アキヒロ さん プロフィール

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アキヒロさん: 癒しと元気と心のダイエットで、豊かな人生を!
ハンドル名アキヒロ さん
ブログタイトル癒しと元気と心のダイエットで、豊かな人生を!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ahagio1225
サイト紹介文人生を豊かにしていくための応援メッセージ。癒しと元気が溢れてくる言葉。
自由文毎日の生活や仕事の場に元気と癒しをもたらすような言葉を毎回取り上げ、その内容と意味合いを読者と共有して、お互いに前向きに明るく生きたいという気持ちで投稿するサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2010/05/10 12:57

アキヒロ さんのブログ記事

  • 人との出会いは幸せを生み出す源泉・・・
  • この地球には数十億人の人が住んでいますが、私たちが一生のうちに出会える人は、その内のほんの僅かの数と言えるでしょう。 その僅かの人たちとの縁をみすみす見逃してはいないでしょうか。 好きだ嫌いだとか、性格が合わないとか、そんなことで縁が消えていっているとしたら、とてももったいないことだと思います。 毎日の生活の中で出会える人との縁を大切にしましょう。 少なくとも、決して自分から避けるようなことだけはしな [続きを読む]
  • ものごとの本質は謙虚な気持ちから見えてくる・・・
  • 人は、自分の経験則や価値観でものごとを見てしまいがちです。 したがって、他人から指摘されたりすると、なかなか素直に受け入れられないことがあります。 そこにはプライドが邪魔してしまうこともあるでしょう。 大切なのは、素直な気持ちになってものごとを見たり、他人の意見を受け止めることです。 すなわち、気持ちを白紙にして、謙虚になる努力をすることです。 ものごとの本質は、そうした気持ちからでないと見えてはきま [続きを読む]
  • もう一人の自分を存在させる・・・
  • 人はどうしても自分の考え方やものの見方に縛られてしまいがちです。 そうなると、アイデアや行動の範囲も狭まってしまうことが多いですね。 主観的な見方や考え方は、もちろん大切なことです。 これに、客観性が加われば、ものの見方の角度が拡がり、思考も深くな っていき ます。 そのためには、他人の意見を参考にすることも重要ですが、もう一人の自分を存在させることです。 自分に対して、もう一人の自分が客観的な立場にい [続きを読む]
  • 感謝は喜びにつながっていく・・・
  • 感謝をする習慣をつけると、不思議なくらい自分の心が軽やかになります。 最初は難しいかもしれませんが、どんなことでも習慣になると自然に形になってくるものです。 他人に感謝、自分にも感謝、すべてに感謝・・・。 理屈抜きに感謝する習慣をつけてみることです。 そうこうしているうちに、少しばかりの批判や中傷にも反応しなくなりますし、身のまわりで起こる事柄がすべて自分にとってプラス要因に思えてきます。 そして、何 [続きを読む]
  • 他人の良いところを探す・・・
  • 批判と悪口ほど無益なものはないでしょう。 無益どころか、それらは何倍にもなって必ず自分に向かって返ってくるものです。 他人に対しては、常に良いところを探すようにしましょう。 どんな人でも、良いところが全く無いなんてことはあり得ません。 こうしたものの見方は、日頃の習慣でできるようになります。 反対に、他人の欠点ばかり見つけようとしていると、結局は自分自身の欠点を人前にさらし続けることになるでしょうね。 [続きを読む]
  • 深い呼吸を習慣化しましょう・・・
  • 興奮したり、緊張したり、恐怖を感じたりした時は、必ず呼吸が乱れています。 そんな状況では、浅い呼吸が繰り返されています。 浅い呼吸が続くと、新鮮な空気が身体の隅々まで行き渡らなくなり、心身ともに不調をきたすことになります。 深呼吸が身体に良いことは誰でも知っていることでしょう。 しかし、大抵は思い出したように試みる程度ではないでしょうか。 習慣化することが大切です。 じっとしている時も、歩いている時も、 [続きを読む]
  • 瞬間殺法で、過去の嫌な思い出を追い出す・・・
  • 人間は、かなりの頻度で過去に起こった嫌な出来事や、嫌な人のことを頭に浮かべています。 それらは、始末が悪いことに、次から次へと悪い思い出を連鎖させてしまいます。 気がつくと、嫌な思い出と結構な時間お付き合いさせられています。 では、どうすれば? それは、瞬間殺法が効きます。 嫌な思い出が浮かんだら、「だめだ! 出ていってくれ! 出て行きなさい!」と、自分自身に命令するのです。 声に出すと周りの人たちがビ [続きを読む]
  • あらゆる場面で有効な「上虚下実」・・・
