ママライターhiro さん プロフィール

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ママライターhiroさん: 育児のコトノハ
ハンドル名ママライターhiro さん
ブログタイトル育児のコトノハ
ブログURLhttps://ameblo.jp/mamawriter/
サイト紹介文コトバで育児が楽になるブログ。 子育ての悩みも、イライラも フッと軽くなるコトバを届けます。
自由文「子供を産んでよかった」
「子育てって楽しい」
そんな思いを伝えていきたい!

子供が生まれてからでも
夢を叶えられる!
子供がいるからこそ、自分磨きしたい!
一日一つ、誰かに勇気を与える文章を書く事が目標です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2010/04/17 21:42

ママライターhiro さんのブログ記事

  • これ、漢字で書く?ひらがなにする?
  • 「持つ」は漢字で統一するか、ひらがなにするか。どちらがいいと思いますか? 某学校案内の制作を一緒にやっているアートディレクター氏から電話があった。 漢字で書くか。ひらがなにするか。 キャッチコピーやタイトルなどは、その1行の中にどれだけ漢字があるかバランスで決めたりしますが、 ある程度の長さの文章を書く場合(書籍やホームページやパンフレットなど)は、その中で統一したほうが良いでしょう。 「持つ」のよ [続きを読む]
  • これを書いたら読者が冷める「ダメワード」
  • ブログやSNSでの発信は、基本的に「自分が書きたいように」「自分が書きたいと思うことを」書けばOKだと思います。 自分の媒体だから。自由だし。 だけど、基本的に知っておくべきと思うのは、 目を止めて読んでもらうこと最後まで読んでもらうこと は、自分が思っているよりもハードルが高いということ。 自分自身が読者の時を思い出すとわかるのですが、「興味があるな〜」と思って読み進めても 途中でやめちゃうことって、結 [続きを読む]
  • ”自分のコトバで発信していきたい人、必見!”
  • 東京のセミナー、紹介してくださっています! 小谷さんは、「起業のお金」と「暮らしのお金」の専門家。 むずかしいことも、わかりやすく伝えてくれるプロです。 私は、文章というのは「自分にしか書けないことを、誰にでもわかるように書く」のが基本だと思っているので、小谷さんの書く文章は、皆さんとても参考になると思います! [続きを読む]
  • (サロンあるある)丁寧に書きすぎて、伝わりにくい
  • 丁寧に書きすぎて、却って意味が分かりにくい というのは、よくあります。 とくに、サロンなど「お客様をおもてなしする」系のお仕事の方に、ありがちなようです。 だって、丁寧に書かないと、失礼になるから・・・ と皆さんおっしゃいますが、 丁寧に書きすぎて、何を言っているか分からなかったら逆効果です。 たとえば、 たくさんのお客様にお越しいただき、喜びの声を聞かせていただけますことに、感謝いたします。 個室で [続きを読む]
  • 本当の「読者目線」って、こういうこと。
  • 自分は、その分野の専門家として、「当たり前にできちゃうこと」を仕事にしていると、 よっぽど意識しないと、それができない人、やらなきゃと思ってるけど進まない人、やりたくない人、の気持ちを理解することはむずかしい。 分かってるつもりでも、本当はわかってないことも多い。そんなつもりはなくても、上から目線になっちゃってることもあるかもしれない。 「昔の自分」はできなかった、○○を手に入れて克服した・・・と [続きを読む]
  • 「会う前から、ずっとファンでした」と言われる文章とは?
  • ブログやメルマガ、SNSで「個人の発信」で、ファンが増やせる時代。同じような内容を書いているのに、「読む気がしない」「イラっとする」「なんかエラそう」と感じる文章もあれば、 「この人、好きだな」「この人の話は役立ちそう」「この人なら、自分を変えてくれそう」と感じ、読むほどにファンになる文章もあります。 よく「共感が大事」といわれますが、じゃあ、共感って何?どんな文章を書けば共感されるの?その内容は?書 [続きを読む]
  • 集客が頭打ちなのは「○○受け」だから?
