とみ〜☆かいら さん プロフィール

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とみ〜☆かいらさん: Driver's High!
ハンドル名とみ〜☆かいら さん
ブログタイトルDriver's High!
ブログURLhttp://g50fan.net/blog
サイト紹介文インフィニティQ45海苔のとみ〜☆かいらのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2010/02/28 12:27

とみ〜☆かいら さんのブログ記事

  • 小さな高級車
  • 【なぜ日本には根付かないのか】小さな高級車列伝10選https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171016-00010000-bestcar-indこの十選に挙がった車種が■ダイハツ・シャルマン■ニッサン・ラングレー■ニッサン・ローレルスピリット■マツダ・ペルソナ■ホンダ・コンチェルト■ニッサン・プレセア■ユーノス・500■トヨタ・プログレ■トヨタ・ブレイド■トヨタ・iQ・・・という風になかなか香ばしい面々が揃っているわけで、この [続きを読む]
  • パサートディーゼル
  • 現行型が出た当初(ホントにウェブも書き換わってなかったような頃)に見に行きましたが、とにかく本国仕様と比べても地味な車に仕上がってるけどたぶん後出しジャンケンするんだろうなぁ思ったら、案の定仕様が相当引き上げられていて「やっぱりか」と思ってたところなんですが、ようやくディーゼル。まあそれくらいしか言うことが無いんですが。でも、実際フォルクスワーゲンのディーゼル車は「あの事件」さえ無ければ15年辺りか [続きを読む]
  • センチュリー
  • 遂に登場次期センチュリー。最も6年前にモーターショーに出品したスタディモデル・FSハイブリッドコンセプトと大まかなシルエットは変わっていない気がしますが、それでもなんだかロールスロイスのパチもん臭かった部分が上手く薄まって、代わりにセンチュリーらしさをしっかりと表現したディテールになっているところは「流石」ってところでしょうか。FSハイブリッドコンセプトを見た時はあまりにもセンチュリーっぽくなくて不安 [続きを読む]
  • CX-8
  • 「CX-8」、注目のシート3列目の様子は? ミニバン需要を奪取なるかhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00010000-norimonov-bus_allこれはね、マツダは売れないミニバンを全部廃止して、代わりにコイツでミニバンに対抗しなければならないという、独特の台所事情を鑑みる必要があるんだよ。そもそもマツダは基本的にグローバルモデルのみで全世界的に販売戦略を組み立てる方向に転換しましたから、ミニバンのように需要 [続きを読む]
  • 【試乗】ニッサン・ノート e-POWER X
  • どちらかと言えば以前の試乗からの再確認みたいな感じ。***走っていて気づいたのだが、e-POWERドライブと称するワンベダルドライブのインパクトのせいであまり触れられていないようなのだが、ノートe-POWER、トヨタとかのハイブリッドと違って回生と摩擦ブレーキが連動していない。つまるところ、電子制御ブレーキのような高度な機構を持っていないようなのだ。お陰でブレーキフィールは自然・・・というか普通なのだが、同時に [続きを読む]
  • 【試乗】ニッサン・セレナ ハイウェイスター
  • 基本的な印象は以前乗ったときとほぼ共通である。ミドルクラスミニバン御三家の中では最も軽いフィーリング、ソフトな乗り味。これは足回りのチューニングを「スポーティ」に変えているハイウェイスターでも変わらない。恐らく、バネは共通でダンパー辺りのスペックが変わってるだけなんじゃないかと思う。どの辺りが違うかと言えば、常にだらしなくふわふわと揺れていたダンピングの無さが消えていて、ソフトなオリジナルのセレナ [続きを読む]
  • ハイラックス
  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-indとはいえ旧来のハイラックスとは若干血筋の異なる車で、新興国向けに売ってるモデルを引っ張ってくるみたいやね。けれども、やはりこのテの車は世界的に見て大型化する方が喜ばれるのか、新興国向けとはいえサイズ自体は(日本で売るには)バカでかく、幅と長さはハイエーススーパーロングくらいある。350万円を余裕で超えるプラスタグと良い、ダブルキャブし [続きを読む]
