アキヒロ さん プロフィール

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アキヒロさん: 癒しと元気と心のダイエットで、豊かな人生を!
ハンドル名アキヒロ さん
ブログタイトル癒しと元気と心のダイエットで、豊かな人生を!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ahagio1225
サイト紹介文人生を豊かにしていくための応援メッセージ。癒しと元気が溢れてくる言葉。
自由文毎日の生活や仕事の場に元気と癒しをもたらすような言葉を毎回取り上げ、その内容と意味合いを読者と共有して、お互いに前向きに明るく生きたいという気持ちで投稿するサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2010/05/10 12:57

アキヒロ さんのブログ記事

  • 声は心の中や精神状態を映し出している・・・
  • 人は、自信がなかったり、緊張していたり、よく見せようとしたりすると、必ずと言ってよいほど言葉が早くなり、同時に不明瞭になりがちです。 その反対に、自信にみなぎり、気持ちに余裕があるときは、発する言葉はゆったりと、明瞭な響きがあります。 声は、顔の表情と同様に心の中や精神状態を映し出しています。 したがって、精神的に落ち込んでいたり、不調なときほど、意識してゆっくり話し、言葉をはっきりと発することです [続きを読む]
  • 親切心は安上がりなプレゼント・・・
  • 人に親切にすることは、とくにお金がかかるわけでもありません。 むしろ、親切という名目でお金をかけることは、かえって警戒もされますし、本当の意味で気持ちが伝わるとは思えません。 心から湧き出る親切心は、どんな些細なことであっても確実に相手の心に届きます。 そして、届いたその気持ちは相手の心の中で何倍にも熟成されていくでしょう。 熟成された親切心は、いつの日か、ブーメランのように戻ってきます。 表現はあま [続きを読む]
  • 大切なのは「利他の心」・・・
  • 手を入れていない森や林の中では、木々たちがお互いの最適な間隔を保って生きています。 密集し過ぎても間隔を空け過ぎても、お互いの為になりません。 人間も同じです。 自分の都合だけで生きていたら、社会は決してうまくまわりません。 大切なのは、「利他の心」です。 常に他人の存在を大切に考えて、お互いの幸福と利益を求めていきたいですね。 木々たちにできることが、人間にできないわけがありませんから。光のエネルギー [続きを読む]
  • 笑顔から自分も周辺も変わる・・・
  • 赤ちゃんや子どもの笑顔に、思わずこちらもニコリとしてしまうことがあります。 なぜなんでしょう? それは、彼らが無邪気に純粋に笑顔を浮かべているからです。 作られた笑顔ではないからです。 大人になってもこうした笑顔を浮かべている人に出会うことがあります。 こういう人と接していると、こちらも自然に笑顔になって幸せな気持ちになっていきます。 笑顔も習慣です。 いつもしかめっ面をしている人が無理に笑っても、不自 [続きを読む]
  • 進む道は一つだけではありません・・・
  • 前に進むのに、行き止まりというものはありません。 あるとしたら、進むべき道が他にあるということです。 必ず選択肢があるはずです。 他の道は、本気で探そうとする人にしか見つからないようになっています。 本気で探そうと努力しない人にとっては、道のすぐ先に行き止まりの柵が見えてしまい、その時点ですごすごと引き返してしまうからです。 道は一つではありません。 もし、どうしても他の道が見つからなかったら、自分で道 [続きを読む]
  • 話す前に、まず聞いて理解する・・・
  • 聞き上手、という言葉があります。 人は誰でも自分の言いたいことを相手に伝えたいものです。 相手の話を聞くことよりも自分の話したいことに多く神経が注がれがちです。 まずは、相手の話をしっかり理解しようとすることに重点をおきましょう。 とくに、批判や意見を真摯に受け止めようとする人は、相手から信頼されるでしょう。 人は自分の言いたいことを正面から受け止めてもらうと、自分のことを認めてもらえたという感覚にな [続きを読む]
  • 傷つくことを受け入れなければ、傷つくことはない・・・
  • 他人からの批判や中傷、あるいは社会情勢などからの影響により、傷ついてしまうことがあるかもしれません。 その時傷ついてしまうのは、そのまま受け入れてしまって反応してしまうことが大きな原因です。 しかし、こうしたことは自分自身が反応しなければ良いのです。 すなわち、すぐ反応してしまうのではなく、自分が主体的になることです。 何か外からの嫌な刺激や影響を感じたら、それを受け付けないように自分自身に仕向けるこ [続きを読む]
  • 粘りは反撃の推進力に・・・
