赤ひげ110番 さん プロフィール

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赤ひげ110番さん: 赤坂龍王漢方治療院
ハンドル名赤ひげ110番 さん
ブログタイトル赤坂龍王漢方治療院
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/akahige110/
サイト紹介文経絡指圧、経絡鍼灸、経絡整体、経絡エステ等東洋医学を主体とした自然治癒力向上、免疫力向上の技術を提供
自由文災害鍼灸マッサージ協議会を立ち上げました
岩手県花巻の東和温泉内に龍王東和本院は当院の岩手支店、被災された方と災害ボランティアの方々,両方の治療を致しております。
協議会はNPO地域再生サポートセンターの
災害医療ボランティア事業本部に属しております。災害鍼灸マッサージボランティア岩手に治療師の貴方の登録をお待ちいたしております。登録メール:akahige110@msn.comまで
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/03/06 22:57

赤ひげ110番 さんのブログ記事

  • 老齢学マーケ;一日一食発芽玄米と食禅食膳、桑茶それに温泉湯治
  • 心と体を整える。朝4時に起きて、指ヨガとフトンストレッチ・白湯を飲む。骨盤と股関節の歪みをとる為、「右手で頸椎を調整」。5時、経営者のモーニングセミナー会場へ移動した。6時から1時間の講演「母の最期の涙」の介護と仕事の話、最後にj母の言葉を思い出すのに1年かかったという。一時間の講演に中で気丈な仕事の話の後に、演者は母に対する思い出話で母の最期の涙を流した時、の話を思い出し、大粒の涙が零れ落ちた。 [続きを読む]
  • 老齢学:病に為らない身体を作る・「桑の木」の挿し木 4
  • 今、一番はりきっ て採集しているのは山菜「野カンゾウ」と自前の蕗味噌の朝餉。  毎日、一日発芽玄米一食と7種類の精進料理・野草薬膳。全て近くの野山の野草で自炊する。昨日知人宅で、桑の挿し木(500人分)頂く。発芽促進剤・3週間で桑の発芽が始まる。川岸の畑を借りて薬草園を造る。岩手は塩分の多い漬物と味噌で漬物仕込むので園で栽培する「アメリカンアピオス」の芋を使用する。(豆科だが芋あつかい)桑の葉、 [続きを読む]
  • 老齢学・病気に為らない身体づくり 3
  •  3月半ばなのに早朝のミラーに雪印エンブレム。起床・目覚めの寝たままでのベットヨガ&上向きストレッチ。一日の始まりは何をやるかが大切なんだ。昨夜18時に仕込んだ発芽玄米の土鍋にカセットコンロで弱火で炊きはじめる。真ん中の画像・ウォーキング中の田圃の土手に群生する「野カンゾウ」。自家製蕗味噌で和える。 [続きを読む]
  • 老齢学・病気に成らない身体を作る方法・その2
  • 人は生まれながらにして誰もが備わっている能力があります。父母がくれた体の中心に存在しています。この能力は磨けば一生、自分を支える力になるんです。それを自然治癒力といいます。しかし、用心深く、常日頃から自分の考え方をしっかり持って、この「治癒する力」を生活習慣の核にしなければなりません。自堕落な生活の連続性はこの治癒力をひ弱なものに変えてしまいます。病気に成らない体づくり(その1)で治癒力の6構成を [続きを読む]
  • 爺老齢学:病気にならない身体を作る方法・教えます
  • 1昨年の9月(28年度)から週4回、起床時間は4時、早朝血圧を測定後スムージィを作る。老齢学からすると「朝の冷たいスムージィ」は内臓が驚くのを防ぐため、電子レンジで30秒加熱する。温めのスム―ジィがいいようです。本日の仕事時間配分を終えると車のエンジンをかけてウォームアップするここの所1Week雪で、駐車場の雪かきを簡単にして5時15分に花巻のホテルへ向かう。毎週一度開催される社長向けの「モーニン [続きを読む]
  • 爺健康マーケティング・薬膳茶研究・今が今年最後の野草の仕込み時期だ
  • 元々、漢方薬は植物の茎・葉・根・果実などを乾燥して、土瓶で湯煎して飲む。通常、本格的な漢方処方は14日間で処方を再チェックして、微妙に配合などを変えて、その人にとって一番良い処方を作り出す。漢方の一般的な処方である。また、漢方薬の効果がより効き目が出る生薬は、採収して乾燥し、約8年後が一番効果があるといわれる。日本の賞味期限に慣れた人は、途中で捨てる人さえいることは残念なことだ。さらに漢方薬の煎じ [続きを読む]
  • 爺認知障害マーケティング・認知症から逃れるんです・アナタ!