  • ブログやSNSで発信していて、 がんばっているのに、最近なんだか申し込みや問い合わせが減っている・・・ という場合は、 自分の周りにいる「見込み客」が、一周したのかもしれません。 具体的に言うと、 Facebookの 「友達」と「その友達」ブログの「読者登録してくれた人」 など 自分と「濃い関係性」の人達の中で、自分の商品・サービスに関心のある人が、参加しつくしちゃった状態(厳密にいえば、その中にまだまだ見込みの [続きを読む]
  • ブログやSNSで「芸能人を参考に」してはいけない理由
  • 2年ほど前から、猛烈にはまっている俳優さんがいます。 で、私はTwitterは仕事では使っていないのですが、その俳優さんの情報入手のためだけに見ています。 芸能人なら ――――――――――――情報解禁! この度、ドラマ「○○」に××役で出演が決まりました! ○月●日 ××時〜 放送開始です! 冬の寒い間に撮影していました!半袖の時はホントきつかったけどがんばったよ!! ぜひ、見てください―――――――――――― [続きを読む]
  • 集客は「メニューができてから」では遅すぎる!?
  • 「ブログやSNSで集客しよう!と思って始めました。 でも、まだ、商品もサービスメニューも整ってないんです・・・」 という声をよく聞きます。 「さわらぎさんのセミナーに興味があります。 でも、メニューが整ってから参加しようと思います」 これ、よく言われます。 残念! 集客文章は、まだ自分のメニューが整ってないときでも、役に立ちます。 というか、 まだ、メニューが整ってない時からはじめたほうがいいのです。 な [続きを読む]
  • 「わかりやすい」といわれる文章を書くには?
  • 私の文章は、「わかりやすいです」とブログやメルマガの読者さんから、よく言われます。 セミナーなどに参加された方からも、「今まで、文章やマーケティングのセミナーにいろいろ参加してきたけど、ダントツでわかりやすかった」と言われます。 「わかりやすい」ことは、発信していく上で、基礎となる力です。 どんなにいいことを書いていても、わかりにくいと、人は最後まで読んでくれません。 どんなにいいことを話していても [続きを読む]
  • 自分の思いを「上手く言葉にできない」理由
  • 「いい商品やサービスがあるのに、全然伝わってない!もったいない」 私が、集客文章やキャッチコピーを作る講座を始めたきっかけは、フリーになってから出会った起業家やお店やサロンの経営者の方々の発信を見て、もったいないと思ったから。せっかくの価値が伝わっていないのが、本当に本当にもったいないと思うから。 「上手く言葉にできない」には、2種類あるようだ。 ひとつめは、「しゃべれるけど書けない」パターン。こ [続きを読む]
  • こんなことを書いたら、「自慢だ!」って思われそう・・・
  • ブログやSNSで発信していく上で、人によって「いろんなブレーキ」があるようです。(ブロックとも言いますね) 今日、オンラインコンサルをしていた方から出てきた悩みは、 「こんなことを書いたら、自慢だと思われそう」と気になって、自分のことがなかなか書けない ということでした。 Facebookやインスタで、自分の日常を発信したり、ブログで自分の思いを書いたりするとき、 「自慢と思わるかも?」と思うと手が止まってしま [続きを読む]
  • この商品、「誰に売れるか」って考えるから、上手くいかない
  • 自分の好きなこと、得意なこと、やりたいことで起業したり、お店やサロンをオープンしたり、資格を取ってビジネスをはじめたり。 「こんな商品がある!」「こんなサービスはじめました!」 これ、誰に売れるかな?誰なら買ってくれるかな? ・・・そうやって考えるから、上手くいかないんだろうなと思ったりしています。 誰に売れるか、じゃなくて自分は誰を助けられるか。誰のために役に立てるか。 自分の商品・サービス「あ [続きを読む]
  • 東京!出版社でのイベント決定!
  • SNSで誰もが情報の発信者になった現代は、どんなにがんばって発信してもスルーされまくりの「情報洪水時代」です。 まず「目を止めてもらう」そして「共感してファンになってもらう」さらに「申し込んだり購入してもらう」って実はすごくハードルが高いことなのではないかと思うのです。 まず第一関門の「目を止め」「手を止めてもらう」それがなければ、どんなに頑張って書いたって、存在しないのと同じ。 だから、「私のこと [続きを読む]
  • 「あなたから買いたい」「あなたに会いたい」と言われる人になるには?
