『美姿勢』スペシャリスト さだ さん プロフィール

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『美姿勢』スペシャリスト さださん: 「美姿勢」&「美脚」の専門サロン I.c.s
ハンドル名『美姿勢』スペシャリスト さだ さん
ブログタイトル「美姿勢」&「美脚」の専門サロン I.c.s
ブログURLhttp://ccsics.blog74.fc2.com/
サイト紹介文「美姿勢」&「美脚」 トレーナーとして絶対に知っておきたい美姿勢美脚エクササイズを完全紹介!
自由文女性にとって常にテーマとなっている「美姿勢」&「美脚」!!

貴女を悩ましている身体の問題が解消できる効果的なセッションを受けてみませんか?
当サロンでは『美姿勢』&『美脚』を作るために効果的なエクササイズとその理論をお伝えします。
ご自身の姿勢や脚を『美しく』変えたと望む方お待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供83回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2010/05/20 12:07

『美姿勢』スペシャリスト さだ さんのブログ記事

  • ◆お尻の形と最適なボリューム
  • ⇒https://instagram.com/p/BjKp_1Pnmo6/ ◆お尻の形と最適なボリュームお尻のシルエットは女性にとってとても気になるところです。骨盤の形により、大まかに・四角型・台形型(桃尻型)に分類されますが、これにプラスして・筋肉の付き方・筋肉のボリューム・脂肪量などでさらに見た目が変わってきます。美尻ブームで、お尻のトレーニングが注目されていますが、どのようなお尻を作りたいのか?でトレーニング方法が少し変わってき [続きを読む]
  • ◆美脚をつくる股関節の制御と綺麗な歩き方
  • ⇒https://instagram.com/p/0C6XbBKN6Y/◆股関節の制御と綺麗な歩き方美脚をつくるには「ウォーキング」が綺麗にできる必要があります。綺麗なウォーキングのためには、股関節の制御能力が重要であり、それは股関節の内外旋の機能を高めると言うことになるのです。しかし多くの女性において、股関節の内旋筋群(恥骨筋など)が固くなり、また外旋筋群が弱くなる傾向があるため、歩行時の制御が効かず、O脚や膝下O脚をつくる原因にな [続きを読む]
  • ◆多裂筋による骨盤の引き締めと美尻とくびれの関係性
  • ⇒https://instagram.com/p/BkAd9h-h2hR/◆多裂筋による骨盤の引き締めと美尻とくびれの関係性腰部インナーマッスル(多裂筋)により骨盤を引き締めることは、美容面・健康面において大きなメリットがあります。多裂筋により仙骨が前傾すると、仙腸関節が安定し、腰痛などが改善しやすくなります。また仙骨が前傾すると、骨盤上部が閉じ、骨盤下部は外に広がる方向に。四角型骨盤から、桃尻型骨盤へと変化していきます。桃尻型の骨盤 [続きを読む]
  • 【足部・足関節の歪みの評価と修正アプローチ】2018-10-14(日)山口開催
  • 【 専門家向けセミナー 】 運動指導者・治療家など専門家向けの講座となります。 今回のテーマは「足部・足関節の評価と修正」 ■足部・足関節の歪みの評価と修正アプローチ 大事だとわかっているのに、詳しく勉強するのが難しいと思われているのが足部・足関節という部位。26個の骨が組み合わさり、複雑な機能をもつために、一見すると理解しにくい部位なのですが、ポイントを押さえるだけで、かなり簡単に評価と修正が [続きを読む]
  • 【2018-10-14(日)セルライト除去プログラム】山口開催
