ママライターhiro さん プロフィール

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ママライターhiroさん: 育児のコトノハ
ハンドル名ママライターhiro さん
ブログタイトル育児のコトノハ
ブログURLhttps://ameblo.jp/mamawriter/
サイト紹介文コトバで育児が楽になるブログ。 子育ての悩みも、イライラも フッと軽くなるコトバを届けます。
自由文「子供を産んでよかった」
「子育てって楽しい」
そんな思いを伝えていきたい!

子供が生まれてからでも
夢を叶えられる!
子供がいるからこそ、自分磨きしたい!
一日一つ、誰かに勇気を与える文章を書く事が目標です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2010/04/17 21:42

ママライターhiro さんのブログ記事

  • 溢れる情報から「選ばれる人」になるために
  • 皆さん、スマホを使いだしたのは、いつごろか覚えていますか? 私は、2008年に長男を出産したのですが、その時はまだガラケーでした。 まわりも、まだガラケーが多かったような。あれから10年。今や、周りはスマホ一辺倒。ガラケーを使っている人も、スマホと2台使いが多いようです。 こんなグラフがあります。 青線が、「流通情報量」=世の中に流れている情報の量です。赤線が、「消費情報量」=人が受け取れる情報の量 [続きを読む]
  • 大人が「夏休み」にやることは「○○化」である
  • 仕事をしていると、つい「目の前のこと」に気が取られがちで、 じっくりと「自分について考える」時間を取るのは難しいものです。 自分は本当はどうしたいかどこに向かって進んでいきたいのか どんな人の役に立ちたいのかその人のために、何ができるのか ぼんやりと考えているだけでなく、「しっかりと時間を取って」「じっくりと自分と向き合って」 自分の中から出てくる言葉を書き出して、広げて、見つけて、しぼって、 「自分 [続きを読む]
  • 「肩書を一つに決める」時代は、終わりました
  • 「肩書を決めろ」とか「やりたいことを1つに絞れ」 なーんていう時代はもう終わったんだなぁと思う。 自分のできることや人から教えてといわれること、ほめられること、すごいといわれること、いろいろあるのに、「こんなこと大したことじゃない」という人は、 そのジャンルの「すんごい人」と自分を比べている時点で多大な損失をしている。 そういうことじゃないんだ。 どのジャンルにも、「初心者」はいて「中級者」もい [続きを読む]
  • 共働きママの仕事と子育て、リアルにどんな感じ?
  • 「忙しくて、時間がないから、買い物はネットがメイン。楽天やAmazonや、ネットショップでポチポチしまくってるけど、結局受け取れなくて、再配達ばっかり・・・」みたいな方、おられませんか? 共働きで、子育て中の女性の方で、通販やネットショップをよく利用するよーという方へ。 共働き子育てママの、あるある〜それ分かる〜私はこうしてる!みたいなことをシェアしあう座談会をします。 日時:8月25日(土)10〜12時場所 [続きを読む]
  • 「無名の個人」がブランドになる方法
  • 「本業で培ったスキルを副業で生かす」「これまでの経験やスキルを活かして起業する」「会社の中で影響力を高めて働く」 どんな場所にいても、自分が輝くポジションを見つけたいと働き方を見直す人が増えています。 会社や学歴といった従来のブランドではなく、「個人としてのスキル」や「自分ならではの強み」が求められるようになってきています。 10年ほど前から「個の時代が来る」と言われていましたが、いよいよ本格的にそ [続きを読む]
  • その「お客様の悩み」で本当に大丈夫?
