ピュア さん プロフィール

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ピュアさん: 地球を愛の星へ
ハンドル名ピュア さん
ブログタイトル地球を愛の星へ
ブログURLhttps://nagoyasc.exblog.jp/
サイト紹介文愛の星地球を見届けて 地球テーマパークを卒業だ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2010/04/19 22:00

ピュア さんのブログ記事

  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(8)
  • 皆さま方にある生命の神秘というエネルギーは本来は母体の中から生まれてくるものなのです。そこに働きかけるのは、宇宙の愛のエネルギー、陽のエネルギーであります。いかなる女性だとしても、処女受胎はできません。男性のエネルギーあってこその、子どもの誕生であるということです。それは、宇宙の創造原理においても同じなのです。神はおひとりで宇宙を創造して、ビッグバンが起きているのではないのです。やはり、男性... [続きを読む]
  • ヴィーナス(金星)の法〜アマーリエ〜(37)
  • ある意味において女性は教育者としての重大な側面をもっています。子どもたちやご主人様が社会に立派に羽ばたいていけるかどうかは女性たちが家庭の中でどのように子どもたちやご主人様を受け止め居心地のいいように整えるか。そして子どもたちの成長発展のときにどれだけ適切なお世話をすることができたか。愛を与えることができたか。それが大きく関わってくるのです。特に子どもは、成長段階に応じて必要なお世話の形態が... [続きを読む]
  • 小桜姫からのメッセージ(2)
  • 私が前回出たときは小桜姫という意味での日本神道的な着物を着た姫という形で出て行ったのです。そしてわたしの認識も、まだまだ日本に生まれた小桜姫というそういう認識力からなかなか抜け出られなかったのですね。神社で祭られているという最低限のやはり神としての自覚がいるのではないかというようなことに縛られていたのです。ですから、やはり自分自身もそのような着物とかそういうものから抜け出られなかった。でも、... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(7)
  • 今日、多くの方がたに、わたくしはメッセージを送っていたのです。「女性たちよ、美の表現者であれ」ということ。「美の表現者であれ」ということが「フリルやレースを着なさい」ということではないのです。(この日集まった女性たちはそのような服装をしてきたようです。)それは、皆さま方の個性に任せてよろしいのです。でも、この地上に、もし女性がいなかったら、男性ばかりであったらさぞかしむさくるしいことでしょう... [続きを読む]
  • 聖アントニウス(恒星意識)からのメッセージ(4)
  • 銀河系や、我々の太陽系だけではないほかの宇宙の友たちも、この地球の成り行きを、息を潜めて見守っている。数々の宇宙の友が停滞の中で苦しみ逆に退化の道をたどって滅びんとするときに、新たな生存、新たな愛の形という自分たちが進化発展していくために役に立つ情報を与えてくれるかもしれないと彼らが唯一希望を託しているのが、銀河系の、我々の太陽系におけるあなた方の住んでいる地球という惑星のそれも今という、こ... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(6)
  • 男性たちは命がけで、一生懸命法を降ろし、法を整え、社会を改革し知でもって整備なさっていくことでしょう。力を持ち、正義を持ち、勇気を持ち時代を革新的に変えていかれることでしょう。これは力も強い、エネルギーも強い陽性の男性たちがおやりになることなのです。でも、それをもっても救えないときがある。時代の大きな価値観を転換させていくとき人類がわがままなエネルギーを発散したとき価値観の違いを、男性たちは... [続きを読む]
  • ヴィーナス(金星)の法〜アマーリエ〜(36)
  • 子どもは、みんな花の種です。黒い固い花の種でもいろいろな形があると思います。ホウセンカもヒマワリも、キクもみんな花の形状が違い、種の形状も違います。でもその中に無限の可能性を秘めた素晴らしい命の輝きとパワーを秘めた存在それが子どもたちなのです。まだ芽吹いていないだけ。でも開けば、確実に違う個性を放つのです。個性は放つけれどもまだこれから開いていかなくてはいけない。そういう花の種なのです。その... [続きを読む]
  • 小桜姫からのメッセージ