  • 患者様への認知障害時の事などニュースレターを書く最近患者様の自宅(築200年経過)に桑の葉茶を造るために桑葉を貰いに行った。久しぶりに見る本物の農家の「土間」でキュウリの漬物とお茶を頂く・美味い・土間に感動する。その時土間で夏の残りの熱風を避けていたとき、かなり大きなトンボが土間を横切る。「アッ、オニヤンマだ」悠々と土間を抜けて裏山の桑畑に飛んでいった。数十年ぶりの幼い夏の風景が甦る。体が震えるほ [続きを読む]
  • 爺老齢学・秘密野菜基地で薬膳素材を仕込み食べる認知症防止
  • 上から寒冷地用琵琶・きゅーり・行者ニンニク・アメリカンアぴオス・完熟とまと大玉、ミニトマト・その他菊芋・野生ネギ・ナツメの苗・6月に琵琶の新芽葉を焼酎に漬けこみ終了・ぎじぅじやニンニクとニンニク、新生姜の芽で漬け汁仕込み完了・淡竹の筍と梅干しの併せ漬け・今週末は青いトマトの漬物・今月初めに仕込んだ「ヨーグルト糠漬け(減塩)きーゆり、白菜、キャベツ、ニンジン、ナス、生姜、ニンニク、大根,これらで、 [続きを読む]
  • 爺老齢学・蜂に股関節、上腕、刺される。東和病院で点滴等処置
  • 自宅の近くの小道、突然蜂が襲いかかる。結果、右上腕2か所、右大腿四頭筋と股関節刺される。数年前に2度刺されているので、アナフラキーショックを用心して、刺されて5分の以内に県立東和病院に駆け込む、土曜日休診にも拘らずかなりの人が治療をうけに来ている。蜂刺されを告げ、診察券を出すと素早い対応、点滴をしながら詳しい問診がおこなわれた。酸素吸入され一挙に安心感、看護師さん血圧測定し、点滴に薬剤を追加。一挙 [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケティング・大船渡市の「秋刀魚焼師」試験受験!!
  • 試験会場は大船渡魚市場。全国から多くの受験者が集まり、一日目実技の網焼き二日目筆記試験80点以上が合格点。只の秋刀魚焼だと思っていると不合格だな!炭のおこし方、ついた炭の配置、網に秋刀魚の油が付いて焦げるのをどう防ぐのか、正式に焼くとき秋刀魚の顔は左向き、セットも左向き、内臓が沸騰するタイミング、常に火は焼き台の隅に持っていき網の真ん中(中央)は風の滞留を計算、一時から4時まで焼き方を伝授される。 [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケ・薬膳酒、薬膳茶・今が仕込みの旬・認知障害克服
  • 岩手の内陸地方では「淡竹/ハチク」のタケノコが旬。梅を漬け込むシーズンでもあり梅酢と赤紫蘇の葉が入手しやすい。茹でた淡竹を赤い梅酢に漬けこむと赤い酢漬け筍完成。冷蔵庫で5年は保存でき、春夏秋冬薬膳の「味嗅」に使用する。梅から漬込んだ「赤梅酢」は「糠漬け」に混ぜるとピンクの「お漬物」が完成、「視覚」「味覚」そして噛む音と美しい「視覚」と「聴覚」、そして「嗅覚」漬物を刻むときの「触覚」は脳の海馬を増大 [続きを読む]
  • 老齢学爺マーケティング:ここ何日か山菜採りで更新できず
