「こころとコトバの専門家」竹内好美 さん プロフィール

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「こころとコトバの専門家」竹内好美さん: 「素敵な人に会いました」
ハンドル名「こころとコトバの専門家」竹内好美 さん
ブログタイトル「素敵な人に会いました」
ブログURLhttps://ameblo.jp/jibuncounseling/
サイト紹介文カウンセラー竹内好美が出会った素敵な人たちのこと。カウンセリングや心理学の話題。本や映画のことも。
自由文竹内好美カウンセリング事務所のオフィシャルブログです。生きづらい世の中を、どうやったらもっとラクに生きていけるかを考えてカウンセリングを行っています。ブログでは、カウンセラーが日々考えることを書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/04/09 01:45

「こころとコトバの専門家」竹内好美 さんのブログ記事

  • ちょっと驚きの結果。11月読まれた記事を紹介します。
  • いきなり、50000を越すアクセスがあった1位の記事。本の紹介がテレビとかであったのでしょうか?<My アクセスランキング BEST10>第1位 夫と妻の最後の日々。『妻に捧げた1778話』眉村卓第2位 これが、「情熱」! 映画「パッション・フラメンコ」第3位 「国民」って、英語でなんていうんだっけ?第4位 この国、ちっちゃいなと思う時。中国卓球、日本を排除。第5位 台湾の人、御朱印にはまる。第6位  加計学園 [続きを読む]
  • 「モリ」にも「カケ」にも食傷です。
  • 国会中継を見ていると、野党の質問はいまだ、「モリカケ」。衆議院選での自民党の勝利は、1年近く野党が国会を空転させてしまったことに対する批判票だということを、なぜ野党の議員さんたちは理解しようとしないのでしょうか。「審議時間のすべてを、モリカケにあてろ」などという人もいる始末。国会中継の質問を見ていても、「それ、前にも聞いて、答えてもらったでしょ」という同じ質問を繰り返すばかり。やってもやっても、安 [続きを読む]
  • へえー。ポッキーじゃないほうなんた。
  • 11月11日は、「ポッキー&プリッツの日」。でも、最近はポッキーばかりが羽振りを聞かせていて、プリッツの影が薄すぎて、いたたまれない。もう、破れかぶれの自虐なのか、プリッツが自ら、「ポッキーじゃないほう」なんてネーミングにしてしまったのですね。私が子供の頃は、プリッツの日と言ったんです。プリッツのほうがポッキーより先輩ですしね。あとから出てきたポッキーは、プリッツのスナックに徹した飾り気のないミニ [続きを読む]
  • 今日(11月10日)の、ローマ法王。
  • 今朝(11月10日の朝)読んだネットニュースに、思わず目をしばたいてしまいました。スマホを置きなさい=ミサ中も撮影、司教ら叱る−法王庶民的で、かつ国際問題にもきちんと発言される現ローマ法王、フランシスコ法王。そんな法王を怒らせてしまったのですね。説教を聞きに来た一般人が、スマホで法王を撮りたい気持ちはわからないでもありません。待ち受けにしたら、有難い画像ですものね。でも、やっぱりこれはどうかと思う [続きを読む]
  • なんとか、復活したようです。
  • やっとブログ記事が書けるようになりました。アメブロの「お問い合わせ」は、復旧方法を質問しても、なにも答えてくれなかったのですが、他のサイトでもトラブルがあったので、そのサイトの管理者に尋ねたところ、なんとか解決しました。なんらかの理由で、うちのブラウザが不安定になっていたようで、記事の書き込みページが真っ白で、手の打ちようがない状態が続いていました。根本的に解決できたわけではないのですが、今日はス [続きを読む]
  • なにがいけないのか... ...