  • 「上虚下実」は多くのスポーツで、パフォーマンスを向上させる基本といえるでしょう。 これは、上半身をリラックスさせ、下半身にパワーを集中させる、ということです。 下半身の中心部分となるのは、丹田(へそ下10センチ)です。 この丹田に気持ちを集中させてチカラを入れ、同時に肩のチカラをすとんと抜きます。 緊張したときや、不安や恐れを感じているときは、必ず肩に無理なチカラが入っています。 チカラを下半身に移動さ [続きを読む]
  • 行動を起こさなければ無意味に終わってしまう・・・
  • どんなことでも、行動を起こしている内容に無意味なことはありません。むしろ、どんなに素晴らしいことや高尚なことを考えていても、そこに行動が伴っていなければ、それこそが無意味なことと言えます。 行動を起こしているということは、方向はともかくとしても前へ進んでいます。 ですから、あとは自分の正直な気持ちに素直に従っていれば、正しい方向へ軌道修正されるものです。 いつも、まずは行動を起こす自分を心掛けましょ [続きを読む]
  • 自分も含めて、誰でも個性は違うもの・・・
  • この世に好ましい人はいても、本当に嫌な人はいないはずです。 もし嫌な人がいるとしたら、それは自分の価値観や感性でその人を観察した結果、自分と違っていたために不快に感じただけでしょう。 その人本人が悪いわけではありません。 もちろん、そう感じた自分も悪いわけではなく、そう思い込んでしまっただけです。 もったいないですね。 そう思っただけで、ストレスを感じ、そのうえ大切な友人になったかもしれない人と縁が切 [続きを読む]
  • 他の人と一緒に味わう満足感・・・
  • 人は、もちろん自分のことが最優先になるのは仕方のないことでしょう。 でも、その合間でもいいから他の人の為に何かしてみませんか。 どんなに小さなことでもいいと思います。 自分のことと同じように、他の人のことに思いを馳せてみるのはとても大切な要素です。 自分のために何かしたいと思ったら、他の人のために同じことをしてみることです。 いや、まずはしてみようと思うことから始めたらよいと思います。 同じ満足感でも、 [続きを読む]
  • 具体的な目標や夢を書き出す・・・
  • 自分の目標や夢や将来の姿を、紙に書き出してみることは、想像以上に効果を発揮するものです。 他人に見せるわけではないので、取り繕う必要はありません。 自分の頭に浮かんだ言葉を素直に書き出せばいいんです。 文字にしてみると、これまで自分が漠然と思っていたことが、より一層、明確になってくると思います。 最初から、満足のいくような言葉や文章にはならないと思います。 それでいいんです。 一度書き出した文章を読み返 [続きを読む]
  • 自分の潜在脳力を信じましょう・・・
  • 当たり前ですが、潜在脳力は誰にでも存在しているものです。 潜在意識の中に埋もれており、その状況は一人ひとり違うので、なかなか発見しずらい面があります。 でも、人間には必ず備わっています。 まずは、その存在を信じること。 次に、自分の内面と向き合う習慣をつけることです。 そして、自分の素直な気持ちから発せられた目標や夢に気づいたら、それを具体的にイメージ化して潜在意識に送り続けるのです。 潜在脳力は、24 [続きを読む]
  • 「できる」という言葉から物事はスタート・・・
  • 私たちは、毎日の生活や仕事の場で、「すべき」という言葉をかなり使っているのではないでしょうか。 「すべき」という言葉からは、自分の意志と行動が感じられません。 まるで、他人事のように聞こえます。 そう言えば、評論家という人たちもよく使っていますね。 「すべき」であると感じたなら、「できる」という言葉に置き換えて考えましょう。 自分自身が「できる」と思うことによって、潜在意識のパワーも働きだします。 「で [続きを読む]
  • 自分は世界にひとつだけの個性・・・
  • この世にたった一人しか存在しない自分自身の希少価値を認め、そのことに敬愛の気持ちを持つということはとても重要なことです。 誰だって、本質的には自分を一番大切に思っています。 しかし、成長過程で、挫折や失意や敗北の類の経験を通して、自信を失ったり、自分に愛想を尽かしてしまったり、・・・・。 人は、そうしたことから自分を敬愛する気持ちが薄らぎがちです。 しかし、そうではありません。 どんなことがあっても、 [続きを読む]
  • 欠点も長所も自分らしい個性・・・
  • 欠点だと自分自身で思っていることも、他人から見ると長所だったりすることは、多々あります。 欠点にしろ、長所にしろ、それは単に個性の表われです。 私たちは、指紋もDNAもすべて異なっている存在です。 このことを理解すると、競争すること自体が無意味なことがわかります。 他の人のようになろうとするのではなく、自分が何者であるかを率直に、堂々と表現しましょう。 不安や恐れは、全く不要です。自然の光を活用して空 [続きを読む]
