エンバ さん プロフィール

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エンバさん: エンバのひとりごと
ハンドル名エンバ さん
ブログタイトルエンバのひとりごと
ブログURLhttp://enbatsubuyaki.edoblog.net/
サイト紹介文二次元の闘う黒髪撫子(特にくのいち)に萌える管理人の日記。漫画、アニメ、映画、ゲーム等のレビュー。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供42回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2010/05/17 20:43

エンバ さんのブログ記事

  • KOFオールスター
  • アプリゲーの『KOF ALLSTAR』をiPhoneとiPad二つのアカウントでまったりとプレイしています。本アカであるiPhoneは94アテナ(星5)と94舞(星4)、96大門(星5)が主力で、サブアカであるiPadはリセマラを数十回繰り返しても95舞(星5)が出ず、その代わりに一部では最強キャラとも噂される96ちづる(星5)が先に出てしまったため、リセマラを断念して彼女と96アンディ(星5)を主力にしています。ちづるさん、本当に鉄壁の強 [続きを読む]
  • EVO Japan 2018
  • 滞在時間は極短ながら、池袋サンシャインシティの「EVO Japan 2018」の1日目を覗いて来ました。SNKブースで舞ちゃんグッズも買いましたよ。SNK公式ツイッターをはじめ、各所で写真があがりまくっているコンパニオンのレイヤーさん三人(クーラ、舞、ナコルル)も朝からブースにいらっしゃって華やかでした。ただまぁ、この夏発売予定の『SNKヒロインズ』のキービジュアルにおけるキャラ配置と、旧SNK時代のネオポケソフト『ギャル [続きを読む]
  • EVO Japan 2018
  • 滞在時間は極短ながら、池袋サンシャインシティの「EVO Japan 2018」の1日目を覗いて来ました。SNKブースで舞ちゃんグッズも買いましたよ。SNK公式ツイッターをはじめ、各所で写真があがりまくっているコンパニオンのレイヤーさん三人(クーラ、舞、ナコルル)も朝からブースにいらっしゃって華やかでした。ただまぁ、この夏発売予定の『SNKヒロインズ』のキービジュアルにおけるキャラ配置と、旧SNK時代のネオポケソフト『ギャル [続きを読む]
  • ファンを公言できるだけのスキル
  • 今回は半分ぼやき、半分決意表明の日記です。職場や親族にオタク趣味(特にSNK格ゲ)を語り合えるような人が皆無なため、SNKファンの方々と繋がりを持ちたいなと思い気軽にツイッターを始めてはみたものの、ツイッター上で積極的にファン交流を図っている方々のレベルが高過ぎて、「あっ…無理、今さら自分なんぞが軽い気持ちで入っていくことが許されるような敷居の低い世界じゃねーわ」と痛感いたしました。みなさま流石、 [続きを読む]
  • 舞さんキタァー!
  • マガポケアプリのKOF漫画、チーム紹介の終盤にきてようやく女格チームが登場しましたね。舞の登場シーンが過去メディアミックスの中で最高レベルにカッコよくて歓喜しております。神楽姉妹やミアンのお株を奪うかのような狐のお面というミステリアスな登場で、それでいて首から下は白無垢?手には鉄扇とブーケ?なにこの素敵過ぎる謎コーデ!テーマは狐の嫁入りといったところでしょうか。物騒だね、たまらんね。女らしさと和風と [続きを読む]
  • 今年もよろしくお願いいたします
  • あけましておめでとうございます。数年ぶりの元旦書き込みです。今年は、①出来るだけ早く、小説の続きを発表する。②創作の次のステップに向けて修行開始。の二つを最初の目標にします。そういえば元旦の0時と同時に、あずま京太郎氏によるマガポケでの国内版KOF漫画の配信がスタートしましたね。1話で日本チームと八神チームが入場、2話でK’チーム、餓狼チーム、龍虎チームが入場と進行しておりとりあえず、チーム紹介だけ [続きを読む]
  • 年内最後の更新
