orion12 さん プロフィール

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orion12さん: 『クリアー整体ヒーリング』です
ハンドル名orion12 さん
ブログタイトル『クリアー整体ヒーリング』です
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/orion12-clear/
サイト紹介文クリアー整体ヒーリングというものをやっている者です。癒しやちょっと不思議な話など書いております
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供385回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2010/05/17 11:29

orion12 さんのブログ記事

  • 開催!名古屋クリアー整体ヒーリング講習会(2019年1月)
  • 先月に続いて1ヶ月ぶりの名古屋講習会となります。前回は 晩秋の良い天気でしたが、今回はガッツリ真冬の寒さかも知れません。今回も何卒奮ってご参加くださいますようお願い申し上げますm(_ _)m まだまだ亀のような歩みではございますがここまでやってまいりました。 とはいえ、亀だってウサギにいつか勝つことかも知れません(笑) 講習会についての参考資料 ヒーリングを実践されて [続きを読む]
  • 「遠隔ヒーリングに距離の遠近は関係ない」という話
  • クリアー整体ヒーリングでは、対面ヒーリングと遠隔ヒーリングがあります。 対面も遠隔も基本的にやっていることは同じです。 世間一般で言われる所謂『遠隔ヒーリング』がどこまでのことをしているのか浅学にして存じ上げません。が、少なくともクリアー整体ヒーリングにおいては対面で出来ることは基本『遠隔』でも出来ると考えていただいて結構だと思います。『遠隔』自体特別なものとは捉えていません。 なので、クリアー整体 [続きを読む]
  • 新年!東京クリアー整体ヒーリング講習会開催(2019年1月)
  • 12月の講習会に引き続き1月ぶりの講習会となります。真冬で寒い中の講習会になるかと思いますが、宜しければご参加くださいm(_ _)m最近我ながら我慢強いといっても過言ではない気がしております。 わざと遠回しな言い方をしてみましたが…(笑) 依然として東京での講習会はカタツムリのように進んでおります。 しか〜し! されどカタツムリなのです(笑) 講習会についての参考資料 ヒー [続きを読む]
  • 見えないモノに少し触れることと所謂『憑依』との違い
  • 所謂『憑かれる』といってもオカルト映画みたいな誰でも分かるド派手な怪奇現象が起こるなんてことは滅多にありません。もし起こったとしても随分状況が進行した段階でのことでしょう。最初はその人の内側からジワジワとゆっくり浸食されていきます。浸食された部分は自分では無いモノに差し替えられていくのです。差し替えられた部分は元からある部分と比べると擬態したカメレオンみたいになっています。よく見れば違うのですが、 [続きを読む]
  • 波動的に見たイレズミとかリストカットとかピアスの穴
  • 波動のレベルの高いモノはフワッと軽くてスカッと明るく、波動のレベルの低いモノはドヨヨ〜ンと重くてジトッと暗いのです。 別の言葉で言えば波動のレベルの高いモノは穏やかで温かく、波動のレベルの低いモノは荒々しく冷たいのです。 波動のレベルというのは誰かの『正しさ』を表すバロメーターではありません。 また何らかの『チカラ』を計るための物差しでもないのです。 ただ、自然で無理なく生きるための目印には十分なる [続きを読む]
  • どう転んでもハズレないリバーシブルな『予言』
  • 以前予言についてこんなことを書きました。例えば火山が噴火すれば途端にそのスピリチュアルな意味について雄弁に語りたがる人たちが少なからず現れます。今までもそうでしたし、今後も何か大きな危機的な出来事が起こるたびに予言風味の解説をする方々が繰り返し大勢現れるでしょう…今の状況を見て「やっぱりな…」と感じてしまうのです。何か災害が起こるたびに「今回のことはすでに予言されていた!」とかおっしゃる方が現れた [続きを読む]
  • 『邪魔』とストレスはこの世では付きモノです
  • 生きてる限り『邪魔』は憑きモノです。ここでいう『邪魔』というのは生きていく上で現れるあらゆる負荷のことです。場合によってはマイナス要素や生きづらさと言い換えることも可能かも知れません。なので、『邪魔』といっても色々あります。眼に見える形のある物から眼に見えないエネルギー的なモノまで様々です。とはいえ眼に見えるものも眼に見えないモノも別々にあるわけではなく、絡み合い関わりあって存在します。心と身体が [続きを読む]
