hamachan さん プロフィール

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hamachanさん: はまだクリニックのブログ
ハンドル名hamachan さん
ブログタイトルはまだクリニックのブログ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hamadatrial
サイト紹介文尼崎市園田にある人工透析と内科と循環器科のクリニックです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供3回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2010/03/08 00:52

hamachan さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 第90回 大阪透析研究会
  • 週末の3月4日(日)大阪国際会議場で開催された第90回 大阪透析研究会に参加してきました。特別講演は「本邦透析医療の現状と未来」のタイトルで埼玉医科大学の中元秀友先生の講演を拝聴しました。ランチョンセミナ−では新規カルシウム受容体作動薬パーサピブの講演を拝聴しました。企業共催セミナーでは透析アミロイドの治療選択についての講演がありましたが、現状ではオンラインHDFよりもリクセルの方が目に見える効果がある、 [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます。
  • 新年明けましておめでとうございます。平成30年の始まりです。2018年ですね!今年の元旦は月曜日ですので、今日は朝から出勤です。快晴で気持ちの良い元旦です。昨年はブログの更新は殆どしておりませんが、毎日忙しくしていました。今年も忙しくなりそうです。また、皆様の健康と御多幸をお祈りいたします。今年も宜しくお願い致します。 [続きを読む]
  • 肥満スイッチ
  • 先週末は高尿酸血症の講演会に出席しました。高尿酸血症治療に関してはエビデンスが少ないため、講演会では新しい話が聞けて今後の治療に参考になりました。その中でも肥満予防のスライドがありましたので載せてみます。尿酸を下げると、体重減少するかもしれません。今後の臨床研究結果が楽しみです。 [続きを読む]
  • 肥満スイッチ
  • 先週末は高尿酸血症の講演会に出席しました。高尿酸血症治療に関してはエビデンスが少ないため、講演会では新しい話が聞けて今後の治療に参考になりました。その中でも肥満予防のスライドがありましたので載せてみます。尿酸を下げると、体重減少するかもしれません。今後の臨床研究結果が楽しみです。 [続きを読む]
  • 開院7周年
  • 今年も11月1日で開院7周年を迎えることができました。ホントにあっという間でした。これからも、宜しく願いします! [続きを読む]
  • 開院7周年
  • 今年も11月1日で開院7周年を迎えることができました。ホントにあっという間でした。これからも、宜しく願いします! [続きを読む]
  • あまがすきマラソン
  • 尼崎市市制100周年記念で10月16日に開催されましたハーフマラソンに参加しました。ランナーではなく、救護班医師としての出務です。当日朝は肌寒く、曇りでしたが、昼前からは快晴で気温も上昇し暑かったです。コース上に数か所ある救護班で、待機していましたが、気分不良、肉離れ、等の軽症が殆どです。しかし、ハーフマラソンも終了し帰り支度をした後から、続々と脱水症、熱中症の症状を訴えられるランナーが続出し大慌てとな [続きを読む]
  • あまがすきマラソン
  • 尼崎市市制100周年記念で10月16日に開催されましたハーフマラソンに参加しました。ランナーではなく、救護班医師としての出務です。当日朝は肌寒く、曇りでしたが、昼前からは快晴で気温も上昇し暑かったです。コース上に数か所ある救護班で、待機していましたが、気分不良、肉離れ、等の軽症が殆どです。しかし、ハーフマラソンも終了し帰り支度をした後から、続々と脱水症、熱中症の症状を訴えられるランナーが続出し大慌てとな [続きを読む]
  • 第28回兵庫県透析合同研究会
  • 10月9日に開催された第28回兵庫県透析合同研究会にスタッフ一同参加しました。当院からは「外来透析患者におけるサルコペニア有病率と関連因子の検討」という題名で透析従事者研究会にて発表しています。サルコペニアの有病率は高齢になるほど高くなるのは周知の事実ですが、当院では全体で約30%、70歳以上では約70%がサルコペニアを合併していました。サルコペニアとの関連因子の検討では、慢性心不全(左室駆出率50%以下)の [続きを読む]
  • 第28回兵庫県透析合同研究会
  • 10月9日に開催された第28回兵庫県透析合同研究会にスタッフ一同参加しました。当院からは「外来透析患者におけるサルコペニア有病率と関連因子の検討」という題名で透析従事者研究会にて発表しています。サルコペニアの有病率は高齢になるほど高くなるのは周知の事実ですが、当院では全体で約30%、70歳以上では約70%がサルコペニアを合併していました。サルコペニアとの関連因子の検討では、慢性心不全(左室駆出率50%以下)の [続きを読む]
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