  • 土俵際まで攻め立てられたお相撲さんが粘りに粘ったあげくに反撃に出ることができると、大方は勝利しています。 粘れなかったお相撲さんはその場で敗北。 粘って勝ったお相撲さんは、また一つ強くなっていくでしょう。 私たちの毎日もそうです。 諦めたらその時点で終わり。 粘って粘って前へ進もうとする人は、きっと何かをつかみ取ることができます。 粘りは、反撃の推進力に変わっていくものです。光のエネルギーで空気をクリー [続きを読む]
  • 天気だって自分のものにしてしまう・・・
  • 朝目覚めたときに雨が振っていると、大抵の人はあまりいい気分にはならないでしょう。 誰だって、爽やかな晴天がいいに決まっていますから。 でも、雨が降るたびに気分が晴れないのはもったいないですね。 気持ちが晴れない中では、積極的で前向きな思考や行動は起きにくいでしょう。 天気のように自分ではどうしようもないことは、それを事実として受け止めるだけに留めましょう。 それよりも、自分の中に天気を持てばどうでしょ [続きを読む]
  • もし人生の残り時間が決まったとしたら・・・
  • 今日が人生最後の日だとしたら、皆さんは今日という日をどうやって過ごしますか? 何もせずに過ごす人は、まずいないでしょう。 親しい人とゆっくり過ごす、美味しいものを食べる、行きたかった所を訪ねる、等々、いろいろなことが考えられるでしょう。 要は、思い残すことがないようにしたい、自分の本心に素直に従いたい、というようなことではないでしょうか。 平常時は、時間がたくさんあるように感じて、ついつい時間を無益に [続きを読む]
  • 他人と比較するのは全く無意味なこと・・・
  • 将棋界第一人者の羽生さんが、ボクシング世界チャンピオンの井上選手とボクシングで対決したら、どういう結果になるでしょうか?反対に、二人が将棋で対決したらどうなるでしょうか?結果は、一目瞭然、誰にでもわかることです。すなわち、どんなに天才的に優れた人でも、できない事はできないんです。人それぞれが、すべて長所と短所、得意と不得意を持ち合わせています。他人と比較することの無意味さは、あらためて言うまでもな [続きを読む]
  • 自尊心は本当の自分でいることから生まれる・・・
  • 自尊心は、人と比べて自覚するものではなく、与えられるものでもありません。 自分が本当の自分であることを自覚し続けている状態にあってこそ、自尊心は根付くものです。 本当の自分でいることは、自立している必要があります。 他から中傷や誹謗があったり、価値観を強要されたりした時でも、凛として自分を貫くこと。 自分の2本の脚で立っていることを自覚できる自分自身であること。 真の自尊心は、そうした状況で育まれます。 [続きを読む]
  • 自分と相手は得を分け合うことが大切・・・
  • 自分一人で、生きているわけではありません。 自分一人で、仕事ができるわけでもありません。 必ず、誰か他の人と関わりながら物事は進んでいきます。 ですから、少しでも自分に有利なようにとか、自分が得するようにとか考えて行動しているだけでは、物事はうまく運びません。 常に、WIN-WINの関係を目指すことが大切です。 すなわち、自分だけが得してもダメです。 また、相手だけが得してもダメです。 必ず、両者が得を分け合う [続きを読む]
  • 「自分はできるんだ」、「自分はやるんだ」、という決断・・・
  • 「物事は、できるし、やるんだ、ということを決断しなさい。方法を見つけるのはそれからだ。」 これは、アメリカ第16代大統領のリンカーンの言葉です。 方法を探ったり、準備をしたりすることも大切ですが、まずは、自分の意志を明確にすることです。 「・・・すべきだ。」、「・・・するにはまだ準備が足りない。」、「可能性は?」、なんて事ばかり言っていたら、結局は何も始まらないでしょう。 そして、成功するチャンスをみす [続きを読む]
  • 自分から発したプラスの因子はまた自分に戻ってくる・・・
  • どんなに小さなことでも結構です。 自分以外の人の為に、自分の時間と気持ちを割いてみましょう。 道に迷っている人への手助け、仕事に追われている人へのサポート、苦労している人へのねぎらい、等々、どんなことでも良いのです。 もし、何も具体的な機会がなければ、積極的な挨拶、笑顔での応対、だけでもOKです。 あなたから発信した 思いやりのある行動や言葉や態度は、必ず相手の人にプラスの因子を与えます。 そして、そのプ [続きを読む]
  • 深い呼吸で、心の落ち着きと脳力を高める・・・
  • 緊張していたり、慌てていたり、不安が高まっているときなどは、必ず呼吸が浅くなっており、乱れています。 そうなると、身体も心も平常の働きができなくなり、機能低下となってしまいます。 呼吸は、その字の順番のとおり、まず呼(息を吐く)、そして吸(息を吸う)となります。 呼は、口からできるだけゆっくりと(1から10まで数えるほど)吐き、吸は一気に鼻から吸い込みます。 これを、何回も繰り返します。 習慣になるま [続きを読む]
  • 情熱は若さの秘訣・・・
