近江の翼 さん プロフィール

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近江の翼さん: 思うがままに・・・・・
ハンドル名近江の翼 さん
ブログタイトル思うがままに・・・・・
ブログURLhttp://kaorinosato-1005.at.webry.info/
サイト紹介文カメラのレンズをとおしてめに入ってくる姿をありのまま表現していきたいと思います
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供138回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2010/03/03 16:07

近江の翼 さんのブログ記事

  • クラブ写真展の開催
  • 今年も、春のクラブ写真展の準備が進んでいます。やっと、案内のハガキできあがりました。今回で19回目、例年通り、琵琶湖大津館(旧びわこホテル)で開催します。ぜひ、沢山の皆さんに見ていただき、アドバイス頂ければ、うれしいです。 [続きを読む]
  • 比叡山ドライブウエイその2
  • 昨日に続き、比叡山ドライブウエイ縦断の様子から・・・・・ちょうど一週間前、山の上なら、桜もまだまだかな?そんな感じで訪れたドライブウエイでも、残念ながら、ソメイヨシノは、終盤を迎えていました。後は、八重さくらやぼたん桜が、見ごろになるとか?山頂レストランの関係者のはなしでした。ただ、山つつじが見ごろで、ドライブウエイのあちこちに、咲いていました。 [続きを読む]
  • 比叡山ドライブウエイその1
  • 随分、久しぶりに、比叡山ドライブウエイを縦走して見ました。あいにくのうす曇りではありましたが、孫の守りがてら、高い所からの琵琶湖風景もどうかな?と思いながら、桜の花の様子も少々期待しつつ、出かけたのですが、そんな、期待もすべて、期待外れ、残念ではありましたが、久しぶりに高い所からの琵琶湖風景にそこそこ、満足のひと時でした。 [続きを読む]
  • 満開直前の八重桜その1
  • 今年は、桜の開花が早く、ソメイヨシノはすでに散桜、毎年、子供たちの入学式にはきれいな花を咲かせ祝ってくれるのに、今年は、葉桜の季節となりましたが、八重桜は今、見ごろを迎えています。我が家のそばにある、八重桜、今が、一番の見ごろです。その中から・・・・ [続きを読む]
  • 仰木の棚田1本桜
  • 毎年訪れる場所の一つでもある、仰木地区の棚田の1本桜、最近は獅子や鹿よけの柵が田圃周辺に張りめぐされ写真愛好家たちを悩ましています。そのせいでめっきり、人出も少なくなり、逆に穴場にもなりつつありますが、景観的には、残念な事になりました。お天気は、それほどでも、なく、残念ではありましたが、数枚撮影してきた中から・・・・ [続きを読む]
  • 満開の桜と朝日
  • 毎年、桜のシーズンを楽しみに、もう、30年は過ぎたかな?随分桜も大きく育ってくれました。そして、毎年この時期、綺麗な姿を見せてくれます。今年は、例年より、随分早く、1週間あまり早い、開花となりました。家の前を通り通学する、子供たちも、楽しみにしているのに、今年は、通学するころは、残念ながら、葉桜になっているかも?そんな風景の中、先日、朝、起きて、いつもの通り桜の花見物している時、綺麗な朝日が目に飛び [続きを読む]
  • 京都隋心院「太神楽」
  • 京都山科「隋心院」での撮影最後は、「京都瓜生山舞子連中」による「大蛇」です。このお神楽は午前と午後の2回だけ行われました。題材は素戔嗚尊の八岐大蛇(やまたのおろち)退治です。桶に木の実を搾り出した毒酒を入れて大蛇を迎えるところから始まります。「京都瓜生山舞子連中」は、京都造形芸術大学によるプロジェクトで、島根県の石見神楽の研究や地元との交流を通じて、芸能の習得や地域の活性化を目指しています。高天原 [続きを読む]
  • 隋心院「今様(今様)踊り」
  • 京都山科の梅の名所としても名高い「随心院」。春の桜の咲く頃合いの、三月末日(例年、3月の最終 ... はねず踊り」の後には、白拍子姿の女性達による今様が舞われます。 先程までの「はねず踊り」の可愛らしさとはまた違った、見てい ... 随心院が梅の名所と呼ばれる所以である「名勝小野梅園」では200本以上もの梅が植えられており、「 はねず踊り」が行われる梅の咲くこの時期には、観梅祭(梅園公開)が行われています(HP [続きを読む]
  • 隋心院「はねず踊り」
  • 小野小町ゆかり随心院で「はねず踊り」. 小野小町ゆかりの寺として知られる随心院で3月25日、小町の恋物語を唄と踊りで表現した「はねず踊り」が披露されました。京都市山科区の随心院は小野小町が住んでいたとされる場所で、小町ゆかりの寺として親しまれています。「はねず」とは梅の薄紅色を指す言葉で、「はねず踊り」は、深草小将が小野小町の美しさにこころ奪われ通い詰める「百夜通い」の話にちなんだもので、地元の保存会 [続きを読む]
  • 比良八講大法要その2
  • 毎年3月下旬、寒気がぶりかえし、比良山から突風が吹き荒れることがある。湖国に本格的な春の訪れを告げる自然現象で、これを「比良八講荒れじまい」と呼ぶ。その由来は、かつて比良にあった天台宗の寺院で、法華経を講読する法華八講とよばれる法要が営まれた。この法要の時期が、天候が荒れる時期と重なっていたことから比良八講と呼ばれるようになったといわれている。昭和30年、比良八講の法要は、箱崎文応大僧正によって再興 [続きを読む]
  • 比良の八講大法要その1
  • 毎年3月下旬、寒気がぶりかえし、比良山から突風が吹き荒れることがある。湖国に本格的な春の訪れを告げる自然現象で、これを「比良八講荒れじまい」と呼ぶ。その由来は、かつて比良にあった天台宗の寺院で、法華経を講読する法華八講とよばれる法要が営まれた。この法要の時期が、天候が荒れる時期と重なっていたことから比良八講と呼ばれるようになったといわれている。昭和30年、比良八講の法要は、箱崎文応大僧正によって再興 [続きを読む]
  • 伏見稲荷大社その1
  • 京都嵐山、伏見散策の中から、伏見稲荷大社周辺からの風景その第いっぱつ目です。外国人、特に、中国、韓国人が多く、日本の着物姿にあこがれてか?カップルで和服のレンタルで衣装変えして姿は日本人、でも、会話は外国語、まるで、よその国へ観光に訪れた感じでした。 [続きを読む]
  • 新緑の嵐山トロッコ列車
  • バスツアーで新緑のバスツアーに参加してきました。保津川下りの風景をトロッコ列車で上からの見学。柚子の里で知られる京都府の保津峡自然公園に指定されている、景勝地でもあり、風向明媚な景色が広がります。もう少し、すると、さくらの風景、秋には、紅葉の景色が楽しめます。 [続きを読む]
  • 緋寒桜その1
  • 一気に春めいて来た中、大津市皇子山の早咲きの緋寒桜が満開を見せてくれています。各地では、まだまだ、梅の花便りですが、ここは、一足早い、桜の花見物の場所です。 [続きを読む]