kuri-ma さん プロフィール

  •  
kuri-maさん: 幽霊っているんでしょうか
ハンドル名kuri-ma さん
ブログタイトル幽霊っているんでしょうか
ブログURLhttp://kuri-ma.seesaa.net/
サイト紹介文見えないものが大切☆世界平和・神様・死んだらどうなる…幸せになるためには…☆真の愛の生き方を提案!!
自由文さあ夢を叶えましょう!

世界が平和に、みんなが幸せになるにはどうしたらいいのか?!

私たちの良心に働きかける神様、その願いは?!

夢をあきらめない人に、無料カウンセリング、鑑定も受け付けます!!

『三月 さくら待つ月、四月 しあわせの始まり』は自作の純愛小説と詩を掲載しています。
http://sangatusakura.seesaa.net/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供86回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2010/05/20 10:45

kuri-ma さんのブログ記事

  • 地震、豪雨、猛暑・・・! がんばれニッポン 祈り
  • 連日の猛暑の中、なんとか耐えている日本列島。ちょうど1ヵ月前にこんな記事をあげました。ひとつの命の使い方?! 大阪地震の犠牲者のご冥福をお祈りします小学生の女の子が、登校途中に突然の地震で崩れた塀の下敷きになりました。あれからひと月の間に、豪雨災害があり、未曽有の被害が出て、その後のこの酷い猛暑です。昨日は、小1の男の子が校外学習後熱中症で亡くなりました。豪雨被害でも、60歳以上の高齢者が犠牲者の70% [続きを読む]
  • ポイント回復!! 感謝とご報告
  • 皆様にご心配おかけしましたが、にほんブログ村におけるスマホでのポイント障害は無事に解消しました。関係者の技術力は、すごいものですね。このブログと、「三月さくら」また主人のブログ、3つとも回復したようです。皆様の関心の中で、たくさんポイントを頂き心から感謝します。これからも、皆様の心に届くブログとなれるよう頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いします。皆様の健康と幸せをお祈りしつつ。感謝とご報告 [続きを読む]
  • <幸運の女神>の結論、幸運を得る最高のポイントとは?!
  • 幸運の女神について、そろそろ締めくくらなければならないと思います。先回、結論的なことは話したのですが、「努力」「奉仕」「犠牲」これが大きなポイントになります。これは、実はやればいいというものではありません。どんな心で行動するかです。いくらよいことをしていても、いやいやながらとか、ブーブー言いながらやったとしたら、あまり意味がないようなのです。「愛」と「感謝」をもつことがもっと必要です。「努力」「奉 [続きを読む]
  • 神様は、大きすぎて見えない? 小さすぎて見えない?
  • 神様は目に見えませんが、確かにいます。大きすぎて、見えないのかもしれません。宇宙のように大きく、宇宙よりも広い。あるいは小さすぎて、見えないのでしょうか。。誰よりも繊細で、細胞の隅々にまで細やかに深く深く、奥の奥まで、浸透していく水のように。光のように温かい愛を降り注ぎ空気のように私たちを包み 生かしてくれる。海のように豊かに大地のように堂々と両親の熱い祈りのように、見えないところで私たちを導き、 [続きを読む]
  • 私の中の2人の人、天使と悪魔の争いにどう勝つ?!
  • この世に絶対的に良い人もいなければ、絶対的に悪い人もいません。だって、私は悪人とは言わないまでも、いつも良い心の通りにせずに、ぐうたらと、もう一人の私の言いなりに流されています。生まれた時から、天使と悪魔が闘っている、それが普通の人間ですね。聖人と言われたパウロという人でさえも、「内なる人」が「外なる人」と争っていて、いつも勝てないと嘆いています。私たちには、「内なる人」と「外なる人」2人の人がい [続きを読む]
  • 祈りは効く?! サムシング・グレート≒神 (4万件の論文より) 
  • エゴではない、地球の調和を目指した「祈り」が出来たら人類は大きく変わる白鳥哲 監督◇ 祈りは本当に効くのでしょうか。医療現場などで、具体的に検証されています。私たちが日本で情報収集する以上に、欧米では祈りをふくめた意識研究が大変に進んでいます。今アメリカでは、82%の方がが祈りによる癒しを信じています。アメリカの医師の50%の方は患者のために祈っています。国立ヘルスケアリサーチ研究所の調査によると、43 [続きを読む]
  • 2018☆ 星に願いを☆彡 「七夕」がなぜ「たなばた」?! 