  • ここのところ、アメーバブログを更新しようとすると、編集ページには入れなくなっています。時間をおけば大丈夫かと思っていたのですが、うまくいきません。とりあえず、パソコンがダメでもスマホでいけるかどうか、テストしています。 [続きを読む]
  • 白アリが家主のことを弁ずる奇妙。(これからの希望の党)
  • 日曜日の衆議院選挙投開票日の日は、台風21号の大雨の中、投票所からそのまま夜中まで外出してしまったので、テレビの開票速報はまったく見ることがありませんでした。精神衛生上は、それがよかったかもしれません。ときどき、スマホで開票関係のニュースをチェックしていました。いろいろなニュースの中で、私がもっともイラつき、呆れたのが、希望の党で立候補したもと民進党の候補者たちが、小池百合子党代表を批判する記事で [続きを読む]
  • 台風一過。ベランダからの富士山。
  • 我が家のベランダからは、夏の間はほとんど見ることができない富士山。秋になり、空気がキーンと冷え込むようになるとともに、頭に雪をいただいた富士山が見られるようになります。昨日は、台風21号の大雨が、空気中のゴミを洗い流してくれたせいか、夕焼けに照らし出された美しい富士山を見ることができました。この澄んだ空気ができるだけ長く続きますように。台風21号でお亡くなりになられた方もいて、ご冥福をお祈りします [続きを読む]
  • 政党支持率調査、どこまで信用できるのかな?
  • テレビの選挙戦報道では、各メディアが行った支持率アンケートをもとにした議論が行われます。調査は週末行われるので、月曜日はその報道の繁忙期ですね。あれを見ていると、いつも「そのアンケート結果って、意味あるものなの?」とツッコミを入れたくなります。いまの主流は電話アンケートだと思います。いまの時代、おれおれ詐欺とか、電話関連の犯罪が多く、警察庁も電話は留守電にしておいて、必要な相手にだけ折り返し電話を [続きを読む]
  • 「国民」って、英語でなんていうんだっけ?
  • 「国民の怒りを結集して、現政権を … …」とか、「国民に問いたい」とか、「(現政権下の)国民は不幸だ」とか、「国民の声に押されて結党した」とか、選挙演説に頻繁に登場する「国民」という言葉。なかには、「あなたのおっしゃる『国民』って、どこの国の国民のことかしら?」という「国民」もさまざまなようですが。ここで、私の思考がちょっと飛んでしまいまして、「あれ? 『国民』って、英語でなんていうんだっけ?」旅行 [続きを読む]
  • 「国民」って、英語でなんていうんだっけ?
  • 「国民の怒りを結集して、現政権を … …」とか、「国民に問いたい」とか、「(現政権下の)国民は不幸だ」とか、「国民の声に押されて結党した」とか、選挙演説に頻繁に登場する「国民」という言葉。なかには、「あなたのおっしゃる『国民』って、どこの国の国民のことかしら?」という「国民」もさまざまなようですが。ここで、私の思考がちょっと飛んでしまいまして、「あれ? 『国民』って、英語でなんていうんだっけ?」旅行 [続きを読む]
  • 誰が、「病気」なのかな?
  • 小池百合子氏の希望の党が、支持率低下の失速を受けて、マスコミは小池上げから、安倍下げへと方針を切り替えた(というか、戻した?)ようです。安倍晋三ご本人への人格否定の個人攻撃が始まりました。最近、安倍首相が「バカ」だの、「アホ」だの、「病気」だの、「幼稚園児か?」と思うような発言を良識ある(はずの)大人たちがやっていることに、暗澹とした気持ちになってしまいます。もちろん、安倍晋三氏は、潰瘍性大腸炎と [続きを読む]
  • 頼りになるね、白井健三くん、村上茉愛さん。世界体操選手権2017
  • 内村航平選手がけがでリタイアした時には、あちゃーと思いましたが、終わってみれば、なかなかいい感じになった「世界体操選手権2017inモントリオール」。リオまでは、「この細腕では、吊り輪とかはダメだろうなあ」と思った白井健三くんが、なんと個人総合全種目を、ほぼノーミスで第3位の銅メダル。そして種目別では、床と跳馬で金メダル。内村選手の不在を忘れさせてくれるような大活躍でした。そうそう。個人総合で観客席の内 [続きを読む]
  • この国、ちっちゃいなと思う時。中国卓球、日本を排除。
  • ちっちゃいというか、かっこ悪いこと、この上ない。ついこの間まで、中国は、世界の中で中国卓球が強すぎて、「このままでは、卓球がオリンピック種目から外される!」と戦々恐々としていたはず。中国一強すぎて、世界の人の卓球への関心が薄れていっている。そりゃあ、そうでしょう。世界選手権を見ても、各国の代表選手として出てくる人が、アジアからもヨーロッパからも中国系選手ばかり。いくら勝ちたいからって、昨日今日の帰 [続きを読む]
  • いろいろあった9月。人気記事ランキングはこうなりました。
  • 世の中、目まぐるしく変化して、ちょっと付いていけないなあと思う今日この頃。あいかわらずのゆっくり更新ですが、9月読まれた記事を紹介します。<My アクセスランキング BEST10>第1位 「大迫、半端ない」の原点。第2位 お酒を飲んだら、同量の水を飲む。 (『なぜ、「これ」は健康にいいのか?』より)第3位 台湾の人、御朱印にはまる。第4位 「天空の城ラピュタ」で泣きました。 NHK BS「久石譲 in パリ」第5位  [続きを読む]
  • 枝野さん、いろんな船を乗り換えて、また民主党って?!
