グリンプス さん プロフィール

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グリンプスさん: 首都圏予備校講師派遣グリンプス
ハンドル名グリンプス さん
ブログタイトル首都圏予備校講師派遣グリンプス
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/judge39802078n/
サイト紹介文首都圏の予備校講師が全国のご家庭に!ご相談は何度でも”無料”です!
自由文受験勉強は基本理解につきます。変な00法などというまやかしが多いですが、基本をしっかり理解して問題を解く。この繰り返しです。受験に秘策など本来無いはずです。なぜなら大学は真理探究の場であり、入学後そうしたアカデミックな環境についていけるかの基礎学力を問うのが入試であれば、そんなところで小手先のテクニックを用いて大学生になったところでその後なにを期待するのでしょうか。自分が苦しむだけです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供478回 / 365日(平均9.2回/週) - 参加 2010/05/07 20:44

グリンプス さんのブログ記事

  • あっという間に4月も月末に
  • 光陰矢の如し。忙しさにかまけたら、成長は止まる。いかに、時間を作って理論武装を精緻にするか。失敗から成功のきっかけが生まれる。2月からこれまでは失敗だ。一日の勉強時間が2時間という日もあった。気合を入れなおす必要がある。日々後悔だ。自分は亀だ。 [続きを読む]
  • 偏見かな
  • どんなに立派なことをいっても、出身校を見て「早大」と書いてあるとなんだその程度かと思ってしまう。フジテレビのキャスターがセクハラをしたそうだ。出身校をみると早稲田大とある。バカがバカやって記事になるのかと思ってしまう。偏見かな。 [続きを読む]
  • 人生は想定外
  • 家庭教師センターから面接の話が来た。ただし条件がある。中学受験指導ができること。一度は、挫折した。「算数」の教師が一番儲かる。需要が少ないのは「社会」。ここは、「算数」だ。大学入試よりむずかしい。司法試験の勉強は、お金がかかる。2か月頑張ってみよう。それで、灘中の問題が解けるようになれば、仕事になるだろう。 [続きを読む]
  • 群馬すごいな
  • 前橋高校から東大理三に2名合格。群馬県教員採用試験をみても、埼玉県とは違う。埼玉県は、ただ暗記。人物名と著書を聞くだけ。群馬県は、思想家の考え方を聞いてくる。ちょっと楽しみ。埼玉県は、早慶のバカが幅を利かせている。基本バカだから、問題にもセンスがない。意味のないことを聞いてくる。 [続きを読む]
  • 日本の学歴崩壊の序章
  • 日本で一番レベルの高い大学は東京大学になっている。そのなかで、特に優秀と言われているのが、法学部。そこの主席が大蔵省へ入る。そこのトップが一般女性に「おっぱいさわっていい 」   変質者だろう。 海軍兵学校しかり、陸軍士官学校しかり、日本は高等教育に失敗してきた原因はなにか。 同じ帝大生として肩身が狭い。 [続きを読む]
  • 自分の使命
  • いろいろな人から世話になった。帝大も卒業できた。私立高の非常勤講師。そんな状況になるために手出せしてくれたわけではない。わかっている。法学徒なら、法学徒らしく、法律家になって、sh会に貢献することだ。なさけない。申し訳ない。自分の無力に涙が出てくる。司法試験は、才能はいらない。ただ黙々と勉強するだけだ。根性がない。なんなんだ。生きる価値はない。でもこのままでは、死にきれない。こんな自分にチャンスを与 [続きを読む]
  • 世界大学ランキング日本版インチキ