  • 明日、7月7日は七夕。せっかく梅雨が明けたにも関わらず、各地で大雨が続いています。ところで「七夕」と書いて、なんで「たなばた」なのでしょうか?よく知っているようで、実は知らない、「七夕」の由来など、お話してみたいと思います。*☆*元旦、雛祭り、端午の節句に続き、並びの数字の日には、宮中などでも昔から五節句の行事がありました。七夕もその一つです。もともとは宗教的な意味のある大切な行事でした。また沖縄では [続きを読む]
  • 勝利の女神は2度微笑む?! 今後の日本代表に期待!!
  • ワールドカップでとうとう日本が敗退してしまいました。幸運の女神が今回は見放したか、とても残念なゲームでした。勝てると思った試合でもありました。前半は、必死で、まさしく本当に必死で守り抜きました。まさかの2点先取のあと、もしかして少し油断はあったかもしれません。だからといって誰も責められませんね。考えてみれば、試合の勝敗というのは、誰が決めるのでしょうか。実力、運のよさ、いろんなものがあるでしょうが [続きを読む]
  • そこにいる悪魔に気づかない理由(わけ)?!
  • 悪魔は悪魔らしくは見えないといいます。時においしい餌と共にやって来て、時に美人やイケメンを通じてやってきます。悪魔の誘惑は、まるで天使のようにやってくるし、その囁き声は決して大きくはないのに、心を揺さぶられるもののようです。時には大好きな友だちが悪魔のような存在になることもあるでしょう。先日、学校の試験期間中、末っ子の所に友人たちがやってきて、遊んでいきました。この場合、大好きな友だちが、そうは見 [続きを読む]
  • 邪魔者は誰だ?! 私の中の「悪魔くん」をまず知る!
  • 魔がさす、ということは人間には誰にでも起こりうることです。日常茶飯事に、ちっちゃい魔がさしているような気もします。ですから、悪魔のことも、腐れ縁のような長い付き合いです。ということで、昨日は攻略法をお伝えしましたが、わかる範囲で、悪魔くん情報を更にお伝えしたいと思います。◇私たちによくありがちな姿の中に、悪魔と同じ習性がたくさんあります。誰かを批判したり、クレームをつけたり、時にモンスターなんちゃ [続きを読む]
  • ‘18 「魔」の攻略法?! 私の中の「悪魔くん」サヨナラ!!  
  • 「悪魔を撃退する方法」をお話ししましょう。正確には悪魔そのものではなく、悪魔の手先たちが、いつも私の心を見張っていて、悪いことをすべて覚えていて、私たちが、頑張ろうとする時に、水をかけるようにささやいてきます。◇お前はあの時も、あの時もあきらめたじゃないか、どうせ今度も無理だよ。お前がそこまでやっても誰も認めてくれないよ。それに、お前にはそんな資格はない、これこれこんなレベルの人間じゃないか。また [続きを読む]
  • 「幸福」行きはどっち、神様の言うとおり?!
  • 自己中は自ら滅び他を助くものは、自らを助く◇自己中心は、不幸の始まりで、どこまでも、不幸に向かっていくといいます。反対に、人のために、世界のために尽くしていくこと、つまり「神様の言う通り」の方向は、めんどくさく損ばかりのようですが、その延長線上にしか幸せはないようなのです。中心が神様なのか、自分なのかですべてが決まります。◇人の運勢にしても、家の運勢にしても、国の運勢にしても、その上がり下がりには [続きを読む]
  • 「呼吸」と愛情の共通点?! 出すのが先か、入れるのが先か 2018
  • 何事にも大切なのが「呼吸」よいタイミングに、よい呼吸をしたいものです。◇息は吸おうとしなくても、吐き切れば、自然に入ってきます。呼吸というのは、実に不思議なものですが、誕生の時に「おぎゃあ」と叫んだ瞬間から、意識しなくても自然に毎年、毎日、24時間休むことなく続けているわけです。「吸う」ことよりも、「吐く」ことが大切だといいます。いかにすべて吐き切るか。普段はしているのですが、歌を歌うとなると、なん [続きを読む]
  • 限定版・私の人生! ──人は何で生まれてきたのか'18 ⑨
  • 人生は生命、時は生命のかけら。時間は、生きている時だけに、限定で与えられているもの。水、空気、食べ物、土、自然、光、星々、宇宙…。こういうものも、生きている間だけ、私たちの人生に与えられているものです。この肉体に生命が吹き込まれてから、限りのある人生を生きている私たち。もっているものは、限りのあるものしかありません。四肢五体。見ること、聞くこと、話すこと、歌うこと、五感の備わった私たち。美しいもの [続きを読む]
  • ひとつの命の使い方?! 大阪地震の犠牲者のご冥福をお祈りします
  • 朝、「行ってきます」と言って出かけた小学生の子が、帰らぬ人になる。今日、今現在は元気でも、事故や災害に遭遇すれば、いつなんどきどうなるかわかりません。こればかりは防ぎようがないことです。亡くなっても、終わりじゃないよ、私たちの心の世界(魂)は永遠不滅なんだよと、私は、拡声器を使って多くの人に知ってほしいと思います。この世で生きて死んでいくよりも、その後の霊界ライフは永遠という長さなのですから、そち [続きを読む]