  • 【 一般の方&専門家 両方OKのセミナー 】 一般の方&専門家共にOKのボディケアセミナーとなります。 今回のテーマは「セルライト」 ■セルライト除去プログラム 女性の多くが気になるのが『セルライト』 お尻・もも裏・内もも・二の腕などにいつの間にかにできており、肌のハリ感を失わせる原因の一つになっています。世の中でよく宣伝されているのが、クリームなどを塗ってマッサージや、マシンを使った施術などのセルラ [続きを読む]
  • ◆多裂筋による仙骨の安定と骨盤の締まり
  • ◆多裂筋による仙骨の安定と骨盤の締まり腰椎4番〜仙骨2番くらいにかけては腰部多裂筋が関節安定化のメインとなります。腰部多裂筋が正しい長さで働くと、仙骨が前傾し、綺麗な腰椎カーブが生まれるとともに、腰仙関節や仙腸関節の安定性がうまれます。仙骨の前傾角度は30°〜35°が正常角度であり、このポジションにおいて多裂筋が仙骨を安定させると、骨盤が締まり、綺麗なウエスト〜ヒップラインを作ることができます。よくある [続きを読む]
  • ◆猫背と肩関節痛の関係性
  • ◆猫背と肩関節痛の関係性肩関節を痛めるケースにおいて、猫背の人の割合は非常に多いと言えます。日常生活において、頭上に腕を持ち上げる動作は、思っているよりもしてきる動作と言えます。実はこの腕を上げる動作において、屈曲150°以上では、「肩甲骨の後傾」と「胸郭の伸展」の二つの連携運動が必要となるのです。しかし猫背の人は、背中が固くなり過ぎており、この二つの連携が起こせなくなっており、そのため肩関節(肩甲上 [続きを読む]
  • ◆Miss・Earth・Japan 2018 日本大会BT×セルライト除去
  • ◆ミス・アースジャパン2018日本大会ビューティートレーニング2018/7/23(月)にミスアースジャパン日本大会が椿山荘にて開催されます。各地の予選を勝ち抜いたファイナリスト26名が、7/12(木)より日本大会に向けたビューティートレーニングに入りました。 ちょうど私の担当する最初の枠が、7/12(木)11:00〜であり、ビューティートレーニング最初の講義となりました。お伝えしたのは『セルライト除去プログラム』。もともと20 [続きを読む]
  • ◆美脚をつくるための綺麗な歩き方
  • ◆美脚をつくる綺麗な歩き方身体のラインは日々の無意識の動作の繰り返しによってつくられます。普段運動を全くしないという人であっても、「歩く」という動作はある程度おこなっているはずです。特に脚のラインは「歩き方」でもの凄く変わります。アナタは綺麗な脚のラインをつくる歩き方ができていますか?【セミナー情報】歩行の基礎を学ぶ◆re・Frame walking 歩行評価と修正アプローチ・2018-10-20(土)横浜開催⇒http://rrr-s [続きを読む]
  • ◆1mmの歪みとタルミの関係
  • ◆1mmの歪みとタルミの関係痩せても、鍛えても、一向に無くならないタルミは、骨格の歪みが原因になっているケースが多いです。女性にとって気になりやすい・お尻の下側のたるみ・二の腕のたるみ・脇下のたるみ・背中のたるみ・膝上に乗っているハミ肉・引き締まらない足首これらは全て1mmの関節のズレが引き起こしている症状かもしれません。こうした細かな関節のズレは他力の矯正では改善することは難しく、直すためには、自分で [続きを読む]
  • ◆距骨と踵骨と美脚コンディショニング
  • ◆距骨と踵骨と美脚コンディショニング美脚をつくるためには足部・足関節のアライメント修正は必須となります。専門家としては・距骨アライメントの評価と修正・踵骨アライメントの評価と修正のスキルは絶対に欲しいところです。特に距骨の修正はとても重要で、踵骨のみ直しても効果が出ないケースも出てきます。距骨アライメントを修正するには・後脛骨筋・外旋六筋・内転筋などの協同収縮によるコントロールが必要になります。ま [続きを読む]