  • 世界大学ランキングで日本の私大は、かすりもしない。ところが日本版になったとたんに早慶が、上位に食い込んできた。判断した母体をみて得心が言った。判断したのは、「ベネッセ」私大の社員の多い会社だ。我田引水もここまでいけば、なぐましくなってくる。日本版で、早慶を上位にもってきても世界版を比べたら、一発でばれるだろうに。判断母体が、世界版と日本版は、異なる。日本版は、信ぴょう性が低い。 [続きを読む]
  • 教員のウソ
  • 予備校講師なりたてののときベテランから「英検は、準1級で十分」ウソだった。英検準1級と1級は、体積にすると月と地球ぐらい違う。文法は、変化がない。語彙力が全然違う。暗記では、1級の単語はクリアできない。ラテン語、ギリシア語、つまり語源レベルまでさかのぼらなければいけない。あるいは、外国に2年間留学できるとは、特殊な条件が必要だ。そういえば、自分が英検準1級をクリアした当時の実力では、英字新聞が今ほ [続きを読む]
  • 本音
  • 本音を言えば、大学とは、旧帝国大学だけに認められた名称だ。その他は、大学と名乗っているが、専門学校だ。つまりは、バッタものだ。世の中には、「本物」と「インチキもの」が混在している。ブランドものと中国のインチキが典型だ。政治もそう。田中角栄みたいのが、本物の政治家だ。しっかりとしたビジョンを持っている。安倍は、安っぽい偽物だ。ビジョンがないから平気で恣意的な政治判断ができる。世の中、本物が少なくなっ [続きを読む]
  • 最近の参考書
  • 質が低下している。第二文型の補語に「動名詞」を使っている。文型の例題として示している。準動詞の説明のない段階で、形だけなら「進行形」と同じだ。生徒が混乱するだけではないか。本当に英語がわかっている人間が作成しているのか。三流大学のくるくるパー教員連中がアルバイト感覚で作成しているのはないか。「教育学」という名前で元教員が大学の教員になってさらには、こんなくず本を発行するとは、日本の教育は、未来が見 [続きを読む]
  • いよいよ明後日から授業
  • 今回の高校は、派遣会社からの仕事。最終の打ち合わせで変なことを聞かれた。「在籍する教員からおかしなことをいわれたらどうしますか?」少し考え「何も反応しません」確かに教育業界は、人材がいない。でも最後の一言で安心。「優秀な人は、概して何も言わないですよね」誘導尋問か?いろいろと考えたけれども相手の真意が読めない。答えずにスルーした。とりあえず、好意的に評価してくれたとしよう。 [続きを読む]
  • 奇跡だ
  • 職場まで片道25分。しかも、席に座れる。今までは、最悪片道3時間。しかもラッシュ。一度手をあげたら、おろせない。もう、あの状況には戻れない。去年でも天国だった。飯田橋午後1時だから余裕で三鷹駅にそのまま、席に座って飯田橋へでも、今の方が全然まし。駅から徒歩で5分。高校の授業が終わるとトライ川越へ、時間があいているのでいつものガストへ午後5時までランチを注文できる。さくっと食べて、2時間は勉強。これで、シ [続きを読む]
  • 初めての仕事
  • シダックスに行ってきた。カラオケで有名な企業。企画を持ちこんで、プレゼンテーションするというもの。とりあえず、企画は通った。まず、企画案を提示し、マーケット戦略を説明、価格設定をいう。価格設定で若干の交渉はあったが、概ね了解してもらえた。これは、「相手との折半」なので結果が出れば、出るほど利益が上がる仕組みだ。場合によっては、小さな店舗を借りて法人独立の足掛かりにもなる。これで、収入源は3つ。勉強 [続きを読む]
  • また振り出しに
  • 今春から親任校へ。また高校教師に戻った。採用試験のとき「マーチクラスの大学に全員合格させることが目標」といわれた。余計なことを言うのはよそう。心の中「マーチクラスの文系に進学する意味が分からない、あの程度の学校でいいのなら楽勝」「精一杯頑張ります」私大文系の存在意義がわからない。借金して進学して、大学でなにか身につくのか。そもそもまともな教授陣が用意されているのか。授業料は、しっかり徴収するが、ま [続きを読む]
