キルワニ さん プロフィール

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キルワニさん: 家事のスキマにロードバイク!
ハンドル名キルワニ さん
ブログタイトル家事のスキマにロードバイク!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/mima1025-2005
サイト紹介文自転車に乗れなかった私がロードバイクにハマるまでの記録。 今時主婦の非日常的趣味。
自由文今では毎日の通勤をはじめ、チームや仲間とのツーリングやレースを楽しんでいます。6年前にはろくに自転車にも乗れなかったのに、いまではレースで入賞も経験するようになり、最高の趣味として楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供325回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2010/05/18 20:01

キルワニ さんのブログ記事

  • グランドキャニオン。
  • そう言えば1年前の12月だったな。次男が結婚したのは。で、先日1年遅れで新婚旅行に行ってきたらしい。次男は本当はチリに行きたかったらしいが予算の関係でUSAになったんだと。ベタやなぁとは言え、ハリウッド、ディズニーランド、ラスベガス、グランドキャニオンはさぞかし楽しかったことだろう。日本で会社員していて八日間も平日に休みが取れることもまずないだろうし。グランドキャニオンの写真をスマホで見せてもらうとどれ [続きを読む]
  • 快適ルートは?
  • めんどうなシューズカバー。なかったら足が痛いほど冷たい。かといってあったかいシューズカバーなんてないのだ。出かける前に靴とシューズカバーをストーブで温めてさらに靴とカバーの間にカイロを入れてもしばらく経てば足先は凍える。仕方なくカバーをつけて走り出す。10mほど走った時にネックウォーマーの存在を思い出す。しもたーーー耳もちべたいーーーけどそんなん取りに引き返すのめっちゃめんどくさ過ぎるーーー行ってま [続きを読む]
  • ニュー・ウェイブ現代美術の80年代
  • 国立美術館はしーんとしていて、客の数を上回る学芸員の数。同じ年代に同じ大学で学んだ作家の作品もあった。80年代、一番アートにどっぷりしていた頃だった。絵の具をぶちまけたような抽象画はよく分からないけど、この年代にこれをどうやって?と思うような作品の数々には懐かしさと共に高いスキルを感じた。今ならIllustratorで難なく描けるようなのがマスキングと筆で綺麗に仕上げてあったり、様々なマテリアルを苦労して接合 [続きを読む]
  • 思わぬところで。
  • コンタクトレンズが底をついて来たので眼科へGOー!私とコンタクトレンズの出会いは40年にさか上る。乱視がきついのでハードじゃないとダメと言われた時代。無くしたらパー。それがハードってやつはちょっとでも埃がかむと激痛に泣かされ、1枚2万円ぐらいもするレンズだった頃には大打撃。働き出してもコンタクトのために働いてんのか!というのは言い過ぎにしても渋い事情だったように思う。それが使い捨てというレンズがはびこ [続きを読む]
  • 5年の明暗。
  • 5年後、職場が大きく変わる。そのことで、毎日管理職が大忙し。5年後は確実にいないであろう人々が代表となるのは組織上仕方ない事なのか。私はというと非常勤職員なので何も意見を聞かれる事も言わせてもらえる場もない。非常勤なので1年契約。更新を祈るのみである。しかし5年後の事を考えると動かざるを得ない数々の課題。プラスマイナスどちらの意味でも特殊な職種で自分しかわからないことが多すぎる。ということで一応の組織 [続きを読む]
  • 愛に救われる。
  • 野良猫はよく見かけるけど野良犬って本当に見かけなくなった。人は猫なら許すけど犬は許せないらしい。犬は噛むから危険!そう思って通報するのか。処分されてしまうのか。アレルギー疾患の観点からすると猫もとても危険なんだけどなァ。ペットを飼うなら保護犬。救われる命を救いたいよね。cosicosiさんのゴマちゃんもそうらしい。やはり、と溢れる愛から感じられる。よかったねゴマちゃん。人懐っこく寄って来てくれるのにカメラ [続きを読む]
  • やなキセツ。
