orion12 さん プロフィール

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orion12さん: 『クリアー整体ヒーリング』です
ハンドル名orion12 さん
ブログタイトル『クリアー整体ヒーリング』です
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/orion12-clear/
サイト紹介文クリアー整体ヒーリングというものをやっている者です。癒しやちょっと不思議な話など書いております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供398回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2010/05/17 11:29

orion12 さんのブログ記事

  • スピリチュアルな全知全能感とマウンティング
  • 「オレって何でも分かってるんだぜ」って感じを常に漂わせてる人が今の世の中には結構いらっしゃるみたいです。 そういう『根拠のない全知全能感』みたいなモノをその人の心が欲しているから多いのだと思います。 しかし、そういう人に限って全知全能であるはずなのにやたらと他人をマウンティングしたがるのです。ここでいうマウンティングというなは「あなたなんかより私の方が全てにおいて上なんですのよ! (ドヤ)」 [続きを読む]
  • ご都合主義で語られる所謂一つのカミサマ
  • 神さまってのは常に注釈付きで語られるべき言葉であろうと思うです。 『それぞれの神』の前提が違うわけですから、いきなり「カミサマがー」って語り出されても他人にはちんぷんかんぷんってこともあるでしょう。 じゃあ、ここでいう所謂カミサマってのは何かと申しますと「現在の科学では解き明かされていない眼に見えない存在全般」を指します。 人間にとっての善いとか悪いとかに関係なくね。 [続きを読む]
  • 「呪詛は儀式ありきで成立する」という誤解
  • ここでいうところの『呪詛』というのは「誰かに対してエネルギー的に眼に見えないカタチでネガティヴな影響を与えようとする方法または手段の全て」とお考えください。 マジナイ・ノロイ・呪術・念送りなどと呼ばれる類いのモノも含みます。 一般的に使われる呪詛という言葉の意味より随分範囲が広くなっていますが、他にピッタリ当てはまる言葉も中々無いのでそんな風に使わせてもらっておりますm(_ _ [続きを読む]
  • 自然は『操作する』より『寄り添う』方が楽になる
  • 「エネルギーを上手くコントロールする」なんてことをおっしゃる方がスピリチュアル界隈には少なくありません。自分で出し入れ出来る範囲のエネルギーならそれも可能かも知れません。っていってもそれも中々難しいとは思いますが… ここでいうエネルギーというのは眼に見えないチカラ全般のことです。スピリチュアルなチカラがあればそういったモノを自由に出来ると考える方が何故か多い気がします。個人的には非常に不思議なん [続きを読む]
  • 心も波動もバランスよく!
  • コインには表と裏があります。 裏だけを削り取ったら、その時点ですでにコインではなくなります。 表だけ削り取ってもそれは同じです。 夜が明けたら朝になる 雨が上がって晴れになる 光があれば闇がある 片翼だけの飛行機はどうやったって飛べないのです。 『ジキルとハ [続きを読む]
  • 『青くさい荒々しさ』と所謂一つの『正しい怒り』
  • 『青くさい荒々しさ』みたいなモノを生きるための推進力にしているだろうなって感じの人々を最近よくお見受けするようになりました。 ここでいう『青くさい荒々しさ』ってのは少年たちが見せるような『意気がり・強がり』の類いのことです。 大人になってもそういうのをずっとカッコいいって思ってるんだろうなと感じます。 『厨二病』をこじらせた人と申しましょうか… そう [続きを読む]
  • マヤカシと鑑定したがるスピリチュアル
  • この世とはある意味マヤカシだらけの世界です。 マヤカシだらけの世界とは裏返して見れば『もっともらしさ』を競う場です。 もっともらしく見えなければ誰もマヤカシに引っかかりませんからね。 もっともらしく見せるためにウソの中にホントを混ぜるのです。 出来のいいマヤカシはウソの中にちょうどいい感じでホントが混 [続きを読む]
  • 所謂一つの『非科学』と陰謀論
