光永一也 さん プロフィール

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光永一也さん: 光永一也
ハンドル名光永一也 さん
ブログタイトル光永一也
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tamaichikoku/
サイト紹介文世界に貢献する日本!新憲法制定!家庭倫理を立てる!左翼勢力から日本を守る!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2010/02/24 18:58

光永一也 さんのブログ記事

  • 西日本豪雨災害その後の対策(広島県三原市)
  • 西日本豪雨災害で大きな被害を受けた広島県三原市。今、被災地の復旧のための取り組みとともに再発防止に向けての対策が練られています。特に沼田川の氾濫による被害が甚大でしたので、川の整備に取り組んでいます。川の水が増水した時に海に流れやすくするため、川底の整備と河川内の木を伐採を早急にすすめています。川の工事現場を視察しました。 氾濫した沼田川川底の整備と木の伐採被災地の早期復旧をお祈り申し上げます。 [続きを読む]
  • 「PEACE ROAD 2018 in Japan」ラジオ放送
  • 「PEACE ROAD 2018 in Japan」が、「エフエムふくやま」ラジオ番組で8月6日生放送されたものです。PEACE ROAD 2018 in Japan オフィシャルサイトhttps://peaceroad.club/ピースロード2018 イン ジャパン ピースロードとはピースロードは、日本と韓国の友好親善と世界平和を願って、自転車で北は北海道から、本州、四国、九州、沖縄まで、全国をリレー形式で縦走します。今年は、7月14日に北海道の宗谷岬を出発しました。 [続きを読む]
  • PEACE ROAD 2018 in Japan ご案内
  • PEACE ROAD 2018 in Japan  ご案内  謹啓、盛夏の候、ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。 さて、本年も世界平和と各国の課題解決のために若者たちが汗を流す「PEACE ROAD 2018 in Japan」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。 2013年の夏に日韓両国の友好親善と朝鮮半島の平和的統一を願って、両国の若者たちが自転車で 国土を縦走することで始まった「Peace Bike運動」は、その後さらに [続きを読む]
  • 「福山ばら祭り」紹介
  • 1945年8月8日、福山大空襲により市街地の約8割が焼失し、多くの尊い命が失われました。戦後の混迷を抜け出せない中、「荒廃した街に潤いを与え、人々の心に安らぎを取り戻そう」と市民と行政が協働し、1956年、現在のばら公園にばらの苗千本を植え「バラ展示会」を開催したことが「福山ばら祭」の起源となりました。 1968年、「バラ展」を「バラ祭」と改め「第1回バラ祭」が開催。今年、「福山ばら祭り」は50周年、第51回目を [続きを読む]
  • 心の書写ピースフェスティバル in 福山
  • 真の愛は世界を救う‼ 世界平和は家庭から‼「心の書写ピースフェスティバルin福山」2000名大会 今、世界の至る所で、戦争と紛争などの理由で6500万人を超える「難民」がいます。また、この日本国内でも震災や交通事故などで親を亡くした子供たちや、様々な理由により支援を必要としている人たちがたくさんおられます。平和で豊かな未来をともに作っていくために、ひとりでも多くの方々にご理解とご支援をいただきたいと考え、本 [続きを読む]
  • 瀬戸内の春を告げる「たじり杏まつり」
  • 「たじり杏まつり」開催の2日前(3月23日)に撮影しました。瀬戸内の春を告げるあんず(杏)は、うす桃色のかわいい花を咲かせ、初夏にオレンジ色の甘酸っぱい実をつけるさわやかな果実です。「たじり杏まつり」開催日時:2018年3月25日(日)午前10時〜午後4時開催場所 広島県福山市田尻町内一円 〔お問い合わせ先〕たじり杏まつり事務局(福山市高島公民館) TEL 084−956−0219 [続きを読む]
  • ピースロード2017 in Japan 福山歓迎会・出発式
  • 2013年から始まったピースロードは、北は北海道宗谷岬から南は沖縄までをリレー形式で縦走すると同時に、「連結」をテーマとする様々なイベントを展開してします。日本縦走後には、大韓民国に連結しDMZ(軍事境界線)まで縦走する計画です。  日韓の友好親善を基軸として、東アジアと世界の平和と安全を祈願するとともに、朝鮮通信使のユネスコ記憶遺産登録を願い岡山牛窓、福山鞆の浦、下蒲刈島に立ち寄るルートで走行。 8月7日 [続きを読む]