  • ノロやらロタやらインフルエンザやら、嫌な季節となりました。クリスマスやお正月という浮かれムードの裏では毎年流行ってるものです。どうやら長男家にも憎らしいウイルスが上陸した模様。息子からのSOSは父親に入る。回り回って夫婦でアタフタと動く。最初はお嫁ちゃんを助けるつもりで孫のお守りを買って出たが、どうやら孫もやられたらしい。母親というもの、自分がしんどい時に子どもの面倒をみるほど辛いことはない。昔我々 [続きを読む]
  • 季節感。
  • こんなに暖かいのはおかしいと誰もが思っている。何を着ればいいの?の結果、面白い事になっている人ちらほら。衣替えは先延ばし。シーズン立ち上がりとバーゲンのクロスオーバー。12月に20度オーバー。突然にして「かりん」の旬を考える。手に届かないところに熟したかりん。届いたとて小学校の校庭。痛むっしょハート。ハシゴをかけたとしよう。この歳になって二重のリスク。怪我と人前で叱られるってゆう。 [続きを読む]
  • cosicosiの日。
  • 月一回の営業日。先月行った時には12月は雪で来られないかもと思っていたが、こーんなに暖か。というわけで今日も美味しいpizzaにありつけました。手作りピザというのはよく聞くけど、手作り窯というのは聞かない。こだわりと憧れが身を結んでこんな事になったとは。かっこいいね〜マスター。子ども時代を共に過ごしたおっちゃん二人にたまたま同い年のマスター。おっちゃん三人というのは、ピーチクパーチクのおばちゃん三人と [続きを読む]
  • 不謹慎。
  • 本日は法事でした。わたくしは長男の嫁であります。亡きお爺様、お祖母様、若くして亡くなられた義父さまの法要。お爺様は亡くなられて50年。お義父が33年、お祖母様が13年。いつになくちんまりと大人しく座り、ご親戚にはそれなりのご挨拶をします。あとは、タイミングを見計らってお寺さんにお茶とお饅頭をお出しするのが私のミッション。さあ、そのタイミングまでは笑いを堪えて過ごします。あ、あかん、坊さんのクセが強すぎて [続きを読む]
  • あるある。
  • 久々にダウンジャケットを買ったら急に暖かくなる毎日。なんでやねん!暖かいといっても11月。春物みたいな格好もおかしいし、日が落ちると寒い。そんな風に考え込むのは日本人だから。きっとアメリカ人はTシャツで遊んでる。22km走って、11月の累計398km。 [続きを読む]
  • カルマ?
  • 元来、お釈迦さまは業とは結果を伴う行為だとおっしゃったそうだ。あの日、ワークショップで苦労して作ったコケリウム。これ、どうなっていくんやろ?成長でけへんのか?そう思いながら製作に励み、やはりこういうことが小さな世界で行われている。ガラスケースで頭打ちになった植物。何やら芽のような種のようなネギボーズのようなピクミンがどんどん伸び始めた。何?これは?明らかに子孫繁栄のための行動だよね。しかし残念なが [続きを読む]
  • 35個。
  • 餃子でも作りますか。この一言でテンションあげあげ〜。二人で70個作って完食。美味しいビールが飲める。昔は晩ご飯というと、餃子の日は中華スープとあとは何しよう?おひたしはおかしいかな?煮物と餃子じゃ手間がかかりすぎるし・・・・と悩んだものだ。子育て終われば晩御飯なんて一気に「あて」街道まっしぐら。餃子の日は餃子のみ。もう手慣れたもんで100個ぐらいはあっという間に包める。パリッパリに焼くのは私のパートで [続きを読む]
  • 大した消費じゃないのね。
  • 最近は自転車に乗る時に心拍計もつけてないので、消費カロリーもよくわからない。ただ、仕事で使ってる携帯電話が頼みもしないのに万歩計で勝手にしかもテキトーに歩数を測って知らせてくれる。5200歩歩いたでー188kcalしか使てへんでーといった具合だ。6時間働いてほんまか?というのが正直な感想だ。そんなアホな歳も体重も知らんくせにーもう測ってくれんでもよろし。22km走って、累計376km。 [続きを読む]
  • どないかならんのかい。
  • おはようございますぅ。おはようございまぁーす。ざいまぁ〜す。ざいまぁ〜〜。あーす、ざーす。わーす、うーす。だんだん雑になるオハヨーうん十連発は毎朝の儀式。通い慣れた道だけど見慣れない顔はよくある事。10km30分程度で地元という恵まれた通勤。この田舎の狭い行動範囲にヌル〜く使ってるのが心地よくてたまに街で仕事を引き受けると方向音痴なので予習が大変。まずはネット目的地のアクセスを見て、電車の時間を調べて、 [続きを読む]