  • 例によって例のごとく独断と偏見のお話です。 科学を声高に否定する言説をドヤ顔で語る人って所謂スピリチュアル系の人には少なくない気がします。特に医学的なあれこれについて頭ごなしに否定されたりするのを結構目にします。 確かに現実社会においては薬害など医療に関する重大かつ構造的な問題が何度も起こっています。しかし、問題があるからといって医学そのものに強い疑念を持ち、投薬や果ては手術まで全否定するが如 [続きを読む]
  • 所謂『呪詛』と無くならない因果の因
  • ここでいうところの『呪詛』というのは「誰かに対してエネルギー的に眼に見えないカタチでネガティヴな影響を与えようとする方法または手段の全て」とお考えください。 マジナイ・ノロイ・呪術・念送りなどと呼ばれる類いのモノも含みます。 一般的に使われる呪詛という言葉の意味より随分範囲が広くなっていますが、他にピッタリ当てはまる言葉も中々無いのでそんな風に使わせてもらっておりますm [続きを読む]
  • 判断材料としての波動の数値化
  • 波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ〜ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 波動のレベルというのはスピリチュアルな序列を付けるためのバロメーターではありません。 また目に見えないエネルギーの強さを計るための物差しでもないのです。 ただ、自然で無理なく生きるた [続きを読む]
  • 『勘』っていうのは磨かなきゃ鈍るモノです
  • 人間には生き物として生まれながらに持っている所謂『第六感』ってのがあります。 一般的には『勘』と呼ばれる類いのモノです。 それは他の五感の延長線上に在るものだと思います。 特別な人間に与えられた特殊なチカラではなくね。 っていうか『勘』は人間以外の動物にも普通に備わってます。 普通というのは [続きを読む]
  • 波動のレベルと悪口・陰口の関係
  • 悪口・陰口ってのはいわばお酒みたいなモノです。 心の中に妬み・恨み・怒りなどの酵素をたっぷり入れて醸造したモノです。醸造するためには心の中に寝かせておかなくちゃなりません。寝かせることで心の毒が醸し出されてきます。その心の毒が悪口・陰口の原料です。 寝かせれば寝かせるほど心の毒は濃く強くなります。言うまでもなくその毒は荒々しく冷たくモノです。たくさん心の毒を作れば作るほど悪口・陰口は出てきやす [続きを読む]
  • 波動は相対的であるがゆえに『運命』を生み出す
  • 森羅万象すべてのモノには波動があります。 波動があるというのは常に動いているということです。 動き続ければブレやらズレやらユガミやらが必然的に現れます。 そのブレやらズレやらユガミやらを毎日コツコツ修正する作業が『生きる』ということなんじゃないでしょうか? 『生きる』ということは生が終わる地点まで己が命を運ぶということでしょう [続きを読む]
  • 『宇宙人神話』というマヤカシ
  • 所謂一つの『宇宙人神話』って個人的に呼んでるモノがあります。 ここでいう『宇宙人神話』というのは「遠い宇宙の果てからやってきた知性体が高度な技能によって地球を生物の住めるような星に改造し、人類という存在を作りだしたのだ!」という風な筋のお話のことです。 その『宇宙人神話』がスピリチュアル界隈ではここのところず〜っと大流行りのようです。 「スピリチュアルって言ったら当然『宇 [続きを読む]
  • 波動のレベルと粗野なエネルギー
  • 波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ〜ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 波動のレベルを上げる方法というのは簡単です。 現在の自分より波動のレベルが高いと感じられる人・物・場所を日頃からコツコツ選んで親し [続きを読む]
  • 所謂一つの『カミサマ』との相性を語る人々
  • (引用はじめ) 相性(あいしょう)とは、二人ないし複数の人間が各々持つ声質や性格が合うかどうかのことである。転じて、機械部品などの物に対しても、 組み合わせが良い・悪いという場合に相性という言い方をする場合がある。 (引用終わり) 世の中には人や物以外のモノに対しても相性を云々される方がいらっしゃるようです。 眼に見えない存在に対しても相性が [続きを読む]