butterflyfish さん プロフィール

  •  
butterflyfishさん: Crystal-clear Ice
ハンドル名butterflyfish さん
ブログタイトルCrystal-clear Ice
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/butterfly91fish
サイト紹介文高橋大輔さんファンブログ+フィギュア全般。真央さん、美姫さんどっちも好き。現役では宇野選手応援。
自由文「Crystal-clear」という言葉には、「透明な」という意味のほかに「はっきりした、明白な」という意味もあります。今のフィギュアスケート界には、「不透明で」「わけのわからない」ことが多すぎて、選手たちが気の毒です。本当に美しい氷の上で選手たちに輝いてほしい。その思いをブログタイトルにこめました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2010/05/14 12:50

butterflyfish さんのブログ記事

  • 8k映像見てきました
  • 素晴らしいと評判のNHKのスーパーハイビジョン8k試験放送をNHKの某放送局で見てきました。放送局のロビーの一角に作られた視聴コーナーで家庭用テレビの特大サイズぐらいのスクリーンでした。大きなシアターで見られたらよかったんですが近くにはなかったので。人数は少なかったんですけど、ほとんどがお仲間(大輔ファン)でしたね(笑)。私は初めてだったのですが、何回も来られている方もいらっしゃるようでした。2013年NH [続きを読む]
  • やはり歪なルール(中国杯)
  • グランプリシリーズ中国杯が終わりました。樋口新葉選手、準優勝おめでとうございます。優勝したザギトワ選手より彼女の方が勝者にふさわしいのではないかという声も多いですね。新葉ちゃんからは「絶対に五輪代表になる!」という強い意志を感じます。マスコミは相変わらず真凜真凜ですが、そろそろちゃんと伝えてほしいです。三原舞依選手は不運でしたね。僅差の4位。ショートの6分間練習での接触の影響。同点だったのに技術点の [続きを読む]
  • ネガティブキャンペーン(ユヅリスト→昌磨)
  • グランプリシリーズ第二戦カナダ大会で宇野昌磨選手が優勝しました。ショートでは4−3を4−2に変更してきれいにまとめて100点越え。フリーでは、回転不足、着氷乱れなどいくつかミスはあったものの、決めるものはきっちり決めてトータルで300点を超えました。宇野選手が高得点を出すと、採点がおかしいと文句をつける人が現れるようです。ユヅリストさんたちね。最大の標的は羽生選手も跳べないフリップ。①宇野選手のフリ [続きを読む]
  • 日テレプラスさん(氷艶)ありがとう
  • 氷艶の日テレプラス版の放送がありました。NHKの映像をベースに日テレプラス独自の映像が加わるということだったのですが、最初のインタビューは正直いらなかったですね。既出だし、長い!あれを見せるぐらいならさっさと本編に行って欲しかった。本編で嬉しかったのが静御前との連れ舞の場面。今回の方が義経中心の映像が多く、義経が主役で静御前は幻影という感じが良く出ていて、NHK版で感じたストレスがなくなっていました。義 [続きを読む]
  • 点取り演技(女子)とジャンプ偏重(男子)
  • ジャパンオープン、カーニバルオンアイスの現役選手、プロスケーターの演技を見て思ったことです。男子も女子も高い点数が出るようになり、一見すると競技レベルが飛躍的に上がったように見えますが、フィギュアスケートというスポーツの魅力はどんどん失われているように思います。男子はかつてはトウループかサルコウだった四回転ジャンプの種類が増え、ショートで2本は当たり前、フリーでは5本、6本入れる選手が現れました。ア [続きを読む]
  • マスコミの過剰な真凜推しが心配
  • カーニバルオンアイスやジャパンオープンを見ていて、多くのスケオタが違和感を覚えていることが一つあります。それは、マスコミの過剰な本田真凜選手推し。長年フィギュア人気を支えてきた浅田真央さんの引退で新たなスターが欲しいのはわかります。ただ、16歳の少女にそれを背負わせるのは酷すぎます。思い出すのは、シニアデビューした頃の村上佳菜子選手。今でこそ、スケオタに広く愛されている佳菜子ちゃんですが、当時はも [続きを読む]
  • 高橋大輔新プロ披露のインパクト
  • カーニバルオンアイスで披露された高橋大輔さんの新プログラムについて事前にわかっていたのは、宮本賢二さん振付ピアノ曲(オリジナルが別にあってそのピアノバージョン)2014年の4月頃に出会った大輔さん自身が好きな曲きっかけを言うとわかってしまうので言わないw今までに着たことのない感じの衣装私は関西在住なので、今回は見送り。5月に氷艶、6月にLOTF、8月にFOI、そして12月にXOIと遠征続きなのでさすがにこれまでは。カ [続きを読む]
  • マナー違反を減らすには