  • 「この人から買いたい」「この人に会いたい」「もっと話を聞いてみたい」と思って買ってくれる、来てくれるお客様が増えれば、 価格競争からも、集客しなきゃプレッシャーからも解放される。 そのためには、ブログやSNSで発信する際に、 自分にしか書けないことを書く自分ならではの視点を入れる ことが大切です。 もちろん、その記事が、読者の知りたいことであることが、大前提。  今日の午前中は、Zoomで【集客文章のキホン [続きを読む]
  • 春は、「働き方」を見直すチャンス
  • 9歳の長男が生まれたとき、私は会社員でした。 会社で初の育児休業を取得し、一年間休んだ後復帰。広告制作会社に勤めていたのですが、そこは完全な「夜の世界」。打合せ10時からね、と言われたら、フツーに朝ではなく夜、という環境でした。 育休復帰後、上司とうまくいかなくなり、会社の最寄り駅の改札を出ると足が震えて動けなくなるように。最終的には逃げるように退職しました。 そこから。仕事がまったくのゼロから、なん [続きを読む]
  • ブログを書こうと思っても、なかなか書けない人へ
  • こんなに、毎日何かしら「書く」生活なんて数年前は想像しなかった。 という声をよく聞きます。今や、自分の想いや自分の価値を自分の言葉で「書く」「語る」スキルはすべての人に必須のスキル。 「書かなきゃ」と思うけど、書けない。 書きたいことはあるけど、言葉にできない。 何を書いたらいいか、わからない。 そんな方へ、自分一人では絶対見つからない「視点」と「自分だけの言葉」が見つかるワークショップです。  [続きを読む]
  • 「伝わらない」文章の意外な盲点
  • 日本語は、主語がなくても通じるので、主語がない文章が多いです。主語がなくても伝わるならば、OKですが、主語がないことで、「え?誰の話?」となると、一気に読みにくくなります。 たとえば ● 3歳の誕生日を迎えた昨日、初めてピアノの発表会に参加しました。  ・・・え?誰が? 3歳 とあるので、子どもなんだろうな、とは思いますが、誰とは書いていないので、なんだか分かりにくい文章です。 ● 3歳の誕生日を迎えた [続きを読む]
  • ブログの「人気」よりも必要なのは「結果」だから。
  • ブログだけ、メルマガだけ、インスタだけ…に通用するような「それっぽい書き方」なんて要らない。 売れている人のマネをして書いてみたって、自分らしさが出なくて、しっくりこない。 「このやり方で私は上手くいった」というノウハウを教えているコンサルを名乗る人に教わった方法は、「なんちゃって」な気がして薄っぺらかった。 アメブロ内だけで通用するような「子どもっぽい文章」にはもう飽きた。…けど、他のやり方を [続きを読む]
  • ブログを「毎日発信する」よりも大切なこと
  • 「2時間なのに、一日過ごしたような高揚感がありました。ほんとうに、衝撃でした」 「今まで、いろんなコンサルさんや集客やブログのセミナーで聞いてきたことは、なんだったんだ・・・」 前回(2月)に開催時、かなり反響が大きかった新セミナー。 ブログやメルマガなどの自分メディアで、「毎日書くこと」や「アクセスアップ」を目指すんじゃなくて、 「振り向かせる」「ファンを増やす」「申し込み(購入)」 という大きな [続きを読む]
  • 人は、他人の「過去の話」にそんなに興味はない。じゃあどうするか?
  • “読者に共感してもらうために、あなたの「ストーリー」を書きましょう。”と言われて書いていますが、反応がありません。 という声をよく聞きます。 コンサルさんや集客アドバイザーさんや、ブログを教えている方などに「過去の話を書きましょう」と言われた、とのこと。 はい、確かに、「自分の過去の話」を書いて、共感してもらうことは、自分メディアでファンを増やすためには大切なことだと私も思います。 が、これがそ [続きを読む]