  • おそらく年内最後のブログ更新になります。1年前のこの時期、私は過労で体調を崩し、丸一か月ほど休職して自宅で寝込んでおりました。サムスピの橘右京の如く止まることのない咳に朝から晩まで苦しめられ、体重も大幅に落ち、それはそれは最悪の年末と年始でした。それに対し、今年は転職して以前より余裕のある職場に移ったこともあり、健康な状態で年の瀬を迎えることが出来ました。やはり人間、健康が第一。そういった意味で今 [続きを読む]
  • 事前にお断りしたいこと
  • 『くのいち異聞』の後半パートでは、以前私が公開していた異聞シリーズで提示した設定を、シナリオの都合上一部棄却し、変更しております。それらの変更点の中で、今回事前にお断りしておきたい最大の変更点は、不知火半蔵の死因です。現在の公式設定と同様、アクセル・ホークによる殺害はなかったことにして、餓狼2〜餓狼3の狭間の期間に、普通に畳の上で死んだことに変更しております。理由は私のキャラクターに対する解釈が以 [続きを読む]
  • KOFDの第19話
  • ハァ…ため息しか出てこねーわ。なんで洗脳ユリや洗脳舞のアクションシーンよりも、アンディやテリーがサイバーな迷路をひたすら疾走する描写の方が長いわけ?完全に制作スタッフが自分達の映像技術に酔いしれちゃってるでしょ。「見てみて!この『トロンレガシー』みたいな映像美!俺たちスゴくない?限られた予算でディズニーやハリウッド級の演出できちゃったよ!」みたいな声が今にも聞こえてきそう。 倒れ伏したアンデ [続きを読む]
  • KOFDの第18話
  • 舞の出番が全くない本編に対して特に感想はありません。日本のTVアニメの作画崩壊回じゃありませんが、向こうの制作スタッフもそろそろ疲れてきたのか、おそらくは納期ギリギリの厳しい闘いを強いられているのでしょうね。サイコチームの描写も日本チームの描写もどちらも物足りない回でした。そして次回予告では案の定、おっかない顔でアンディに襲い掛かる洗脳舞の姿が。こうなってしまった以上は、舞のヒロインらしい活躍は最早 [続きを読む]
  • ラストバトルのBGM
  • 今回はBGMを絡めての舞の話題です。もうすぐPS4版も発売になるPS2時代の傑作ゲームソフト『大神』。そのラスボスバトルBGMである「太陽は昇る」は名曲揃いの『大神』の中でもファンの間で最高の人気を誇る神曲であり、プレイ当時の思い出もあって、私がこれまでに聞いてきたゲームBGMの中でも最も好きな曲のひとつです。現在執筆中の『くのいち異聞』の終盤で描写する予定のラストバトルは、この曲のイメージで描けたらいいなぁと [続きを読む]
  • KOFDの第17話
  • 悪い予感が当たってしまいましたね〜。舞ファンとしてはこれはマジでアカン展開だ。いつの間にか姿を消したアンディを探してご立腹している舞を観た時は、そのまま会場の外にアンディを探しに行って難を逃れてくれるのではと期待もしたのですが、なんとも残念な結末になりました。せめて催眠ガスに苦しんだ末に舞が崩れ落ちる様子や、これまでの勝気な態度から一転、小清水ボイスで女の子らしく「なっ…なにこれ…!? [続きを読む]
  • エイトドッグス
  • 久しぶりに面白いくのいち漫画に出会えたので、このブログでも紹介したいと思います。山田風太郎の忍法帖シリーズのコミカライズというと、最近ではせがわまさきの『バジリスク』(甲賀忍法帖)、『Y十M』(柳生忍法帖)、『十』(魔界転生)が有名ですが、今回紹介する山口譲司による忍法八犬伝のコミカライズ『エイトドッグス』もクオリティが高く、かつ2巻完結でサクッと読めるテンポの良さから非常に面白いです。山口譲司氏と [続きを読む]
  • KOFDの第16話
  • ツイッターでもちょこっと触れましたが、主催者であるギースの退場とルガールの陰謀始動によって、KOFのトーナメントは完全に茶番となってしまいそうですね。せっかく女王チームが勝ち進んだというのに、2回戦は行われないまま、ルガールとの闘いに突入しそうな気配です。今回の描写と次回予告を見ると、トーナメントを敗退したサイコチームとチャン&チョイに活躍のフラグが見られ、対照的に1回戦に勝利した紅丸と大門が黒晶で正 [続きを読む]
  • 鬼門はいつだって格闘シーン
