surfish さん プロフィール

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surfishさん: 中年男の週末釣り日誌
ハンドル名surfish さん
ブログタイトル中年男の週末釣り日誌
ブログURLhttp://damakoto.naturum.ne.jp/
サイト紹介文尺アジを求め続ける中年アングラーの週末アジング日誌。福岡周辺に出没中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2010/02/18 23:37

surfish さんのブログ記事

  • 台風のあと
  • 次の釣行予定まで2週間、そんなに待てっこないのはアングラーの性。台風一過を理由に近場の地磯へ。ロックなのかヒラなのか、タックルはバーサタリティーの高いものをチョイス。が、残念ながらそこまで・・・思うように釣れないのが釣り。キープキャストスピリットな半日であった。 [続きを読む]
  • Find the Autumn
  • 思えば8月のボートフィッシングを最後に、釣行に出かけていなかった。壱岐やオアフと恵まれたフィールドに出かけながらも、ほぼノーキャスト。そろそろ豊かな秋の釣果探しに出かけてみようかな・・・。 [続きを読む]
  • オアフにて
  • 僕にとってオアフは第二の故郷。40になるまでの13年間をずっとこの島で暮らした。何かに惹かれたわけでなく、気が付けば暮らし始めていた。こんな常夏といわれる南の島にもそれなりに四季があり、冬場はこたつに入りたいと思ったこともあったほどだ。この島の良いところは、この上ない気候と人々のフレンドリーさである。そんなオアフに5年ぶりに行ってきた。3泊5日という強行スケジュールの社員旅行。通常なら買物三昧、ツアーバ [続きを読む]
  • 心の旅
  • 早いもので9月に入った。1年の半分以上、そして夏ももう終わり。その大好きな夏の間に、心の開放を求め壱岐へ行った。3日間という短い時間であったが、限りない想像力と人間の一生の短さを感じた旅でもあった。胸が詰まるほどではなかったが、自然は心を自由で熱く安らかにしてくれた。また行きたくなる旅であった。 [続きを読む]
  • ライトジギング
  • 『タチウオ』って何年ぶりだろう・・・?思い起こせばまだ学生の頃、やたらとバブルな後輩の親父さんが横浜にクルーザーってやつを2隻も所有しており、猿島や第二海堡辺りにアナゴやアジ釣りに行くお供として乗船してた頃の話で、かれこれ30年以上昔の事である。 [続きを読む]
  • 暑い夏は
  • 夏場はどうしても暑さのせいか、釣行が億劫になる。原因は一つ、『ビール』である。飲まなきゃ行けるけど、飲んだら行けない、飲まずにいられない夏の夜・・・。 [続きを読む]
  • 猛暑
  • いやはや、とにかく暑い!雲は完全に夏の雲だし、梅雨明けしてないのに凄まじい猛暑!こんな時期は朝マズメを1時間ほど撃って終了・・・が最高。 [続きを読む]
  • ちょっとひと息
  • 好きか嫌いかといえば、雑貨は好きである。見るのも買うのも両方とも。ということで薬院のbbbポッターズさんにはよくお邪魔するのだがここの経営母体であるウィークスさんが糸島に『bbb haus』なるものを3月にオープンさせたようで、ちょいと家族で行ってきた。 [続きを読む]
  • Long Time No See.
  • 誰かにばったり・・・ではなく、久しぶりに糸島へ行ってきた。休日は若者の街と化しており違和感を感じざるを得なかったが平日はやはりのんびりしてて、良いもんである。 [続きを読む]
  • ボートエギング in 新宮沖
  • まだ薄暗い姪浜漁港を出発、いざ新宮沖へ。シーバスの予定であったが、前日船長から博多湾内は難しいとの一報を受け急遽エギングと相成った。その前日までシーバスモードであった僕は虚を突かれる形となったが『食べておいしいアオリイカ…』のワードが頭の中を駆け巡り迷わず出撃となった。 [続きを読む]
  • 能古島ソロ釣行
  • 先週末に引き続き『能古島』今度は単独での1泊釣行。テント、シェラフ、マット、クッカー、バーナー、クーラー、ロッドにタックル・・・そして食料と酒。荷物が多すぎるかと思ったけど、原付でもしっかりとキャリング。天気は快晴のはずだったが、いまにも降りそうな南寄りの風・・・。まっ、そんな事は気にせず12:15の便でいざ出発。 [続きを読む]
  • GW能古島
  • GW唯一の連休5日6日。毎年恒例となったファミキャン行ってきました。今回で2度目の能古島。前回は同じ時期に良型キスを連発したので当然2匹目のドジョウ、そしてグーグルマップで熟考したポイントでのメバリング。家族サービスの隙間釣行をやってきちゃいました。 [続きを読む]
  • プラッギング 離島遠征編
  • いきなり醤油ラーメンですが、S太郎さんとの遠征はまずラーメンから。高砂の『蔵持』醤油好きの僕にとってはたまらない一品でした。さてさて前日までの荒天が嘘のような快晴。でも島はいつも強風・・・わずかな望みを抱きながら行ってきました。 [続きを読む]