  • こんなミニバンもありました
  • http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5912263694/index.html?TRCD=200002シャリオリゾートランナーGT。94年くらいに追加グレードとして登場したグレードですが、何を思ったのか4G63ターボを突っ込んだ快速ミニバンでありました。当時のミツビシはパジェロの6G74・4M40追加や隠れた最速ワゴン・リベロGT(本当に速かった)の設定、のちのレグナムの発売などと並んでRV車の高速化に妙に熱心でありましたが、ある意味究極のゲ [続きを読む]
  • 新型リーフが発表されました。
  • リーフの中古車が安いのってなんでだ? これだけ安いと、初回車検前に売り払って乗り換えるメソッドは使えないな? 年間の車両代金が100万を超えるとなあ。バッテリとかその辺かなあ?— Nobuyoshi Sato (@7n2jju) 2017年9月6日概ね、・基本的な行動可能範囲が原チャリレベルでユーザーから総スカンくらった・C〜Dセグメントのハッチバックなんて元々中古が安い・ニッサンの微妙な立ち位置の車なので(ryという、中古相場が爆 [続きを読む]
  • Z33-000001
  • http://jp.autoblog.com/2017/09/02/2003-nissan-350z-serial-number-1-for-sale/最近のニッサン車(Z33が「最近」かは分からないが)は昔と違って車体番号のトップナンバーが「101」ではなくそのまま「1」から始まっている場合もあるらしく、Z33の車体番号は確かにZ33-000001(GLJARSYZ33EDAC--BA・KY0/R・02年7月製造)から製造されているようなのだ。以前BNR32の時にお話ししたが、元々ニッサン車はかなり特別な事情がない限り [続きを読む]
  • ホンダの判断は正しいものであるのか?
  • 【温故】シビックタイプRのデュアルアクシス(2つの軸)サスペンションとは?【知新】http://blog.livedoor.jp/yamamotosinya/archives/52495473.htmlストラット形式のサスペンションの利点は何と言ってもシンプルに安定した性能の独立懸架を達成できることにある。故にストラットでこういうような凝った構造をするのならば素直にダブルウィッシュボーンなりマルチリンクなりにすればいいのに、と思うのだけれども、何かそうできな [続きを読む]
  • ジムニー
  • ジムニー。最早軽トラとかでも見なくなったラダーフレーム+4輪リジットサス+ボールナットステアリングを今の時代に継承する希少な車。ぶっちゃけこのテの車はすでに基本設計が熟成され尽くしている上シンプルこの上ないので、元のシャーシをガッチリ作っておけばこういう風に10年でも20年でも売れるんですよね。とはいえジムニーも徐々に乗用車チックにはなっていっているようで、JB23なんかはごつい感じはするけど普通に乗れる [続きを読む]
  • 足元を見る
  • ええか女。いくら高級車や言うても履いてるタイヤみたら経済力わかるで。コンパクトカーにレグノとかdb履いてるような人は金持ってるし、ベンツやのに某カー用品の激安タイヤ履いてるのは金がないんやで— せりたん (@z6Li2r) 2017年8月20日確かに「足元を見る」という慣用句の語源は履物の具合を見て顔色を変える人間から転じたものだそうじゃが、しかして車のタイヤを見て中の人の懐具合を鑑みよというのは普通の人にはなか [続きを読む]
  • マツダはHCCIの夢を見るか? #2
  • HCCIエンジンは内燃機関の未来を切り拓くか。まあそんな高尚なことは言うつもりはないけれども、さてマツダがこれでハイブリッド等に単身対抗できる術になるのかどうか。個人的には、結構茨の道じゃと思うのじゃよ。以前から言っているように、SKYACTIV・鼓動デザイン以降のマツダは「スバル化」しているので、そういう意味では基本的に勝ったの負けたのはあまり気にしない方向には流れている。しかしながら、勝負を度外視しても商 [続きを読む]
  • マツダはHCCIの夢を見るか?
