ノムラ店長 さん プロフィール

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ノムラ店長さん: 京都のゴルフショップ ノムラゴルフの店長ブログ
ハンドル名ノムラ店長 さん
ブログタイトル京都のゴルフショップ ノムラゴルフの店長ブログ
ブログURLhttp://nomuragolf.blog39.fc2.com/
サイト紹介文南京都のゴルフショップ、ノムラゴルフの店長ノムラが、新製品情報、お役立ち情報をガンガン配信中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供235回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2010/05/22 20:39

ノムラ店長 さんのブログ記事

  • 臨時休業のお知らせ
  • おはようございます、店長ノムラです。本日7月17日は抗がん剤治療のため臨時休業とさせていただきます。明日18日より平常通り営業いたします。よろしくお願い申し上げます。Facebookページ作成いたしました。https://www.facebook.cCom/nomuragolf?ref_type=bookmarkいいね!の していただければ幸いですブログランキングに参加しております。   していただければ幸いです。    [続きを読む]
  • 臨時休業のお知らせ
  • おはようございます、店長ノムラです。明日、7月17日は誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。Facebookページ作成いたしました。https://www.facebook.cCom/nomuragolf?ref_type=bookmarkいいね!の していただければ幸いですブログランキングに参加しております。   していただければ幸いです。    [続きを読む]
  • インパクトで右肩が被るとヘッドが外から入る
  • おはようございます、店長ノムラです。最近ボールが右へ行って困っているとのご相談がありました。早速スイング診断を始めましたところ、素振りではオンプレーンに振れていましたが、実際ボールを打ちますとアウトサイドからのスイング軌道になっていました。原因の一つとして考えられますのは、先月の月例競技の最終ホールで右へOBを打ってしまったことでしょうか。その日は朝から好調で、この調子では優勝もありそうだなと思いな [続きを読む]
  • 練習場のための練習?
  • おはようございます、店長ノムラです。多くのゴルファーは練習場で7番アイアンを手にすれば、何球も続けて同じクラブで練習をされるでしょうか。練習場では納得のショットが出るまで同じクラブで練習を続ける傾向があります。勿論それも練習ではありますが、そのような練習ばかりではコースに出て戸惑うかもしれません。ラウンドでは同じクラブで何度も続けて打つことは多くはありません。ラウンドでのショットは一発で決めなけれ [続きを読む]
  • スイングする間グリッププレッシャーを変えない
  • おはようございます、店長ノムラです。ゴルフスイングに力みは禁物ですが、どうすれば力まないスイングが可能でしょうか。力まないために力を抜いたままのスイングでは話になりません。筋肉を弛緩させたままでは飛距離と方向性の伴ったスイングにはなり得ないでしょうか。よく考えてみますと、力みは手に発生することが多いようです。トップからの切り替えしで、インパクトへ向けての興奮が高まって、思わずグリップを強く握ってし [続きを読む]
  • 雨の日のラウンド
  • おはようございます、店長ノムラです。雨の日のラウンドを好むゴルファーはまずおられないでしょうが、余程の大雨でない限りプレーすることになります。プライベートなラウンドでは雨の日はキャンセルを入れる方もあるでしょうが、試合となりますとそうも参りません。ゴルフは自然の中で行われるものですから、いつも晴天の日ばかりではありません。雨の日、風の強い日、暑い日、それらの重なった日など、多様な自然の中でのラウン [続きを読む]
  • 左右の腰の位置でクラブヘッドのトウが上を向くようにスイング
  • おはようございます、店長ノムラです。スイングするときにはどうしても上手くインパクトしたいと思いがちですね。しかし、インパクトは点であり、捉えどころのないものでもあります。安定度の高いインパクトを実現するためにはインパクトの前後を揃えてみるのも一つの方法ではないでしょうか。ダウンスイングで右腰の位置に手首があるときに、クラブヘッドのトウが上を向き、フォローの左腰の位置で同じくトウが上を向くようにしま [続きを読む]
  • テークバックは手を上げようとするのではなく肩を回す