  • ◆二の腕引き締めの原則
  • ◆二の腕引き締めの原則二の腕もたるみやすく、セルライトができやすい部位の代表の一つと言えます。この二の腕、上腕三頭筋を鍛えるだけだと綺麗に引き締まりにくく、ヘタをすると逞しい腕をつくる原因にもなってしまいます。女性が好むラインをつくるには、①胸郭を整え②肩甲骨を正しい位置に戻し③上腕骨頭を肩甲骨関節窩にはめ込むという三つの要素が必要になります。こらにプラスして上腕三頭筋の最大短縮-最大伸張のエクサ [続きを読む]
  • ◆二の腕・背中を引き締める胸郭アプローチ
  • ◆二の腕・背中を引き締める胸郭アプローチ二の腕と背中のタルミ改善には、まずは胸郭を整えることが第一となります。胸郭が整う事で、首が立ち、肩甲骨が良い位置におさまりやすくなるからです。胸郭は固くなりやすく、整えるには胸椎と肋骨の関節の動きを回復させることが大事になります。そのために・解剖学からみた肋骨の動きの理解・肋骨と胸椎の運動連鎖・肋骨と肩甲骨の運動連鎖などを理解しておくことが必須です。エクササ [続きを読む]
  • ◆膝関節の動的安定性と美脚の関係性
  • ◆膝関節の動的安定性と美脚膝関節を痛めている人のケースとして、「最大屈曲位でのアライメント不全」がよく見られます。動作の途中までは、正しいラインで動いているのに、可動域最後のあたりで捻れが発生するパターンです。特に膝を前に出すタイプのスクワットをすると、最終可動域においてニーインやトゥーアウトが顕著に出てきて分かりやすいです。日常生活では、こうした膝を前に出してしゃがむ動作は結構起きています。膝関 [続きを読む]
  • ◆ウエストのくびれのタイプ分類
  • ◆ウエストのくびれのタイプウエストのくびれは胸郭と骨盤の形状により6通りのパターンがあります。一番綺麗とされるのは「砂時計型」ですが、個人の好みでそれぞれ好きなタイプは変わってきます。女性が「何とかしたい( ??ㅿ??。 )」と悩むのは「筒型」「丸型フラスコ型」「ペットボトル型」が多い感じです。「三角フラスコ型」「トロフィー型」は、女性的にはそれ程悪くない感じの傾向と言えます。(゜ロ゜)アマリコマッテナイ痩せてい [続きを読む]
  • ◆スネ太りを生み出す足の浮き指
  • ◆スネ太りを生み出す足の浮き指美脚に悩む女性で、意外と悩んでいる人が多いのが「スネ太り」特に足関節に近い部分が太くなっており、足首のラインが綺麗に出ない形になっています。実はこの原因の一つは★足の浮き指だったりします。足の指を床から浮かす癖があると、この部分の筋肉が過剰に使われてしまい太くなってしまいます。この部分の筋肉は、肥大しにくいタイプの筋肉ですが、「女性にとっては気に入らないシルエット」を [続きを読む]
  • ◆黄金比に基づく美脚メイク
  • ◆黄金比に基づく美脚メイク綺麗な脚の条件は①歪みがなく②細過ぎない黄金比のボリューム③上半身との比率が適正だと言えます。③上半身との比率に関しては、生まれ持ったものなのでどうしようもない部分がありますが、お尻の下部を引き締め、鼠径部を引き上げるコンディショニングをする事で、少しだけ脚長に見せる事が可能だったりします。①に関しては、骨格ラインから整えるコンディショニングで相当の変化が起きてくれます。 [続きを読む]
  • ◆くびれと美尻との関係性
  • ◆くびれと美尻との関係性ウエストが引き締まっている女性は美尻である可能性も高いと言えます。何故か?と言うと、お尻の筋肉が弱くなると、自分の体重を余裕を持って支えれなくなり、その代償として腹斜筋が働き過ぎることが多いのです。この時の腹斜筋は負荷に耐えようと外側に張り出すような使い方になり、シルエットを寸胴にしてしまいます。そのため、ウエストを引き締めるには、お尻や内ももの荷重トレーニングも必要となる [続きを読む]
  • ◆猫背をなおす運動連鎖の活用