  • 採れたての破竹・昨年の梅干しの酢に赤紫蘇液に漬けこんだ破竹タケノコは美味いこれを刻んで小松菜と厚揚げ、それに鰤の切り身(フライパンにバージンオイルで焼き目付ける)煮びたしにして食す。もう一品、豚肉巻きが、なまビールにあう。梅酢漬けの破竹は数カ月冷蔵庫で管理、早めに食べるが美味い。仕込んだ食材持参で伊豆別荘で、認知障害の合宿。魚は富戸の港で堤防釣りアジイワシがバケツ一杯釣れます。夜はアロマ研究、ダイ [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケティング・最愛の人に向かって「あんた誰?」これが認知症
  • 「私は誰になっていくの」鍛えた肉体も、仕事で磨き上げたスキルも、そして最愛の人も・家族も判らない。妻に向かって「あんた誰????????????」さて、物忘れがだんだんとひどくなってくる。・・・・認知症だ!!!!とあわてない。物忘れは、何を忘れたか覚えている場合、認知症ではありません。・・・・・健忘症です。何を忘れたのかも判らない、忘れたことさえ忘れている・・・・・・・軽い認知症の初期発症です。あ [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケティング・「毎日、何をどの様に食うか」計画食いが必要
  •     春近し、土手に蕗のトウが顔を出す  カルキなどを取り美味い水を自分で作るセラミック・珪素液・トルマリン・竹炭・少し粗めの河の砂と小石・シュロなどで濾して自分の水を創る。使用する水は水道水、一度沸騰させ一晩おいて濾過機に入れる。まろやかな水となる。市販のミネラルを少し加える(中山栄喜が創った天然ミネラル)むぎめしを毎日食う。朝のスムージィ(小松菜・アボガド・バナナ・林檎人参など)は約3分熱を [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケティング・ 本物の「エロ爺」になる、これって最高!!
  • 岩手は雪が少ない。でも寒い。  飛来する白鳥を頭に北からとりどりがやってきている。鳥インフルで人が近寄らない。当然。昨年秋、いつも北上川、サルが石川、瀬川に観察に行く遡上鮭は見るのを逃した残念だ。秋から年が明けても自然の歳時記は横目に見ながら、人物観察が多い。ついでに3年前から真剣に自分の体質、筋肉、関節可動域、体重、血圧、尿量、を測定・日常で安定している各種数値が大きく動いたの が原因。結果、op [続きを読む]
  • 爺老齢学マーケティング:「毒を吐き続ける・すっきりする!」
  • 熊を避けるために腰に蚊取り線香を入れた容器をぶら下げ、キノコ採り名人(メンター)は常にタバコをふかし人間の存在を周囲の森にしらしめる。熊は来ないんだ!これ何の「葉」かわかる?タバコの葉です。和漢薬膳茶を開発中・売り出しは岩手、そして東京赤坂血圧下げ茶、糖尿さげ茶、糖尿御膳・血圧御膳、それ用のグッツ制作、茶碗も箸もこだわりの雑穀御膳はネーミングから消費者向けのポジシォニングから構築する。園芸療法グ [続きを読む]
  • 爺老齢学・3日坊主の薦め
  • ハヤシライスが驚愕の美味!宮沢賢治のイーハートーブ館でゆっくり手足を伸ばす・ラジオ体操なんかやってみる。近くの田んぼの畔道に薄の穂が揺れる。この暑さと蝉しぐれは夏の盛りの象徴。山の上にある宮沢賢治記念館まで急峻な坂道が続く。そこを「狭心症」の知人が登って行く。ゆっくりと・・・・流れる汗をぬぐいながら「狭心症ストレッチ」+「漢方薬・雲南田七パウダー」。15分後、頂上で私が持参した血圧計で測定・な [続きを読む]