  • 『くのいち異聞』の後半を執筆するにあたり、絶対に描かなければならない格闘シーンが3戦、出来ることなら描きたい格闘シーンが2戦あります。特に、絶対に描かなければならない3戦は、物語上最重要の意味合いを持つラスボスバトルであるため、これを描くことから逃げる訳にもいきません。ラスボスが3人もいるんかい、って話ですが、いるんですよ3人も。ちなみに秦兄弟ではありません。このブログで何度も述べて来た通り、小説とい [続きを読む]
  • ついでにツイッターも始めました
  • ついでにツイッターも始めてみました。ブログの記事にするほどのものではない小さなつぶやきは、今後こちらでやっていこうかと思います。情報発信の欲求をチビチビ小出しに発散してしまうツイッターは、まとまった時間をかけてある程度の長さの小説を書く創作意欲の減少に繋がりかねないと考え、長年敬遠していたのですが、とりあえず始めてみることにしました。肌に合わないようだったら突然あっさりやめるかもしれませんが、ご興 [続きを読む]
  • pixivでも始めました
  • まだ試験段階ではありますが、pixivでも一部の二次創作小説の掲載を始めました。このブログよりもpixivの方が読書用のインターフェースとしては格段に読みやすそうですね。今後の更新の際、当面は、このブログとpixivの両方に小説を投稿することになるかと思います。 [続きを読む]
  • KOFDバトルの法則性を考える
  • 『もしキム』への感想をコメント欄や拍手にて下さった方々、本当にありがとうございました。頂いたアイディアの中で、「おぉ!」と思ったものについては、小説本編にも反映させて頂いております。一義的には自分自身のために書いている作品群であるとはいえ、やはり読者の方々から反応を頂けるというのは大変に嬉しく、書くことへのモチベーションになります。こんな辺境のドマイナーブログにて、ひっそりと毎ペースで作品を投下し [続きを読む]
  • 執筆のきっかけ
  • 最近はWeb広告欄に、SNKオンラインショップやKOFDの広告がよく表示されるようになりましたね。おそらくWeb広告欄の中身は、そのPC使用者のネット検索履歴に基づいて表示されるのでしょうから、SNKに何の関心もなく、WebでSNK関連のサイトに全くアクセスすることのない人が目にすることはあまりないのかもしれません。しかし、私の場合このブログを更新していて上のような、KOFD第11話におけるVSリョウ戦を制した舞ちゃんの勝利シー [続きを読む]
  • SS『もしも第12話のキムさんが、舞ちゃんだったら』
  • 今回公開する二次創作は、タイトルそのまんまの一発ネタのリョナ短編、略して『もしキム』になります。 KOFDの第12話で描かれた、キムVSクラークの試合におけるキムの戦いぶりと結末を、そのまま舞にあてはめてみたらどうなるかというお話です。 具体的に言うなら、第1試合における女王チームの対戦相手がもしも、龍虎チームではなく怒チームだったらというIFに基づいた、不知火舞がクラークに敗北するバッドエンドストーリーにな [続きを読む]
  • 自分のブログを読み返してみると
  • 今のブログを開設してから約7年半。更新が停滞している時期の方が圧倒的に多かったとはいえ、それでも一朝一夕では書ききれない程度の数の記事はストックされています。自分が書いた過去の記事を遡ってみると、あの時期はこんなことを考えていたんだなーとか、思い出しますね。今書いている連作短編の構想も、結構以前に日記に書いていたりしていたようで、自分のことながら面白いです。・不知火千代の名前の由来2011年10月8日の投 [続きを読む]
  • KOF Dの第11話
  • KOF Dの第11話、舞がリョウサカを鳳凰の舞で削り殺してしまいましたね。しかも、舞はほとんどダメージを受けている様子がないという、予想の遥か斜め上をいく試合描写でした。第1試合からいきなり、龍虎チームが対戦相手とスクリーンに表示された時は、女王チームオワタ\(^o^)/と思ったんですけど、やってくれましたねー。死別悲恋フラグバリバリのテリーとアンジェリナの描写等から、KOF Dのシナリオ担当が最も影響を受けている [続きを読む]