  • 私の、まあ日常について皆さま方が少しはご興味があるかと思いますので多少お話しさせていただきますと私が今おりますのは、ちょうど七次元と呼ばれている菩薩界の入り口のような場所におります。少しは出世したのでございます。やはり先ほどの質問にもございましたけれども認識度が上がると地上にいるよりもどんどん上の霊層のことについて学ぶことができる可能になるということは、やはり理解さえすればこの世界は認識力の... [続きを読む]
  • ヴィーナス(金星)の法〜アマーリエ〜(35)
  • 今、人びとの中に、ほんとうの意味での母性の愛というものが見失われているように思います。女性の愛、母性の愛とは、どういうものでしょうか。本来それは、いっさいのあらゆるものを無償に受け入れて育んでいこうとするエネルギーそのものなのです。宇宙の中におけるエネルギーなのです。月意識のセレニティ様がおっしゃいました。「太陽がどれだけ素晴らしいとしても、この地球に太陽が二個あったらあなたたちは焼け焦げて... [続きを読む]
  • ガイア(地球女性意識)からのメッセージ(6)
  • 滅びてはなりません。生かし合いなさい。そして、賢くありなさい。今、どうしなくてはいけないときなのかよく考えなさい。神の法が明かされ、叡智が明かされ、このような者(アマーリエ)がいて通信ができる時代に今、突入しています。そして、その中でも、赦し合うということがどれだけ大きな深い愛を学べるかということはあとになってあなた方はわかることでしょう。よいですか。自分たちだけの価値尺度の中だけで、認め合... [続きを読む]
  • 聖アントニウス(恒星意識)からのメッセージ(3)
  • 新たな挑戦の中においてはタブーと見えることがあるかもしれないけれど神の世界においてはタブーなどない。自分が何かをなさんとするとき、大きく立ちはだかるものこそ自分が最も高く飛躍できるエネルギーを秘めている相手であるとそのように思いなさい。恐れというものは不要なものだ。真の智慧と勇気があるならば、あなた方はそのものを自分の中に吸収し自分と同属の者の中だけにいるときよりもより高い境地、より高いパワ... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(5)
  • 基本は、いかなることであったとしても、あなた方は受け止めそこで浄化し、愛として社会に発信していくということ。それは仕事においても、育児においてももし芸術的な才能をお持ちの方であったとしても医療関係者であったとしても、すべて同じなのです。男性のお医者様がいて、女性のお医者様がいる。女性のお医者様であったのならば、何ゆえにそのようになるか患者さんの思いを聞いてあげる。ああだ、こうだ、いろいろと言... [続きを読む]
  • 高橋信次からのメッセージ(43)
  • 宇宙の中にもいろいろあるのでね、航海路というのがあります。あなた方、知らないでしょうけどUFOだってちゃんとひとつの、船でいうと海図航空路というのはパイロットが使っているようなちゃんと軌道に乗って来ているわけですからそれに応じて、こういうふうに来て、次にはこのあたりまでワープで来てそしたら、そのあとになったのならば、一生懸命来て地球に、「こんにちは」ということになるわけです。そういう形にする... [続きを読む]
  • イエス・キリスト/アモールからのメッセージ(2)
  • 愛というものが様々に語られているけれども、究極的には神の愛そのものがどれだけ神の子として理解できているかという、そこに尽きてくるのです。宇宙の中に内在する神の思いを、自らのエネルギーの一部として神の子として今自らがいるということ。そこに、どれだけ、自らの内側に入っていくことにより自分自身を知っていく神の子としての自分自身の、愛の奔流としての思いをいかに認識していくことかということが究極的には... [続きを読む]
  • ガイア(地球女性意識)からのメッセージ(6)
  • 滅びてはなりません。生かし合いなさい。そして、賢くありなさい。今、どうしなくてはいけないときなのかよく考えなさい。神の法が明かされ、叡智が明かされこのような者(アマーリエ)がいて通信ができる時代に今、突入しています。そして、その中でも、赦し合うということがどれだけ大きな深い愛を学べるかということはあとになってあなた方はわかることでしょう。よいですか。自分たちだけの価値尺度の中だけで、認め合っ... [続きを読む]
  • 聖アントニウス(恒星意識)からのメッセージ(2)
  • 先ほどから言っていることの意味がわかるだろうか。ひとつの人類だけであったのならば、これほどの困難を極めなかったであろうが新たな移住者を受け入れながら、地球は文明実験を繰り返し二元論的な認識を大きく変えていく挑戦を行っている。調和を求めているのが大宇宙の意識。調和の中でそれぞれが個性を発揮し、己の使命を全開していくことにより大調和のハーモニーを謳い上げる。これが大宇宙の根本に流れているテーマで... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(4)