  • 緊張感
  • 勉強をより効率よくするためには、動機の向上が必要だ。自分は、仕事をしながらの方がいい。危機感が生まれる。昨日は、高校初出勤。今日は、トライ川越校の初出勤。木曜は、カルチャースクールの面接。カルチャースクールは、生まれて初めて。でも、人間が成長するためには、新しい環境への順応性を鍛える必要だ。また、ビジネスチャンスが生まれるかもしれない。しかし、「日本語教員」免許は、思ったよりも簡単。独学で十分だ。 [続きを読む]
  • すべてをプラスに
  • 専門学校の講師は、日程が合わないとのこと。でも、いいヒントをもらった。日本語教員資格通信教育などで、30万円以上かかる。でも、調べたら、独学で合格した人も結構いる。言語学だから英語の応用が可能だ。10月テスト。これが受かれば、また仕事の幅ができる。11月の行政書士。6月の英検1級。この3つが今年の目標。 [続きを読む]
  • ビジネスモデルの変化
  • ひと昔前は、一度構築したビジネスモデルは10年ぐらい使えた。現在は、2年周期ぐらいだろう。東京に住み、いろいろな予備校を兼任する。10年ぐらい前までは、1000万円を超えるモデルだった。今、大手予備校でも新人は時給4000からだ。しかもコマ数は、週5コマ前後。月8万円。専任講師制度があるらしいが、それでも、700万円ぐらい。しかも、5年契約とは10年契約。とてもじゃないが生活ができない。ということ [続きを読む]
  • 生活一変
  • トライ坂戸校開校しかも高等学院。川越校のほうも仕事が決まった。明後日は、新河岸の専門学校で「経済学」担当講師の面接。仕事は、埼玉平成高校の教員。トライ川越校の講師ここまでは確定。トライ坂戸高等学院の講師専門学校の講師。この2つは未定。自営業を始めようと思ったが、月45万円を超えそうだからやめた。自分の勉強時間にしよう。川越に越したのは大正解。 [続きを読む]
  • 原点は駿台予備校
  • 中学で人格崩壊した。高校は、生きながら死んでいた。救ってくれたのは、駿台だった。インチキ授業と暴力の中学教師。死んでしまえ。勉強は好きだった。高校時代教科書を開くのが怖かった。中学時代に知らないうちに精神病になっていたのだろう。自殺したやつもいたからそれよりはましだ。でも、人生は終わっていた。夢も希望もなかった。本当の実力というものを示してくれた。本当に勉強をして来た人間の姿を示してくれた。駿台が [続きを読む]
  • ラテン語を借りてきた
  • 自分のほんの読み方は、特徴がある。表紙をチェックする。次に作者の経歴を見る。私大は、全部パス。やっぱり、通信教育のトラウマが大きい。今回は、半分がボツ。私大出身が執筆した。一行も見ずに図書館に返す。 [続きを読む]
  • 英会話は五木ひろし
  • 日本語と英語の違いは、前者は子音に母音をくっつけて発音すること。たまたま五木ひろしの「よこはまたそがれ」を見た。これだ。よこ(はま)・・たそ(がれ)・・英語の発音と同じだ。今度高校の授業でやってみよう。森進一ではだめ、五木ひろしだ。だめだ。成功するイメージが全然わかない。 [続きを読む]
  • 昔の高校生
  • 昔の高校生は、今からすると想像がつかないことを平気でした。18になる前にバイクで死亡。喧嘩で死亡。行方不明もいた。死体がでてこない。一番怖がられた場所は、茨城県五箇村。入口に「ごかむらへようこそ」という看板があったそうだ。なぜ、こわいかというと帰ってこないやつが多いからだ。噂では、土深く埋められたらしい。帰ってきた奴もいたが、白髪になって、精神病院に入ってしまったらしい。喧嘩にしても、昔の高校生は [続きを読む]