  • 先週末カナダで行われたオータムクラシック、いろいろな意味で話題となりました。まずは、事前に伝えられた羽生選手のループ回避(右膝の痛みによる)。それにも関わらず、ショートはノーミスの演技で世界最高得点更新。実は絶好調だったのかと思わせておいて、フリーでは一転精彩を欠いた演技で逆転を許す。期待された衣装は基本は同じデザインでマイナーチェンジのみでしたね。しかし、ご本人以上に話題になっていたのはカナダま [続きを読む]
  • 昌磨とネイサン、対照的な戦略
  • ネーサン・チェン4回転ループ初成功!史上初4回転ジャンプ5種類完全制覇https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00000051-dal-spo「フィギュアスケート・USインターナショナル」(15日、ソルトレークシティー)男子フリーが行われ、SP1位のネーサン・チェン(18)=米国=がフリーもトップの183・24点をマーク。合計275・04点で優勝した。得点こそ自己ベスト(307・46点)にはほど遠かったが、冒 [続きを読む]
  • アキレアの橋感想
  • 放送前の予告の内容からファンの心をざわつかせたアキレアの橋。リアルタイムで見ている方の実況でさらに広がる不安。いきなり長々と現役選手の映像。バンクーバー後のよい演技は一つも流さず、流すのは悪かった(負けた)演技のみ。練習風景では、失敗ジャンプの映像を何度も流す。ソチ選考の基準を示さず「意外な」結果と伝える。聞き手の野村さんがよかった。全体的にはよかった。という声もありました。結局、その日は心の整理 [続きを読む]
  • 氷艶ー見返して気づいたこと
  • 氷艶の感想の続きです。映像を何度か見て気づいたこと。5月に公演を見たときは、義経様の凛々しい姿や殺陣のかっこよさにばかり目がいき、評判の高かった阿国の舞には実はあまりピンときていませんでした。でも、放送を録画で何度でも見られるようになって、今一番リピートしているのが阿国の場面です。見れば見るほど奥が深い。まず、男装の遊女に変装する義経、つまり男を演じる女を演じる男を高橋大輔が演じるというややこしさ [続きを読む]
  • フレンズオンアイス感想(ちょっと辛口)
  • フレンズオンアイス土曜二公演見てきました。氷艶、LOTFでは、大輔さんの魅力をこれでもかというほど引き出してくれる演出家兼もう一人の主役に恵まれて、私たちファンはとてつもなく贅沢になったしまったようで。The Iceが意外と出番が多く扱いもよかったこともあって、一層フレンズが物足りなく感じてしまいました。ソロプロはマーニー。コラボはロミジュリ(I'm kissing you)とトゥーランドット。マーニーは美しかったし、kiss [続きを読む]
  • ついに放送!氷艶
  • 昨日はみなさん待ちに待った氷艶の放送がありましたね!フレンズ土曜二公演を観て一泊して帰宅したのですが、フレンズの感想がぶっとんでしまうぐらい素敵だったので先にこちらの感想を書かせていただきます。放送時間から見てノーカットだろうなとは思っていたんですが、全編ノーカット。NHKなのでもちろんCMなし。余計な解説なし。聞き取りにくい歌詞やセリフなどには字幕。カメラワークは神。現地では(前の方のスクリーン寄り [続きを読む]
  • これが再演??パトリック・チャン
  • 羽生選手のショート、フリー両方再演という情報が出てから、あちらこちらで「彼だけじゃない、再演する選手はたくさんいる」という主張がたくさん出てきています。このブログでも「バンクーバーシーズン、高橋大輔も浅田真央も継続だった」という驚くべき嘘情報をツイッターで流した方について取り上げましたが、この方ジャッジだと自称されていたため、あっという間に本名がばれてしまったようです。しかも関係者をなのって、大輔 [続きを読む]
  • まさに「空飛ぶ広報室」ZERO感想
  • 取材から約一か月。大輔ファンもブルーインパルスファンも待ちに待ったZEROのSPOTLIGHTが昨晩放送されました。入間基地、松島基地、千歳基地で目撃情報があり、動画や写真でブルーインパルスの曲芸飛行を体験したことはわかっていたのですが、期待以上にすばらしい特集でした。今回、大輔さんを案内し、五番機に乗せてくれた園田健二さんは爽やかなイケメン(しかも高身長w)で、パイロットの中でも特に人気のある方だそうです。 [続きを読む]
  • これが真実です(ソチ五輪男子)
  • 三回連続ネガティブな記事でごめんなさい!大輔さんが多方面で活躍して、楽しいニュースばっかりなのにこんなことばっかり書きたくないです。よそ様のブログの批判記事とか二度と書くな!というユヅリストさんからの脅迫もいただきましたけど、あまりにもひどい捏造ツイがあったので。アカウントを晒すのは控えますが、この方プロフィールに羽生選手のファンと記載。フォロワーさんは400人以上います。五輪といえばソチ。印象に [続きを読む]
  • 戦略なら堂々と!