  • 男性方の指導者(OR)が今回、たいへんな目に遭いました。地球というところに、まだ地獄界というものが存在するがゆえにこのようなことになったと思います。でも地獄界というところがあるということは地獄界で修行するということが許されているありがたい星であるということなのですよ。ほかの惑星には、地獄は存在を許されない星々が多いのです。地獄界の中において、まだ魂の学びが済んでいない者たちもそれでもまだ時の... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(4)
  • 男性方の指導者(OR)が今回、たいへんな目に遭いました。地球というところに、まだ地獄界というものが存在するがゆえにこのようなことになったと思います。でも地獄界というところがあるということは地獄界で修行するということが許されているありがたい星であるということなのですよ。ほかの惑星には、地獄は存在を許されない星々が多いのです。地獄界の中において、まだ魂の学びが済んでいない者たちもそれでもまだ時の... [続きを読む]
  • テラ(地球男性意識)からのメッセージ(5)
  • あなた方は今地球を汚し自らが苦しみ、仲間同士苦しめ合い、殺し合うような状況をつくっている。でも地球意識であるわたくしが、ちょっと身震いをすればあなた方の文明は破壊され、海の底に沈み地球は大浄化の過程の中で、また本来の健全さを取り戻すであろう。あなた方がこの地球の支配者であるかような顔をしているが地球の表面に一時住んでいる者たちでしかないのだ。あなた方は今、エゴにより地球を傷め、自分たち自身が... [続きを読む]
  • イエス・キリスト/アモールからのメッセージ
  • かつて今まで学んだ、私が伝えた愛の法をこの地上に生きている間に、自らの言葉として語り伝えなさい。愛を語るのは、私だけが語るのではない。私たちの弟子の言葉をもって、生き様をもって愛を語った時私の思いも、私の教えも、この地上に流れいでていくのです。我らがホワイト霊団の中で、愛というものを深く学んできた光の使徒たちはたくさんおられるのです。地上に散らばりし光の天使たちよ。自らが蓄えてきた愛の思い、... [続きを読む]
  • ガイア(地球女性意識)からのメッセージ(5)
  • なぜ地球意識は、ルシファーという男を引き受けたのかということが言われたと思います。彼も神がおつくりになられ、愛された、いとしい神の子どもであるのです。彼は過ちを犯したのかもしれない。でも、この無限の時の流れの中で彼だって気づいていくチャンスを与えられる必要があります。わたくしは、今、魔界にいるルシファーがこれを聞いているのも知っているのです。魔界も地球の一部。彼らはわたくしたちのエネルギーを... [続きを読む]
  • 聖アントニウス(恒星意識)からのメッセージ
  • 地球の神の子たちよ。ようこそ、わたくしの星まで来られました。あなた方の惑星が進化を遂げこのようなステージまで上がって来られたことを心から喜び、神に感謝いたします。わたくしはあなた方が「聖アントニウス」と呼んでいる者であります。わたくしの思いの中では、あなた方もわたくしの子どもであると感じています。なぜなら、わたくしは太陽系をつくり今日までわたくしの愛する子どもとして育んできたからです。そうい... [続きを読む]
  • セレニティ(月意識)からのメッセージ(3)
  • 女性性をもう少し言います。男性の陽の意識、愛というものを受け止める。受け止めて自分の中に入れていったときに、それは変化をするのです。皆さま方の中に女性の意識というものを思ったときに女性の意識を表現するのならば、水にたとえるといいかと思うのです。万物の生き物、生物の、多くのパーセンテージを水によって命を賄われているではありませんか。そして水は、入った入れ物によって、姿を変えていくのです。水とい... [続きを読む]
  • テラ(地球男性意識)からのメッセージ(4)
  • たまには地球儀を持ち出し、見てごらん。あなたたちが住んでいる地球は、丸い球体だよ。この宇宙の中では、惑星はみな球体をしているであろう。それは、表面張力の中で完結した世界をつくるという構想のもとにひとつの完成された世界を表す姿なのだ。この球という形の中に、すべての命と、すべての可能性と神から与えられた命の息吹のすべてを込めてわたくしたち惑星意識は星をつくり出す。この地球という惑星も、そのような... [続きを読む]
  • アモールからのメッセージ(13)
  • わたくしたちがあなた方より上にいるから愛を与える位置が高いということではないということを申し上げたのです。愛に高さは関係ないのです。愛は、豊かさだけが意味をなすのです。どれだけ多くの者たちを愛することができるか。それだけで、七次元、八次元、九次元となっていくのであり上下関係ではないのです。他者に対する愛、自分を愛する愛がひじょうに狭いことであるということは申し上げました。それに対して、自分以... [続きを読む]