  • 「情熱を失ってしまった人こそが、年老いた人である。」と、米国の思想家ルソーが言っています。 皆さんの周辺にも、年齢よりもかなり若々しく見える人がいるのではないでしょうか。 そういう人に必ず共通するのが、何か目標を持っていることでしょう。 あるいは、何かに夢中になって生きている人でしょう。 そのような状態にある人の体内からにじみ出てくる「気」は、活力を生み出し、細胞を活性化します。 そして、若々しい表情 [続きを読む]
  • 全生物のなかで笑顔を作れるのは人間だけ・・・
  • 苦虫を噛み潰したような顔、眉間にしわを寄せた顔、暗い顔、等々は、誰が見ても避けたくなるでしょう。人の顔の表情は、その人の印象を決定づけてしまいます。自分の気持ちが今はそうなのだから仕方ないじゃないか、と言う人もいるかもしれません。でも、少なくともそうした表情をしたままの顔つきでは、何をやっても上手くいかないでしょう。気持ちを明るくするためにも笑顔は必要です。笑顔を習慣化すると、不思議なことに心の中 [続きを読む]
  • 自分の個性も、他人の個性も、同じように大切・・・
  • 人と人との関係ほど難しいものはないかもしれません。 それは、誰一人として同じ遺伝子の人はいないからです。 個性があるからです。 したがって、人間関係を円滑にするためには、お互いにその個性を大切にすることがポイントです。 自分の個性も、他人の個性も、同じように大切にすることです。 正直さと、誠意と、思いやりの心から、人間関係を育むことが必須です。 人間関係には、応急処置はあり得ません。光のエネルギーで空気 [続きを読む]
  • 良き友人を得るためには、まず自分から良き友人になる・・・
  • 朱に交われば赤くなる、ということわざがあります。 人間は、自分が思っている以上に他人から影響を受けやすいものです。 だからこそ、友人は選ばなくてはなりません。 そして、良い友人、敬愛できる友人を持つためには、自分から懐に飛び込む気持ちが必要です。 要するに、向こうから来るのを期待するのではなく、自分がその人の友人となる気持ちになることです。 利他の心、すなわち、人のために尽力しようとする心が大切になり [続きを読む]
  • 自分を大切に思う心は、他人へも向かっていく・・・
  • 人には自尊心が必要です。 自分を自分として認め、他人との違いを自覚すれば、自ずと自尊心が芽生えます。 そして、自分を大切に思う心は、他へも向かいます。 すなわち、自他ともに大切に考える心は、周囲に調和とバランスを生み出します。 自分のことを好きな人は、同じように他人のことも好きになれます。 これは、男女の仲でも同じことが言えるでしょう。光のエネルギーで空気をクリーンにする《光触媒》『嫌なニオイ』、『怖 [続きを読む]
  • 頼りになるのは自分の経験・・・
  • 知識を増やしたり、勉強することは、もちろん大切なことです。 人間は学ぶことで、能力を高め、新しい可能性を生み出しますから。 しかし、現実の世界は考えたとおりにはなかなか進んでくれません。 それは、社会の中でいろいろな要素に直面するからです。 ということは、経験値を増やしていくことが重要です。 失敗もしなければならないでしょう。 すべてが、本人の蓄積になります。 躊躇せずに、前へ進みましょう。 経験こそが、 [続きを読む]
  • 貯金通帳に信頼という残高を蓄える・・・
  • 貯金通帳に残高を蓄えるように、信頼の残高も蓄えられます。 人は、人と人との中で社会生活を営んでいます。 そうした人間関係の中では、誠実さや正直さは重要な鍵になります。 そして、誠実さや正直さは、信頼を築きます。 築かれた信頼は、信頼という貯金通帳に残高として蓄えられていきます。 ただし、残高は信頼を損なう行動をしていると減少していきます。 信頼という残高を減らさないよう、日々蓄えていく心掛けが必要ですね [続きを読む]
  • 「やれば出来る!」という気持ちを忘れないように・・・
  • 迷ったり、不安に感じたりしているときには、いつでも、「やれば出来る!」と力強く宣言しましょう。 まずは、取り組んでみることが大切です。 全力で懸命に取り組み、そのやり方を見つけるようにすることです。 諦めないで真剣に取り組めば、いつか必ず方法は見つかるものです。 方法が見つかれば、行動あるのみです。 そうすれば、結果は自ずとついてくるものです。光のエネルギーで空気をクリーンにする《光触媒》『嫌なニオイ [続きを読む]
  • 成功は失敗の彼方(かなた)にある・・・
  • 間違いを犯さない人なんてこの世にいないでしょう。「成功は失敗の彼方(かなた)にある。」と、IBM社の創立者であるT.J..ワトソンは言っています。まさにそのとおりで、失敗や間違いをどう次に生かすかが重要です。もし失敗や間違いがなければ、人は学ぶ機会さえ失ってしまうことでしょう。問題は自分の外にあるのではなく、自分自身の中にあるものです。謙虚に学ぼうとする姿勢こそが、成功への階段を一歩一歩確実に上っていく [続きを読む]