  • 「お客様の悩み」を書き出そう。 今まで、いろんなところで、さんざん聞いたことがあると思います。 私の講座やセミナーでも、このワークをします。 なかなかかけない人も多い。5個ぐらい書いて、手が止まる人も多い。 スラスラ書いている人を見ても、「え?その悩み、本当にお客様が悩んでいること?」と思うものもあります。 つまり、本当にお客様が悩んだり、困ったり、変わりたいと思っていることではなく 「私のお客様、こん [続きを読む]
  • SNSで発信する時に大切な2つの視点。
  • ブログやFacebookやインスタグラム、YouTubeなど誰もが「自分メディア」で発信できる時代です。 自分の発信=自分自身だなぁと再認識するデキゴトがありました。 以前、仕事でご一緒したことのあるAさん(男性、50代ぐらい?)。Facebookで時々上がってくる記事を見ると、 ● 頼りない● いいかげん● 大丈夫かな?この人 と感じるようなことが書かれています。 本人は、そんなつもりで書いてい [続きを読む]
  • ブログが書けない本当の理由
  • 「文章に苦手意識があるんです」 今日、講座に来られたAさんは、参加した目的を、ボソッとそう口にした。 「集客文章3days講座」は、ひとりひとりが「どう書くか」の前に「何を書くか」を見つけるワークをする。 少人数なので、講座というよりも、コンサルに近いかもしれない。 ワークに取り組むAさんが書いている文章を見ると、 とても文章を書くのが苦手な人には見えない。 「とても時間がかかるんです」「書いては消して、また [続きを読む]
  • 文章がわかりにくい犯人は「が」だった。
  • わかりにくい、読みにくい文章は、1文が長いものが多いです。 1文というのは、文のはじめから「。」までです。 文章が長くなるのも、それによってわかりにくくなるのも、 犯人は「が」であることが多いようです。 たとえば、こんな文章 -----------------------------今日は個人コンサルの日。 半月ぶりに会う生徒さんは前回の課題を細かい字でぎっしり書いてきてくれたのですが、それだけで熱意が伝わり、彼女の成功が確 [続きを読む]
  • 「読まれる文章」は、○○○感が違う
  • 友達へのいいね!ができないこんな自分が嫌になっちゃう心の中のいいな!を しちゃって凹んだ ひとりの夜 最近グッと来たのが、この歌詞。 Crystal Kay(クリスタル・ケイ)の『幸せって。』 リズムのいい文章のお手本のような歌詞です。 「いいね!」と「いいな!」の対比 あーあるある、そんなときもあるよね〜と共感できるシーンの描写 「読みやすい」文章は、リズム感が命です。 リズム感のある文章を書くために [続きを読む]
  • おもしろい文章 とは何か?
  • 誰かの書いた文章を書いて、「おもしろいな」と感じることもあれば、「おもんない」と思うこともあります。 その違いは何でしょう? 「おもしろい」イコール「笑い」ではありません。 爆笑がとれる文章を書こうなんて思ってはいけません。 文章で笑いをとるなて、よっぽどの人しかできない芸当です。(私は関西人なので、つい、笑いをとろうとしてしまいますが・・・ウケを狙うとやっぱりスベるものです) そうじゃなくて、私た [続きを読む]
  • 商品ができてから、「これ、誰に売ろう?」では遅すぎる
  • ●文章を書くときは、ひとりの人に向けて書くように。 ●ターゲットは、なるべく絞れ。 ●ペルソナのプロフィールを書こう。 ●SEOのための検索キーワードをとにかくたくさん書け。 ・・・って、「コンサルさん」に言われるんです・・・と口にされる方が本当に多い。 うーん、合ってるものもあれば、意味のないものもあるなぁ、っていうか、絶対やめた方がいいものもある。 知らないって怖いな。それに、そーいうことをやる [続きを読む]
  • 刺さる言葉を書くための、たった一つの習慣
  • 同じような内容を書いているはずなのに、「グッとくる」文章もあれば、スルーされる文章もあります。 文章の書き方も大事ですが、同じくらい大切なのが「言葉の選び方」。 ちまたでは、「語彙力ブーム」で、大人の語彙力系の本が、書店にずらりと並んでいます。 が、私たちが、「自分の商品やサービスを売る」ため、「ビジネスや活動をもっと広く知ってもらう」ために書く文章においては、特別な語彙力は必要ない、と私は思って [続きを読む]
  • これ、漢字で書く?ひらがなにする?