  • 名古屋から東京への今年最後の旅と『場の波動』の変遷
  • 12月1日の土曜日から日曜日にかけて今年最後となる名古屋から東京への講習会の旅に行ってきました。今回波動的に見た『景色』について久しぶりに少し書いてみようと思います。『景色』といっても波動的に感じたモノで肉眼で見てるわけじゃありません。例によって例のごとく独断と妄想のお話であることを先にお断りしておきます。もう随分前から人間世界はまるで遠心分離機にかけられたように白と黒、上と下、右と左という風に波動 [続きを読む]
  • 「眼に見えないナニカにすがって除霊をする」って話
  • 例によって例のごとく独断と偏見で申し上げれば、除霊とは自分と見えない何かとのチカラ比べです。 チカラ比べには終わりがありません。いつまで経っても何処まで行っても上には上がいるからです。眼に見えない『何か』の話ですがね…よって、除霊を続ける限りいつでも相手をねじ伏せられるだけの『より強くより大きなチカラ』を求め続けなくちゃなりません。そうしなければ、いつの日か相手からねじ伏せられてしまう日が来るかも [続きを読む]
  • 「自分が世界の創造主だ!」というファンタジー
  • まず最初にカミサマという用語についてご説明します。このブログにおけるカミサマという言葉が何を表しているかということについてです。ここでいう所謂カミサマってのは何かと申しますと「これまで世界のどこかで人間によって崇め奉られてきた眼に見えない存在全般」を指します。そのカミサマの所謂一つの正統性だの妥当性だのってモノには関係なくね。今回に限らず私がカミサマって言う時はそういうモノのことを想定しているとお [続きを読む]
  • 「死んだ後のことなんて関係ないから〜」という世界観と因果応報
  • 「幽霊なんているわけない!何故なら自分は見たことがないからだ!」っていう人の話を以前に書きました。 所謂『幽霊否定派』についてです。もちろん何を信じようとそれぞれの自由です。個人的な思想信条の範囲に収まってる限りはね。ただ、現実にはそういう考え方は弊害をもたらしています。「幽霊なんているわけない!」って考え方の延長線上には「死んだらお終い」っ 考えが横たわっているからです。 「肉体が無くなれば人間と [続きを読む]
  • 『ブレない自分』を求めても『邪魔』と無縁ではいられません
  • 生きてる限り『邪魔』は憑きモノです。ここでいう『邪魔』というのは生きていく上で現れるあらゆる負荷のことです。場合によってはマイナス要素や生きづらさと言い換えることも可能かも知れません。なので、『邪魔』といっても色々あります。眼に見える形のある物から眼に見えないエネルギー的なモノまで様々です。とはいえ眼に見えるものも眼に見えないモノも別々にあるわけではなく、絡み合い関わり合いながら存在しています。心 [続きを読む]
  • 完全無欠のバリアみたいなモノはこの世にはありません
  • 生き物というものはエネルギーの出し入れを行うことで生きるチカラを得ています。分かりやすい例で言えば呼吸です。吸っては吐いてを死ぬまで繰り返しています。でも、呼吸というのはそこら辺にある空気をざっくり吸い込むことしか出来ません。身体に良い成分のみを先に選別して吸い込むなんてことは出来ないのです。 呼吸に限らずエネルギーの出し入れというのは全てそういう仕組みになっています。まとめて全部取り込んでから必 [続きを読む]
  • 心のブロックを外すのが無条件に良いわけじゃない
  • 所謂スピリチュアルな世界では現在「とにかく何でも制限を外すのが良い」というような風潮があるように思います。メンタルブロックを解除するとかしないとかいうお話です。何故か無条件に「制限があるのは悪いことでそれを取ればハッピーになれるんだ」という感じです。本当にそうでしょうか?普通に考えれば制限を加えるということは何か制御しなくちゃいけない理由がそこにあるからそうしているのです。例えば道路にスピード制限 [続きを読む]
  • テクニカルに人生を操ろうとするスピリチュアル
  • 人の心の動きというのは想像以上にその人のその時の顕在意識以外のものに操られていることが多いものです。ここでいう顕在意識というのは現在なら現在時点でその人がハッキリと自分自身で認識出来て、しかも自由に変更可能な心の部分のことを指します。 操られているとすれば当然そこのところは自由に変更は出来ません。その自分でも自由にならない心の部分っていうのが少なくとも全体の半分くらいはあるのです。正直半分というの [続きを読む]
  • 「何かのエネルギーを召喚する」とかいう話