  • 羽生結弦選手がカナダ、トロントにおける公開練習で今シーズンのフリーを発表しました。プログラムはSEIMEI(シェイリーン・ボーン振付)で2シーズン前の再演。先に発表したショートプログラムはショパンのバラード一番(ジェフリー・バトル振付)で再再演。このことに関連して、深夜に奇妙なツイートが流れてきました。(現在は削除されています。)浅田真央さんが「仮面舞踏会」を、高橋大輔さんが「道」を、継続して使ったり、 [続きを読む]
  • 大輔ファンが真央さんに「地蔵」ってなにそれ?
  • 二つ前の記事にちょっと苦言を書いたユヅリストのブロガーさん、かなり強烈な大輔さんとそのファンのアンチのようなんですが、The Iceの名古屋公演(二日目と三日目)に行かれたようで、その感想にわざわざ大輔ファンの悪口を書いていましたね(笑)。あ、名前は出してないしもう選手じゃないのに「某選手」って書いてたけど、内容を読めば大輔ファンのことだって丸わかりでした。名古屋二日目に自分の席の近くに大輔ファンの一団が [続きを読む]
  • The Iceの高橋大輔さん
  • 前回は真央さん中心に感想を書きましたが、今回は大輔さん中心に。大輔さんがThe Iceに出るのはこれで4回目になります。初回の後、ずっと出ていなくて2014年に1公演だけダンスバトルのラスボス(笑)としてサプライズ出演。昨年はオリンピックキャスターのお仕事があったため、大阪公演のみキャストとして出演。そして今回は、初回以来の全公演出演です。大輔さんは、スターにありがちな「俺様」タイプではなく、その時々で求められ [続きを読む]
  • やっぱり真央は特別 −The Ice大阪感想
  • The Ice 大阪最終公演に行ってきました。終わってから、一つとても残念なニュースが入りました。宮原選手が捻挫のため名古屋公演には出られなくなったと。心配ですね。彼女の場合、全日本の出場権はあるので、焦らずにじっくり治してほしいと思います。感想はここから。The Iceは2011年から毎年見に行っていますが、前年までは愛知公演しかなかったので、大阪開催は7回すべて見ていることになります。毎年中身の濃いショーではある [続きを読む]
  • アイスショーの世界
  • アイスショーの世界4、本屋さんで現物を確かめて迷ったあげく結局買いました。買わされた(笑)と言った方がいいかもしれない。正直、不本意です。大勢の魅力あるスケーターが惜しまれつつ競技を引退しプロになりショーで活躍している。WFSでは現役選手中心にならざるを得ないのでアイスショーに特化した別冊を作った。それなのに、歌舞伎やプロジェクションマッピング、和太鼓パフォーマンスとのコラボという企画、準備にかけた時 [続きを読む]
  • 触れ合いタイムの改善案(PIW)
  • プリンスアイスワールドと言えば、スケーターの写真を撮ったり、プレゼントを渡して握手をしてもらったりできる日本で唯一のショーですよね。私は2014年の東京公演以来ご無沙汰しているのですが、今回ちょっと残念なことがあったと聞きました。スケーターの負担を考えて触れ合いの時間は30分。宇野昌磨選手が大人気で触れ合いたい人が大勢いる中、途中で強制終了。昌磨くんはとても申し訳なさそうにしていて、スタッフの隙を見て戻 [続きを読む]
  • 完全版に期待 ーTBSチャンネルLOTF感想
  • 待ちに待ったLOTFの放送がありました。連休なので家族が家にいるのですが、隙を見てリピしまくっています。映像という素材をいただけたことは本当にありがたくて感謝の気持ちでいっぱいです。ただ!今回の編集はかなり残念な点が多かったのも事実。去年もアップが多すぎる、もっと全体を見たいという声はちらほらあったんですね。↓これ私の感想。https://blogs.yahoo.co.jp/butterfly91fish/21058539.html個人的にはほとんど不満 [続きを読む]
  • LOTFアメリカツアー延期について
  • シェリル・バークさんのインスタグラムに次のようなお知らせがありました。As many of you have heard
    , the fall tour for Love on the Floor has been postponed until 2018. I wanted to assure you that we will be bringing Love on the
    Floor to a city near you next year but because of pressing schedule issues amongst the tour cast, a fall tour was no longer feasib
    le. Our run in Japan was nothing short of sp [続きを読む]