖堂があります。朝から夕まで一人で静かに祈りたい方のために開放されています。入口に置いてあった祈りのための冊子「病気の時の祈り」から、素敵な詩を見つけました。キリストは私と共におられる。キリストは私の内におられる。キリストは私の後ろにおられる。キリストは私の前におられる。キリストは私のかたわらにおられる... [続きを読む]
  • 日野原重明先生 105歳で召天
  • 日本中で愛され、尊敬されてきたキリスト者「日野原重明」先生が主の御元に召されました。享年105才。7月18日午前6時33分。死因は呼吸不全。天国へ移る望みを持ちつつ、最後まで若さを保ち、人のため挑戦され続けた人生。医者として、人間として、キリスト者として、高齢化時代において、いかに生きたらよいか、まさに「生き方上手」、素晴らしいお手本を示して下さいました。 .簡単な経歴を紹介します。日... [続きを読む]
  • エアコンからツーンとした臭い
  • エアコンをつけると、ツーンとした臭いがする酢のような、すっぱい臭いがする濡れた雑巾のような臭いがするこの梅雨時、エアコンのつけ始めにこのようなことを経験することありませんか。嫌ですよね。結構耐え難い臭いでもあり、気になりだすと気になって仕方がない。普段、牧師の兼業として電気屋と働いているので、対処法をお伝えしたいと思います。1 温度設定を室温より下げましょう 梅雨... [続きを読む]
  • 芸術とは一回性
  • 先日観た番組で、坂本龍一氏が「科学は再現可能なものを扱うが、芸術性は一回性にある」と語っておられた。今は一回性の町中の音を、レコードに取り込んでいる。父の日に、子どもが「はい、これ」とニコニコして渡してくれた大型「うちわ」その大きさにも驚いたが、似顔絵を見て、思わず微笑んでしまう・・これは娘が描いたもの(口の下はゴマですか?)裏は息子が描いたものこれも一回性のもの。一回... [続きを読む]
  • 父の日・バーベQ大会
  • 今年も父の日企画で、バーベQ大会をしました。引越しして、初めてのバーベQだったのでうまくできるかな?と不安もありましたが・・駐車場スペースが会場となり、皆様の参加のお陰で、大変落ち着いた、お腹も満足、素敵なバーベQ大会になりました。お父さんたちが大活躍食べるものがいっぱいあって、「食べ放題ですね」との感想をいただきました。音楽ゲスト、「Amopino(アモピノ)」の野外演奏。... [続きを読む]
  • Jesus be the Center
  • 何度か耳にしたことがあったけど、改めて感動した賛美です。「Jesus Be The Center」動画はこちら字幕なしで高画質字幕ありVERSE 1すべての真ん中に イエスがいてください世の始めから 終わりまで すべては主イエスイエスVERSE 2人生の真ん中に イエスがいてください世の始めから終わりまで すべては主イエスイエス... [続きを読む]
  • 律法主義と恵み
  • 信仰には、律法主義的クリスチャン生活と恵みによるクリスチャン生活があります。律法主義的弟子訓練と恵みによる弟子訓練があり、律法主義的伝道と恵みによる伝道があります。前者は「〜しなければいけない」という恐れによる宗教、異端の世界であり、後者は「〜しないではいられない」という愛による神とのいのちの関係からあふれ出る、キリストによってもたらされた福音の世界です。後者... [続きを読む]
  • 誰の手に握られているか
  • あるオークション会場で良い物はすべて売れ、最後に古くて汚いバイオリンが一つ残りました。ある人たちは「そんな物、誰が買うだろうか?」と言いながら笑っていました。その時、一人の老人がそのバイオリンで演奏し始めました。美しい旋律が部屋中に広がりました。演奏が終わると歓声と拍手が起こり、そのバイオリンは非常に高価な値段で落札されました。古いバイオリンがオークションにかけられる... [続きを読む]
  • 愛の霊か、恐れの霊か
  • 先週のこと。幼稚園に息子を迎えに行くと、取っ手の壊れたてんとう虫の入った虫かごを手に息子が座ってふさぎこんでいました。担任の先生が「お父さん、今もめごとがあったので、これから話し合いの場を持ちますから少しお待ちください」と話し、時間をかけ、当事者の5人の男の子たちを集めました。誰もがうつむいています。ある子は来ようとせず、ある子は先生を蹴とばし、ある子は先生に押さえられ、... [続きを読む]