  • このブログ全然、政治関係ブログじゃないんですけど、なんでこんなことばかり書いているのかなあ。しかも、枝野さんに助言しようなんて!枝野さん、悪いことは言わない。「民主党はやめとき」。いろんな泥舟を乗り継いできて、あげくまた「民主党」って、センスがないにもほどがあります。「民主党なら知名度があり、かつての支持者もいる」と、事態をものすごく自分本位に要約してしまうのが、枝野さんの枝野さんたる所以かもしれ [続きを読む]
  • 置き去りにされた東京都民。10月22日衆議院選挙。
  • 東京都民である私は、小池都知事の希望の党宣言から、なんか釈然としません。ニュースを見ていても、東京都民のリアルな声がまったく聞こえてきません。声は聞こえないけれど、多くの東京都民は、「小池都知事、なんだかなあ … …」と思っているのではないでしょうか。つい1年前、野党連合推薦の鳥越候補と、自公推薦の増田候補(どんな人だったか、よく思い出せないけど)に圧勝し、堂々と東京都知事に就任した小池都知事。彼女 [続きを読む]
  • 日本を消すのは、確信犯でしょう。平昌オリンピック公式HP。
  • 2018年開催の平昌オリンピックの公式ホームページに、掲載された地図に、日本が描かれていないとのことで、菅義偉官房長官が韓国に抗議したとのことです。平昌五輪HPの世界地図から日本の記載漏れ…日本政府の抗議で修正でも、これって、なにをいまさらというニュースなんですね。一時ネット上で物議を醸していたのは、このポスター。韓国が平昌オリンピック招致のために作成した公式ポスターだそうです。日本は影すらありません [続きを読む]
  • なんとなく既視感の。「安倍倒せ!」
  • 私の住まいの駅には、よく、「打倒安倍政権!」と叫び街宣活動をする集団が集まってきます。だいたい70歳を少し越したかと思われるご高齢の男女。多いときで10人をちょと越すくらいの人数です。ご高齢の皆さんばっかりなのは、平日の午後だからこんな感じなのかと思っていたのですが、若い人も集まれるはずの土日の午後も、やっぱり高齢者の方ばかり。昨日も、「いまこそ、安倍政権を倒すために、行動しましょう!」「皆さん、 [続きを読む]
  • これが、「情熱」! 映画「パッション・フラメンコ」
  • なにか一つのことに打ち込んで、必死に頑張っている人を、私たちは、「情熱的な人」と呼びます。「自分も情熱的でありたい」と思っている人は多いのでしょうが、実際に情熱的ではない人に、「情熱的であれ!」と求めても、どうすればいいのかわからないでしょう。身近に「情熱的な人」がいたとして、その人に、「どうすれば情熱的になることができますか?」と教えを乞うたとしても、適切な答えを与えてくれる人はなかなかいないで [続きを読む]
  • ブログ版「こころとコトバ」ニュースを始めます。
  • 以前からこのフログにご来場いただいている方はご存知でしょうが、私は昨年8月まで、【「こころとコトバ」ニュース】というメールマガジンを発行していました。1000人以上の方に読んでいただいていたメールマガジンだったのですが、昨年夏、思いがけない入院によって考えるところあり、発行の継続を断念しました。私にとって、【「こころとコトバ」ニュース】は、自分の思考をまとめる上で、大きな意味をもっていました。カウ [続きを読む]