  • おはようございます、店長ノムラです。数多くのゴルファーのスイングを拝見してきましたが、テークバックで手を上へ上げようとする方が多いようです。手でクラブを握っていますので、その手を使ってクラブを上へ上げることがボールを打つための助走のように感じられるのでしょうか。テークバックで手を上へ上げるだけでは肩が回りません。肩が入らないうえに手が上へ上がりますと、手の位置が頭の上へきてオンプレーンのスイング軌 [続きを読む]
  • 体重移動のコツ
  • おはようございます、店長ノムラです。よほど体力のある人なら体重移動せずにそれなりの飛距離を出すことは可能ですが、一般的には体重移動が必要でしょうか。女子プロ選手たちのスイングを見ましても体重移動を上手く取り入れています。一口に体重移動と申しましても簡単ではなさそうです。それでも簡単に申しますと、テークバックで右足に体重を乗せ、ダウンスイングからインパクト、フォローにかけて左足に体重を乗せていきます [続きを読む]
  • 手を振るのではなく、振られるスイング
  • おはようございます、店長ノムラです。「目からウロコのスイング診断」で数多くのゴルファーのスイングを拝見してまいりましたが、人間の本能でもある手を使ってボールを叩こうとする傾向が少なからずあります。体幹を主体として、極力手を使わないようにスイングしますと多くは振り遅れてボールが右へ飛び出す傾向があります。それが続けば手を使ってボールの軌道修正を図るようになります。体幹を主体としたスイングは頭ではわか [続きを読む]
  • 左右対称のスイングを意識する
  • おはようございます、店長ノムラです。練習をするときにスイングについての具体的なイメージを持って臨んでおられる方は少ないでしょうか。多くはボールを打って右へ飛んだ、左へ行ったなどに気を取られて、スイングすることについての集中力が低いのかもしれません。仮にスイングについての具体的なイメージを持って練習に励んでおられる方でも、総合的なスイングのイメージには至っておられないことが多いでしょうか。スイング作 [続きを読む]
  • スイング作りは一つづつ
  • おはようございます、店長ノムラです。練習場で素晴らしいショットを連発する方を目にしますと、ついそのスイングに注目してしまいますね。特に目を奪われるのはインパクトからフォローにかけての部分でしょうか。勿論、インパクトもフォローも大切ですが、それ以前のテークバックから切り返してダウンスイングに入る部分も重要な部分です。そして、目標へ正確にボールを打ち出すためのセットアップとアドレスも極めて重要ではない [続きを読む]
  • 何故ヒッカケボールが止まらないのか
  • おはようございます、店長ノムラです。以前ヒッカケボールが多発して困っているとのご相談がありました。スイングを拝見させていただきますと強めのアウトサイドインのスイング軌道でした。そのため、ダウンスイングからインパクトにかけてボールをアウトサイドから捉えてしまうことがヒッカケの原因として、インサイドからボールを捉えるように練習していただきました。やがて努力の甲斐あってインサイドからインパクトを迎える回 [続きを読む]
  • エポンAF-505アイアン飛びぬけて高性能
  • おはようございます、店長ノムラです。待望のエポンAF-505アイアンが新発売となりました。前作のAF-503が好評で多くのゴルファーに愛されましたが、今回のAF-505はそれを上回る秀作です。先ずアドレスしてみますと、少し小ぶりで上級者好みの顔つきに見えます。しかし、よく見ますとエポンならではの精密なポケットキャビィティーで、スイートスポットの広さとボールの上がりやすさが備わっています。そして、秀逸なのは打感です。 [続きを読む]
  • ミケルソンの憂鬱
  • おはようございます、店長ノムラです。全米オープンが開催されたシネコックヒルズはサディスティックなほど難しいコースで、世界のトッププロをもってしてもアンダーパーが一人も出ない展開でした。出場選手たちの多くはコースセッティングの運不運の大きすぎることに批判的だったようです。せっかくの会心のショットがごくわずかの差でバーディチャンスとボギーで上がるのがやっとの難しいアプローチとに岐れてしまうなどの現実に [続きを読む]
  • 臨時休業のお知らせ
  • おはようございます、店長ノムラです。明日6月26日、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。27日より平常通り営業させていただきます。ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。Facebookページ作成いたしました。https://www.facebook.cCom/nomuragolf?ref_type=bookmarkいいね!の していただければ幸いですブログランキングに参加しております。   していただければ幸いです。    [続きを読む]
