NANA王 さん プロフィール

  •  
NANA王さん: あぱちょぴちゅぱちょ
ハンドル名NANA王 さん
ブログタイトルあぱちょぴちゅぱちょ
ブログURLhttps://ameblo.jp/munsters/
サイト紹介文夏は主にビールとフリーマーケット収穫ブログです。
自由文雑貨あり、グルメあり、札幌で家具職人をしている男ですが、仕事の話は殆ど無し。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供20回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2010/05/18 11:59

NANA王 さんのブログ記事

  • ドライブ
  • お世話になっている社長のベントレーでドライブ。パネルもシートも最高ですねえ。骨董屋さんに寄り道したら、たぶん札幌で一番りっぱな招き猫に会えました。100万でも売ってくれないでしょ。(笑) [続きを読む]
  • 子供の頃
  • 子供の頃、嘘をついたらずっとモヤモヤして、正直に話したらスッキリした経験をしたことがありますか? 大人になって、平気で嘘をつく人間は、その経験がないのかもしれない。 毎日毎日、嘘や誤魔化し、でっち上げ、生きていて疲れないのだろうか? アタマが悪いのであれば、せめて素直に正直に生きることです。 君は手遅れだろうけれど。 親が怖かったのではなかろうか。それも暴力的に。とっさに嘘や誤魔化しで点数稼ぎして生き [続きを読む]
  • 休日出勤
  • 仕事の内容上、休日出勤が発生するのは当たり前だ。しかし、それに対しての振替代休を与えるのも上司の義務だ。 先日、仕事がほぼ空になり、朝礼にて、「代休のある人は今のうちに休んでください」と経営者が言った。それに対してバカ上司の取った行動は、代休のある二人に重点的に仕事をさせ、代休のない他の社員を遊ばせるという、なんとも摩訶不思議な行動を取った。「なんで?」「なんで?」と、仕事をするときほど、やりきれ [続きを読む]
  • ジジイ
  • やらぬ者、仕事が汚い者、指導することも出来ず、ヘラヘラ愛想笑い。派閥を作るやりかたで、依怙贔屓(えこひいき)してでも優等生にしたてあげるやり方は、もう古いのだよ。経営者だって馬鹿じゃない、いつまでもバレないと思うべからず。 [続きを読む]
  • 面白くない。
  • 文学は無駄だという人は少なからずいる。教養が足りない馬鹿に限らず、実用書しか読まないホリエモンなんかもその一人だ。しかし、話にまったくユーモアが無い。飲み屋でも、職場でも、話の面白くない人は文学読書をまったくしていない。しかしながら、類は友を呼ぶで、同じような人間が数名あつまれば、面白くなくても会話はなりたつ。ただ、絶望的に面白くないのだ。 [続きを読む]
  • 盲目
  • これがどうなろうと、あれがどうなろうと、そんなことはどうでもいいのだ。これがどういうことであろうと、それがどういうことであろうと、そんなことはなおさらどうだっていいのだ。 [続きを読む]
  • さて
  • 今日はめんどくさいの誰もいないから、君は何して時間潰しするのかな?(笑) [続きを読む]
  • 原因はお前だ。
  • うちの社のゆとり君、本来3人必要な作業でも「二人いれば大丈夫です。」と言ってしまう癖がついてしまっている。 原因は上司がその根っこにある気持ちに気が付かないアスペだから。「あいつが二人って言うなら二人で」と、上司としての修正が全くない。 ゆとり君は「3人て言ったら忙しそうな(ふり)上司に不機嫌な顔されて嫌だなあ、二人でもなんとかなるかなあ」と気遣いが【自分を傷つけない方】に知らず知らずに働 [続きを読む]
  • メカニズム
  • 職場でけが人が立て続けに二人でた。怪我人が出た仕組みを分析してみると、 当人が作業場にて担当していた仕事を着々と進めているところに、使用している機械を独占的に使いたい上司が、別のさほどやる必要のない別な仕事をさせて持ち場を奪う。当人は命令どおりにあせって仕事を片付けて、もとの仕事に戻るのだが、余計な仕事を挟まれてあせっているものだから、注意が不十分となり、怪我に繋がった。 その前の怪我人 [続きを読む]