  • http://www2.mazda.com/ja/publicity/release/2017/201708/170808a.htmlいよいよHCCIを実用化するのだな!2018年度内(2019年中)というのは・・・確か元々この頃を目安にって言ってた気がするので、そんなもんか。むしろ他のメーカーが望んでも届いていないものにほぼ目標通りに出せる事自体、奇跡みたいなものかもしれない。しかしながら、「SKYACTIV-X」と名付けられたHCCIエンジン、流石にHCCIを成立させる条件が厳しすぎて実 [続きを読む]
  • ポルトローナ
  • http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5913483952/index.html?TRCD=300001車体番号:JGBY32-001512モデル記号:BPFBRGAY32EDAABCA-製造年月:94年8月グレード:タイプXカラー:DJ2(ダークグリーン)/P(タン)装備:マッドガード、DSP、助手席パワーコンフォートシート+グリーンガラス+ポルトローナフラウ内装、鍛造ホイールJフェリーのフルオプションって意外と細かい装備までライン装着扱いになってモデル記号が変わる [続きを読む]
  • 車はセダン。
  • クルマのミライ : 2017年は国産セダン・ムーブメント、シビックも乗ってくる? https://t.co/mY4tSldPov pic.twitter.com/e49kaZKY5i— 山本晋也 【Yamamotosinya】 (@Ysplanning) 2017年7月27日恐らくですけれども、あと20年間くらいは5年に一度のサイクルくらいでこういうムーブメントがやってくると思いますなあ。ただ、そのムーブメントもそれを新たに迎える度にその波は小さくなっていくと思いますが。5年くらい前にも [続きを読む]
  • コミ250で買えない車
  • Cセグメント、昔だったら「D」って言ってたような車格でCなわけですから、全体的に見ておっきくなりましたよね。Bセグメントになるとまだ辛うじて日本的な見かたで言えば「5ナンバー枠を超えることは罷りならん」というのが残ってるわけですが。しかしながら、そういう車格の方は置いといて今度のシビック、そもそも事実上のモノグレードというのは如何なものかと?価格が発表されてセダンで260万、ハッチで280万。最上級グレード [続きを読む]
  • GJ2FP #2
  • http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5926568053/index.html?TRCD=300001どうも野々市の間違いだったらしいwついでに記事の内容も少し修正されてるね。足回りは元に戻していないのは確定らしいwということはエナペタル+RS-Rのバネっていうのは同じみたいやね。となると、さてクラブリネアの20インチだけはどこいった・・・。 [続きを読む]
  • 初代を超える衝撃とは?
  • http://blogos.com/article/232751/これってすごく難しい課題だと思うんですよ。現行型のLSに初めて乗った時に思ったんですけど、結局初代LS(セルシオ)っていうのは確かに恐らくは「世界で一番静かな車」と言われたくらいの静粛性とスムーズネスで衝撃を与えたわけで、そういう車の末裔ってことで期待してたんですけど(当時セルシオは一度も乗ったことがなかったし)、正直普通の車だったと。それ以外にも色々言いたいことはあ [続きを読む]
  • イナズマスパーキングブラックガラスフレーク
  • ノアとエスクァイアがグリルのお化けになってもーたー・・・とドン引きしてしまったんですが、ヴォクシーに面白い色が設定されましたね。イナズマスパーキングブラックガラスフレーク。非常に珍しい、ゴールド系のブラックパール。黒と金色は相性の良い色ですが、それをブラック系カラーのハイライトカラーとして使うことは何故かあまり見かけることがありませんでした。ブラックパールカラーというと、ミスティックブラックのよう [続きを読む]
  • ジムニーのお話
  • http://autoc-one.jp/nenpi/3398599/ジムニーでATが極端に燃費が悪いのは4速だけどロックアップが無いからっていうのも大きい気がする。MTだとカタログ値割りと簡単に超えるんだよね。この車。高速燃費が悪いっていうのは全面的に同意する。それでもかっ飛んで13kmとかMTだと走るけど。***しかし、この車のレベルで「まっすぐ走らない」なんて泣き言言うのは、もしや基準が外車とかスポーツカーの方に寄っているからではないか [続きを読む]
  • GJ2FP
  • 性懲りもなくしばらく中古車情報を観察していたら、とうとう売りに出たようじゃな!http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU5904986427/index.html?TRCD=300001何故か七尾だけど。まあ北陸・・・中でも石川は北陸マツダの寡占状態なので、北陸三県内ならどこにぶっ飛んでも不思議ではないけれども、野々市で売って誰がどう手を上げたかは知らないけれども七尾。中身は・・・見事にノーマルに戻っておるな!勿論ディーラーオプ [続きを読む]
  • アクティブサスペンション
  • https://response.jp/article/2017/06/24/296554.htmlBOSEが電磁式のアクティブサスペンションのコンセプトを発表したのはもう10年以上前の話ですが、最近流行りの電装系の昇圧化に伴ってようやくこういう電気を大量消費する機構の実用化に目処が立ったってところでしょうか。アクティブサスペンションはシャーシ制御技術の最終到達点とも言える究極の存在ですが、反面アクティブサスとしての実用的な性能を得ようとすると現状では [続きを読む]