  • 効果的な節水方法 雨水タンク
  • 雨の水を有効に利用することができないだろうか。水道料金を減らす方法はないだろうか。そんなことを考えたことはありませんか。春から夏は、お花に水をあげる機会が多くなります。我が家では、屋根から流れる水を集めて、水をためる「雨水(うすい)タンク」なるものを付けました。その結果、水道料金が以前は1カ月で生活水が8000円代だったのが、1カ月4000円代で収まるようになりました。... [続きを読む]
  • ファイアースクール
  • https://vimeo.com/209022677”日本は救われます!(Japan shall be saved!)“と力強く叫ぶのは、ラインハルト・ボンケ師(左)。アフリカがイエス様の血潮で洗われる夢を4日に渡り繰り返し神に見せられた。そして聖霊の火を受けた彼は神に導かれ、1974年、アフリカ大陸のボツワナ共和国でスタジアムを借りて伝道集会を行った。最初の日... [続きを読む]
  • 精神障害と教会
  • 教会に通っている統合失調症を持つ青年から相談がありました。「教会員に『みんなから愛されている感じがしない』 と言ったら、教会内で大問題になった」というのです。「あんなに一生懸命みんなで受け入れてあげたのに」と多くの会員から反発され、牧師さんからも叱られたとのこと。この手のトラブルは、統合失調症などの精神障害を持つ人が教会内で経験するもっとも典型的なものです。それでは、このトラ... [続きを読む]
  • 父親支援のプログラム Nobody’s Perfect
  • 私は現在、毎週土曜日、地元のNPO団体「みんなのそら」が開催する父親のための子育て講座「Nobody’s Perfect(ノーバディーズ・パーフェクト〜完全な親はいない)」というものに参加しています。なぜかというと、父親支援の持ち方を学びたい、パパ友を作りたい、1回限りの子育てだからもっと良いお父さんになって悔いのないようにしたい、地元のNPO団体が初めて父親講座をするというので応援... [続きを読む]
  • チェ・アン師によるリバイバルスクール開催
  • 先週は21世紀キリスト教会で2日間に渡り、チェ・アン師による「リバイバル・スクール」が開かれました。2日間の講義で、リバイバルとは何か。そのためにどうしたらよいかという内容が語られました。(写真はティーチングの時間)リバイバルとは3つの意味があります。1.教会が命をふきかえすこと。リバイバルの歴史をみると二つの共通項があります。悔い改めと献身を新たにすること。リバ... [続きを読む]
  • ペースを落とせば
  • いつも教会や職場に行くため、自転車を押して急な坂道を上らなければいけない。私の自転車は電動アシストはない。少し歩いては息を切らして休む。また少し歩いては息を切らして休む。いつもそうして、登っていた。ある時、ふと気づいた。もっと歩幅を減らしてみよう。今までの歩幅の3分の1にして登ってみた。ほとんど足の大きさの歩幅で。すると、息が切れなかった。息を切ら... [続きを読む]
  • 書物「勝利を得る日本の教会」の扱いに要注意
  • 今更‥の記事(水谷潔先生のブログ等でも書かれていること)なのですが、「はこぶね便」でお詫びメールを受け取っていない3000の教会のためにあえて載せておきます。「勝利を得る日本の教会」(御国イザヤ 著、学校法人 レムナント学園発行)という本が、昨年末「はこぶね便」で送られてきました。内容的には真面目で参考になる本だなと思って読んでいますと、知人にそれは韓国で異端視された経緯があ... [続きを読む]
  • この世は完全な世である
  • この世は不完全きわまりない世である。肉体の快楽を得ようとするには、実に不完全な世である。しかし、神の事を知ろうとするためには、また愛を全うしようとするためには、これより完全な世があるとは私には考えられない。忍耐心を練るため、寛容の心を増すため、そして愛の極致を味わうためには、この世は最も完全な世なのだ。私はこの世を遊技場としては見ない。鍛錬場として理解している。... [続きを読む]