  • 思い込んだら
  • メガネを掛けてるのにメガネがないと探す人の話は聞きますが、それは面白話で処理できるじゃないですか。でも、その人が興奮して、「教えてくれないと分からないだろ!!」と、キレたらどう思います?何を言っているの?と周囲は困惑するだろう。発達障害の興奮状態と言うのは、常に周囲の空気をオカシクするのです。周囲の人に「なんか変な目で見られてる」と感じたら、一呼吸を置いて自分を疑ってみることです。 [続きを読む]
  • 死んだらいいよ。
  • 馬鹿でも出来ることしかやらない奴が、それすらやらなくなったら死んだほうがいいよ。金かかるだけだ。今日はなにして時間潰しだ? [続きを読む]
  • ほらこき
  • あのね、お前の最大の欠点は、気の小さくて言えないことを、嘘を多用して誤魔化して生きているところですよ。しかしながら頭が中学生だから直後にバレるのであるが、興奮して怒鳴ればなんとかなると思いこんで生き続けているから知能が発達しない。なんでそんなに臆病なんだ?幼少期に家庭で何かあったのか? [続きを読む]
  • なるほどねえ
  • 興味深い記事を見つけた。職場でこちらが丁寧に物事を教えているのに、相手が突然わけも分からず怒る場面が多く、扱いに困っていたここ数年。老人なので意固地になっているのかと諦めていたが原因は違うのかもしれない。以前、偏差値に20差があると会話にならないという記事を読んだが、それに近いのかもしれない。 ↓ 知識レベルに格差がありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされてい [続きを読む]
  • フシアナ
  • さて、仕事は山積みのなか、今日から私用で管理職が不在。「誉められて延びるタイプ」しか居ない職場で、「誉められたい人」が、はたしてまともに動くのか見物である。タバコを吹かし30分立ち話しても残業代を貰える素晴らしい会社。やってますよ!とポーズだけでいいらしいから天国である。(笑)まあ、私はいつまでもアホに付き合えませんので、見切りを付けましたが。(笑) [続きを読む]
  • スネ夫
  • 状況はと言いますと、ある老人が意味不明の文句で怒鳴ってきたのを若いの数名が困惑して「そうじゃないよ、違う話だから、大丈夫だよ。」と流したら、 「お前、俺を要らないっていうんだな!もうしらん!」とこれまた見当違いにキレて逃げた図式である。 こうなっては老人というのはまことに面倒で、何を言っても意固地で理解を求めるのは困難である。 「あの時、俺が間違ってたな、すまんすまん。」と言えばすべ [続きを読む]
  • 時間
  • 数年、文学、哲学ばかりむさぼっていましたが、最近になり、物理・化学を始めました。使っていなかった脳が甦るのを実感できます。新しいことを始めると「時間は流れる」のを痛感。やれることはなんでもやる。時間が勿体ないですよ。 [続きを読む]
  • 寂しいのか?
  • >暴走するシニアの心の裏側には「誰からも大事にされていないようでツラい」という寂しさがあると語る。 いやあ、だってかわいくないもん。 若いころのように動けない。周囲からは丸見えなのに通用していると思っているサボり。威張って怒鳴り散らして自分を正当化する。子供みたいに拗ねて捨て台詞で逃げる。自分がやりたくないことは威張って丸投げ。ぜんぜん見当違いの文句で会話に入り込んでくる。(寂しいのか? [続きを読む]
  • 認知症?
  • 鳥越俊太郎さん、あれ、年寄りの困った感じのやつなあ。彼に限らずね、60過ぎたら、自分の言うことに対して、周囲が「この人はいったい何をいってんの?」って顔してたら、まず「自分がおかしいのかもしれない」と疑いを持つことだ。間違いを自覚したら、素直に「ああ、俺が間違ってるな」と認めることだ。意地を張っても周囲は「めんどくせージジイになったなあ」と呆れるばかりで、かっこなんてつきませんからね。馬鹿も休み [続きを読む]