  • このブログでいう式神とは特定の人間や集団などが何らかの霊的・呪術的な方法を用いて意図的に使役することの出来るエネルギー体全般のことを指します。 昔の陰陽道で言わていたような狭義のモノとは違うとお考えください。他に適当な言葉が見つからないので『人間の側が何らかの手段で使いこなそうとするエネルギー体すべて』を式神という言葉で表現しています。言葉としてはどちらかというと使い魔と言った方が近いのかも知れま [続きを読む]
  • 仮定盛りと印象操作の親和性
  • 私の造語に仮定盛りってのがあります。「こうに違いない!」という思い込みを土台にして、その上に「ならばこうなるはずだ!」という仮定の話をブレない真実のように盛り付けていくっていうやり方を表す言葉です。で、盛り付けた話は仮定のはずが直ぐに「そうに違いない!」という『確信』に変質していきます。っていうか盛られてる時点で、もうすでにブレない真実のように扱われていますけどね…そして、またその『確信』の上に仮 [続きを読む]
  • 所謂『縁切り』と物の怪のヘビと波動のレベル
  • この世界では膨大な数の思念が一カ所に集まり凝縮することによって新たな別のエネルギー体を生み出すということが実際にあり得るのです。 例えば強烈な怨みのエネルギーがたくさん結び付けば『怨みの精霊』のような新たなエネルギー体に生まれ変わります。 あたかもポイントカードにポイントがMAXに貯まって何か新しい賞品に変わるように… 私はそれを『物の怪』と呼んでいます。 まあ、一般的な言葉で言えば自然霊というのが一番 [続きを読む]
  • 「成仏する・しない」について一方に振り切れるスピリチュアル
  • 一般的には「ほとんどの霊は成仏しているだろうけど、もしかしたら一部分は無念などで成仏できていないかもしれない」って感じに捉えてる人の方が多数派でしょう。唯物論者ではなく、死後の世界を信じてる人の中ではですが…でも、霊能者と呼ばれる人の中には「ほとんどの人は死んでも当分のあいだ成仏出来ないんだよ」みたいなことをおっしゃる方が時々いらっしゃいます。一人じゃなく、別々の人がそういうニュアンスのことを別の [続きを読む]
  • 「善い洗脳ならドシドシやっていいのだ」とかいう話
  • 以前にこんな話をしたことがあります。例えばある場所に行ったら何だか臭かったとします。そうしたら、どうして臭いのか考えますよね?「先ず体感的に臭いと感じる→その臭い理由は何だろう?と考える」という順番です。でも、その時一緒にいる人から「いやいや、このニオイは別に臭いものなどではないよ。臭いと感じるのは貴方が物事の道理を弁えていないからだ!」などと言われたらどうでしょうか? この場合相手は「そのニオイ [続きを読む]
  • 見たいものを見たいように見ている自分と所謂一つの『ブレない自分』
  • 古今東西全ての人間が自分の見たいものを見たいように見てきました。 「見たいものを見たいように見ている」とは「その人の見ている所謂『現実』というのが潜在意識やら先入観やらによって半ば無意識に集められた出来事の集積に過ぎない」ということです。 その人好みに取捨選択されコーディネートされない『事実』は何処にもないということなのです。もっと簡単に言えば、「自分が見たいものと見たくないものを無意識に自動で選別 [続きを読む]
  • ヒーリング講習会のご感想をいただきました!(その3)
  • 東京での講習会を受講いただいた方からクリアー整体ヒーリングに対するご感想をまた頂戴いたしましたので、ご本人のご了承の上でご紹介させていただきます。 ご覧になった方々が少しでも実際のヒーリングがどういうものであるか、感じていただければ幸いと存じますm(_ _)m (以下ご感想) ♯感想私は2年ほど前に初めて講習会に参加させていただき、ヒーリングを初めてから2年ほど経ちました。参加したいと思ったきっかけは、当時自 [続きを読む]
  • チャネリングと無防備なココロは大抵セットになってます
  • チャネリングとか幽体離脱とかが何故危険かというと一言でいえば眼に見えないモノとの間合いが近すぎるからです。っていうか意図的にかつ積極的に間合いを詰めようとしている、そういう方法だと思うからです。眼に見えないモノとの間合いを詰めるってのはスピリチュアルでいうところのエネルギー的に繋がろうとすることとほぼ同じです。要は「無防備な状態で眼に見えない存在にドンドン繋がろうとするのは危険だ」っていうごく普通 [続きを読む]
  • 「勝手に浄化してもOKだ!」と信じるスピリチュアル
  • 以前にこんなことを書いたことがあります。世の中には「波動など他人の『目に見えない状況』を勝手に確認して自分の判断で頼まれもしないのにヒーリングしてしまう人」というのがいらっしゃることは前々から知っていました。 そういう方は何故だか「自分がすごく良いことをしているのだ!」と信じ込んでいるんですよね…『基本的に』自分の勝手な都合でヒーリングなどして良いはずがないのです。 幾ら善意に溢れていてもです。あり [続きを読む]