  • ◆猫背をなおす運動連鎖の活用猫背が直りにくい原因の一つに「胸椎1番〜3番の可動性低下」が挙げられます。かなり硬くなるこの部位は、他の部位との連鎖を使い効果的に動きを出していくのが有効となります。連携のポイントは、・腕の屈曲150度以上・上部肋骨の上方回旋・肩甲骨の後傾・頸椎の伸展これらを意識して胸椎伸展系のエクササイズをしてみてください。かなり変化が出やすくなります。あと猫背の方は、屈曲方向への可動性 [続きを読む]
  • ■治療の合間に「ちょいトレ」!ガムランメソッド2h腰痛編
  • 【 専門家向けセミナー 】 治療家の方に向けた「手技+エクササイズ」による痛み改善のセミナー今回のテーマは『腰痛』 ■腰痛編 RRR美姿勢・美脚メソッドを土台に、手技とエクササイズにより骨格と筋長を整えていきます。施術にツールを使うことで、体の左右差・歪みを自覚することができ、姿勢の修正が容易。 普段の生活の中でも「美姿勢・美脚」を意識しやすくなります。機能的で、動かしやすい体作り、巡る体作りの [続きを読む]
  • ◆美脚の比率
  • ◆美脚の比率美脚をつくるには、ただ細くする事を目指すのではなく、身長に対する比率を適正化させることが重要。・太もも=身長×0.31・ふくらはぎ=身長×0.21・足首=身長×0.12また、太さが上記の黄金比になっていたとしても、「O 脚」や「膝下 O 脚」などの歪みがあったり、「筋肉のシルエットが外側太り」をしていては綺麗に見えない。歪みを改善し筋肉のシルエットを綺麗に見せるには、下肢のインナーマッスルを全て活性化して [続きを読む]
  • ◆A型体型のトレーニングポイント
  • ◆A型体型のトレーニングポイントA型体型は骨盤に対して胸郭が小さく下半身太りで悩んでいることが多い。胸郭に歪みが生じ、ボリュームダウンをすると、骨盤とのバランスがさらに崩れ、より下半身太りを感じてしまう。そのためA型体型の人は、胸郭をしっかりと整えておくことが重要となる。具体的には・上部肋骨を持ち上げ・下部肋骨を適切に引き締めるのだが、下部肋骨の引き締めを 腹斜筋で無理やりに行うと 綺麗な形で引き締ま [続きを読む]
  • ◆ふくらはぎの外側太りと足裏荷重の崩れの関係性
  • ◆ふくらはぎの外側太りと足裏荷重の崩れの関係性なぜふくらはぎの外側が太くなるのか? 気にしている女性は多くいます。原因としては足底荷重に問題があり、小指側に体重が乗っているケースが多く見受けられます。正しい荷重バランスは、親指側に8割 、小指側に2割の重心バランスであり、かつ、人差し指と足首の真ん中が、床と垂直に立っている状態となります。体のシルエットは、普段の立ち方、歩き方、動き方で大きく変わります [続きを読む]
  • ◆股関節アライメントと美脚の関係
  • ◆股関節アライメントと美脚の関係股関節アライメントは膝関節の歪み(O脚やXO脚)に強く関与します。そのため美脚つくりには股関節機能を取り戻し、股関節アライメントを正常化させる必要があるのです。多くのケースで、女性の股関節は過剰な内旋傾向にあり、また動作において外旋可動域が低下していたりします。その結果、股関節の代償として、下腿(スネの骨)は外旋方向に捻じるように使われるケースが多くなるのです。改善のため [続きを読む]
  • ◆綺麗なネックラインをつくるには?
  • ◆綺麗なネックラインをつくるには?首のラインが正しいポジションに立つと・顎下が締まりシャープに・フェイスリフトの効果・首の痛みの改善・肩こりの改善などの効果がある。首を綺麗に立てるには、頸椎前方に付着している「頸長筋」、そして後方に付着している「頸椎起立筋中層」などを鍛えて、正しい長さで収縮保持できるようにしていく必要がある。これらが弱いと「胸鎖入突筋」「斜角筋」などが過剰に働き、頸部アライメント [続きを読む]