  • 「持つ」は漢字で統一するか、ひらがなにするか。どちらがいいと思いますか? 某学校案内の制作を一緒にやっているアートディレクター氏から電話があった。 漢字で書くか。ひらがなにするか。 キャッチコピーやタイトルなどは、その1行の中にどれだけ漢字があるかバランスで決めたりしますが、 ある程度の長さの文章を書く場合(書籍やホームページやパンフレットなど)は、その中で統一したほうが良いでしょう。 「持つ」のよ [続きを読む]
  • これを書いたら読者が冷める「ダメワード」
  • ブログやSNSでの発信は、基本的に「自分が書きたいように」「自分が書きたいと思うことを」書けばOKだと思います。 自分の媒体だから。自由だし。 だけど、基本的に知っておくべきと思うのは、 目を止めて読んでもらうこと最後まで読んでもらうこと は、自分が思っているよりもハードルが高いということ。 自分自身が読者の時を思い出すとわかるのですが、「興味があるな〜」と思って読み進めても 途中でやめちゃうことって、結 [続きを読む]
  • ”自分のコトバで発信していきたい人、必見!”
  • 東京のセミナー、紹介してくださっています! 小谷さんは、「起業のお金」と「暮らしのお金」の専門家。 むずかしいことも、わかりやすく伝えてくれるプロです。 私は、文章というのは「自分にしか書けないことを、誰にでもわかるように書く」のが基本だと思っているので、小谷さんの書く文章は、皆さんとても参考になると思います! [続きを読む]
  • (サロンあるある)丁寧に書きすぎて、伝わりにくい
  • 丁寧に書きすぎて、却って意味が分かりにくい というのは、よくあります。 とくに、サロンなど「お客様をおもてなしする」系のお仕事の方に、ありがちなようです。 だって、丁寧に書かないと、失礼になるから・・・ と皆さんおっしゃいますが、 丁寧に書きすぎて、何を言っているか分からなかったら逆効果です。 たとえば、 たくさんのお客様にお越しいただき、喜びの声を聞かせていただけますことに、感謝いたします。 個室で [続きを読む]
  • 本当の「読者目線」って、こういうこと。
  • 自分は、その分野の専門家として、「当たり前にできちゃうこと」を仕事にしていると、 よっぽど意識しないと、それができない人、やらなきゃと思ってるけど進まない人、やりたくない人、の気持ちを理解することはむずかしい。 分かってるつもりでも、本当はわかってないことも多い。そんなつもりはなくても、上から目線になっちゃってることもあるかもしれない。 「昔の自分」はできなかった、○○を手に入れて克服した・・・と [続きを読む]
  • 「会う前から、ずっとファンでした」と言われる文章とは?
  • ブログやメルマガ、SNSで「個人の発信」で、ファンが増やせる時代。同じような内容を書いているのに、「読む気がしない」「イラっとする」「なんかエラそう」と感じる文章もあれば、 「この人、好きだな」「この人の話は役立ちそう」「この人なら、自分を変えてくれそう」と感じ、読むほどにファンになる文章もあります。 よく「共感が大事」といわれますが、じゃあ、共感って何?どんな文章を書けば共感されるの?その内容は?書 [続きを読む]
  • 集客が頭打ちなのは「○○受け」だから?
  • ブログやSNSで発信していて、 がんばっているのに、最近なんだか申し込みや問い合わせが減っている・・・ という場合は、 自分の周りにいる「見込み客」が、一周したのかもしれません。 具体的に言うと、 Facebookの 「友達」と「その友達」ブログの「読者登録してくれた人」 など 自分と「濃い関係性」の人達の中で、自分の商品・サービスに関心のある人が、参加しつくしちゃった状態(厳密にいえば、その中にまだまだ見込みの [続きを読む]
  • ブログやSNSで「芸能人を参考に」してはいけない理由
  • 2年ほど前から、猛烈にはまっている俳優さんがいます。 で、私はTwitterは仕事では使っていないのですが、その俳優さんの情報入手のためだけに見ています。 芸能人なら ――――――――――――情報解禁! この度、ドラマ「○○」に××役で出演が決まりました! ○月●日 ××時〜 放送開始です! 冬の寒い間に撮影していました!半袖の時はホントきつかったけどがんばったよ!! ぜひ、見てください―――――――――――― [続きを読む]