  • 片山 晋呉 選手への批判、もうそろそろ
  • おはようございます、店長ノムラです。「日本ツアー選手権森ビル杯」のプロアマ競技で片山 晋呉選手が同伴者のアマチュア選手に不快な思いをさせたことが問題になっています。プロアマではプロゴルファーがスポンサーでもあるアマチュアの方を精一杯もてなすことをプロゴルフ協会として要請しています。それにもかかわらず片山選手はということで批判が噴出しています。「プロは強くてなんぼや」「ホストのまねごとなんかごめんや [続きを読む]
  • 戦略を考えてのラウンド
  • おはようございます、店長ノムラです。何も考えずにただ淡々とプレーするのもゴルフですが、フェアウエイのハザードの位置や風向き、そしてセカンドショットを考えてティーショットの狙いどころを決める。セカンドショットではピンの位置や、グリーンを外しては次のアプローチが難しくなるポイント、グリーンオンしてもパッティングが易しいところなどを考慮して狙うポイントを考える。このようにホールごとに戦略を考えてプレーす [続きを読む]
  • 巷にはレッスンの言葉があふれていますが
  • おはようございます、店長ノムラです。ゴルフほどレッスンの多いスポーツはないでしょうか。根拠のあるものから、そうでなさそうなものまでまちまちです。一番大切なのはどのレッスンが自分にとって効果的なのかを選別することでしょうか。そのためには、先ず自分のスイングの現状を知る必要があります。インパクトで振り遅れる傾向があるのか、その原因は何なのか。ダフリが多いのは何が原因なのか。左へのヒッカケは何故ここ一番 [続きを読む]
  • 一つの技術に固執しない
  • おはようございます、店長ノムラです。ゴルフスイングではここをこうすれば真っすぐ飛ぶとかのアドバイスがよくありますが、なるほどその通りにしますと上手くいくことがあります。しかし、多くの場合長続きしません。ゴルフスイングは多数のパーツの組み合わせのようなものでしょうか。一つのパーツだけで全体のバランスが取れれば良いのですが、ゴルフスイングのバランスは大変繊細なようです。一つ一つのパーツを丁寧に磨きなが [続きを読む]
  • 自分にとって一番飛ぶロフトのドライバーとは
  • おはようございます、店長ノムラです。自分にとって一番飛んで曲がりの少ないドライバーを探すのは簡単ではありませんね。ゴルファーには先入観があったりして、自分は昔から10,5度のドライバーが良いと思い込んでいたりすることがあります。ドライバーの飛距離を決めるのに「打ち出し角」「ボール初速」「バックスピン量」の三要素があります。その中で、年齢とともに体力が低下して「打ち出し角」も低くなる傾向があります。ア [続きを読む]
  • クラブヘッドがオンプレーン軌道を通るための手のスイング軌道
  • おはようございます、店長ノムラです。クラブヘッドがオンプレン軌道を通るようにするためには、手の役割が重要になってきます。アドレスして前方にあるボールを打とうとしますと、手も前方へ出ていく傾向があります。手が前方へ出ていけば、クラブヘッドも出ていきますので、その結果アウトサイドからボールを捉えることになります。トップから切り返すときに、手を前方へ出さないようにして、真下に下して、腰の回転に連れてでき [続きを読む]
  • 北朝鮮でもゴルフを楽しめる時が来るでしょうか
  • おはようございます、店長ノムラです。米朝会談がやっと実現しましたね。しかし、内容的には努力目標を掲げただけで、過去そうであったように目標の達成にはまだまだ紆余曲折がありそうです。トランプ大統領の中間選挙への配慮、キム委員長の四面楚歌による対応などによって一時的な時間稼ぎの擬態でなければよいのですが。けれども、結果はどうであれ会談をすることによって生まれてくる両者の信頼関係が芽生えれば、新たな展開も [続きを読む]
  • アプローチもオンプレーン軌道で
  • おはようございます、店長ノムラです。ドライバーやパットは調子の波が大きい傾向がありますが、アプローチは比較的安定しているとされます。しかし、アプローチを苦手とされるゴルファーが多いのも事実です。ザックリやトップの繰り返しで、何とかクリーンヒットしたいとの思いからつい手先を使おうとしがちです。アプローチは小さな動きですから、手先でコントロールすることが多いでしょうか。しかし、それでは安定したアプロー [続きを読む]
  • ヒッカケボールの原因と修正法2
  • おはようございます、店長ノムラです。ヒッカケボールの原因の一つがアウトサイドインのスイング軌道にあることが分かっても、ではどうしてそれを修正すればよいのでしょうか。アウトサイドからのスイング軌道をインサイドからインパクトするように修正するのですが、アウトサイドからボールを捉えていた方がインサイドからに修正しますと多くの場合ボールが右へ右へと飛び出します。やがて、何時まで経っても右へ飛び出すボールに [続きを読む]