  • 日本とアジアの平和と安全を守る三原講演会
  • 2017年5月21日、みはら神明の里(三原市)において、「日本とアジアの平和と安全を守る 三原講演会」が開催され約100名が参加しました。世界平和連合副会長の渡辺芳雄講師をお迎えし「激動の2017年 日本の行くべき道」というテーマで講演していただきました。 昨今の日本とアジアの安全保障は脅かされています。共産党独裁中国の軍拡と海洋進出、北朝鮮の核ミサイル開発、イスラム過激派のテロなど、日本への脅威は新たな段階 [続きを読む]
  • 家庭再建!ピュアラブマーチ!2017 イン福山
  • 2017年6月4日(日)、広島県平和大使協議会主催「家庭再建!ピュアラブマーチ!」が開催されました。 大人から子供まで約200名が、福山市の大通りを警察が先導する中、「結婚前は純潔を、結婚後は夫婦の貞操を守り、明るく健全な家庭を築くこと」を声高らかに市民に訴えました。 約30分間の行進でしたが、地元マスコミの取材があったり、有力者や平和大使の方が共に行進して下さり、行きかう市民の注目を集めました。青年のダンスパ [続きを読む]
  • 「母の日」について
  • 【母の日の由来】100年以上前、アメリカの「アンナ・ジャービス」という女性が亡くなったお母さんに白いカーネーションを贈ったことが最初だと言われています。亡くなったお母さんの名前は、「ミセス・ジャービス」。熱心なクリスチャンで、牧師のご主人様と結婚しましたが早くにご主人様を亡くされ、母親一人で子供を育てました。アンナのお母さんは、地域の医療環境の改善のためにボランティア団体を作りました。南北戦争の時は [続きを読む]
  • 憲法改正のポイント
  • 次のごとく憲法を改正することを提案する。1.「9条」を改める憲法改正において一番注目されているのが9条である。9条には、「武力行使の放棄」、「戦力の不保持」、「交戦権を認めない」という文言がある。これは「自衛権の放棄」ともとれる曖昧な表現であり、「自国を守る」ことも「国際貢献」することも不可能と言わざるを得ない。次の憲法改正にあたっては、「自衛のための軍隊を持つ」ということ、つまり「自衛権」と「自 [続きを読む]
  • 家庭再建こそが日本社会を立て直す道
  • 今の日本社会を見てみると様々な問題を抱えています。自殺者が、10年連続で年間3万人以上いること。「殺すのは誰でもよかった」という動機による無差別殺人や、幼児を虐待し殺害する事件の増加。離婚率の増加と、青少年の淪落。政治家、役人、教師など本来は模範とならなければならない人たちの不道徳、腐敗といった問題。国民や国家に利益をもたらすよりも損害をもたらしている政治、行政の姿。事故米の食品利用や、偽装表示な [続きを読む]
  • 憲法改正の必要性 四.その他の改正ポイント
  • [憲法改正] ブログ村キーワード 「憲法改正の必要性一.二.三」で述べた以外で、どこをどのように変えるべきかを記載する。次の憲法改正にあたって次のように改正する。1.憲法前文に「国柄」を明記する新憲法前文では、日本の国の成り立ち、「国柄」や「国のかたち」を明記する。特に日本の歴史、文化、伝統を記載すべきである。2.天皇の地位を明確化し「国家の元首」とする現憲法においては、元首が曖昧である。新憲法には、 [続きを読む]
  • 憲法改正の必要性 三.「国民主権」の考え方
  • [憲法改正] ブログ村キーワード 現在の憲法は「国民主権」、「基本的人権」、「平和主義」の3原則が基本となっている。「平和主義」、「基本的人権」に関しては、すでに「憲法改正の必要性一、二」で論じた。「国民主権」について考えてみるとしよう。「国民の手に政治を取り戻す」とか「政治は国民のためにある」という言葉をよく耳にするが、これらはまさに「国民主権」を意味する。ここで「国民」といった時、今生きている「現 [続きを読む]
  • 憲法改正の必要性 二.「第3章」の問題点
  • [憲法改正] ブログ村キーワード1.「義務」、「責任」の欠落憲法・第3章(第10条〜40条)「国民の権利及び義務」には、「個人の自由」と「基本的人権」が掲げられている。憲法改正を考える時、第9条だけが注目されがちであるが、実は第3章こそ改正せねばならない。第10条から40条までの31カ条の内、権利は21カ条あるのに対して、義務はわずか3カ条しかない。その3つが、教育の義務(26条)、勤労の義務(27 [続きを読む]
  • 憲法改正の必要性 一.「9条」と「前文」の問題点
  • [憲法改正] ブログ村キーワードいくら時代が変わったからと言って変えてはならない普遍的な価値がある一方で、時代の変化に合わせて変えねばならないこともある。そういう観点に立っても、もはや現在の憲法は、これからの時代に適応しないと実感する。最近では、国民の半数以上が憲法改正の必要性を感じている。現憲法は、敗戦直後に、GHQ(連合国軍総司令部)のマッカーサー総司令官が原案をつくったので「マッカーサー憲法」 [続きを読む]