むらかみ さん プロフィール

  •  
むらかみさん: 名古屋 美味礼賛
ハンドル名むらかみ さん
ブログタイトル名古屋 美味礼賛
ブログURLhttp://www3.hp-ez.com/hp/nagoya-thai/blog
サイト紹介文名古屋タイ料理教室のブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供279回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2010/02/14 19:07

むらかみ さんのブログ記事

  • 今月のスカートは
  • 「タイ布好き」には定番のチェック柄。そのなかでもコレはチェックの幅が狭く、「珍しい!」と思い目が合って即、買いました。チェンライの市場だったかな。おそらく、チェック柄の布は男性陣が水浴び後に 腰に巻くもの。昔風の、田舎風の、タイドラマで よく見る。どうなんだろ?女性が腰に巻いてるの見たら「変なの〜〜」と視線を浴びることなのかしら?浴衣を「着物」って言って歩いているようなことかしら。 [続きを読む]
  • 魅惑の素材 ムーヨーン
  • 10日間のタイ旅行で2キロ太っていた。なぜに今回、こんなに太ったかしら?と写真を見直していると甘いものをたくさん食べていた!そのうちの1つがムーヨーン。豚の繊維が甘辛く味付けられててパンと組み合わされていることが多い。ハムとマヨネーズとムーヨーン。旨。ナンプリックパオを混ぜ込んだムーヨーンが甘〜いパンのなかに みっちみちに入ってる。そりゃ、太るよね、 [続きを読む]
  • Aメニュー 初日でした。
  • ソムタムタイラープムーガイヤーンカオニャオバランスの良い組み合わせかなと思います。ソムタムは消化を促してくれて良いですね。カオニャオに黒米を混ぜるとバージョンアップしてビックリ。また今度タイに行ったとき 買って来ようっと。 [続きを読む]
  • 昼ご飯は バスマティライス。
  • 金山「ザファルフードショップ」で購入した下は、イラン「ホレシュテゴルメサブズィ」上は、パキスタン「チキンカラヒ」。あら!?両方とも「変なレトルト食品感」が無くて 美味しい。そして、自宅ではじめてバスマティライスを炊きました!ターディグはジャガイモで。う〜ん?チョット焼き色が薄いかな?キャリム先生〜〜!フワッと美味しく炊けました〜。やったー。何しろバスマティライスを5キロ買いましたからね、今後も作 [続きを読む]
  • Bメニュー 初日でした。
  • 「美味しい!」と言ってもらえるのは嬉しいことですネ。良かった。ホッ。当教室レッスン時にオーブンを使うのは はじめてのこと。試作時よりも グッと室温が下がったせいかしら?余熱完了まで 長かったなあ。手順、変えよう。見てたら食べたくなったな!明日、わたしも食べようっと。 [続きを読む]
  • パネーン 最終日でした。
  • パネーンもタイ料理を勉強し始めた頃に出会って、感動したもののひとつです。カレーと言えば「煮る料理」だと思っていたわたしにあれ!?これは「炒め料理」みたいなものではないか!とドカンと心に響いたものです。簡単に作れますからね、カレーペーストを「袋買い」する生徒さんも多かったですね。一緒にレッスンを楽しんでくれたみなさまありがとうございました。(^^)また来月お会いしましょう! [続きを読む]
  • 日本料理
  • 海外から帰ると いつも思う。「日本の料理は変わってる」。タイから帰国した夜には「魚の干物」を食べたのですが頭つきのまま 魚が開かれてて、骨が丸見えでカピカピしているのを さらに焼いて、、、その隣にはひじきという 黒く細長い海藻が揚げという ふわふわした豆シートと一緒に、煮られていて、、その近くに脂っ気のない 茶色い液体が碗の中に入っていてそれを持ち上げて、口をつけるだけでなく、すすっても良いだなんて! [続きを読む]
  • バンコクへ戻ると
  • 田舎から バンコクへ戻ると人、物、騒音、あらゆるものに溢れていて夢を見ているよう。キラキラした街を歩いた翌日中心部からほど近い スラム街を歩いてみたんです。傾いた小さな家にも 番地が書いてあり挨拶するといい笑顔を返してくれる人ばかり。バスに揺られて 中心部へ帰る。乗車料金は8バーツ(27円)。よほど遠いとど どうか分からないが、8バーツで何処までも。エアコン付きのバスでも15、6バーツしかいないの。床板の隙間 [続きを読む]
  • ロイエットの公園 その2
  • 白鳥ボートが沈まないよう、本気で祈る!巨大ロウソクとキメ顔の男の子。写真好きは タイ全土、老若男女。楽園には 不思議な動物が。蓮池の周辺に エクササイズ器具が点々と。もう、魚の餌なのか、鳩の餌なのか、分からん。地名のロイエットは「101」ということ。何かが101番目の街らしい。 [続きを読む]
  • Roi et へ
  • どの街にもバスターミナルはあってbo-kho-soと言えばバスの集まるところへ連れて行ってもらえる。何処行くの??と客引きが激しいのは毎度のこと。ウボンから ロイエットまで133バーツ(500円)。お、やった。良いバス。おやつは カオラーム。餅米がココナッツミルク風味で蒸してあるの。あら?コレも甘さ控え目。3時間半 バスの中で寝ているとロイエットへ到着! [続きを読む]
  • ウボンで会った人々
  • 移動はソンテウという相乗りバスを使用。何処から乗っても、何処で降りても、10バーツ(35円)。あるとき ソンテウ内でわたしが日本人だと分かると、妙に盛り上がっている3人組が。大学で 日本語を勉強してるんですって。上手だったー。その後、ショッピングモールでも遭遇!また、ある日はソンテウ乗り場でウボン駅まで どう行けば良いのかきいていると「ウチの車で連れて行ってあげる!お金はいらないよ。」ですって!嬉しかも「 [続きを読む]
  • お寺で休憩
  • お寺は いつでも優しく 異国人をも包んでくれる。お参りセット。お供えの花は かなりの確率で、回収される。リサイクルされたって、問題ないのだ〜。自分の産まれた曜日に コインを入れると自動音声の説法が流れる。ナウい。どこの寺も、必ず涼しい。 [続きを読む]
  • 東北東・ウボンラチャタニ。
  • ウボンラチャタニはベトナム戦争時の基地だったという歴史があって屋台を見て廻ると「タイ風ベトナム料理」が多い。東北の街・ウドンタニへ行ったときも「名物はベトナム料理!」と言われて一瞬ガクッとしたがいやいや、そこはやはりタイらしく、ベトナム料理も「タイ風」にしてしまう素晴らしさ。ネムヌアン。ライスペーパーで包んで食べるの。青バナナ、スターフルーツ、ニンニク、生唐辛子、肉、タレ、そして 各種ハーブとの [続きを読む]