  • 瞑想で潜在意識を動かす・・・
  • 誰でも1日の大半、神経を使い、ものごとを考えながら生きています。 そこでフル稼働をしているのは、「顕在意識」と言って、表面に顕れている意識です。 ただし、もう一つの意識形態があります。 それは、「潜在意識」という通常は表に顕れない意識です。 直感だったり、夢に顕れてきたりする意識で、頭では意識していないのに心の奥底に備わっている叡智です。 顕在意識と潜在意識は同時には活動しませんので、潜在意識を動かす [続きを読む]
  • 自分自身をごまかさないように・・・
  • 他人の目はごまかせることがあるかもしれません。 しかし、自分自身をごまかすことは絶対に不可能です。 自分で自分をごまかせたように思えても、そのことは確実に潜在意識に刻印されてしまいます。 刻印された事実は、将来ことあるごとに表に現れてくるでしょう。 他人の目が届かないところにいても、あるいは他人と直接関係のないようなことであっても、常に正直さと誠意を忘れないようにしましょう。 自分の自尊心を傷つけてし [続きを読む]
  • 信じる心がものごとを可能性にする・・・
  • スポーツの経験者なら誰もが実感したことがあると思いますが、不安や恐れを感じたり、弱気になっている時は、必ずといってよいほど失敗や敗北を喫するものです。 その反対に、心が落ち着き、周囲を見渡す余裕があり、負ける気がしないときは、大方において勝利できたり、満足のいく成果がでます。 このことほど、人間の持つ潜在的なチカラの存在を明らかにしてくれるものはないでしょう。 そうです。悲観や過度の心配・恐れなどを [続きを読む]
  • 行動は、言葉より雄弁・・・
  • 誰かを説得したり、教育したり、リードしたりするとき、どんな素晴らしい言葉を並べても、その理解度に差があったり、感情が入り込んでいたりすると、うまく伝わらないことが多いと思います。 一番確実な方法は、行動で示すことです。 行動は、言葉より雄弁です。 もちろん、作為された行動はすぐに見破られます。 しかし、目的を持った行動を、自尊心とともに率先してやり抜いていく姿は、誰の心にもすんなりと入っていくもので [続きを読む]
  • まずは一歩踏み出してみる・・・
  • 一見不可能と思えることでも、思い切って取り掛かってみると案外ものごとが前に進んだ、という経験はありませんか。 最終成果はともかくとして、現状より向上したり発展したりしたのであれば、断じて「不可能」だったとは言えないでしょう。 さらに努力すれば、もっともっと大きな成果がみえてくるはずです。 最初に不可能と思えたら、どうすれば不可能ではなくなるだろうかと考えてみましょう。 すぐに方向性は見えないかもしれ [続きを読む]
  • 失敗の経験から人は成長する・・・
  • 私たちは、多かれ少なかれ、生活や仕事の場で敗北感を経験しているはずです。 どんなに成功した人でも、敗北をまったく経験していない人はいないでしょう。 たとえば、スポーツの世界を例にとるとわかりやすいと思います。 野球で一流打者の基準である打率3割の選手でも、10回打席に入って7回は凡打を繰り返していることになります。 サッカーの世界的ストライカーのメッシ選手も、シュートがすべて得点になっているわけでは [続きを読む]
  • まずは無言の実行から・・・
  • 有言実行も、もちろん結構でしょう。 自分に対して決意を明らかにし、プレッシャーをかけることで、より強い実行力に変えていくことができます。 トップアスリートのなかでは、こうしたことで結果を残している人もいます。 一般には、なかなか難しいことですね。 その逆の例では、美辞麗句ばかりで実行の伴わない多くの政治家たちの姿も浮かびます。 まずは、無言で実行していく習慣をつけることです。 実行したことから得られた成 [続きを読む]
  • 温かい思いやりは大きな影響力を与えます・・・
  • イソップ物語の「お日様と北風」では、歩いている旅人の外套をどちらが脱がせることができるかを、お日様と北風が競争しました。 まずは北風が、得意の冷たい北風をこれでもかというくらい強く吹き付けましたが、旅人は外套を吹き飛ばされまいとますます強く押さえてしのいでいました。 次にお日様の番になり、暖かい日差しを燦々と旅人に浴びせました。 そうすると、旅人は自分から外套を脱ぎ、心地良い表情になりました。 人に対 [続きを読む]
  • 過保護では生きるチカラや感性が鈍ってしまう・・・
  • 鉢植えの植物は、土の表面が乾いたくらいで水をやるのがちょうど良いのです。 植物の根は自らのチカラで土の中の水分を吸収します。 したがって、あまり水をやりすぎでしまうと、根の吸収するチカラ(能力)を鈍らせてしまい、しまいには根腐れを起こしてしまいます。 人間も同様です。 過保護にしていると、いつのまにか生きるチカラや感性が鈍ってしまいます。 厳しい環境の中で苦労した方が、成長し成功する可能性が大きくなる [続きを読む]