  • よにんこんごう。
  • 久しぶりに集って、金剛トンネルまで上る。電池切れのメーターがチラチラとついた時に見ると時速7.6kmで上ってるところもあって苦し紛れに笑ってしまった。お待たせするのも仕方のないことだ。先に上ってまた下って迎えに来てくれる。だから距離はいつもちょっと私の方が短い。昔は上ったら向こう側に下ったものだが最近は当たり前のようにデンして引き返す。ゆっくり上ったけど、今日も斜度はきつく感じたなぁ。すぐに呼吸が辛く [続きを読む]
  • パン背負う秋。
  • 寒さに耐えながらウインドブレーカーではなく、ベストで走りだす。平地をダーーーッと走るだけなので体が温まればこっちのもん。好きなパン屋さん、好きな距離。気がつくと家の前でカチャッとクリートはめてから20km以上ノンストップ。数回ある信号が全部青のままここまで来たねー、10なん年走ってるけどこれは初めてかもー、と純粋にミラクルを喜んだ。けど流石に信号が度々現れ出すと赤もある。ここで無理をしてはいけない。けど [続きを読む]
  • 冬対策。
  • 「服を着るならこんなふうに」という漫画がある。ユニクロや無印、ZOZOといった具体的な名前がポンポン出て来てとっても身近でリアル。とても面白い。そもそもファッションのトレンドはミラノ・パリコレクションから降りてくる仕組み。思い出した。大学を卒業して就職した「靴下屋」で勉強させてもらった事だ。そしてトレンドカラーがそのまま日本でも流行して行く。ただ、大阪だけがちょっと違うカラーが動いた。面白い仕事だった [続きを読む]
  • なにがイケてるんだか。
  • 誰も考えつかない事なんてもうないでしょ、と。売れてるものに寄せて行く2匹目のドジョウでも売れるもんは売れるのか。猫が上手に描けないのは愛が足りないからだ。昔大好きだったウミウシならそうだ。お、サクサク描ける。しかしこんなスタンプが売れるとは思えない。けど他にないかも。そう思って調べてみるとクリエイターズでいっぱい出て来た。ウミウシのLINEスタンプがいっぱい。あるんだよねー、何でも。私ごときが考えるよ [続きを読む]
  • 小さな紅葉発見。
  • 5月頃に買って来て一緒に住んでる植物の名前がわからない。名前も知らない子と一緒に住んでます。正確には忘れてしまったという事だ。それが最近になって赤みを増して、これって紅葉?という事で調べてみる。これが調べるとなるとなかなか難しい。どちらさんですか?職場でもそうだ。毎日会って親しげに会話を交わす。あまりにも長い年月が経ってしまって今更名前を聞きにくい。そんな感じ。日常となったネット検索でも観葉植物、 [続きを読む]
  • 面食らったのか。
  • ジテ通帰りの信号待ち。いよいよ寒くなってきた今日、またシューズカバーという面倒なアイテムを思って若干ブルーになっていた。そこへ、荷物を前後ろに積んだワイルドな自転車乗りがやってきた。なんとTシャツに短パン。よくみると男性は私よりも年上でどう見ても欧米人。あろうことか私の前で止まってこう言った。「スミマン、コノヘンニハルヤマアリマスカ?」ハルヤマ・・・はるやま・・・洋服の?「あ、あの、ここ向こうです [続きを読む]
  • 予告編。
  • 映画館へ行くと、とっても魅力的な映画の予告編をたくさん見せてくれる。そしてやっぱり映画館っていいなぁと大音量に感動し、あれもこれも見てみたいと思う。実際には滅多に行かないけど。その中でものすごく怖そうだけどそそるのが「来る」という映画。岡田准一が怖さでなかなか台本が読めなかったという映画だ。霊媒師の役で松たか子が出演しているが、この人ついにこういう事になってきたかという感じがする。さすがだ。たくさ [続きを読む]
  • 目撃の事実。
  • もう何度も見たので確信というやつ。やっぱりアレはヌートリア。イタチやらカワウソのようにひょろっとしているわけではない。ずんぐりもっこりぽっちゃりとした風貌と誰かが付け足したゆるキャラ的イメージに救われて、うっかりすると「かわいい」なんて軽はずみな印象を述べてしまいがちだが害獣という位置付け。本人にしてみたら「いやいやいや、ちょちょちょっと待って〜や」と言ったところだろうけど。アライグマやら品種を人 [続きを読む]